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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
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2014年11月16日
ノートPCの、HDD内のリカバリ領域ごとSSDにコピーしようと購入しました。
元: 160GB HDD
先: 240GB SSD
結果、特に問題なくコピーがとれました。

マニュアルは英語ですが、中学英語ができればだいたい読めるかと思います。
間違ってデータの方を消去しないようにしてください。
A: コピー元 the HDD to be cloned
B: コピー先 the target HDD to cloning
となります。
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2015年9月20日
小さな英文の説明書が同梱されていますが、Amazonへ購入手続きを行うとすぐに日本語の説明書がeメールで送られてきます。日本語訳はまるで自動翻訳機で翻訳したような奇妙な表現が残っていて、情報工学系の日本人による日本語の修正が必要だと思います。

HDのUSB 3.0接続ドックとしての機能は問題なくHDDを認識。動作も安定しています。

HGST, 7 mm厚, 7200 rpm, 320GB HDDをソースにHGST, 7 mm厚, 7200 rpm, 500GB HDDをクローン作製側とする作業を見学する機会がありました。説明書では、ドックのA側をto be cloned HDといっており、それでよいのですがoriginal HDとかsource HD、日本語ならば「元」HD等の表現ならば確信をもてます。ドックB側をtarget HDとといっていますがrecipient HD、クローン作製側HD、受け側HD、送り先HD等の表現があれば利用者は安心すると思います。A: Original HD→B: Clone HDという表現を加えるとさらに安心感が増すでしょう。

全体の状況からいえばAからBという流れを推測できますし、B側HDはA側HDの容量と同じか大きいこと、という記載があるので情報工学系の方ならA側がoriginal用でB側が受け側なのだと理解できるのですが、一般の方が安心するためには英文説明書もその日本語訳説明書も丁寧さとわかりやすさに、もう一工夫が必要です。なお、同一容量のHDDへのクローン作製では表示が同一容量でも、元HDD(A)に比べて受けHDD(B)が僅か一セクターでも小さければ作成できませんのでご注意ください。

マニュアルに十分書かれていない操作法の詳細:

1. USB接続ケーブルを取り外した状態でclone作業を開始します。二つのHDをA: original HD→B: clone HDとして装着します。電源を入れると装置上面奥のPowerランプが点灯し、二つのHDの回転音が聞こえますが、HD内からアクセス音は聞こえません。

2.装置上面の手前側にあるCloneボタンを三秒間押すと、Cloneボタンのそばにある青色のランプが点灯しますから、その瞬間Cloneボタンをもう一度ポンと短時間押すと作業が始まります。押しそこなうと青色ランプは消えてしまいます。押しそこなったら、もう一度三秒間押して青色のランプが点灯した瞬間にCloneボタンをポンと短時間押せば25%青色ランプが点滅しはじめ作業開始です。
 察するにCloneボタンに誤って触れたり、押してもクローン作業が始まってしまわないように、上記の様な込み入ったCloneボタンの押し方を設定するという安全策を講じているものと思われます。ここまで踏み込んで説明書に書かれていないことが取扱いの混乱の要因になっているかもしれません。

3.作業が進むと25%青ランプが点滅から常時点灯にかわり、50%青ランプが点滅し始めます。以下順に75%青ランプ、100%青ランプと進んで、100青ランプが点滅から常時点灯に変わると、HDのアクセス音は消えたのですが、作業終了の確証を得るためにその場を離れてしばらくして観察すると回転音も止まり、上面一番奥のPowerランプが点滅してスリープ状態に入っていました。

4.電源をoffしてHDを取り外しました。出来上がったHDをコンピュータに接続し、起動させてクローンHDが出来ていることを確認します。
2コメント2件| 38人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年10月16日
性能は評価できるけど、不親切感はいなめません。

電源ボタン、CLONEボタンともに硬く、しっかり押さないと反応しません。
イジェクトボタンが付いていないので、ディスクの抜き差しでの破損が心配です。
「まるごとコピー機能」の使い方が微妙にわかりづらく、
英語のマニュアルの説明箇所探すのに苦労しました。
最初探せず、サポートにメールしたら、日本語マニュアル作成中とのことでした。

