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5つ星のうち4.4
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色: ホワイト|スタイル名: 通常版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ソニッケアー(Flexcare,Easyclean)を使用しているので、それとの比較です。
オーラルBがソニッケアーよりも優れている点は、ナビシステムの使い勝手です。オーラルBには圧力センサーがあるので、
ブラシを押し付けすぎるとブラシの根本が赤く点灯し、更にブラシの振動を落として力が強すぎることを教えてくれます。
また、2分間タイマーはどちらも搭載していますが、ソニッケアーは2分経過すると自動で電源が落ちるため磨き足りない
部分があると再度電源ボタンを押す必要がありますが、オーラルBの場合は2分経過する振動パターンで通知後も連続して
使用できるため、気になる部分を続けて磨くことができ便利です。

逆にソニッケアーがオーラルBがよりも優れているのは、ソニッケアーはよりコンパクトなブラシヘッドを選択出来る点です。
ソニッケアー(ダイヤモンドクリーン ミニ)とオーラルB(クロスアクション)のブラシヘッドの高さを計測すると、
約4mmほどソニッケアーの方が低く、その分奥歯まで届きやすいです。但し、ソニッケアーの場合は平型ブラシなので、
歯と歯ぐきの間に対して、45度の角度で当てることを意識する必要があります。また、平型ブラシの欠点として歯が歯茎に
対して斜めに生えているなど歯並びが悪いと、歯1本1本に当たりにくいので、そこも意識して磨く必要があります。
オーラルBは奥歯の磨きやすさという点ではソニッケアーに一歩譲りますが、歯の一本一本に当たりやすい丸形ブラシ
であること、本機種から搭載されたクロスアクションブラシはブラシが16度傾いているので、歯茎と歯の隙間にもブラシ
が届いているように思います。

磨いた感覚ですが、どちらも丁寧に磨けばソニッケアーとオーラルBでは体感できるほどの大きな差はありませんでした。
どちらも歯垢除去という面では優れた電動歯ブラシだと思います。
あとは付属品の差ですが、ソニッケアーのダイヤモンドクリーンのみ充電可能な携帯ケースがついてきます。ブラウンは
携帯ケースに充電機能はないですが、フル充電で10日間使用出来るので大半の旅行や出張は充電器を持ち運ぶ必要はない
と思います。充電機能は無い反面、オーラルBの携帯ケースの内トレイは食洗機にかけることができるなど衛生面でも使い勝手がよく作られています。

オーラルBとソニッケアー、どちらも優劣つけがたいのですが、総合的な使い心地(ナビシステム、丸型ブラシによる磨きやすさ)を優先するならオーラルB、
奥歯への届きやすさを優先するならソニッケアーが良いと思います。
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色: ブラック|スタイル名: 通常版|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
 一本一本を包み込むように磨くブラシ形状と、回転(左右反転)運動のコンビが効果てきめんなブラウン オーラルB 電動歯ブラシ。本品プラチナブラック 7000 はその最上位機種。

 頑固汚れにワイパー付きブラシ、隙間の奥にやわらかブラシ、着色汚れにホワイトニングブラシ、そして基本のベーシックブラシ・・・などなど、替ブラシを選ぶことで性能が選べる。これが気休めでなく、しっかり変化するのは長所の一つ。

 さて本題。替ブラシはともかく、姉妹品と比べて 『本体の性能差はあるのか』 だが、今回、最上位機種である本品を中間クラスのプロフェッショナルケア 2000 と比較。さらに、乾電池式のプラックコントロールとも比較してみた。

本品◆プラチナブラック 7000  【D365356X】
   (最上位クラス / モード切替6種(下記参照) / ニッケル水素電池内臓)

   ◆プロフェッショナルケア 2000 【D205242N】
   (中間クラス / モード切替2種(下記の1、3) / ニッケル水素電池内臓)

   ◆プラックコントロール  【DB4510NE】
   (最下位クラス / モード切替なし(下記の1 のみ) / 乾電池式、エネループもOK)

