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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年9月7日
amazonではないですが、地元のスポーツDEPOで注文して購入しました。
セッティングして走ってみたのでレビューさせていただきます。

スマホはiPhone5sです。

【サイコン本体】
画面は他のSTRADAと同じくらいです。個人的にはパドローネくらいのサイズが見やすくていいやろうなぁと思いますが、これでも十分見れます。視認性は良好です。ちなみにバックライトはないので夜走る方は見えないと思います。
クリックはとてもしやすいです。

【スマホアプリ「CATEYE CYCLING」】
なかなか便利です。機器との接続も2,3回したら慣れてきました。
ただアプリの性能は良いのですが、iPhone5sの画面上に表示されるボタンは押しづらいですね。
(ちなみに私は身長178cmで体は大きく指も太めなのもあると思いますが・・・)
アップロードもしやすいです。
皆様が一番気になるであろうバッテリー消費ですがiPhone5sですが、2時間走っても余裕です。
普通に画面消した状態で走るとして、フル充電した場合に5~6時間は余裕でしょう。その後、ネットや地図見たりするくらいは普通に残ってると思います。

【CATEYE ATLAS】
このサイトでログをアップロードしたやつをPCなど見れます。とても良いです。
STRAVAが流行ってますが、STRAVAよりもCATEYE ATLASの方が整然としています。
そして日本語も対応なのが敷居を低くしてくれてますね。

【総合的評価】
iPhoneを持っておる自転車乗りにはかなり魅力的な商品でないかと思います。
Garmin510や810もいいですが、なんせ高いんで。それと比べるとコスパ抜群です。

私のブログでstrada smart使ったレビューを写真付きで書いていますのでよければ参考にしてください。

http://ameblo.jp/wakayamacross/

【追加】
心拍センサーはCATEYE純正でなくamazonで安く売ってたkarada heartの心拍数センサーを使用してますがCATEYE CYCLINGアプリでも対応していました。普通に使えています。
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2015年12月24日
Bluetooth対応、GPSログが取れるサイコンとしてはお手軽価格でほぼ唯一の存在と思います。

基本的な機能には問題ないと思います。動作がシンプルではなくわかりづらいので慣れるまで使うのに一苦労します。
評価は本体が★★★★★、アプリが☆☆☆☆☆ です。。。

機能をちゃんと使おうと思うと、スマホを用意して Bluetooth で接続し、ミラーモードで使うことになります。これはセンサー部とスマホ間が Bluetooth でつながっており、計測と記録はスマホのアプリで行います。サイコンの液晶は、スマホのアプリの情報を一部表示する、スタート/ストップなどの簡単な操作をするだけになります。(ミラーモードを使わないならこのサイコンより安いやつで事足ります)

スマホによって違うとは思いますが GPS はかなり正確で、狭い道を走っていても道のどちらの端を走ったかわかる程度の精度です。歩道に乗ったか車道を走ったかもわかります。

スマホアプリの作りが悪く、操作が困難です。インタフェイスの設計がおかしいので直感で操作すると思ってない挙動を起こします。
特に Android では異なるアプリ間でも操作インタフェイスの統一をはかっているので、この手の独自インタフェイスアプリは歓迎されません。

走行後にログが見れ、速度やケイデンスなどもグラフで表示されますが、拡大、縮小などはできないので細部はわかりません。せめて最高値がどこで出たか、くらいは表示して欲しいと思います。ログのアップロード先のサイトなどで見れるかもしれません。

スマホに着信があると表示されるのは便利です。ただし SNSアプリなどの通知は表示されません。
メイルの新着チェックもスマホのEメイルアプリとは無関係で、独自にメイルサーバの情報を設定する必要があります。

操作を誤ると接続が切れ、再接続できなくなります。
自分の中でコツがあって、

・サイコンとアプリを接続する際は必ずアプリの接続ON/OFFボタンを使う
・接続したままスマホとサイコンを物理的に離さない(店舗に入る時など)。先に接続OFF操作をする。
・走行が終わったら、まずアプリで接続OFF操作。その後、トリップの完了。の流れ。
・アプリを終了させても裏でプロセスが動き続けてる。このまま再度アプリを立ち上げてもつながらない。

