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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.8
96
5つ星のうち3.8
サイズ名: 3TB|スタイル名: トリプルチューナー|変更
価格:¥37,198 - ¥104,000
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2014年9月15日
torneを使用していましたが、長期保存に難があるため3番組同時録画可能のこちらを購入。
到着してセッティング、初の録画番組に激しいノイズが混じっていました。
アンテナの接続か?と再度入念にセッティングするも、変わらず。
録画した番組を15分目まで再生したところで、3分目に自動でスキップしてしまうなどの症状が出現するように。
これもノイズ? メーカーの説明にも、ネット上のクチコミにも書かれていない症状だけど??
と悩んでいたところ、ついに違う番組へのスキップを経験し、BD側の初期不良と判断してメーカーサポートへ連絡しました。
ちなみに、録画せず、BDを経由してテレビを見ている分には、ノイズは発生しませんでした。
メーカーからの返答はやはり初期不良が疑わしい、とのことで新品交換対応。
今のところ問題なく動いています。
同様の症状に見舞われる方がいらっしゃるかも知れないので、こちらに記載しておきます。
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2015年1月14日
現在私が使っている、アクオスブルーレイ「BD-HDW75」の買い足しとして購入しました。

内蔵のハードディスクが500GB、ダブルチューナーモデルです。(BD-W560)

現行のモデル(レビュー当時)では最新機種ですが、リモコンのデザインや操作性は、リピーターユーザーの為かほとんど変えていないように思えました。

・録画機能などについて
以前のシャープのダブルチューナー機種では、録画は「表録画」と「裏録」とありましたが、この機種は「録画1」、「録画2」となっています。
この違いについてですが、以前のモデルの場合だと、「表録画」に予約などをしてしまうと、録画が始まった途端にチャンネルの変更が出来なくなってしまうのですが、この機種では「裏表」の概念が無い為、2つのチューナーのうち片方が録画状態でなければチャンネルが変えられるので、便利になりました。

録画画質ですが、モードは「DR(放送画質)」、「2倍」、「3倍」、「5倍」、「7倍」、「10倍」、「12倍」の基本7段階で、この他には、「HD01」〜「HD10」というマニュアルで細かく10段階調整が出来ます。→(DRより下〜3倍前後)

動きが激しい番組の場合は、「5倍」以上が良いと思います。でないと人物などの輪郭にブロックノイズが目立ちます。
動きが比較的緩やかな番組であれば、「7倍、」「10倍」、「12倍」でも十分見られます。ただし、結構ぼけて見えます。

内蔵ハードディスク(500GB)の録画時間の目安
「DR」   → 地デジ約62時間、BS約44時間
「2倍」 → 約88時間
「3倍」 → 約132時間
「5倍」 → 約221時間
「7倍」 → 約310時間
「10倍」→ 約442時間
「12倍」→ 約530時間
※「2倍」以降は、地デジもBSも同じ時間になります。

・予約機能について
番組表からの予約が基本となりますが、今度は色がつくようになりましたね。
ただ見やすくなったかと言われると何とも言えません。ちなみにすべての番組ジャンルが色分けされるわけではないです。
本体設定から「番組表設定」で好きなジャンルを6色から色分けして出来ます。自分の主に録るジャンルで色分けすれば、便利かと思います。
予約個々の個別設定(毎週・毎日予約や画質の切り替えなど)も操作がほとんど変わっていなかったので、アクオスブルーレイを買い替えされた方でも問題なく操作できるのではないでしょうか。

・再生機能について
操作方法は以前と変えていないようで、「録画リスト」を押して見たい番組を上下左右ボタンで選んで「決定」で簡単に出来ます。

今では当たり前ですが、録画中(同時録画中も含む)の再生はもちろん、録画中の番組の追いかけ再生も可能です。
(当然ですが、BDに直接録画中のものは追いかけ再生できないです。)

以前の機種と比較すると、追いかけ再生するときは、再生ボタンを押すと、「追いかけ再生する」か「録画リストから選ぶ」の選択肢が出ていましたが、今度は「録画リスト」に録画中の番組が表示されるようになっていました。