 実際に磨いてみると、本品とプロフェッショナルケア 2000 との間に、振動の強さ、パワー感の差は無かった。どう見ても全く同じだ。きっちりスペック通りという事だろう。比較は基本のクリーンモードにて行ったが、替ブラシがいずれであっても、この2機種に差は無い。

 気になったので内蔵電池について調べてみると、どうやら一部の下位機種を除き、どちらもニッケル水素電池となっているようだ。電源が同じなので、おそらく基本的に同じパワーを出す仕様(モーターなど)なのだろう。ただし本品はプロフェッショナルケア 2000 より駆動時間も充電時間もやや長いので、内臓の電池が大型であると推測できる。

 そして、上下振動が無いという乾電池式のプラックコントロールだが、やはりその部分で上記2機種とは差があった。あえてブラシ裏のプラスチック部(動かない所)を歯に当てて確かめてみると、本品とプロフェッショナルケア 2000 はともに 「カカカカッ!」 とかなり強く連打される感覚であるのに対し、プラックコントロールはそれが無く、パワー感に大きな違いがある。

 替ブラシによる違いも興味深かった。意外な変化を見せたのが柔らかめブラシ。プラックコントロールではかなり柔らかい(物足りない)と感じる毛が、本品とプロフェッショナルケア 2000 ではそこそこの腰の強さを感じる。上下振動の効果で、歯をたたく感じがしっかり伝わってきて、柔らかめブラシでもしっかり磨いている感覚。本体のパワー差をはっきり感じた瞬間だった。

 寸法は、太さも長さもそれぞれ違っており、ゆえに持った感じは異なる。扱いやすかったのは、滑り止め素材が3面(左右側面と背面)にあり、且つ全長が最も短いプラックコントロールだった。次に滑り止めが2面(正面と背面)にある本品。プロフェッショナルケア 2000 は滑り止めが1面(正面)しかなく、何度か手が滑った。とはいえ、磨き方が 「動かさないで歯に当てる」 なので、どれを選んでもそのうち慣れるだろう。

・・・と思ったが(確かに慣れる事は慣れるが)、しばらく使ってもプラックコントロールが一番持ちやすく、使いやすいと感じる。本体の軽さ(電池込みで約128g)も影響しているだろう。ちなみに最も大きな本品は約162g と重め。

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 ニッケル水素電池を内蔵した機種のパワーが皆同じであるとすれば、本品の優位点は、モード切替が多数あったり、付属品(付属機能)が多数あったりする事だと言って良さそうだ。以下、本品の機能や付属品を一部紹介する。
(※ なお、内箱の二重底の中に説明書が入っているので、うっかり捨ててしまわぬよう注意)

◇モード切替 6種類
 1: クリーン・・・・・・・・・・いわば『強』モード、振動数48,800(これが基本モード)
 2: しっかりクリーン・・・・いわば『強』モード、振動数48,800
 3: やわらかクリーン・・・いわば『弱』モード、振動数36,500
 4: ホワイトニング・・・・・約2秒の間に、振動数24,400から48,800へ上昇。この繰り返し。
 5: 歯ぐきケア・・・・・・・・1秒強の間に、振動数14,640から48,800の間を往復。グラフで言えば波形。
 6: 舌クリーニング・・・・・いわば『中』モード、振動数40,300

 いろいろな名前が付いている6種のモードだが、振動数が変化する4 と5 以外は 「強・中・弱」 の選択だと思っておけばいい。また、このうち1 と2 は、単に時間経過を知らせるタイミングが 「2分ごと」 か 「3分ごと」 かの違いのみ。

◇替ブラシ3種付属
 マルチアクションブラシ、歯間ワイパー付きブラシ、ホワイトニングブラシのうち、今回初登場のマルチアクションブラシがなかなか良かった。歯と歯ぐきの境目などに効果が高いと見えて、爽快感がある。回転運動の力をより伝えるという意味で、確かに角度をつけるのは理にかなっている。(なお、WEBサイトなどではマルチアクションという名称が使われているが、説明書にはクロスアクションと書かれている)

