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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年12月25日
FlashAir で媒体取外しの手間省きを狙いましたが私の性格には合わず Eye-Fi Mobiで
再挑戦です。 D80/D7100 を使っていますが Eye-Fi に対応している D7100で使います。

注意点 ESET などパーソナルファイアウォールを備えたウイルスソフトを入れている
    PC の場合、この設定変更をせねば Eye-Fi との通信が行えません。

サイトにあるインストール手順や注意事項をチャンと読めば良かったのですが、気の短な
私は又やってしまいました。 見事にこの ESET の罠に嵌ってしまい(^^;)>

これがなければ拍子抜けする位簡単にインストールは完了し、撮った写真が指定した
フォルダに入ってきます。

《Eye-Fi Mobi と FlashAir の機能比較》 データシェア機能は使わないので除外

  項目      Eye-Fi           FlashAir
通信規格・速度   802.11n/156Mbps       802.11g/54Mbps
通信起動      写真を撮る or 新しい    カメラの電源ON
          写真が既にある場合電源ON
通信遮断      転送完了後自動遮断     カメラの電源OFF
アプリ起動     起呼応答          起呼応答
アプリ停止     通信終了+手操作      手操作(ユーザー責任)
アプリの種類    専用 PC 用アプリ      常用ブラウザ
ファイル転送    自動・連続         手動・1枚単位
カメラ側対応    対応あり          なし
通信機能の停止   カメラ側で有・無効設定可能 アプリで素子内ファイルに設定
メディア管理    アプリ側で複数登録可能   なし(ユーザー自己管理)
RAW転送対応   なし(Pro X2のみ)  拡張子に対する制限なし

この素子の記録容量は 手持ちの SD/SDHC/SDXC では初めて1000単位容量で
定格容量を下回る15,552.9MB でした。

《16GB SDHC Class10 としての能力比較》 ClistalDiskMark 3.03 x64による

  項目   Eye-Fi      FlashAir
     Read  Write    Read  Write
Seq    20.67  18.64   19.08  12.96
512K   20.48  18.12   18.62  1.402
4K    4.584  2.563   4.251  0.116
4K QD32  5.100  2.759   4.872  0.132

Eye-Fi Mobi は Write 側の落ち込みが非常に少なくなっていますので、カメラを
意識した素子設計になっているのでしょう。 実質的な写真の転送速度は殆ど
変わらない様な印象です。 只、勝手に送り込まれているのと操作をしながら
待ち構えるのでは感じ方がまったく異なりますね(^^)

私見ですが、仕様及び使い勝手の何れを採っても Eye-Fi に軍配を上げざるを
得ない様です。

只、使い勝手には優れていますが、想像以上にエネルギー大喰らいのようです。
現在検証中ですが、ラフな確認では Eye-Fi を有効にしたまま24H放置すると
D7100 のEN-EL15/7V・1900mA で4%近く消耗する様です。 無効にすると1%も
減らない様ですので安心しましたが。

付記) ESET Smart Security V7 をお使いの皆様へ
Eye-Fi のサイトでは自動フィルタリングモードを対話型にする事で接続不能を
回避する方法を推奨していますが、Eye-Fi とは関係のない接続可否設定要求が
色々出るはずです。

私はインストール時にパーソナルファイアウォールを無効にして一度接続に成功
させた上で自動構成されたゾーンを使いこれを双方向通信許可に設定する方法で
自動フィルタリングモードを有効にしたままで使える様にしています。
現状これで問題は起きていませんのでこちらの方が使い易いのでは?です。
私のブログにラフな説明含むページがありますので、よろしければ・・・
URL: http://suimuan2.blog.so-net.ne.jp/2014-12-25
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2014年8月10日
kiss X7i
iphone5s
環境で使用。

eyefi mobiアプリをiphoneにインストールして この商品に付属のカード(メンバーズカードみたいなもの)に記載されているキーをアプリ上で入力するだけで設定完了。 kissで撮った写真がどんどん自動でiphoneに転送されていきます。便利すぎ。

追記・・・

IOS環境で使っている場合 exifのiso情報に不具合が発生し上手く表示されないようです。
私も色々なサイトに写真をアップしたんですがiso情報が0と認識されます。
公式ページでのFAQでも既知の問題として取り上げられていますが未だに改善はされていません。

その後・・・ 2014 10 11 現在

IOS8.02になったら上記問題は全てなくなりました。原因はIOS7だったようです。
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EyeFi mobiという製品は簡単に言うとデジカメに使用するSDカードに無線LAN機能を付加した製品です。

お手持ちのデジカメにこのSDカードを入れておけば、撮影した写真を自動的にお手持ちのデバイス(スマートフォン、Windowsパソコン、Mac等)へ転送してくれるという超便利なアイテムなのですが、実際に使用した感じをレビューしてみたいと思います。

■まずは事前準備
デジカメの写真をスマートフォンやPCへ転送する為には、EyeFiカードと転送する先のデバイスをアクティベーション(双方を紐づける作業)しなくてはいけません。その手順は

