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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
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5つ星のうち4.4
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VINEメンバー2014年9月15日
色: ホワイト|パターン: 通常版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ソニッケアー(Flexcare,Easyclean)を使用しているので、それとの比較です。
オーラルBがソニッケアーよりも優れている点は、ナビシステムの使い勝手です。オーラルBには圧力センサーがあるので、
ブラシを押し付けすぎるとブラシの根本が赤く点灯し、更にブラシの振動を落として力が強すぎることを教えてくれます。
また、2分間タイマーはどちらも搭載していますが、ソニッケアーは2分経過すると自動で電源が落ちるため磨き足りない
部分があると再度電源ボタンを押す必要がありますが、オーラルBの場合は2分経過する振動パターンで通知後も連続して
使用できるため、気になる部分を続けて磨くことができ便利です。

逆にソニッケアーがオーラルBがよりも優れているのは、ソニッケアーはよりコンパクトなブラシヘッドを選択出来る点です。
ソニッケアー(ダイヤモンドクリーン ミニ)とオーラルB(クロスアクション)のブラシヘッドの高さを計測すると、
約4mmほどソニッケアーの方が低く、その分奥歯まで届きやすいです。但し、ソニッケアーの場合は平型ブラシなので、
歯と歯ぐきの間に対して、45度の角度で当てることを意識する必要があります。また、平型ブラシの欠点として歯が歯茎に
対して斜めに生えているなど歯並びが悪いと、歯1本1本に当たりにくいので、そこも意識して磨く必要があります。
オーラルBは奥歯の磨きやすさという点ではソニッケアーに一歩譲りますが、歯の一本一本に当たりやすい丸形ブラシ
であること、本機種から搭載されたクロスアクションブラシはブラシが16度傾いているので、歯茎と歯の隙間にもブラシ
が届いているように思います。

磨いた感覚ですが、どちらも丁寧に磨けばソニッケアーとオーラルBでは体感できるほどの大きな差はありませんでした。
どちらも歯垢除去という面では優れた電動歯ブラシだと思います。
あとは付属品の差ですが、ソニッケアーのダイヤモンドクリーンのみ充電可能な携帯ケースがついてきます。ブラウンは
携帯ケースに充電機能はないですが、フル充電で10日間使用出来るので大半の旅行や出張は充電器を持ち運ぶ必要はない
と思います。充電機能は無い反面、オーラルBの携帯ケースの内トレイは食洗機にかけることができるなど衛生面でも使い勝手がよく作られています。

オーラルBとソニッケアー、どちらも優劣つけがたいのですが、総合的な使い心地(ナビシステム、丸型ブラシによる磨きやすさ)を優先するならオーラルB、
奥歯への届きやすさを優先するならソニッケアーが良いと思います。
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VINEメンバー2016年2月16日
色: ブラック|パターン: Amazon.co.jp限定|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
約1年半ほどPhillips・ソニッケアー ダイヤモンドクリーン HX9302/11 を愛用してきました
柄が長く慣れもあって歯磨きのコントロールしやすさや仕上がり具合も気にいっていました。
このBrown製品を利用するのはこれが二度目、Brownの丸いブラシが良く磨けた印象もあり
Bluetoothでモニター出来ると云う先進感にも惹かれ利用する事にしました。

結構大きめな箱の中には、本体、、無接点充電器、ブラシ1、複数人用ブラシスタンド
そしてモノカラー液晶のモニター(スマートガイド)

全部組み立ててみるとさほど場所を取る印象は無いですが、独りで使う場合にはブラシ収納スタンドは
いらない様に感じますし、その方がさらに置き場所が小さくて都合良さそうです。

気になったのはスマートガイド、
テーブルに立ててみると接地面の奥行き約16mm、電池が入って少し背面バランスなので
不安定感があり、背面が丸いためちょっとした拍子で転んでしまいます。
取説にも在りますがこのスマートガイドは何処か壁付けでの利用を想定していて
付属のアダプターと両面テープな固定ラバーが同包されていました。

我が家の場合、都合良い壁面が見つからず棚の上に置く格好なので
100均ショップなどで売ってる透明プラスチックなL型プライスカード等を用意して
そこに固定しスタンド代わりにしようと考えています。

正直、平面にも安定して置ける工夫が欲しかったなぁ〜と感じました。

好感が持てたのは多彩なパターンの磨きモードです。
今まで使っていたソニックケアーも普段は同じパターンでの利用になってしまいましたので
今後この多彩で優秀な磨きパターンをどれだけ有効に利用できるかは???