・編集機能について
チャプター編集、部分消去、番組分割・結合といった基本的なことは出来ます。ただ操作性は相変わらずでした。
操作を反映させるときに、中で処理しているからだとは思いますが、「利いたか?」と思うことがあります。
慣れれば問題ないことなのですが、リモコンが利いていないと思って追加で操作すると処理後にその操作が反映されたりすることがたまにあるので、気をつけて使っています。
個人的なことなのですが、私は部分消去を主に行いますが、以前より操作性が悪くなった気がします。
番組によるみたいですが、チャプターが打たれている付近で、「開始点」や「終了点」を決めようとすると、「この操作は出来ません」と出ることがあり、その付近にあるチャプターを削除しないといけないことがあります。削除すればその地点で編集は出来ました。よく分かりませんが何なのでしょうか。

・ダビング機能について
内蔵HDD→BD、BD→内蔵HDD、外付けHDD→BD、外付けHDD→内蔵HDDなどが可能です。これらが基本となるでしょうが、この他にもさまざまできるようです。

HDDやBDのダビングでは、基本高速でダビングが可能です。DVDは1倍速になります。

DVDのダビングの際は、「VRモードフォーマット」はダビングできますが、「ビデオフォーマット」ではダビングできません。
ダビングの速度は、使うディスクやメーカー、録った画質、ディスク1枚1枚などで異なる為、状況次第となりますが、標準的だと思います。

高速ダビングだと動作音は大きくなりますが、4倍速や6倍速対応品ならなおさらなので、許容範囲です。

・BDドライブについて
新品のディスク(ここではBD)を入れると、自動的に初期化がスタートします。BD-R、BD-RE、片面1層、2層で初期化の時間は異なるものですが、早くて30秒前後、遅くて2分前後くらいでしょうか。

最近のアクオスブルーレイは、「スピードBDドライブ」というのが搭載されていますが、これはパンフレットにも記載がありますが、あくまで市販の「BDソフト」の再生が早いと言っているだけなので、すべての動作に対するものではないようです。

見るソフトにもよるでしょうが、トレーを閉めてから再生状態になり始めるのは、今私が所持しているものでは最速で約6秒でした。
ただ、「DVDソフト」は従来の機種と変わらない気がするので、早い再生が期待できるのは「BDソフト」になると思います。
もしかしたら、ディスクのせいなのかもしれませんが。

・その他
RCA外部入力端子が装備されています。また、RCA出力側もあります。D映像出力端子も搭載されています。
この辺もシャープは変えていないですね。
両方搭載しているメーカーや機種も数少ないので、その辺は有難いですね。

・番組の持ち出し転送、ホームネットワークについて
番組の持ち出し転送ですが、私が所持している「BD-HDW75」ではUSBケーブルを使って転送できていたのですが、この機種ではLANを使わないと出来ないようです。ホームネットワーク機能を使って行う形になっています。スマートフォンに送っているのですが、スマートフォンをLAN接続する必要があるのでちょっと面倒です。高速で転送できますが、操作性が悪くなったと思います。

ホームネットワーク機能ですが、このレコーダーに入っている番組を他のレコーダーやテレビで再生できます。ただ、このレコーダーで他のテレビやレコーダーのDLNA再生は出来ないようです。これは以前の機種でも同じことでした。

最近の機種に限られることですが、「買い替えお引越しダビング」という名目で、ホームネットワークを使った番組のダビングが行えます。
対応機種同士であれば、レコーダーとレコーダー間でのダビングが可能なようです。
レコーダーを買い替えるときや、ドライブの不調のときなどに使えるのかなと思います。いずれ便利になるでしょう。

あとは長く使って見ないと何とも言えないですが、今のところは問題なく使えています。
長短はありますが、基本的な部分は極力変えていない点がシャープの良い所だと思います。
新しくなると操作の違いなどで戸惑う方もいると思いますが、その点も配慮されているのではないかと思われます。