◇スマートガイド
 画面の表示は、モード切り替え時に見ることが多い。6種類もあるので現在どのモードかを示す表示が欲しくなるが、それは本体に装備されずスマートガイドに装備されている。この一点においてのみ有用だと感じる。あとは、押し付けすぎると笑顔マークの表情が曇ったり、時間経過も表示されたりするが 「あるから見る」 ものばかりで、これが無くては困るというものではない。
 見た目とは裏腹に、中身は安い作りと思われる。時計合わせのボタンが硬すぎて、相当の力を込めて押す必要があった。また、動作も不安定で、気づくと表示の一部が消えていたりする(表示されるはずの時に、時計や顔が出ない)。

◇スマホ連動機能・アプリ
 新型としての最大の特徴はスマホ連動機能だが、これは付属のスマートガイドをより凝った画面で見せ、あれこれコメントを出し、記録も残せるというようなもの。最初は興味で使うかもしれないが、毎日の必要性を考えると、よほどの 「歯磨きマニア」 以外には魅力的とは思えなかった。なお、アプリを起動しなくなって2日ほどで、様子をうかがうメッセージが来た。心配してくれたようだ(笑)。

◇トラベルケース
 金属と樹脂を組み合わせた大き目の物で、外装は艶消しブラック、内装はグレー。歯ブラシケースとしては稀に見る高級感。替えブラシ2本と本体を収納できる。

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(※ 追記) 数か月使って気づいたが、徐々にパワーが衰えてきている。充電直後(歯磨き開始直後)は気づき難いが、歯磨き中に 「気のせいではない」 と判る程度になってきた。確認のため新品の姉妹品を隣で作動させてみたところ、考えていた以上の大きな差がついていて驚いた。
(毎回の歯磨き時間が長めなので、私の数か月は通常の1年に相当すると思うが、それでも衰えるのが早い)

 電池を使い切ってからの充電(説明書にもあるリフレッシュ充電)を2度繰り返しても回復しない所を見ると、一時的な症状ではなく、本当に弱ってきたようだ。またリフレッシュ中に気づいたが、ニッケル水素電池とは思えないほど時間経過と共に勢いが落ちていく。これでは毎回の充電が必須と言えるだろう(1回の充電で10日間使えると言っても、本当に 「使える」 だけ。強いのは充電直後のみ)。それ以前に、電池が何であれ、これほどの高額品が、回転数を一定に保つ事も出来ないような回路とはひどい。

 性能が良くて気に入っていただけに、その初期性能を維持できない作りだったのは非常に残念。ただ使うだけなら何年も使えるだろう。しかし、本来の性能を発揮できなくなった時が買い替えだとすれば、かなり短命だ。比較に使ったプロフェッショナルケア 2000 も本品と同様のパワー低下を起こしているので、これがオーラルB シリーズの実力だと思われる。したがって、オーラルB シリーズを買うなら、短期間で買い替えやすい価格の機種をお薦めする。

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(※ 追記) 弱ったブラウンの磨き具合に満足できないため、フィリップスのソニッケアー イージークリーン HX6521/01 を購入した。以下、比較のため感想を記す。ちなみに購入価格は約4700円(Amazon の販売)と安かった。

 使ってすぐ、物凄いパワーに圧倒された。ブラウンが弱っていたのもあると思うが.....。これで一気に不満解消。磨きあがりはパーフェクトで、翌朝も歯はツルツル。また、充電直後だけでなく、充電せず何日か使い続けてもパワーは落ちない様子。そこが一番気に入った。