同包されていたブラシはマルチアクションタイプ?の様子で
交換時期のタイミングを知らせる様にブラシの色が青から白に代わるらしいのが
とても目安になりそうで好感が持てました。
他にオプションで4種類ものブラシ形状が用意されているので
歯磨きにこだわる人ならばとても都合が良いかも知れません。

取説には磨き方の説明があり、準じて本体の設定で磨き時間も変えられますが
口の中を4分割しそれぞれ30秒、合計2分で効率よく磨けます
気持ち的にはちょっと時間が短くてどうしても長く磨いてしまいました。
仕上がりは云うまでもなくピカツルな満足感でした!

磨き時間のお知らせ機能ですが、
ソニックケアーは止まってしまい少しイラッと感があったのですが
こちらは振動パターンでお知らせなのであまり違和感無く好印象でした。

丸いブラシ形状はBrownの真骨頂とも云えると思いますが
慣れてくると従来のブラシ形状より遙かに使い心地が良くなるのは
なかなか考えられているものだと感じます。
以前にもBrownから他メーカーに代替えした時の違和感が蘇りましたし
この形状だとあまり本体を動かす事も無くなるのでとても快適です。

内蔵充電池ですが、取説を見ると(廃棄 項)はどうやら交換も可能な様子!?
メーカーサポート外ではあるけれど何とか電池交換出来そうなのは長持ちしそうで良い感じです
ソニックケアーはケーブル切断と取説に在り、つまり充電池切れが製品寿命って感じなので
番外ではあるけれどBrownの方が長く利用できそうです。

基本のくせになる丸いブラシ形状とその磨き心地は逸品
そこに多彩な機能やモニター機能の付いた先進感!
末永く利用して行きたい製品と感じています。

Bluetooth対応のソフトは出来る事なら
スマホだけの対応では無くMac やWindowsパソコンの
アプリにも対応して頂ければ良かったのになぁ〜と感じました。
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2016年4月3日
肝心の電動歯ブラシとしての機能のレビューは他の方にお任せするとして、私はスマホ連動について書かせていただきます。

簡単なBluetoothのペアリングで、アプリを立ち上げた後に歯ブラシの電源を入れると、自動的にタイマーがカウントされます。
タイマーだけでしたら、付属の液晶付きタイマー「歯磨きナビ」で確認できるのですが、スマホの画面には、その日のニュース、天気、カレンダー(Google連動)などが表示されます。
歯を磨いている時間って暇ですよね?
そんなわずかな時間ではありますが、簡単な情報を確認できて、暇つぶしになります!

何気にこの「暇つぶし」できることが一番重要ではないかと!!

そして、ブラッシングの履歴をカレンダーに保存できます!
過去のブラッシング履歴を未来に確認できます!
正直この機能は要りません!(笑)

とりあえず百聞は一見に如かずで画像を投稿させていただきます。
気になる方は、iPhoneの方はAppStore、アンドロイドの方はGooglePlayで「オーラルB」で検索してみてください。
購入前でもアプリをダウンロードして確認することができます。

「オーラル」だけで検索すると、オトナ向けアプリが出てきてしまいますので気を付けてください!(笑)

しかもこのアプリ、Bluetooth非対応機でも使用できるように、歯ブラシの駆動音をマイクで拾って連動させることも可能のようです。(未検証のためお試しください。)

私はBluetooth対応のプラチナ・ブラック 7000 Lite (Amazon限定モデル)を購入しました。
タイムセール+春のセール10%OFFで16,500円が12,150円で購入できました!
商品は高いけど安い!
ということで、購入に踏み切りました。