1、お手持ちの転送先デバイスに合ったEyeFi専用ソフト(URLは付属のカードに記載)をダウンロードします。

2、デジカメにEyeFiカードを入れてカメラの電源を入れておきます。

3、専用ソフトをインストールしたら10桁のアクティベーションコード
  (製品を買ったときパッケージの中に付属のカードに記載されている)
  を入力します。

4、あとは自動的にソフトがEyeFiのカードを認識しアクティベーションが完了

実際にアクティベーションしてみたら、最初うまくいきませんでした。
アクティベーションコードを入力した後、EyeFiカードを認識してくれるはずなのに「EyeFiカードが見つかりません」というエラーが何度も出て先に進まないので、これ初期不良品じゃない?と疑った程です。
結局、EyeFiカードを入れたデジカメと転送先にしようとしていたパソコンをUSBケーブルで接続したらアクティべーションしてくれました。
これってもしかしてデジカメの電力がEyeFiカードに使用され電力不足になっていた可能性もあるので、アクティベーション時にはデジカメをACアダプタに接続しておくと良いかもしれません。
あと、カメラによってはEyefiカードとの相性もあるらしいので、メーカーのホームページでお手持ちのデジカメが対応しているか確認するのもお忘れなく。

■さて使ってみよう
事前準備が終わったなら、もう何も考えずデジカメで写真を撮りまくるだけです。
指定したデバイスとデジカメの両方とも電源が入っている状況であれば、自動的に写真の転送が始まります。ほんと楽ちんです。

■気になった事
確かに便利ではあるのですが、事前準備のアクティベーションがすんなり行かなかった事以外にもいくつか気になった点がありましたので列挙してみます。

・写真転送中は無線でインターネットが出来ない
  →Wifiの電波を利用している為
・写真の転送が始まるまで時間がかかる(体感で20秒〜1分間くらい)
  →転送が始まるまでの時間の長さは毎回違う
  →写真の転送が始まってしまえば、その後はけっこう早く処理が完了する
・EyeFiを入れたデジカメは無線で電力を食うのかバッテリーの持続時間が少し短い
  →カメラのバッテリー容量にもよるが1割〜2割くらい稼働時間が短くなる模様

私が気になった事が許容できる人であれば、この商品は買いだと思います。
なぜなら、自動的に画像が転送されるのでわざわざ写真を取り込む手間が省けるし、どの写真を転送したかしてないか考えなくてもデジカメで撮影した写真が何も考える事無く、いつでもご指定のデバイスに入っている訳ですからホント便利ですよ。
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2016年7月27日
タイトルの通りです。以前からX2を利用しており、サポート終了から乗り換えようとしましたがダメでした。
カメラから無線LANのないデスクトップPCへ送りたい場合は、インフラストラクチャモードが必要となり、このカードではダメです。
おそらくですが、スマホやノートPCでアドホック転送することしか想定していないのでしょう。
調査不足とはいえ、以前からある機能をごっそり削ってくるとは思いませんでした。

残念ですが手放したいと思います
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2016年10月24日
購入したのですが、我が家のCANON 60Dでは使用できませんでした。
CANON特有の問題らしく、初期ロットや一度修理をしたカメラでは
使えない(電源が入らない)症状が私以外にも多発しています。
CANONのカスタマーサポートに問い合わせしましたが、偶発的な不具合のため
無償修理にはならない模様です。

話は逸れましたが、CANONサポートには期待できませんがこちらの商品は便利です。
無差別に取った写真が端末にWIFIを通じて飛ぶため、その辺が嫌いな方は
フラッシュエアーを選択したほうが良いと思います。
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2014年8月26日
以前はEye-Fi Mobile 8GBを使用していましたが長期旅行に行く予定なので新製品のこちらを購入。Appも新しいのが出ています。以前は「Eye-Fi」で新しいのが「Eyefi Mobi」。似ているので要注意ですね。以前のAppをアンインストして新しいAppを登録。私は普段スマホ、タブレット、PCを使用しているのですがその全てに専用Appもあります。90日間無料で使えるクラウドも登録、このクラウドが便利でした。Appを入れた全てのデバイスで写真を自動同期、そのスピードも早いのです。あとクラウド保存するので、たくさんスマホに転送しても容量を圧迫しないのが良い!32GBだし、旅行中は心置きなくスマホに転送してFBにアップしようと思います。
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2016年2月9日
EOS x7,X7iには eyefiの設定メニューがあります。 そこで設定すれば転送中はオートパワーオフを勝手に行わない。
転送中のアニメーションが液晶に現れます。とても便利です。東芝のFlashairは、互換性がないので、不便です。
こちらを選んでよかったです。
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2016年12月4日
サポート終了により、無線SDとして使用出来なくなったEye-Fi X2からの乗り換えです。
既に他の方でも指摘されていますが、この新型Eyefiは無線デバイス(タブレット、スマートフォン等)にしか
メディアをアップロードできず、「無線ルーターに接続されている"有線"PC」に直接アップロードすることは出来なくなりました。

