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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.8
10

2015年9月20日
エビ中のバックヤードが垣間見れる興味作品ですが、「EVERYTHING POINT」の1と2とも編集が悪いとのレビューが多いのですが、私はカメラが気になりました。
アップでとっているメンバーのすぐそばで他のメンバーの反応や動きが面白そうなのに、観切れている部分があったりしたので、もう少し引きで撮ってほしいと思いました。
バックヤードで、たこ虹ちゃんと記念写真を取り合うシーンなど、スタダ好きの人なら貴重な映像もあったりします。
終盤に真山さんから出た「かほりこ」に対してのさりげない言葉が素敵すぎて、涙腺が緩みました。
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2015年2月7日
本作品はシリーズ作品です。
第一シリーズは好きで良く見ております。
最後の手をつなごうが好きで酔っ払いながら見ているといつも泣いてしまいます。
瑞季、なつ、ひろのさんを思い出しながら、ウッチーのブログを思い出しながら。

私はまっちゅんなのでソロ曲フル収録が佳いです。
金沢に来てくれたのもうれしかったなぁ。
また、来ないかなぁ?
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2014年10月8日
ファンの方には必見です!少し興味のお持ちの方も見ていただければ各々のキャラが分るのではないかと!
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2014年9月24日
*内容について少し触れています

新体制となった私立恵比寿中学のツアードキュメンタリー第2弾。基本的な構成自体は前回とだいたい一緒かな。舞台裏のメンバーの楽しいやりとりも沢山ありますが、最初のツアーという事でまだ慣れていないところや上手くいかないところ等もあって、それでも前に進んでいく感じ、そういう点では前回よりもドキュメンタリー、というかロードムービーらしさは増している様にも感じます。最後まで観た時は、なんかぐっときてしまいましたね。こうやって観ていると、「頑張ってる途中」というタイトルほどエビ中を表現するのに正鵠を射た言葉も無いなあ、なんて思いますね。やっぱいいなあ。

収録曲についても。前回との違いとして「収録曲が減っている」というのがあります。1作目は途中でカットされるものが多かったとはいえかなりの分量の楽曲が収録されていましたが、今回は大分少なくなっています。今回は収録曲がパッケージ裏にほぼ全部記載されていますが、ユニットおよびソロ曲以外は基本カットされてしまっています。
ただ、レアなソロ・ユニット曲(これらはほぼフルサイズで収録されています)が多く聴けるという点ではライブ面でも前作より楽しめると思います。「たそがれシアター」ではカホリコの頑張りであるとか。柏木ソロ「Fantastic Baby Love」と松野ソロ「できるかな?」の2曲は本作が初収録となっております。「Fantastic‾」は90’sのJ-POP風のメロディに乗ったエレクトロポップ、「できるかな?」はフォーキーなミディアムバラードで、2人の良さが出ている、どちらも良曲ですね。歌い辛いらしくキーを下げて歌っていたり、歌詞忘れがあったりもしますが、まあそれも「頑張ってる途中」って事で。ファミリーなら文句なく楽しめるドキュメンタリーだと思います。この8人で良かった。

ただ、一点、冒頭の「お説教」はどうかと思う。楽しいことばかりじゃないって部分を見せたいのはわかるんだけど、それがうまくいっていないんじゃないでしょうか。ツアーが始まるのにメンバー達の集中力が高まってこないから怒ったらしいんだけど、前ふりも何もないので観ているこっちにはエビ中がそんな手を抜いているようにも見えないし、なんか校長が言いがかりをつけてるようにも見えてしまうんですけど(言い過ぎじゃない?みたいな)。あと、こういうのってその後メンバーの意識が変わって、今度はそこを褒めてあげるっていうシーンがないと見ているほうがカタルシスを得られないんですよ。ただ意味もなくシリアスなシーンを入れました、ってだけじゃなあ。大の大人が子供たちを怒鳴りつけてる映像なんて観ても楽しくもなんともない。実際、初見以降はこのシーンだけスキップしてしまいます。
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2014年10月24日
寝坊して泣いちゃう歌穂ちゃんかわいい(ृˊ͈ ꒳ृ ˋ͈ )ु˒˒
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2015年7月17日
ファミリー(エビ中ファン)にも人気のEP続編。
ツアー裏舞台を中心に本番でのトラブルも収録されいて、エビ中の魅力が凝縮されている1枚。
EPを観ていなくても、EP2単独で鑑賞しても満足できる構成になっている。
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2015年1月25日
冒頭校長の説教から始まる2014エビ中のツアードキュメント。
真剣さが足りないわけじゃない、彼女達はいつも「全力」。
ステージの上ではもちろん、練習も遊びも全力。
要領良くなんてできないその不器用さと直向さが愛おしい。
そんなエビ中の魅力がいっぱいのムービーに仕上がっています。