この前で乾電池式のDB4510NEを使っておりましたが、高いだけあって全く違います!
磨いた後の爽快感とつるつる感が全然違います!
1本1本しっかり磨けている感じです。
お勧めできます。

ちなみにこのモデルにはブラシは1本しかついておりません。
なんとなく2本くらいついてくるだろうと思っていましたが、そんなことはありませんでした(笑)
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色: ブラック|パターン: 通常版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
 一本一本を包み込むように磨くブラシ形状と、回転(左右反転)運動のコンビが効果てきめんなブラウン オーラルB 電動歯ブラシ。頑固汚れにワイパー付きブラシ、隙間の奥にやわらかブラシ、着色汚れにホワイトニングブラシ、そして基本のベーシックブラシ・・・などなど。このシリーズは、替ブラシを選ぶことで性能が選べ、どんな場合も対応できるのが大きなアドバンテージ。本品プラチナブラック 7000 はその最上位機種。

 さて本題。替えブラシに互換性がある姉妹品で気になるのが本体の性能差だが、今回、最上位機種である本品を中間クラスのプロフェッショナルケア 2000 と比較。さらに、乾電池式のプラックコントロールとも比較してみた。

本品◆プラチナブラック 7000  【D365356X】
   (最上位クラス / モード切替6種(下記参照) / ニッケル水素電池内臓)

   ◆プロフェッショナルケア 2000 【D205242N】
   (中間クラス / モード切替2種(下記の1、3) / ニッケル水素電池内臓)

   ◆プラックコントロール  【DB4510NE】
   (最下位クラス / モード切替なし(下記の1 のみ) / 乾電池式、エネループもOK)

 実際に磨いてみると、本品とプロフェッショナルケア 2000 との間に、振動の強さ、パワー感の差は無かった。どう見ても全く同じだ。きっちりスペック通りという事だろう。比較は基本のクリーンモードにて行ったが、替ブラシの種類を問わず、この2機種に差は無い。

 気になったので内蔵電池について調べてみると、どうやら一部の下位機種を除き、大半は共通してニッケル水素電池となっているようだ。電源が同じなので、おそらく基本的に同じパワーを出す仕様なのだろう。ただし本品はプロフェッショナルケア 2000 より駆動時間も充電時間もやや長いので、内臓の電池が大型であると推測できる。

 そして、上下振動が無いという乾電池式のプラックコントロールだが、やはりその部分で上記2機種には及ばないようだ(左右反転の動きは申し分ない)。あえてブラシ裏のプラスチック部(動かない所)を歯に当てて確かめてみると、本品とプロフェッショナルケア 2000 はともに 「カカカカッ!」 とかなり強く連打される感覚であるのに対し、プラックコントロールはそれが無く、パワー感に大きな違いがある。

 替ブラシによる違いも興味深かった。意外な変化を見せたのが柔らかめブラシ。プラックコントロールではかなり柔らかいと感じる毛が、本品とプロフェッショナルケア 2000 ではそこそこの腰の強さを感じる。上下振動の効果で、歯をたたく感じがしっかり伝わってきて、柔らかめブラシでも頼りなくはない。本体のパワー差をはっきり感じた瞬間だった。

 寸法は、太さも長さもそれぞれ違っており、ゆえに持った感じは異なる。扱いやすかったのは、滑り止め素材が3面(左右側面と背面)にあり、且つ全長が最も短いプラックコントロールだった。次に滑り止めが2面(正面と背面)にある本品。プロフェッショナルケア 2000 は滑り止めが1面(正面)しかなく、何度か手が滑った。とはいえ、磨き方が 「動かさないで歯に当てる」 なので、どれを選んでもそのうち慣れるだろう。

・・・と思ったが(確かに慣れる事は慣れるが)、しばらく使ってもプラックコントロールが一番持ちやすく、使いやすいと感じる。本体の軽さ(電池込みで約128g)も影響しているだろう。ちなみに最も大きな本品は約162g と重め。