・走行開始の時は Androidの設定、アプリ、Cycling で「強制終了」。Bluetooth の ON/OFF。アプリ立ち上げ。アプリで接続ON。サイコン電源ON。の流れ。
・オートポーズは不具合が多いので使わない。
・動作に不具合が出た時も、Android の設定、アプリ、Cycling で「強制終了」。Bluetooth の ON/OFF。アプリ立ち上げ。アプリで接続ON の流れ。
・不具合が出てアプリを強制終了してもトリップはちゃんと引き継がれる。

GPS のログが要らない人はサイコン立ち上げ後に長押ししてダイレクトモードにすると、サイコンとセンサーが直接つながるので残念アプリに起因する動作の不具合は起きません。

ケイデンスセンサ、スピードセンサが一体型のため、標準的なロードバイクじゃないと取り付けできないことがあります。(ミニベロなど)
チェーンステイもカーボンなどの高級車だと丸くないので取り付けが困難かもしれません。
マグネットとセンサーの距離が離れると動かなくなるので走行前の点検時にセンサーが動くか確認する必要があります。これは走ってるうちにセンサー部がズレてくるので毎回、必ずやります。もう少し、マグネットが強力だといいかもしれません。(自転車が鉄フレームのためかもしれません)

一言で言って完成度が低い製品ではありますが不具合をブラッシュアップして新商品に繋がることを期待してレビューしました。
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2014年10月14日
iPhone5Sで使用した際のレビューです。

・本体
 サイズはSTRADA SLIMとほぼ同じ面積で厚みがある感じです。
 ディスプレイもほぼ同様の感じです。
 クリック感も押しやすく問題ありません。

・電波・リンク関連
 スマホとは特に問題なくつながりました。再リンクもあまり時間がかかりません。
 私にとっての大きなメリットはLEDライトのノイズを影響を受けないことです。
 2.4GHzを使うSTRADA SLIMでは夜間走行でライトをつけるとオドメータの積算が止まってしまいます。
 これはそのようなことがありません。
 確認できていないですが、ダムや大きな橋でもリンクが切れずに使えると思います。
 不満点としては、クリックしてディスプレイ切り替えをする際、たまに反応しなくなり
 長押し状態になってPAUSE状態になることが何度かありました。
 このため一度計測が終了状態にされてしまい、ロングライドの記録が2つに分かれてしまうことに・・・
 クリックしても反応がない場合はしばらくまってからクリックすると正常に動作するので
 一時的なBusy状態になっているのでしょうか。発生頻度は少ないです。
 
・通知関連
 着信は鳴ると画面の着信マークが点滅します。普通に期待していた通りの動作です。
 メールはMessages(SMS,MMS)の通知はできません。これを期待していたのでちょっと残念でした。
 メールはIMAP等によるID・パスワードをCATEYEアプリに登録して一定間隔でポーリングし、
 新着があれば画面のメール着信アイコンが点滅する仕様になっています。
 スマホのアプリ側の仕様なので、今後改良される可能性はありますが、
 メール着信通知を期待している方はスマホアプリの仕様を確認してから購入することをお勧めします。

・CATEYE CYCLING(スマホアプリ)
 サイクルゴリラ MC-02Lと同時利用して誤差を見てみました。
 速度表示は一瞬遅れて表示される感じですが、単独で利用している場合はほぼわからないと思います。
 計測速度はほぼ同じですが、サイクルゴリラの方が数字のぶれが少なくやや精度が高いようです。

 画面左上のメニューボタンが押しにくい(反応しにくい)のですが、これはタッチエリアが表示とずれているためです。
 メニューボタン(○みたいなアイコン)のやや右側をタッチするとスムースに反応します。
 サイトのアップロードがアプリからしかできないので、前述した2つに分かれてしまった記録をマージしてアップし直すことができないのが不満です。
 StravaはiOS8のヘルスケアに対応していますが、こちらは対応していません。
 たいした情報共有はできないのですが、歩行記録とまとめられるので早々に対応してほしいです。
 
