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2015年1月17日
EPSONのインクジェットからの買い替えです。
買い替え時、EPSONやCANONを検討しておりましたが、最近の機種はインクカートリッジが高いので、いろいろ調べた結果ちょっと不安でしたがブラザーに挑戦してみました。
使ってみてビックリ!
元々評価ではコスパが良い!というコメントが多かったですが、本当にブラザーのコスパは素晴らしい。
性能的にも書類や年賀状、レーベル等の印刷では全く不満はなし。というか十分満足。
写真印刷の評価は悪いようですが、基本的に「写真のプリントは写真屋さん」という私の場合、これも全く気にならず。
欲を言えば、ハガキのセット枚数がもう少し多くできて、手差しもできたら完璧。

カートリッジの値段が安い上に、消費量も少なく、今ではインク代を気にせず気軽に印刷やコピーができ、とても便利です。
これって、会社の考え方の違いなのですかね・・・。これほどメーカーによってコスパの違いがあるのには驚きました。
ブラザーさん、是非今後もこのポリシーでお願いします。
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2017年5月2日
今まではエプソンとキャノンを交互に買い替えていましたが、今回、はじめてブラザーを購入。
日本では店頭であまり見かけませんが、世界的に流通しているそうなので、試しに購入。
オフィス用のプリンターを家庭用にリメイクしたような製品。
給紙がカセット式なので慣れるまで時間がかかります。
紙詰まりも発生しますが他社も似たようなものなので、これはこれでアリな製品と思います。
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2016年2月10日
デザイン、コスパよし。
紙がかなりの割合で重送されるのがダメで、返品しようかと思いました。
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2015年9月6日
遠隔(WiFi)でのPrintは速くで便利である。Scanも操作がやり易い。
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2015年7月2日
エプソン→キヤノン→エプソンと使い潰して初ブラザー。今のプリンター進化は凄い。100枚の給紙トレーがあるためイチイチ補給しないでいいし無線ラン対応なのでPC毎にUSBを繋がなくてもよくなったし原稿自動送り装置付きスキャナーもあって手軽に紙媒体をデジタル化できるし前面にインク補充タンクがあってインク交換が楽だしCDラベルも今まで手書きだったのも印刷で対応可能に。一番驚いたのは印刷時の振動が全くない。それでこの価格。キャンペーン中につき4000円キャッシュバック。いいんですか?と聞きたくなります。
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2014年11月30日
10年使った大手他社製品(=顔料8色)の目詰まりを解消することができず、買い換えました。

主な仕様用途は文書とレーベル。
写真スキでよく撮影しますが、貰うも渡すも管理するも、電子データの方が楽なので、ほぼ印刷しません。

…レーベルに写真的なクオリティを求めてはいますので、4色インクに少し不安を感じましたが、
見比べれば、多少の差はあるのでしょうが、これ単品で見る限り“ちゃんと写真”なクォリティで印刷できるので満足です。

大量に印刷するのは年賀状のシーズンくらいで、その他の月の印刷頻度は、それほど高くありません。
ゆえに、前機はカラーインクの目詰まりに悩まされました。

こちらの製品は、
比較的使用頻度の高い文書で主に使用する黒は、にじみにくい顔料インク、
比較的使用頻度の低いカラーは、(顔料に比べて)比較的目詰まりをおこしにくいとされる染料インクです。
前機比べて、白抜き文字もクッキリと見やすくなったように感じます。
(4色なので当然っちゃ当然ですが)純正インクセットもお求めやすいお値段です。(←これまで使っていた他社製品に比べて^^;)

特筆すべきは、、下位機種(=J557N・J757N)には背面に手差しトレイがあるらしいのですが、
レーベル印刷ができるこちらの機種には手差しトレイはありません。
…イレギュラーにいろんな大きさの用紙に印刷する場合は、難を感じるかもしれません。

ブラザー製品は、経年劣化で目詰まりよりも紙詰まりを起こしやすくなるという噂を耳にしましたが、それはこれから検証します。
購入から3日間のうちにレーベル16枚・文書30枚ほど印刷し、コピー1枚を試した感触は、おおむね満足です。
レーベル印刷については前機に比べて、かなり遅くなった気がします。美しいことの方が重要なので、さほど気にしていません。
文書は前機にはなかった自動両面印刷ができる上に、かなり高速で、10年の技術の進歩を痛感しました。
コピーは前機は搭載していませんでしたので、思わぬオマケ機能がついた気分で嬉しいです。

使用スタイルがワタシに近い方にはオススメできるプリンターです^^。
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A4複合機が1万円以下で買えるのが驚きです。
日本のプリンター販売戦略は、本体を安くして後から割高なインクを売って儲けるというものですが、このプリンターは安い互換インクが使えるので、ランニングコストもほとんど掛かりません。
買って正解!
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2016年12月24日
以前はE社やC社を使用していましたが、価格の安さに惹かれてこちらを購入、2年程使用しました。
ひとことで言えば、安いなりの製品だと思います。スペックだけ見れば他社と同等で価格は安いの
ですから魅力的に思えますが、実際に使ってみると経験の少なさ故か随所に作り込みが甘い部分があり、
イライラさせられる事が多いです。

・用紙の重送:重送だけならまだよいのですが、2枚の紙にまたがって印刷される事も多い
・フリーズ:用紙切れの再開時等、データ待ち表示のまま固まってしまい再開できない
・ラベル印刷:連続でラベル印刷を行う場合、1枚毎にディスクガイドをしまって再度引き出さないといけない
・ラベルソフト:ソフトの出来もよくないですし、DL必須の割にはDLサーバーが落ちている時がある
 (ソフトは台湾の会社から供給されており、サーバーの件をブラザーに連絡しても対処できない)
・クリーニング:週に1回ほど自動でクリーニングが始まります、他社では自動クリーニング自体経験がないですし、
 必要だとしても頻度が高すぎると思います。毎日使用していても、クリーニングは行われます
・サポート:上記のような件で何度かサポートに連絡しましたが、的外れだったり、言葉遣いが中学生レベル