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 ニッケル水素電池を内蔵した機種のパワーが皆同じであるとすれば、本品のような上位機種の優位点は、モード切替が多数あったり、付属品(付属機能)が多数あったりする事だと言って良さそうだ。以下、本品の機能や付属品を一部紹介する。
(※ なお、内箱の二重底の中に説明書が入っているので、うっかり捨ててしまわぬようご注意)

◇モード切替 6種類
 1: クリーン・・・・・・・・・・いわば『強』モード、振動数48,800(これが基本モード)
 2: しっかりクリーン・・・・いわば『強』モード、振動数48,800
 3: やわらかクリーン・・・いわば『弱』モード、振動数36,500
 4: ホワイトニング・・・・・約2秒の間に、振動数24,400から48,800へ上昇。この繰り返し。
 5: 歯ぐきケア・・・・・・・・1秒強の間に、振動数14,640から48,800の間を往復。グラフで言えば波形。
 6: 舌クリーニング・・・・・いわば『中』モード、振動数40,300

 いろいろな名前が付いている6種のモードだが、振動数が変化する4 と5 以外は 「強・中・弱」 の選択だと思っておけばいい。また、このうち1 と2 は、単に時間経過を知らせるタイミングが 「2分ごと」 か 「3分ごと」 かの違いのみ。

◇替ブラシ3種付属
 マルチアクションブラシ、歯間ワイパー付きブラシ、ホワイトニングブラシのうち、今回初登場のマルチアクションブラシがなかなか良かった。歯と歯ぐきの境目などに効果が高いと見えて、爽快感がある。回転運動の力をより伝えるという意味で、確かに角度をつけるのは理にかなっている。(なお、WEBサイトなどではマルチアクションという名称が使われているが、説明書にはクロスアクションと書かれている)

◇スマートガイド
 画面の表示は、モード切り替え時に見ることが多い。6種類もあるので現在どのモードかを示す表示が欲しくなるが、それは本体に装備されずスマートガイドに装備されている。この一点においてのみ有用だと感じる。あとは、押し付けすぎると笑顔マークの表情が曇ったり、時間経過も表示されたりするが 「あるから見る」 ものばかりで、これが無くては困るというものではない。
 見た目とは裏腹に、中身は安い作りと思われる。時計合わせのボタンが硬すぎて、相当の力を込めて押す必要があった。また、動作も不安定で、気づくと表示の一部が消えていたりする(表示されるはずの時に、時計や顔が出ない)。

◇スマホ連動機能・アプリ
 新型としての最大の特徴はスマホ連動機能だが、これは付属のスマートガイドをより凝った画面で見せ、あれこれコメントを出し、記録も残せるというようなもの。最初は興味で使うかもしれないが、毎日の必要性を考えると、よほどの 「歯磨きマニア」 以外には魅力的とは思えなかった。なお、アプリを起動しなくなって2日ほどで、様子をうかがうメッセージが来た。心配してくれたようだ(笑)。

◇トラベルケース
 金属と樹脂を組み合わせた大き目の物で、外装は艶消しブラック、内装はグレー。歯ブラシケースとしては稀に見る高級感。替えブラシ2本と本体を収納できる。

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(※ 追記) 数か月使って気づいたが、徐々にパワーが衰えてきている。充電直後(歯磨き開始直後)は気づき難いが、歯磨き中に 「気のせいではない」 と判る程度になってきた。確認のため新品の姉妹品を隣で作動させてみたところ、考えていた以上の大きな差がついていて驚いた。
(毎回の歯磨き時間が長めなので、私の数か月は通常の1年に相当すると思うが、それでも短い)

 電池を使い切ってからの充電(説明書にもあるリフレッシュ充電)を2度繰り返しても回復しない所を見ると、一時的な症状ではなく、本当に弱ってきたようだ。またリフレッシュ中に気づいたが、ニッケル水素電池とは思えないほど時間経過と共に勢いが落ちていく。これでは毎回の充電が必須と言えるだろう(1回の充電で10日間使えると言っても、本当に 「使える」 だけ)。それ以前に、電池が何であれ、これほどの高額品が、回転数を一定に保つ事も出来ないような回路とはひどい。