 ブラウンとは違ってフィリップスは振動のみと聞いていたが、目で見て判るほどの振れ幅でブラシの先が左右に(軸方向ではなく、幅方向に)揺れるので驚いた。予想していた以上にブラシが動く。普通に歯に当てれば、歯の隙間の汚れをかき出す動きになっている。コップの水に当てると激しく水滴が飛び散る。前歯あたりを磨くときは、周囲を汚さないよう口を閉じ気味にする必要がある(慣れるまでは難しそう)。

 ただし、歯を1本1本丁寧に磨きやすいのはブラウンだった。やはりブラシの形状が決め手なようで、歯の表、裏、噛む面、いずれも当てやすい。

 逆にフィリップスのブラシは、歯の表を磨くには良いが、歯の裏や噛む面が磨きにくい。形状を見て想像した通りだった。替ブラシの種類にもよるが、全般に幅が足りておらず、そのくせ長さはあるので1本を狙って磨くには合わない。ミニサイズ(インターケア、他)も買ってみたが、長さは良いとしても幅がまったく足りず、歯の高さをカバーできない(...アダプティブクリーンという替ブラシは充分な幅だったが、長さもあるため1本を狙うのは苦手)。フィリップスには、『歯ブラシは縦長の物』 という考えを捨てて欲しい。

 本体がつるっとしていて滑り止めの類が全くないが、ブラウン程いろいろな角度で歯に当てようと思わないためなのか、今のところ持ちにくさ(手が滑るなど)は感じていない。とはいえ、滑り止めはあった方が良いと思う。

 フィリップスは、替ブラシの値段が高すぎるというレビューが多いが、確かに高い。メカニカルな構造のブラウンでも3本入りが1500~2000円程度なのに対し、フィリップスは3本入りで4000円以上が相場らしい。どう見ても単純な構造であり、ブラウンより高価になるとは考えられない。もっとも、その分だけ本体を安く提供していると言われれば、ある意味お買い得な電動歯ブラシだが。(とはいえ、替ブラシの品質が低いのは不満。2~3本だけ長すぎるナイロン毛が飛び出ていたり、毛が倒れていたり、本体への装着の感触が不明瞭だったり、値段に見合った出来とは言えない)

 このフィリップスはリチウムイオン電池を使っている。が、ブラウンも、ようやく最新モデル(ジーニアス)でリチウムイオン電池を採用した様子。リチウムイオン電池になれば、より高度な制御となるため、結果としてブラウンもパワーを維持できるようになったのではないかと予想。ただ、ブラウンのジーニアスは2万円前後と高価なので、そう思えば5000円もしない今回のフィリップスは本当にお買い得かもしれない。
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色: ブラック|スタイル名: Amazon.co.jp限定|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
約1年半ほどPhillips・ソニッケアー ダイヤモンドクリーン HX9302/11 を愛用してきました
柄が長く慣れもあって歯磨きのコントロールしやすさや仕上がり具合も気にいっていました。
このBrown製品を利用するのはこれが二度目、Brownの丸いブラシが良く磨けた印象もあり
Bluetoothでモニター出来ると云う先進感にも惹かれ利用する事にしました。

結構大きめな箱の中には、本体、、無接点充電器、ブラシ1、複数人用ブラシスタンド
そしてモノカラー液晶のモニター(スマートガイド)

全部組み立ててみるとさほど場所を取る印象は無いですが、独りで使う場合にはブラシ収納スタンドは
いらない様に感じますし、その方がさらに置き場所が小さくて都合良さそうです。

気になったのはスマートガイド、
テーブルに立ててみると接地面の奥行き約16mm、電池が入って少し背面バランスなので
不安定感があり、背面が丸いためちょっとした拍子で転んでしまいます。
取説にも在りますがこのスマートガイドは何処か壁付けでの利用を想定していて
付属のアダプターと両面テープな固定ラバーが同包されていました。

我が家の場合、都合良い壁面が見つからず棚の上に置く格好なので
100均ショップなどで売ってる透明プラスチックなL型プライスカード等を用意して
そこに固定しスタンド代わりにしようと考えています。

正直、平面にも安定して置ける工夫が欲しかったなぁ〜と感じました。

好感が持てたのは多彩なパターンの磨きモードです。
今まで使っていたソニックケアーも普段は同じパターンでの利用になってしまいましたので
今後この多彩で優秀な磨きパターンをどれだけ有効に利用できるかは???

