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2015年12月18日
一見まともに見えそうなトランペットですが、楽器として評価することができない、あくまで「置物」です。
バルブは稼働し、管に息を吹き込むことは一応できますが、正確なドレミを鳴らすことはできません。
表面はメッキが所々フケのようにはがれ、管の内部は緑青やサビでいっぱいです。
そもそも、付属の専用マウスピースの各所にはメッキのバリが残っており、このマウスピース以外をはめて使うことができません。
管の口径がトランペットよりもせまく規格外なのです。

品物の写真をご覧になれば分かる通り、他の正統なポケットトランペットの写真はほとんどが「ベルが右向き」に対し、
こちらの写真は「ベルが左向き」で写っています。
トランペットを購入するにあたって気になるのは、やはりマウスピースの差し込み部分だと思いますが、偶然か必然か、
マウスピース側が隠れて写る左向きの写真なのです。しかも画像はこれ以上拡大して見ることができません。

おそらく中国で作られたにせものの「トランペットもどき」だと思われます。
あちらではトランペットとして確立するかもしれませんが、こちらでは置物が精いっぱいです。
ただ、せっかくお部屋のアンティークとしてポケットランペットを飾るなら、置物でいてしかも、気の向いた時に
楽器としても使える、他社の正統なポケットトランペットを購入されたほうが、利用価値が高いと思いますが・・

「トランペットは今後も吹きたいとは思わないけど、部屋にはトランペットを置いておきたいんだ」と思う人向けだと思います。
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