 性能が良くて気に入っていただけに、その初期性能を維持できない作りだったのは非常に残念。ただ使うだけなら何年も使えるだろう。しかし、本来の性能を発揮できなくなった時が買い替えだとすれば、かなり短命だ。比較したプロフェッショナルケア 2000 も本品と同様の性能低下を起こしているので、これがオーラルB シリーズの実力だと思われる。したがって、オーラルB シリーズを買うなら、短期間で買い替えやすい価格の機種をお薦めする。
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VINEメンバー2016年3月2日
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初めて電動歯ブラシというものを使用してみた感想です。
本体はずしりとした重量。取り回しに苦労するほどではないですが,子供には重いかも。
けっこう大きな音がするので,最初はこわごわ使っていましたが,別に痛くはありません。
スイッチを入れると,付属の時計がタイマーに切り替わって,歯磨き時間が表示されます。
本体の方も30秒ごとに軽く振動するので,磨く歯のエリアをそのたびに変えていくと便利。
この辺は本品の高機能なところですね。
スマホアプリとの連携機能までありますが,さすがにそれは使ってません。

歯ブラシとしての使用感は,ブラシを歯に当てているだけで,ツルツルになります。
まさにブラッシュアップされていく感触。
特に歯の裏など,徒手では磨くのが面倒な場所でも全く問題なし。
ただ,歯の隙間などを掻き出すのは,普通の歯ブラシのほうが向いている気がします。
わたしは朝晩2回ハミガキしますが,どちらか片方を電動で,もう片方を手でやっています。

本体は防水で,充電も非接触方式で金属端子がないので,錆の心配もありません。
長く使って行きたいと思います。
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2016年2月20日
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BRAUNの電動歯ブラシ自体はもう10年以上使用しています。
今までは、ドラッグストアなどで販売されている3000~5000円程度の安価なモデルをずっと使用していました。
今回のもので4代目にあたるのですが、使い始める前までは正直今までのものとそんなに変わらないだろうと思っていましたが、
使ってみてその使用感の違いにビックリしました。「・・・今までのものと全く違う・・・!」
歯や歯茎への当たりは、安価なモデルよりずっとソフトです。
以前は歯茎が敏感になっている時は傷ついたり、痛みを感じることがあったのですが、このモデルはそういったことが全くありません。
はじめは当たりの弱さから「2分間で本当にキレイになるの?」と思いましたが、しっかり磨けます。
付属しているマルチアクションブラシは、角度がついていることによるのか歯や歯茎の隙間にもしっかりフィットしてキレイに磨けます。
スマートガイドも目に見えてわかりやすく状況を教えてくれるので助かります。
今までは同じBRAUNのオーラルBなのに、なぜこんなに価格の違いがあるのか今まで不思議でしたが、正直価格に違いを実感しました。
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2016年4月14日
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歯並びが悪いため、歯のケアには気を使っているつもりです。
普段、超音波+電動歯ブラシ(ソニッケアではないです)を使用しています。
ブラウン商品を使っている知人からよいと聞いていたので、新商品であるこちらを試してみました。

ブラウンはブラシ自体が小さく丸く、それが高速回転をし除去していきます。
歯の表面はもちろん、歯の裏側だったり、奥歯だったりといった普通の歯ブラシでは届かない、歯ブラシを動かしづらい部分の汚れが除去しやすいです。
しかし、物理的にブラシで除去するだけですので、年齢によって歯の隙間があいていたり、私の様に歯並びが悪いと除去しきれない部分が出てきます。
超音波+電動歯ブラシは、電動の物理+超音波による細かい水流で流しとるので、ブラシが当たらない部分の汚れの除去も期待できます。
やはりここで差が出てしまったのでしょう。
同じことを訴えるレビュアーがおり、納得です。
個人的には、歯の裏側や奥歯と言った部分はブラウンに、歯の隙間は超音波+電動歯ブラシに分があると感じました。

ただし、付加機能に関してはブラウンのこちらが圧倒します。
付属の歯磨きナビとの連動が優秀。
このナビが「歯磨きの先生」の役目をしてくれます。
強く押し当てすぎると、歯ブラシとナビの顔文字の両方で注意してくれますし
口内を4か所に分け、どこをどのぐらい磨けばいいのかを案内してくれます。
このナビが正しい歯磨きに導いてくれます。