同包されていたブラシはマルチアクションタイプ?の様子で
交換時期のタイミングを知らせる様にブラシの色が青から白に代わるらしいのが
とても目安になりそうで好感が持てました。
他にオプションで4種類ものブラシ形状が用意されているので
歯磨きにこだわる人ならばとても都合が良いかも知れません。

取説には磨き方の説明があり、準じて本体の設定で磨き時間も変えられますが
口の中を4分割しそれぞれ30秒、合計2分で効率よく磨けます
気持ち的にはちょっと時間が短くてどうしても長く磨いてしまいました。
仕上がりは云うまでもなくピカツルな満足感でした!

磨き時間のお知らせ機能ですが、
ソニックケアーは止まってしまい少しイラッと感があったのですが
こちらは振動パターンでお知らせなのであまり違和感無く好印象でした。

丸いブラシ形状はBrownの真骨頂とも云えると思いますが
慣れてくると従来のブラシ形状より遙かに使い心地が良くなるのは
なかなか考えられているものだと感じます。
以前にもBrownから他メーカーに代替えした時の違和感が蘇りましたし
この形状だとあまり本体を動かす事も無くなるのでとても快適です。

内蔵充電池ですが、取説を見ると(廃棄 項)はどうやら交換も可能な様子!?
メーカーサポート外ではあるけれど何とか電池交換出来そうなのは長持ちしそうで良い感じです
ソニックケアーはケーブル切断と取説に在り、つまり充電池切れが製品寿命って感じなので
番外ではあるけれどBrownの方が長く利用できそうです。

基本のくせになる丸いブラシ形状とその磨き心地は逸品
そこに多彩な機能やモニター機能の付いた先進感!
末永く利用して行きたい製品と感じています。

Bluetooth対応のソフトは出来る事なら
スマホだけの対応では無くMac やWindowsパソコンの
アプリにも対応して頂ければ良かったのになぁ〜と感じました。
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2015年9月2日
説明書通りに少し角度をつけながら歯を磨くと、ツルツルになります。
奥歯を磨くのは多少慣れが必要ですが、慣れてしまえば、楽に奥歯までツルツル。

この機種では、ブラシが3つ付属していますが、正直マルチアクションブラシのみで十分です。
特にホワイトニングのブラシは2ヶ月程度使用しましたが、あまり効果はありませんでした。

付属のトラベルケースは高級感もあり満足。中身も拭けば綺麗になります。

最大の難点は、充電台及び歯ブラシ収納台に水垢が溜まってしまうこと
水を切って格納しても、3-5日で黄色い水垢が溜まってしまう。

電動歯ブラシの清掃力は大変満足です。
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2016年4月3日
肝心の電動歯ブラシとしての機能のレビューは他の方にお任せするとして、私はスマホ連動について書かせていただきます。

簡単なBluetoothのペアリングで、アプリを立ち上げた後に歯ブラシの電源を入れると、自動的にタイマーがカウントされます。
タイマーだけでしたら、付属の液晶付きタイマー「歯磨きナビ」で確認できるのですが、スマホの画面には、その日のニュース、天気、カレンダー(Google連動)などが表示されます。
歯を磨いている時間って暇ですよね?
そんなわずかな時間ではありますが、簡単な情報を確認できて、暇つぶしになります!

何気にこの「暇つぶし」できることが一番重要ではないかと!!