以下に「まるごとコピー機能」の使い方メモしておきました。

[…]
1コメント1件| 53人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年1月1日
いろいろな製品がある中で、本製品を購入して幸せでした。日本語の説明書はメール(pdf)で送付してきました。製品は思っていたより軽いです。HDDを挿入するとき「カチッ」と音はしませんが、シッカリはまるようです。取り出すときは本体を握ってゆっくり引き出します。
コピー時間は(私の所見です。)10Gbが約10分くらいと思います。Aが原本(大元)です。Bに新しいHDD(わざわざ、フォーマットしなくて良い)を挿入。BのHDD容量はAの容量と同じか、大きい容量が必要です。クローンボタンを3秒押し、ランプが付いたらもう一度押す。あとはランプが全部付いたらコピー完了です。コピーしたBのHDDはAと全く同じになります。余分な容量はディスクの管理でボリューム拡張すればOKです。
大事なことを忘れていました。コピーしたBのHDDをPCに挿入しても何も問題なく認識してスムーズに動作しました。
 今までHDDのクローンは某社のCopy Drive を使用していましたが、本製品が短い時間でコピーできますし、PCに接続しないで出来るのが凄いと思いました。2.5インチのHDDを3.5インチまた3.5インチを2.5インチに!コピー出来るのは最高です。さらに欲を言えば「Aより容量の小さいHDD(B)」をコピー出来れば良いのですが・・・・?」私個人としては本製品を購入して、とても満足しています。
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2014年10月29日
FD2002 の使用レビューです。(2014年10月29日現在に販売されている型番です)
■以前から次のことがやりたかったのですが、本機で全て実現できました。
1. PCのデータを、余ったHDDやSSDにバックアップする
2. HDDとSSDを1枚ずつ挿して2枚の間でデータをコピー/移動する
3. OSシステムドライブ(Windows7 64bit)の入った旧SSDを新SSDに移行する(クローン機能を用いて)

【3に関して】
・動作確認SSDは新旧ともに CFD S6T256NHG6Q(256GB)でクローン元の使用領域は167GB。クローン開始から終了までの所要時間は実測で21分25秒でした。
・クローンしたSSDにて正常起動を確認しました。ライセンスの関係上、動作確認後にクローン元ドライブは消去しました。
※容量はクローン元ドライブ ≦ クローン先ドライブ の関係である必要があります。

■気に入っているところ(この手の機器は初めて使用するので本機に限ったことでは無いかもしれませんが)
・電源ON時に本体自体は無音と言えるレベルなので、SSDを挿して使用すれば騒音の心配が全くなく使用できる。
・HDDとSSDを混ぜて使用することもできる。
・挿入口は既定で2.5インチ。3.5インチの使用時は挿入口が軽いバネで押し込まれ、取り外し時にまた戻るので使い勝手が良い。
・クローンに要する時間が意外と短くて済む。

■所感・備考
使用前に他の方々のレビューを読んでいて一部混乱した部分があったので、FD1003のレビュー内容との混同を避けるためにも整理しておきます。ただし、FD1003は所有していないため、FD2002固有の情報とは限りません。
・電源ボタン(背面)、CLONEボタン(上部左手前)ともに特に力を入れることなく押すことができます。
・イジェクトボタンはついていません。ある方が安心かもしれませんが、両手でディスクを取り外している限り別に不便や不安は感じません。

これまでに使用してきた同社の他製品(USB3.0関連機器)と同様、動作の安定性を最重視している私の期待にきちんと応えてくれているので、個人的には大きな信頼を寄せています。
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2015年10月10日
 1)作りが悪すぎ!! 振動を嫌うHDDを挿す訳ですが、底面に歪みがあるためカタカタする。
 以前使っていた裸族デュプリケータの方が下部に重りも入れてあってずっと安定感あり。
 SATAコネクタも固く、HDD入れ替え時に本体を押さえないとダメ。
 スイッチ類も本当にしょぼい。 切れの悪い感触で子供のおもちゃのよう。
 USB3.0が欲しくての裸族との入れ替えでしたが残念です。
 
 ACアダプタに「中国の製造」 おかしいでしょ! 中国製 もしくは中国製造 でしょ! 情けない。
 
2)HDDのデュプリケートに掛かる時間は速いと感じました。

HDDデュプリケータとしての機能は良いけど、作りの悪さは如何ともしがたい。 雑誌の付録みたいw
review image
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2016年5月3日
内蔵HDDのクローンを作るためと、そのまま外付けスタンドとして使用するために購入しました。
同じぐらいの値段で、人気の玄人志向や他の製品を買うなら、これで十分以上だと思います。
特にスタンドとして使用するならSMARTにも対応しています。玄人志向は非対応なので注意ですね。

付属している取扱説明書は簡単なもので、英語ですが、単語さえわかればほぼ分かる程の内容です。
私の場合は、商品が届いたその日にメールで日本語説明書が添付されて送られてきました。
ただ、明らかな機械翻訳なので、若干内容がややこしくなっている箇所もありました。付属しているものだけで十分だと思います。

