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2015年2月12日
アルミ板に取り付けましたが、余りに小さいのでスピーカー端子や入力RCAジャックのスペースが大きくなりました。
電源は古い携帯充電器の5.75V 750mAを使用しました。音源はCDプレーヤー。SPはSONYのミニコンポのものです。(何とmade in Japan)
音質は同時に購入したPAM8610の12V10W×2より、中低音にしまりがあり、定位がいい感じです。
ボリュームに触れるとハム音拾いますが、ほとんどノイズが分かりません。驚きです。基盤の部品点数も最低限の小型デジタルアンプ、優れものです。
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2015年8月28日
500円以下のデジタルアンプでスイッチ、ボリューム付で3Wもの出力、
周波数特性も40-18kHzでほぼフラットと言う値段以上の性能。

但しフィルターレスで外部の、つまりスピーカーをフィルターの一部として
想定している為、コイルのQが低い物や小さいスピーカーを繋ぐと
ボッボッと言う音が出て仕舞、結果それなりにドライバーを選ぶ。
また、スピーカー迄の配線を丸めたり長くすると高音がなまる。

スルーレートが低いのか、3V程度の方が波形のナマリが出にくいが、
5V迄上げた方がスピーカーは選ばない。とは言え、あくまでも
オシロで波形を見ればと言う話で、視聴上で差が聞き分けられる程の
耳を自分は持ってないので実用上は関係ない話だが。

消費電流はフォステクスの103につないだ時で6~20mA程度で
非常に省電力だ。音量を上げたからと言ってアナログアンプの様に
消費電流が極端に上がる訳ではないが、電圧変動は即歪に
繫がるので、それなりの電源は必要と思う。電池駆動なら
リチウムを使いたい所だ。

電源5V時にビクターのSX-500につないでMAX1Vp-pのホワイトノイズを
入れてフルボリュームで1時間駆動した時のICの上面温度は、
室温26℃の時で45℃となった。放熱板の必要性は無いと思うが
密閉使用は避けたい。おまじない程度に現在はボリュームと
同じ高になる大きさのフィンを張り付けている。

コンデンサ等はもう少し素性の良い物に変えたいとか
ゲインをもう少し落としたいとか、配線をもう少し無駄のない
パターンに作り変えたいと言う欲求はあるが、
これに時間と金をかけるのは愚の骨頂であろう。

USB規格では繋げるコンデンサ容量は10uF迄なので
これを直接USB端子に繋いだ場合のパソコン本体の故障は
オウンリスクとなるので、この点は注意されたい。

追記:
電源のon/offでのポップノイズがひどかったのでミュート端子に
2.8Vのボルテージディテクタを入れた所、綺麗に無くなった.
本来はこういう回路にすべきだと思う.
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2016年1月9日
PAM8403 のデータシートは検索して見つかります。

■電源電圧は
 Supply Voltage = 6.0V (Absolute Maximum Ratings )
 Supply Voltage Range = 2.5V to 5.5V (Recommended Operating Conditions)
要は、2.5~5.5V推奨、6.0Vが最高値。

■ポップノイズについて
データシートでは、5番ピンが [MUTE] となっており、このモジュールは5番ピンに +5V が掛かっているという。実際測るとそうなっている。
Mute Operation
 The MUTE pin is an input for controlling the output state of the PAM8403. A logic low on this pin disables the outputs, and a logic high on this pin enables the outputs. This pin may be used as a quick disable or enable of the outputs without a volume fade. Quiescent current is listed in the electrical characteristic table. The MUTE pin can be left floating due to the internal pull-up.
(開放でミュートオン、+5V加えるとミュートがオフになる)
★「改造マニア」様のレビュー投稿を読むと、
 1.[MUTE] の5番ピンを基板からはずす
 2.[MUTE] の5番ピンと+5V の間に、610Ω を入れる
 3.[MUTE] の5番ピンから、390Ω→ダイオード→ケミコン470μF&10kΩパラ→GND
とうことかな?
要は、電源ON から、470μFに充電される時間差を待って、[MUTE] の5番ピンに +数V を与えて [MUTE-OFF] 状態にする?
これだと電源OFFの後すぐに、電源ONするとどうなるんだろう? コンデンサの容量で調整でしょうね。

★ほかのPAM8403 搭載アンプモジュールの例 =「画像1」
ポップノイズ対策として添付画像のような付加回路を付けろとある。
5番ピンとこの基盤の [SW] がどのような接続になっているのか、回路図非公開のため不明。 ダイオード等が基板に付いていると思われます。
このモジュールは 「ボントン」 の 「3W+3W 4Ω クラスD ステレオ デジタルアンプボード PAM8403 搭載」 というもので、価格は702円+送料550円=1,202円
(ネコポス利用なら 702+200=902円) 5番ピンを浮かせる改造の苦労を考えると、こちらがお得かも。