そして、ブラッシングの履歴をカレンダーに保存できます!
過去のブラッシング履歴を未来に確認できます!
正直この機能は要りません!(笑)

とりあえず百聞は一見に如かずで画像を投稿させていただきます。
気になる方は、iPhoneの方はAppStore、アンドロイドの方はGooglePlayで「オーラルB」で検索してみてください。
購入前でもアプリをダウンロードして確認することができます。

「オーラル」だけで検索すると、オトナ向けアプリが出てきてしまいますので気を付けてください!(笑)

しかもこのアプリ、Bluetooth非対応機でも使用できるように、歯ブラシの駆動音をマイクで拾って連動させることも可能のようです。(未検証のためお試しください。)

私はBluetooth対応のプラチナ・ブラック 7000 Lite (Amazon限定モデル)を購入しました。
タイムセール+春のセール10%OFFで16,500円が12,150円で購入できました!
商品は高いけど安い!
ということで、購入に踏み切りました。

この前で乾電池式のDB4510NEを使っておりましたが、高いだけあって全く違います!
磨いた後の爽快感とつるつる感が全然違います!
1本1本しっかり磨けている感じです。
お勧めできます。

ちなみにこのモデルにはブラシは1本しかついておりません。
なんとなく2本くらいついてくるだろうと思っていましたが、そんなことはありませんでした(笑)
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VINEメンバー2016年1月30日
色: ホワイト|スタイル名: Amazon.co.jp限定|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
歯の奥歯の内側の面のいつも歯垢が取れず別ブラシ
(北欧でよく使われるとがった小さいブラシ)
で別途ピンポイントで磨いていた箇所が全部これでしかもあっさり事足りました。
ストレスが軽減どころかほぼゼロに。

定期的に歯科に行き、歯石をとる際、よく磨けてると
褒められるのですが、ついでに「磨きすぎて歯茎痛めて血出てる」
らしくどうしたもんだろうと思ったいましたが、
これは自分の基準でツルツルになるのにそう時間もかからず、
さらにプッシュしすぎると止まってくれるという便利機能付き。
もちろん丸いブラシと斜めに当てて磨くことによる効果的なブラッシングで
歯肉は傷つかず。(ただし説明書には最初数日血が出るかもと注意書きアリ。
今までの磨き方によっては高速電動でその可能性はあるでしょう)
もうこれだけで私にとってはすごい価値です。

歯が大きいのに顎が小さく、
一番後ろの歯は半ば歯肉に埋もれ、少し外向き。
いつも磨くのに苦労する割にはすぐ虫歯ができるので
若かりし頃にこれがあったら虫歯にならんかっただろうなー…とも。
素材も高級感があり、シルバーホワイトのような感じ。
替えブラシもそう高くないので家族で使うことを考えれば、コスパ高いかと思います。

2点だけこうだったらいいというのは下記

1.モードを最初から選択したい。
→モード選択のためにはいったんノーマルで起動する必要があるようです。
使い方がわからずしばらくポチポチ押しましたが説明書によるとやはり上記のよう。
動かし始めて、モードを変更、つまり口に突っ込んでブルブル状態でモード選択になります。

2.スタートボタンが上過ぎる。
→グリップの位置と手の大きさの関係上、仕方ないのかもしれませんが、
女性で一般的だと思いますが、さっと押せない時があります。親指が背伸びというか。
口に入れてスタート・ストップを押すのが通常(でないと飛び散る。説明書にも記載あり)
あと5-10ミリほど下だったらちょうどよいかな。これはたとえ男性で
近すぎるボタンだとしても、指を曲げれば済む話なので問題ないかと
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2016年5月26日
今まで歯ブラシなんて手でみがけば良いし、電動歯ブラシなんて高いし要らないと思っていました。
今回たまたまタイムセールで見かけたこの商品、一緒に10%オフ、その上ポイントも手伝い定価の約半額になると言うことで購入しました。
初めて使った時は音の大きさに少し驚き、また力加減がよくわからず血が結構出ました。使用して1週間が経ちますがすっかり音も使い勝手も慣れ、磨いた後のツルツル感に歯磨きが楽しくなりました。換えのブラシが少し高めたのがネックですが、長く使っていきたいと思っています。
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2016年4月14日
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歯並びが悪いため、歯のケアには気を使っているつもりです。
普段、超音波+電動歯ブラシ(ソニッケアではないです)を使用しています。
ブラウン商品を使っている知人からよいと聞いていたので、新商品であるこちらを試してみました。