ただ、最終的に私は今この商品を使用していません。
やはり歯並びの悪さによりどうしても歯の隙間などブラシで物理的に磨けない部分が多く存在するため、
この部分の汚れの除去が期待できる超音波+電動ブラシの優位性は揺るぎませんでした。
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電動歯ブラシを使い始めて20年に近くになる。
これまで10本以上使ってきたが、
最近は以下の2本を並行して使ってきた。
フィリップス 電動歯ブラシ ソニッケアー ヘルシーホワイト HX6701/05
ブラウン オーラルB 電動歯ブラシ シンプルモデル D165231U

値段はソニケアの方が本日のAmazon価格で14800円。
オーラルBシンプルモデルの方が7350円だ。

●ソニケア(振動式)の優れた点は、パワーがあるのに
振動が少ないという点。また、歯ブラシ形状の工夫により、
奥歯の裏にスルリと入り込み、磨きにくい部分が非常に磨きやすい点。
更に、磨き過ぎ防止という点で、2分間オートストップは、
キッパリと止まってしまう割り切り感がいい。

▲欠点は、替えブラシが高いこと。
手磨き歯ブラシ並みの単純な作りなのに、
本日のAmazon価格で1本あたり640円~940円(4本セットで)もする。
オーラルBは、はるかに複雑な回転式構造なのに、
1本あたり550円~627円(3本セット)で買える。
また、本体がごっつく無骨で重いことと、
更に、スイッチがとっさに押しにくい点が難だ。

●ブラウン・オーラルB(回転式)共通の優れた点は、
回転式ゆえの汚れ落とし効果だ。特に、
ザルツなどのヤニ落としペーストを用いた時の
茶渋、黄ばみ落とし効果は抜群だ。

更に、この プラチナホワイト Lite では、
●スマートガイドと呼ばれる液晶時計のような
ものが付属しており、ブラッシング時間、モードなどを表示してくれる。
2分、又は3分を4分割した表示に従って、
歯の上下、表裏を順に磨くと、オーラルBシンプルモデルで、
いかにこれまで時間不足、又はダラダラ長時間、
そして偏った磨き方をしていたかがよくわかる。

●液晶を見ていなくても、本体の振動、LED表示が
4分割時間、2分、3分経過時点をしっかり教えてくれる。
シンプルモデルでは、振動のみで、しかも弱いので、
よほど気にしていないとタイミングを失する。

●強く当てすぎた時の押し付け防止センサーも付いているが、
ブラシの回転が強いので、強く当てる必要もなく、
めったに作動することはなかった。

●モードが6種(舌、強力、普通、やわらか、マッサージ、ホワイトニング)
あるので、色々使い分けることも可能だ。

▲欠点は、大きくて重いこと。
武骨で重いソニケアをはるかにしのぐ重量級だから、
うちの奥さんは敬遠して使いたがらない。
また、使用後に毎回充電台に立てないで使う場合、
電池は毎日3回の使用で4日しかもたない。これはおそらく
使用中に本体の全LEDが常時点灯しているせいではないか。
別に常時点灯しているメリットはないと思うが。
洗面所に充電台を設置できない場合は要注意だ。
(電池が完全に空の状態から満充電までは、
10時間程度はかかる。)

◎歯磨き部位、時間をきちんと管理したい人には向いている。
悪い、偏った歯磨き法、習慣が正せることは確かだ。
モードも豊富なので、色々試してみたい人にはいいだろう。

ただ、実際に使ってみると、モードは「普通」だけで十分と感じるので、
特にこだわらない人なら、半額以下で買える
シンプルモデルでも満足できるだろう。
それでもオーラルBの優秀さは全て享受できる。
大きくて重いので、女性は店頭で感触を確かめてから
購入することをお勧めする。
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今年の3月から、『ブラウン オーラルB 電動歯ブラシ イージートライ 3000 3モードタイプ D205233』を使っていて、大変気に入っている。それと比較しながら書いてみたい。