■ BTLアンプにヘッドフォンを接続する (写真2)
1.バランスアンバランス変換
  ⇒トランスの得意分野
2.インピーダンスマッチング
  ⇒トランスの得意分野
3.コモンモードノイズ対策 (図3)
  ⇒トランスの副作用を利用できる
    PAM8403 の Application Information では、出力に LPF (フェライトビーズ+220pF) を付けろとある。D級アンプで、高音出力特性の良いヘッドフォンを接続するなら、必要と思われるが、トランス利用で一気に解決する。(オーディオ用トランスは100kHz以上でロスが大きくなる)PAM8403 のスイッチング周波数は 260kHz。

R-Out と L-Out にそれぞれトランスの1次側を {位相が反転しないように} 接続 (都合の良い事に R-,R+,L+,L- という基板配列になっている) し、2次側の中央を結線してマイナスコモンとして接続し、他方を R+ L+ として出力します。
相当トランスは、ST-60 (60Ω:4,8Ωセンタータップ付) だと思いますが、私のヘッドフォンが、Sennheiser HD 560 Ovation II (300Ω) なので、ドライバートランス ST-71 (600Ω:600Ω センタータップ付) を使いました。結果は上々です。太くて力強い音です。
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2017年10月7日
予備もと思い2個購入。一個目からちゃんと動作しました。5V電源をどこからとるか思案しました。最初はパソコンからとったけどITX用のちっちゃなケースの外に引き出すのが格好悪い。今は使っていない古いUSBケーブルとたまたま充電用のUSBプラグ(容量は多分1A)があったのでこれらを利用しました。スピーカーは20年以上前のソニーのミニコンポの残り。6Ωと記されていました。でかい音量で鳴り響きます。これまで出来合いのアンプを買おうかと思ったことが何回かありましたがどれも出力が50Wとか100Wで小さいものが見つかりません。エネルギーの浪費だと思ったので(正しいかどうかはわかりません)購入にはいたりませんでした。半田付には苦労しました。特にライン入力。不要なヘッドフォンを流用したのですが半田が乗りません。銅線をライターで焼いたら燃えて導通が取れたのでそれを紙やすりでこすったらなんとか半田付けできました。ヘッドフォンの銅線には絶縁処理がしてあるのでしょうか?
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2016年11月26日
知り合いから小型のホーンスピーカー(定格等すべて不明)をいただいたので、とりあえず音を出すために購入しました。
機器からの出力をモノラルにしてアンプの入出力は左のみ利用しています。
音楽鑑賞用のスピーカーに接続するわけではないので、音響的見地からはなんともいえませんし、ほかのレビューで触れられている逆位相についてもわかりません。ただ、この価格帯でのアンプとしては非常に秀逸だと思います。
気になるところとして、ポップアップノイズがひどいところでしょう。電源のオンオフのたびにとんでもない音が出ます。そのため、スピーカーへの接続を切断する回路を自作し利用しています。
また、中国からの発送なので結構時間がかかります。何度か中国発送商品を購入しているのでわかりますが、遅いと三週間くらいかかることがあるので余裕がない方にはお勧めできません。
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2017年5月17日
音質的には及第点だと思います。
ホワイトノイズは少々気になりますが、機器を接続すると収まります。
音量的にはちょっぴり物足りなく当方は感じました。
5W位は欲しいかな・・・
造りはスピーカー用のケーブル接続穴の配置が窮屈で、2ピンコネクタが使用できずに直付けとなります。
ハンダ付けもピッチが狭いので、不器用な人には少々辛いかも・・・この点はマイナス点でね。
でも、全体の作りは価格からすれば良いと思います。
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2016年7月26日
音量調整ができるし電源スイッチがついているので便利.音はICによって決まっているのだけれど結構良い音.
これで耐久性があれば何も問題がない.
右OUT表示は問題ないが左OUTだけが極性表示が間違っている.OUTL- 表示はOUTL+,OUTL+ 表示はOUTL-が正しい.
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ベスト500レビュアー2016年12月9日
DC5V/1A/5W程度の小型ACアダプターを使用して造れるデジタルアンプです。
この商品は、スピーカー駆動用としてまたヘッドホンアンプとしても利用できますので、真空管アンプのメインボリューム入力を共通で配線して単独のヘッドホンアンプとして動作させることも可能です。
また、USB電源を利用することも出来ますので、アイデア次第で用途は沢山有りますね。
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2015年10月7日
小さく安価なので駄目元で購入したが、予想より良い音質で、スマホやPCのモニター用アンプには十分な音質です。(古いミニコンポのSPに接続)
電源は携帯電話の充電用ACアダプターでDC5.8V/800mA出力を流用、アンプICの供給最大定格電圧は5.5Vでオーバーしてるが、IC破壊の不安は有るが定格電圧のマージン分で破壊せずに動作してい様だ。
中国(深セン)からの発送であったが、発注から約2週間で届いた。
評価は5星評価でも良いかと思ったが、電源N-OFF時のポップノイズが大きい、電源スイッチのクリック感が無い(弱い)ので4つ星評価にした。
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2017年5月14日
この商品はコンパクトで、手作りの波動スピーカーに組み込んで使っています。
電源はモバイルバッテリー(5V)で駆動して、重宝しています。
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