ブラウンはブラシ自体が小さく丸く、それが高速回転をし除去していきます。
歯の表面はもちろん、歯の裏側だったり、奥歯だったりといった普通の歯ブラシでは届かない、歯ブラシを動かしづらい部分の汚れが除去しやすいです。
しかし、物理的にブラシで除去するだけですので、年齢によって歯の隙間があいていたり、私の様に歯並びが悪いと除去しきれない部分が出てきます。
超音波+電動歯ブラシは、電動の物理+超音波による細かい水流で流しとるので、ブラシが当たらない部分の汚れの除去も期待できます。
やはりここで差が出てしまったのでしょう。
同じことを訴えるレビュアーがおり、納得です。
個人的には、歯の裏側や奥歯と言った部分はブラウンに、歯の隙間は超音波+電動歯ブラシに分があると感じました。

ただし、付加機能に関してはブラウンのこちらが圧倒します。
付属の歯磨きナビとの連動が優秀。
このナビが「歯磨きの先生」の役目をしてくれます。
強く押し当てすぎると、歯ブラシとナビの顔文字の両方で注意してくれますし
口内を4か所に分け、どこをどのぐらい磨けばいいのかを案内してくれます。
このナビが正しい歯磨きに導いてくれます。

ただ、最終的に私は今この商品を使用していません。
やはり歯並びの悪さによりどうしても歯の隙間などブラシで物理的に磨けない部分が多く存在するため、
この部分の汚れの除去が期待できる超音波+電動ブラシの優位性は揺るぎませんでした。
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2017年2月22日
3年前にプラチナブラックを2万円で購入しましたが、現在は1万円程度で買えると知り驚いています。
前のモデルと基本的な性能は変わりません。bluetooth機能が付きましたが、めんどくさくて使ってないです。
重要なブラッシングの評価ですが、かなりいいです。手磨きとは雲泥の差であることが実感できます。
ひとつ不満なのは、本体ではなくケースです。以前は、ブラックを使用していたのでバックに入れても汚れが目立ちませんでした。しかしホワイトのケースは、汚れがかなり目立ちますし、汚れが落ちにくいため星4です。
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2014年10月12日
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ブラウンのOral-B イージートライ3000がきっかけとなって電動歯ブラシの便利さに開眼し,以来歯磨きは勤務先(Oral-B すみずみクリーン&つるつるホワイト D12023W)でも家庭(Oral-B イージートライ 3000 3モードタイプ D205233)でももっぱらOral-Bを使用している。とにかくこの磨き心地に慣れてしまうと,2度と手磨きには戻れないのである。

今回,上位機種が提供されたので,早速使ってみたが,これまで使ってきたOral-B イージートライ 3000 3モードタイプ D205233(約\10000)とほぼ同様の磨き心地と感じられた。となると,この価格差をどう見るかだが,スマートガイドとかBluetooth通信とかブラッシングモードが6種類とかのさまざまな付加機能に価値を見出すか否かが分かれ目だろう。私の場合,ただ単にクリーンモード主体で歯磨きをするだけで満足しているので,こうした余計な機能はかえって煩わしいだけである。なので,イージートライ3000で十分満足という結論となる。

ただし,充電池の持ちは,3000よりも7000の方が若干良いようである。また,これまで職場で使ってきたOral-B すみずみクリーン&つるつるホワイト D12023Wは,価格が価格だけに(約\4000),パワーや機能の点でも充電池の持続時間の点でも,他の二つに比してだいぶ見劣りするものであり,今回7000の入手を機に御用済みと相成った。

せっかくBluetoothでスマホと連動させるなら,ブラッシングモードやタイマーをもっときめ細かくプログラミングできるくらいの機能をつけたらどうだろうか。
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