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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
30
5つ星のうち4.6
スタイル名: 本体のみ|変更
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2016年4月28日
昔のソリッドステートアンプは細かい操作が必要で辟易しましたが、マランツの5005は操作が簡単なので悩むことが在りません。
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2017年4月5日
音響の経験はありませんでしたが、カラオケの機器をテレビより良い音の出るスピーカーに繋ぎたいので購入しました。スピカーをオーディオテクニカで購入し接続しましたところ、12畳ほどの私の部屋では十分な音量音質で、大変満足しています。特に今まで小さなパソコン用のスピーカーで聞いていたので、英語の発音が今一つ不明瞭でした。しかし、このアンプを用いたので、単語一つ一つがはっきりと聞き取れるのには違いを感じ満足しています。
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2017年6月1日
marantzのアンプは音量を上げてもバランスが崩れません。長時間聴くならお勧めです。
<音色の傾向>
明るいサウンド、中高音域がきれいでさわやかな音ですが、低域は不足気味。
<スピーカーとの相性>
暖色系のスピーカーがより効果的です。理由は不足気味の低域の再現のためです。
<音量とスピーカー出力のバランス>
アンプの音量を上げるとキンキン音になったり、ある周波数のみ強調されたりしますが、marantzはある程度音量を上げても聴感上フラットに感じます。イメージとしては音声入力の最もレベルの高い周波数成分のみ抑える感じです。自動ダイナミックレンジ補正装置がついたように感じます。このため聴き疲れがしません。
<情報量>
DENON1500REとの比較ですが少なくなります。おとなしく聴き疲れしない分、迫力や臨場感ではDENONが勝ります。DENON390REでも同じことが言えます。上位機種は情報量が上がるようですが設計自体から情報量だけは圧倒的に多いとはならないでしょう。
<使用環境によって選定すべきアンプ>
聞き流しや、ひと時の音楽タイムを楽しむなら本機で十分。エントリー機種としての出来も十分です。ただしハイレゾまでいくと力不足です。
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2017年4月16日
シンプルかつ独特感のあるデザインは気に入ってます。音質も、特に違和感がなく私個人の感想としては、価格帯の割によい製品と感じています。ただし、DEGITAL INがないため、光ケーブル入力や、同軸ケーブル入力がないのが残念なところだと思います。
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2016年9月18日
【デザイン】Marantz独特のシンメリトリカルなデザインで、全てMarantz製品でそろえると、デザインが統一されているので、一種のインテリアとしても使えるすばらしいデザイン。
【操作性】ふつう
【音質】DACなしの同じ機能のDENON PMA-390RESPと比較しても低音はしっかり出ています。音のバランスとしては、PM5005はバラードのボーカルがとても艶っぽく聴こえます。これはPMA-390RESPを超えます。また、中域の楽器もとても鮮明にリアルに聞こえます。この中域の表現力は、他の同価格帯プリメインアンプにはない魅力です。
【パワー】必要十分すぎる。あり余る。
【機能性】DAC内蔵でないのは価格を考えるとやむなしだが、PM6006では価格が高すぎるのでPM5006が出るなら、搭載してほしいと思います。
【入出力端子】アナログ入力端子としては必要十分。
【サイズ】通常のフルサイズコンポのサイズ
【総評】同価格帯のプリメインアンプに比べ、DACがないのは機能としては劣りますが、その分純粋なアナログアンプとしての完成度はDENON PMA-390RESP並みに高いです。音色は、PMA-390RESPがドンシャリ型の透明度の高い音とすると、PM5005はフラットな特性で中域の表現力がすばらしい。PMA-390RESPを上回ります。特に、ボーカルの艶っぽさは聴き入ってしまいます。
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2015年7月2日
オンキヨー:A-5VLからの買い替えです。
PM6005の音の広がり、メリハリ感が気に入ったので、下位機種のPM5005でも十分なのではないかと思い、サブシステム用に購入しました。
予想通りの高音質で大満足です。

A-5VLとはデジタル入力の有無という大きな違いがありますが、半分以下の価格でこの音とは、とてもハイコストパフォーマンスな製品だと思います。
A-5VLは高解像でクッキリした音ですが、何だか薄っぺらい、パサパサした音でした。
その点、PM5005はメリハリがあって音も広がるので、ゆったりと音楽を楽しめます。
デジタル入力にこだわらなければ、低価格で高音質な素晴らしいプリメインアンプだと思います。

またPM6005との比較では、PM5005の方が音の解像度が低く音の数が少ないものの、
ストレートで押し出し感が強いと感じました。
反面、PM6005の方が高解像で音の数が多く、音が広がります。
どちらが良いとは言えず、聞く音楽のジャンルや気分で使い分けています。
これは比べればの話で、PM5005だけ聞いていればこれで十分満足です。

不満点としては、リモコンでのボリューム調整がしにくい事と、本体のインプットセレクターのクリック感が無くて操作感が悪い事です。
特にリモコンでのボリューム調整問題は深刻で、チョン、とボタンを押しただけで大きくボリュームが変わってしまうので、ボリューム調整にイライラしてしまいます。

あと、気になるのは消費電力です。
上位機種のPM6005が消費電力:155Wなのに対して、PM5005は310Wと2倍の消費電力です。
実際に天板を触っても、PM6005はほんのり暖かい程度、PM5005はホカホカの暖かさです。
その分低価格で高音質という事で、仕方がないのかも知れませんが、エコでは無いなぁ、とは思います。
本来の使い方ではないですが、冬場は暖房として使えます。
夏場は罰ゲーム級の熱さなので、ちょっと厳しいですね。

なお、このアンプのラウドネス機能は、100Hz +5.5dB 10kHz +4.5dB となります。
マランツお客様相談センターに確認しました。
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2017年4月23日
ONKYO DAC-1000に繋いで使用しています。コスパがとても良いです。
デザインも初めに見たときは気に入らなかったのですが段々と格好いいと思えるようになりましたw
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2015年8月28日
Fantastic amp. Good Package, thank you~
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2017年5月3日
初めてMarantzを買ったのですが、価格相当かと思っていたら、以外に良かった。
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2017年3月24日
評判通り、この値段でこの品質には満足。
音源にこだわりのないような自分にはぴったりの商品です。
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