過去のレビューに、「共振する」、「ボタンが固い」、「作りが悪く不安定」、とありましたが、現在生産されているものはそんなことはないと思います。
少なくとも私の使用した感じでは、2.5型では分かりませんが3.5型1枚、2枚挿しどちらでも共振はありません。
ボタンも固く感じることもなく、レビュー動画にあるようなガタツキも全くありません。
というか、商品自体が軽量なので、HDDを一枚も挿さずにあんな端っこを押せばガタつくのは当たり前かと思います。
クローンを2枚作ってみましたが、失敗することもなくスムーズに作成できました。

この手の製品でよくある、「パーティションが勝手に~」や「パーティションの調整を~」等のレビューをよく見ますが、Vista 以降なら、
”コントロールパネル - 管理ツール - コンピューターの管理” から自分でパーティションの拡張が出来るので基本問題ありません。XPは何かしらソフトが必要ですが。
また他で、「HDDが認識されない」とのレビューも見かけますが、単純にオフラインになっているだけかもしれません。
こちらも ”コンピューターの管理” から ”ディスクの管理” で、’ディスク x’ 表示の上で右クリックから、オンラインにすればドライブ一覧に表示されます。
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2015年7月8日
SSDにWindows7を入れて使用していたディスクトップPCがたまにプチフリを起こしていましたから、安定優先でHDDに替えようと思い、SSD⇒HDDの
クローンを作ってみましたが、失敗しました(笑) 操作間違いだったのかな~(クローンを作る操作は簡単ですし間違う様な事は無いです)
今はたまにUSBでHDDの書き込みや読み出しに使用していますが、調子いいですよ!!
ネットで購入した後にメールに日本語の取説も送って来てくれます。
包装のケース(箱)もきっちりしたものですし良いです。
良い買い物だと思っています。
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2016年1月4日
元HDD1TB(MBR)を新HDD3TB(GPT)にデータ移行する為に購入しました。この商品レビューとは少し離れますがニーズがあると思いますので、記入します。SSD(128GB)にOS(Windows7)、データ用にSeagate1TB(MBR)を使用してましたが、このデータ用1TBが不足気味と感じ、3TBに変更する事となりました。クローンのフリーソフトの「EaseUS Todo Backup Free」や「EaseUS Partition Master」では、2TBの壁のせいか何度やっても途中でフリーズしてしまいました。思い余ってこちらの商品を買っていわば強引にコピーしてやろうともくろみ大成功でした。説明書が英語ですので、他の方のレビューを参考にしながら操作しました。元HDDをAに、新HDDをBに。ボタン長押し後、強く再プッシュ。これだけ。最後100%青色LEDが点滅から、点灯に変わったら電源OFFにしてPCに取り付けます。windowsでは1TB(MBR)で認識しますが、EaseUS Partition Masterでディスクを選択後、「MBRをGPTに変換」をする選択して、「レ点」を押すだけでできます。最後にwindowsスタートでシステム→管理→ディスクの管理でディスクの未割当領域を右クリックでパーテーションの拡大をすると3TB認識しました。今後HDDの新調の度に使えますし、普段はUSB3.0の外部HDDとしても使えます。シンプルな機能のみで良い商品だと思いました。
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2015年8月15日
同等性能の他社製簡易デュプリケータを使っていましたが、電源部分の接触不良の為買い替え。
説明書きが少ない為HDDクローンの方法はWEB検索内容を参考にしました。
USB未使用:クローンモード
USB利用:外付けHDDモード
って事はさておき、マスターHDDの状態は事前にチェックしてセクタエラー無い場合はクローン確実に作れます。
(クローン作製手順)
①クローン作製モードはUSBケーブルは抜いておき、HDDをスロットルA/Bに差し込む
スロットルA: マスター(オリジナル/ソース)HDD
スロットルB: クローン(コピー作成用)HDD・・・オリジナルHDD同等以上の容量必要
②背面の電源投入後スロットルA/Bのランプがつくまで放置(約30秒)
③『clone』ボタンを約5秒ほど押した後で離し、『100%』の青ランプが付くのを確認
④上記『100%』青ランプ点灯後、数秒内に再度『clone』ボタンを押して離す
⑤『25%』ランプが青く点滅し始めていればクローン作製モードが正常起動、順次%ランプが『点滅』していく
⑥『100%』が『点灯:ランプ付きっぱなし』状態になったら出来上がり。
※80GのHDDで約30分、500GBのHDDで約2時間程度でクローン完了します。
※セクタエラー(クラスタ)のあるHDDはクローン作れないと思います。
※HDDtuneなどでマスターHDDのチェックを事前に行った方がよさそう
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