まず、驚くべきことにこの『オーラルB 電動歯ブラシ プラチナホワイト7000』は、スマートフォンのアプリと連動して歯と舌の管理をすることができる。早速、iPhoneから『oral b』と検索して無料アプリをダウンロードしてみた。通信はブルートゥースで行われ、Bluetooth4.0以上が必須となる(具体的には、iOS6(iPhone4S以上)、Android4.3以上)。

本体は、『ブラウン オーラルB 電動歯ブラシ イージートライ 3000 3モードタイプ D205233』よりフィット感が良い角度に修正されているのをまず感じた。本セットには、マルチアクションブラシ(EB50)×1本、歯間ワイパー付きブラシ(EB25)×1本、着色汚れ除去ブラシ(EB18)×1本の3種類のブラシが付属していて、様々な歯や舌のケアをすることができ、そのデータをスマホに転送して時系列的に管理できる。ホントに凄い。

付属する『歯磨きナビ』も優れ物で、歯磨きを開始すると、すぐに『歯磨きナビ』の画面に現在の磨きのプロセスが表示されて、非常にわかりやすい。この『歯磨きナビ』は壁掛け設置ができて、しかも小さくデザインも可愛らしく、時計としても機能する。動かしているのは単4乾電池2本で本セットに付属する。

充電器は、『ブラウン オーラルB 電動歯ブラシ イージートライ 3000 3モードタイプ D205233』と全く同じタイプで、そちらを使用しても充電することができた。充電器が2台とも使えると何かと便利だ。

ほぼ完璧な内容なのだが、残念なのは専用の紫外線消毒機器がないことだと思う。ぼくはソニケアの消毒機器を利用して消毒してしまっているが問題なくできているようだ。この辺りの考慮があるとより良いと思う。

何しろ、スマホでブルートゥースを使って管理するというのは画期的だと思う。ぼくはオムロンのWellness Linkで健康管理をしているのだが、ますますスマホで体全体の管理をする時代になったのだなぁと思った。
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Bluetoothやスマートガイド(外付け液晶)の機能など過剰な付加価値は、最初の頃こそ面白かったですが、飽きると余剰な価値に過ぎないという気がしています。
永く使い続ける商品であればあるほど本質的な部分にどの位価値があるかが大事なように感じました。
初期のから代々のフィリップスのソニッケアーを使い続けてきてプロリザルツで到達したと思っていた極みをダイヤモンドクリーン用のブラシになって更に超えたと思っていました。が、一見何の変哲もないオーラルBの丸いヘッドの歯ブラシが同じくらいの磨き上げをしてくれることに驚きました。
ソニッケアーは超音波ブラシの代名詞のように甲高い振動音を発しますが、オーラルBはドリルで彫るような低音なのが印象的です。
どちらもきれいにはなりますが、歯並びが良くないとか、歯に穴や隙間が開いている時にはオーラルBの方が磨きやすいように感じました。ヘッドも小さく、ソニッケアーほど激しく振動しないので子供用に使うなら断然オーラルBです。
「押しつけ防止センサー」はグリップの背中についていて、どの角度で磨いていても加圧しすると赤ランプの警告が光り、非常に便利です。(今まで加圧しすぎていたことがわかりました。)
充電にユニットは、ダイヤモンドクリーンのより前のモデル(もしくは現行の廉価版イージークリーン)のボッチが出たタイプの充電器では流用が出来ます。
替えの歯ブラシのコスパも、使い勝手もオーラルBが良いと思います。
家族で使用していると歯ブラシの付け替えは日常になりますが、ソニッケアーに比べて差し替え時の力が不要なのと、表裏が分かり易いのもGoodです。(過去 歴代の我が家のソニッケアーは全て子供が前後を間違えて力任せに差し込んだことで壊れた…)
難があるとすれば、ソニッケアーは2分後に強制的に止まりますが、オーラルBは振動でお知らせするだけなのでついつい気持ちよさにかまけて気付いたら10分くらい磨いてしまうことでしょうか。
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