その為、無線ノートPCのクラウドフォルダ(Dropbox)に写真をアップロードし、クラウド経由で有線PCに転送しています。
ただ、有線PCへ写真をアップロードする為にノートPCを起動する必要があり、そもそも従来のX2は、PCを起動していなくても
無料のEyeFiサーバーに予め写真をアップロードすることが出来ていた為、有線PCに対する使い勝手は大きく損われました。

唯一の解決策は、X2と同じ有線PCへの直接転送(インフラストラクチャ)が出来る、上位版のMobi Proを購入することですが…
このレビューを書いている段階で、Proは生産終了で高値状態となっており、おいそれとは購入できなくなっています。
Proが正規価格で購入出来ていた時期に、X2から乗り換えをしなかったことが悔やまれます。

インフラストラクチャモードが最上位機種でしかサポートされないのは仕方無いとしても
その最上位版が購入しにくくなったことを含め、Eyefiサービス全体が(今の所、別会社で継続はするものの)
縮小傾向となっているのは、重宝していたユーザーにとっては残念な状況に思います。
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2017年2月22日
CanonのコンデジSX610HSにセットして、iPhone6にて使用しています。

設定については、
1.App Storeでeyefi mobiアプリ(Keenai)をインストール
2.付属カードの10桁のコードを入力
3.カメラのエコモードや節電モードをOFFに設定(しておかないと、枚数が多いと途中で通信が途切れてしまう)
4.カメラの電源をON(撮影モードでも再生モードの何れでも可)
5.iPhoneのWi-FiをON
6.表示されるネットワークからEye-Fi Card XXXXXX(Xは固有番号)を選択
すれば、あとは勝手にカメラの画像を取り込んでくれます。
なお、一旦設定が完了すれば、あとは毎回4~6の操作のみで転送が可能になります。

気になる点は、他のWi-Fiの電波が強い場所や電波が多数飛び交っている環境では、接続に多少時間がかかることくらいですが、接続ができないわけではなく特段の問題ではありません。
また、気を付けたい点として、iPhoneは画像の転送が終了すると自動的に通信を終了してくれますが、カメラ側は(上記のように設定を変更しているため)適時チェックして手動で電源をOFFにしないとバッテリーをどんどん消耗して肝心な時に写せなくなることくらいでしょうか。

カメラ側のバッテリーのもちも、容量の劣る外品のバッテリーを使用していますが特に消耗が早くなることもなく、どちらかと言えばiPhone側のバッテリーの消費が気になる程度です。

最後にスマホでは到底撮影できない画像が、特段の手間もなく簡単にスマホに転送でき、容易かつ即時にメールへの添付やネットにアップできることは、とても便利で気に入りました。
ただ、ワタシは3000円台後半で購入できましたが、1万円以上するとなると他の手段を選ぶと思います。
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2015年1月8日
EyeFi X2 proを使用していましたが、32GBのmobiカードを別のカメラにも追加したいと思い、1ヶ月ほど前にこちらに切り替えました。
X2との違いは受信先のメインがPCからスマートフォン等のモバイルデバイスになったこと、公衆無線LAN経由の直接アップロード機能がなくなったこと、初期設定にPCのカードスロットが不要になりアクティベーションコードを入力するだけなのですぐに使えることです。
カメラは本体にWi-Fi機能の無いSONYのRXシリーズと、富士のXシリーズですが、スリープ時間を調整すればどちらも通常のSDカードと同様に使えます。(カメラでフォーマットしても問題ありません。)
他のクラウドやSNSへの直接アップロード機能は無くなりましたが、今はスマートフォン経由の方がWi-Fi・4G・WiMAXと選択肢が多くそう不便は感じません。クラウドへのアップロードは常時行うことも、Wi-Fi接続時のみとすることもPC無しで設定できます。
Class10対応で連写後の待ち時間も短いのは良いですが、書込みが完了してから送信し始めるようで、X2 proほどのパフォーマンスが得られないため、星はひとつ減らしました。
クラウドの転送速度は、他のクラウドに比べても申し分ない上、他の端末からアップした画像は自動的にmobiアプリ経由で同期されますので、私が購入した時には6ヶ月の無料期間でしたが、その後は有料プランに申し込む価値が充分ありそうです。
参考までに、他の方のレビューに一部画像ファイルの転送に失敗する、あるいは、再度転送するのに手間がかかる、との報告がありますが、私も最初は混乱しましたが、以下をチェックしたところ今は失敗は無くなりました。
1)カメラがEyeFi対応でも電源管理に対応していない場合はスリープを充分長くする。転送終了前にスリープした場合は再生モードからプロテクトを行って電源を入れなおす。
2)mobiアプリを複数の端末に入れている場合は、予期しない端末に送信されている可能性があるのでフォルダ共有しておき、手動で同期するか、決まった端末があれば撮影時には他の端末のWi-Fiをオフにする。(急がない場合はしばらくするとクラウドから全端末に同期されます。)
3)スマートフォンのみで使用するのが最も簡単ですが、機種によってはWi-Fiの切り替えがスムーズに行かない場合がありますので、カメラの電源を入れた状態で、スマホのWi-Fi設定を一旦オフにし再度オンにすると転送が始まることがあります。スマホのスリープ時間を調整すると解決する場合もあるようです。
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