 スマホバッテリの持ちは5時間(購入から1年経過後のiPhone5S)程度が目安です。
 5時間を超えると残り10%ぐらいになりますので長時間走る方は予備バッテリが必要になります。

・その他
 2台で行くときは後ろの人のスマホとリンクしておいて、サイコンは先頭車両につけ先頭車両で後ろの人のペース配分をウオッチするなど、変則的な使い方ができます。
 あんまり離れるとリンク切れてしまいますが、バックミラーを見なくても仲間のペースが手元のメータで見れるのは面白いですね。
 スマホアプリが更新されなくてもBluetoothセンサー買えば普通のサイコンとして使えるのでスマホリンクが廃れても
 サイコンの基本機能は使い続けることができますので、投資も無駄になりません。

 SMS,MMS通知ができないので-1ですが、基本機能は問題なく使えるので4つとしました。

<2015年2月追記>
TrekのDuoTrapS センサー(スピード&ケイデンス)とペアリングして
ちゃんと情報が表示されることを確認しました。
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2015年7月26日
サイコンとしては十分満足していますので、普通のレビューは他の方を参考にして下さい。
ちょっと気付いた、他の方とは違う事を書いておきます。

・Bluetooth接続
C/Sセンサーとハートレートセンサーは普通にBT接続機器として、スマホと接続可能。
従って、他社アプリと接続して使うことも可能。(ただし、BT接続は1対1が基本なので、他社アプリで使えば当然CATEYEとは繋がらない。)

ストラーダスマート本体はBluetooth機器だが、通常のプロファイルでは無いのかも知れない。スマホのシステムからBT機器として繋げてもペアリング、BT接続が完了しない。このため、説明書をよく読まない、PCに強い系ユーザーはこの罠に嵌る可能性がある。
「ストラーダスマート本体はCATEYEのアプリからしかBT接続出来ない。」ココ重要。
全体としてはちょっとクセのあるBT接続なので、説明書に従ってゆっくりと儀式を行うべき。(特にPCに強い系ユーザーは。)

接続が切れれば自動的にポーズ状態になる設定がアプリにある。このおかげで、休憩中にバイクから離れる際、一切操作の必要がない。
ただ、戻ってきてからの挙動は2パターンに分かれる。
1.何の操作をしないでも、ちょっとゴニョゴニョと他のことをしているだけで勝手に再接続完了する場合。
2.再接続を促さないと、切れたままの場合。
ストラーダスマート本体をクリックして、再度、接続モードにするだけ繋がる事もあるが、センサーなど、どれかがなかなか接続しないなど嵌る場合もある。
切れたままの場合は、一旦、アプリから接続を意図的に切り、3つほど数えてからONすると順にスムースに繋がる事が多い。
経験上、コンビニ窓際にバイクを立てかけた場合で、ドリンク類の買い物程度ではBT接続が切れていないことすらある。省電力の割りによく電波を拾ってるなと思う。(スマホに依存するかも知れない。自分はXperia Z1)

・スマホアプリ
希に走行中に接続が切れてしまうことがあるが、殆どの場合、スマホに何らかの原因があるように思う。
ストラーダスマート本体の表示切り替えで詰まったりすることもあり、この時に切れることがある。これも、どうもスマホ側が原因。
(後述する熱問題の可能性もある。)

ログのアップロード失敗が多すぎる。その割りに、アップロードは出来ている。
更に、計測途中にスマホが再起動したり、アプリが落ちたりしても、それまでのデータはアップロード済みだったりする。
その後再開するため、ログデータは2つに分かれてしまうが、失われるよりはマシとは思う。
ただしこのログ分断では、スマホ本体には前半部分は一切記録が残らない。CATEYE Atlasでのみ参照可能。スマホにダウンロードする機能もない。
STRAVAアプリは再起動後もしっかりログを繋いで再開してくれるし、そもそも、サイトのデータとスマホのデータは常に同期される。
CATEYEもSTRAVAにアップロード出来る機能があるのだから、ちゃんと参考にしてログをサイトとスマホで同期する様にして欲しい。
この辺りは、アップデートを期待。