悪い製品ではありませんが、E社やC社に慣れていると不満を感じる部分が非常に多いです。
「プリンターの使用頻度が低いので、多少の事には目をつぶってとにかくコスト優先」
といった方には良いかもしれませんが、日常的にプリンターを使用し、私のように細かな部分で
イライラするのが嫌な方はあと少し予算を増やして他社をお奨めします。
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キャノンMP640がB200で壊れたので買い替え。
キャノンはMP610、MP640と2台続けてヘッド異常で使えなくなりました。
キャノンは、ヘッド異常になると、スキャナ等その他の機能も一切使えなくなる欠点があり、、
現行機種では、さらに、インクが小さくなり、背面給紙もなくなり、あえてキャノンを選ぶ理由もなくなりました。

MP640はまだメーカー修理可能でしたが、DCP-J957Nは、メーカーキャッシュバック4000円+ポイント10倍で、実質3640円。
修理代の1/3、インク代程度で新品が買えるので、修理せずに買い替えました。

ADFは使わないので、ADFなしでその分軽く、手差し印刷のできるDCP-J557Nと迷いましたが、
J557Nにはレーベル印刷機能がなく、手差し印刷かレーベル印刷かの選択で、J957Nにしました。
もしJ557Nがレーベル印刷にも対応してれば、そっちを選んだと思います。

【印字品質】
普段使いならこれで十分です。
印刷時の音もMP610、MP640と大差ありません。

【本体】
MP610、MP640と比べると、全体的な作りは安っぽいです。
メディアスロットのカバーや排紙受けなど、うっかり力を加えすぎると壊してしまいそうな気がします。
レーベル印刷の切り替えががっちゃんって感じのバネ式なので、使用頻度が多いと耐久性が心配。
有線LANやUSBの口が筐体外側にないので、マニュアルを見ない人は戸惑うかも。(本体カバー内中央にある)
キャノン機より奥行きがあり、いままで使ってたプリンタ台から数センチはみでます。
まあ、でもキャッシュバック+ポイントで実質4000円しないのであまり贅沢はいえません。

【操作性】
タッチパネルが、液晶部と本体部に分かれていて、操作に統一性がない。
例えば液晶部でずっと操作しているのに、戻るボタンだけ本体部で操作したりとか。
あと用語が直感的でない。例えばADFはスタック/ソートだったり。
なれてしまえば問題ないレベルですが・・・。

【機能性】
キャノンでは、排紙トレイは印刷指示で自動で開きましたが、
この機種では、用紙受けを手で引き出す必要があります。
用紙受けは華奢なので、常時引き出したままだと壊す可能性があり、基本は収納状態です。
無線で印刷開始して、プリンタのところに行くと、用紙が散乱ってこともあります。
この点はキャノンのほうが便利ですね。

【ドライバ】
接続方式(USB、有線、無線等)によって導入するドライバが分かれています。
なので、USB→有線LANに接続変えした場合など、新しい接続方式に対応したドライバを入れないとつながりません。
この点、ドライバのサイズが大きくなっても、全ての接続方式のドライバを1本にしてあるほうがわかりやすいです。

【総評】
機能面でみれば、キャノン機でできたことは、だいたいできますが、
レーベル印刷の切り替えががっちゃんって感じのバネ式であったり、印刷時は本体の後ろに突き出たり、
排紙トレイの展開が手動だったり、タッチパネルの操作も洗練されたなかったり、
ドライバを接続方式毎に入れないといけなかったり・・・。
とりあえず力技でなんとか実現させましたって感じで、キャノンなど上位メーカー並みの洗練された操作性を求める人には不満があるかも。

機能と価格(本体やランニングコスト)のバランスに納得できる人向けの製品だと思います。

【追記】
購入後約8ヶ月使用しての感想
「とにかく重送が酷い」

これまでキャノンやエプソン、HP、NECを使ってきて、裏紙を使っても重送なんてまずなかったのですが、
ブラザーだと裏紙はうまく行くほうが少ないので、使えたもんじゃありません。
それどころか新品のコピー用紙を使っても重送してしまいます。
自動両面印刷で、紙を2枚吸い込んで別々の紙の表裏に印刷されたこともあります。
調子が悪いと5~6枚一気に吸い込んで印刷されるので用紙も時間もムダになります。

ネットでいろいろ調べると歴代機種でも重送問題が起きていて、新しい機種でも直ってないようです。
他社が普通にできてブラザーができないのは給紙部分の特許でもあるのでしょうか。

機能的な部分は妥協できても、これだけ頻繁に重送で紙も時間も(インクも)無駄になると
ちょっと次にブラザーを選ぶか考えてしまいます。
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2015年7月31日
レーベルプリントを多用する方は 設置場所に注意してください。
CDトレイが いったん後ろに突き出るので
本体後ろに10cm程のスペースが必要になります。

さらに もう一つの問題点として
タイトル文字入力の改行が出来ません。

ですので 2行以上書く場合は
その都度 完了作業が必要です。

入力ボックス内にてcontrolキーを押しながらエンターキーを押すことで、
入力ボックス内では改行が可能ですが、
実際には改行は反映されません。
(brotherさんに 確認をとりました)

その他、コピーや写真印刷は 特別こだわりがなければ
平均点だと思います。
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