中盤、かほちゃんが誕生日を祝ってもらった際に豊富として「エビ中として認められるようになる」と述べた際、
他のメンバーは「もうなってるよ!」と口にします。

もちろん、それは嘘ではなかったと思います。

でも、ツアーを終えた際に真山りかが口にした一言、

『かほりこが入ってくれて本当に良かった』

これこそが本心から出た、本当の思いでしょう。

真山の一言で、かほりこと一緒に泣いてしまいました。

『黄金の8人』誕生の瞬間です。

まだまだ『がんばってる途中』の彼女達をこれからも応援したいと思います。
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2014年11月24日
みんなー、可愛くて頑張ってた!私の分までみんな頑張ってね。私も頑張るね!
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2014年9月26日
ファミリーとしては歴が浅い、新参者としての感想です。
かほりこと一緒に回る8人体制としては初のツアー。何と言っても、先輩となった6人と、新メンバーかほりことの絡みが見所。かほりこが本当に初々しくて、自然と推したくなります。ライブ映像は、ソロ&ユニット曲に限られ、ほとんどがツアーのメイキング映像であるドキュメント。つまり最高かよ。いつも通りにわちゃわちゃして仲良くしているメンバーを観ているだけで、心が和みます。
そして初収録のひなちゃんソロ曲の「Fantastic Baby Love」、りななんの「できるかな?」。ひなちゃんソロ曲はひなちゃんにぴったりの歌唱力&ダンス力が試される良曲、それでいて可愛いさもあって推しとしては最強。りななん曲は最近あやちゃんとラブラブしているせいか(?)、かなりあやちゃん路線っぽく、心温まるバラード。どちらも目が離せません。
ツアーラストのインタビュー時には、不覚にもうるうるしてしまいました。8人体制のエビ中最高かよ。
ファミリーだったら、十分楽しめる内容だと思います。
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2014年9月26日
「1」が「私立恵比寿中学 ×旅×つながる」、 「2」が「私立恵比寿中学 ×旅×生まれ変わる」 というテーマです。

「旅」してる感は、今回はあまり感じられませんでした。
フェリーに乗ったりしているのですが、前作のように兼六園や原爆ドームといったランドマークの見学が無かったせいでしょうか。京都の宇治に行ったのなら平等院、とまでは言いませんが、京都駅や京都タワーにエビ中を映り込ませたりしてツアーのイメージを出す手もあったと思います。
フルサイズ収録曲すべてがホールだった事も「エブリシングポイント」という実感がわかなかった理由です。前作は大阪南港の大雨の中でのライブがあったり、野外と屋内、ホールのメリハリが効いていました。
ツアー中のドキュメントも、「1」ではラーメンを注文したら店員に聞きなおされたり、思わずクスッとなるシーンがいくつかあったんですが、今回はそういうのは少なめです。ただ、ジンジャエールで酔っ払う安本さんとか、さきてぃとはしゃぐりったん、寝ているかりそめ先生にイタズラする3人とかはとても面白かったです。

前作のもうひとつのテーマ「つながる」は、「手をつなごう」がテーマ曲となっていて、ラストの演出は見事でした。
今回の「生まれ変わる」では、最後の「貼り紙」を全体のシンボルにするのなら、もう少し伏線を張ってたらと。
あと、円陣の気合が、なっちゃんの時とは明らかに空気が違うし、転向した3人の偉大さがいなくなってよくわかりました。しかしマイナーチェンジばかりではありません。
今回一番感動したのは、「たそがれシアター」を間違え泣きそうになりつつも歌いきったカホちゃんと、それを「小林プロ」とほめる安本さんの場面です。そんな彩花をツアー最後に抱きしめた時の美怜のセリフにもグッときました。

全国各地を「旅」し、ライブでファンと「つながる」様子は前作に劣るとはいえ、「生まれ変わる」新生エビ中の姿は、彩花を筆頭にして全編から伝わってきます。
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