・スマホ バッテリー消費
半日くらいなら、全く問題無い。
日の出から日の入りまでともなると、スマホをサイコンの部品として扱うぐらい何も触らなくても、ギリギリアウトくらいのレベル。
(条件はCATEYEとSTRAVAの両アプリをログ記録用に使用、他のアプリは極力終了済み。)

ちなみに、真夏は人間より先にスマホが熱中症でダウンする。(なんどか熱暴走再起動を食らった。)
公園の水で冷やすなどするが、なかなか厳しい。(現在、濡れタオルで包み背中ポケット 気化熱冷却で対応中。熱暴走再起動は起こっていない。)
iPhoneは大丈夫なんだろうか?

熱の問題がある夏は、少なくともモバイルバッテリーによる空中給油作戦は使えない。(充電は非常に高熱になるし、そもそも、高熱時は一切充電は行われない。)
気温が低くなれば、モバイルバッテリーで対応可能。

・希望 要望
ストラーダスマート本体のレイアウトくらい、アプリから自由に設定させて欲しい。
せめて必要ないストラーダスマート本体のページは、設定で選ばせて欲しい。あんなに何度もクリックしたくないとか、時計は要らないとか、いろいろ希望はある。

アプリのログ機能を廃し、ミラー専用に徹する。その上で、アプリがBluetooth機器のエミュレーターとして振る舞い、他社アプリから各センサーをBT接続機器として使用出来るようにする。
いや、ストラーダスマート本体が一旦、各種センサーとBTペアリング、BT接続し、スマホからはストラーダスマート本体を多機能センサーとしてBluetooth接続出来る設計が良かったんじゃないかと。これなら、スマホ無し時にミラーモードから切り替える必要もなくなる。ログアプリも自由に選べる。

・総括
満点に届かないのは全て、進化途中の新しい挑戦だからだと思う。
これで完成とするのではなく、今後もアプリなどの進化に期待。
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2015年3月6日
iPhone6との接続も軽快です。
専用アプリの方は少々使い勝手が悪い面もありますが、トラブルはありません。
センサーと磁石との距離をうまく調整する必要がありどこにセンサーをセットするかを思案しましたが、
バイクへの装着自体は簡単でした。
夜間は全く見えないのが難点でしょうか。
楽しいバイクライフを送っております。
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2015年11月8日
コンピューター、センサー共に電池が切れているものが入っていて初期セッティングの時に電源が入らないので不良品かと思いました。
他の方のレビューを見ても同じように最初から電池切れが頻繁のようです。
私はたまたま新しい電池を持っていたので良かったですが、初めてサイコンを買った人は戸惑うかもしれません。
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2015年1月5日
20インチ(451)のミニベロで利用しているのですが、ケイデンスセンサーが後輪とペダルの間が通常のロードバイクなどよりも離れているのでしょうか、設置位置がシビアです。ちょっとズレるとケイデンスかスピードのどちらかが反応しなくなったりします。
451では無いと多分反応しないかも知れません。

ケイデンスセンサーを追加で一つ購入し、ペアリングをやり直して使おうとしているのですが、ナカナカ反応しない時が多いです。
やはり、一台一センサーで使ったほうが良いのかも。
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2015年3月9日
4月に大きいサイズが販売されます。だからちょっと待ちか。。。
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2015年11月9日
ロード用に購入。
スピードとケイデンスが測定できるタイプということで初心者から上級者まで問題無く使えるとタイプかと思います。
スマホアプリとの連動もスムーズに設定ができますので管理も楽で性能には全く問題なかったのですが、、、

初期設定時に画面が全く反応せず「初期不良?」かと思い色々調べた結果、初期搭載されていた電池が切れていました。
新品の電池へ交換が問題無く電源が入り本体不良では無かったので良かったですが…ということで☆4です。
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2016年5月7日
ブルートゥースの反応が、対応機種にもかかわらず、全くしない!
距離をクリアする時、たまにバグる。
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