以前と比べて便利なところもありましたが、不便なところも正直あるので、総合的に見て★4つとしました。
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2015年3月15日
北米版使用を視聴する方へ
ここ最近の北米仕様は国コードがアメリカになってないと見る事が出来ない作品が増えてきました^^;
そのためどのレコーダーを買おうか迷っている方へ、このBDレコーダーは国コード切り替え出来ますよ。
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2014年8月10日
低価格なのに高品質なので御機嫌で使っています。後は故障のないことを祈ります。
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2016年3月11日
いままでDVDは、250Gしか容量がなく
直ぐ一杯になっていましたが、これで
安心して録画出来ます。
まだ、すべての機能を使いこなしていません。
なので使い勝手がどれほど良いかのかは
判断つきません。
DVDもシャープだったので操作で
迷うことはありません。
録画とは関係ありませんが、
BabyMetal を思う存分に楽しんでいます。
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2014年8月5日
メーカーの謳い文句通り、起動が早いです。
当方、アクオスの液晶テレビなんですが、初期型のせいか
配線が従来の(赤・黄・白)やつでしか繋げなかった^^;
それでも、10年前に買って使用してたDVDデッキ(東芝製で10万位)よりも遥かに
画質が綺麗で、音声もクリアー。
進化してるんですね、家電って(笑)
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2015年4月26日
性能的には特に問題もなく、値段なりの働きをしてくれます。しかし、番組表や録画リストなどの画面において、字がにじんで読みにくい。他のDVDやブルーレイではなかった見にくい画面なので、少し衝撃でした。少なくとも老眼の人には、あの番組表などの画面は厳しい気がします。
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2014年9月8日
約1か月間使用
TVもシャープを使用していますが、リモコン相互動作を含めて相性は非常に良好
コマーシャルスキップが簡単にできるのは嬉しい。
今まで使ってた日立製に比較して、電源ONでの立ち上がりは早くなったが、ソース切り替え等に少し時間が掛かるのは不満。
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2015年5月7日
当初、最新機種の「BD-T3700」を購入しようと思っていましたが、新作連続ドラマを自動で録画する機能(ドラ丸)の必要性がなかったため、こちら「BD-T3600」を購入しました。
「BD-T3700」と比べると、重量はやや重く、消費電力も多少増えますが、その他は遜色のない仕様だと思います。
とは言っても・・・専門家ではないので、詳細はわかりません(笑)
偶然にも、価格が相場よりかなり安いものを見つけ即買いをしましたが、あまりの安さに中古品が届くのではないかと心配していたところ、ちゃんと新品が届いたことに安堵したくらいです。

7・8年前に購入したシャープ製のDVDレコーダーの買い替えなので、操作に戸惑うことはありませんが、操作性や機能は向上しています。
トリプルチューナーは、録画したい番組が重なったときに威力を発揮しますし、HDDの容量も3Tと、現状では十分な容量です。
別売の専用SHDD(スロットインハードディスク)も用意されているため、外付けHDDで増設する以上に魅力があります。

使用を始めて1週間程度ですが、とても気に入っています。
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2015年4月29日
五万円を切るという、アマゾンさんのトンデモナイ価格設定で気が付いたらポチッてました。
値段もさる事ながら、こいつは前から気になっていたんです。(これまで東芝→パナ→東芝→パナという順序でレコーダーは買ってます)
放送番組の連動データを記録できるというシャープ独自のメリットに加え、こいつはD端子、デジタル音声の光出力端子を持っている。市販BDソフトの再生画像をD端子から出すことはできないけれど、地デジやBS放送の録画映像を扱えるだけでも使い回しのメリットになります。

デメリットは、1フレーム単位の編集に対応しきれない事等、東芝機等などと比べ、編集能力で劣っている事。
また共にHDMIでモニターへ直接接続して比較する場合、ユニフィエを持つパナのレコーダーと比べ、映像の鮮やかさで若干負けている気がします。
(無線LANの安定性等については、今の所、チェックできていません)

編集能力の方は、正直どうしようもない。こちらを重視する方は東芝か、ソニーの上位機等をえらぶべきだと思います。
でも映像に関しては対処法があります。
画像処理能力が高いAVアンプ等をお持ちであれば、そちらにまかせると非常に高いレベルを目指せる。テレビも最新タイプは高度な画像補正能力を持っていますし……。
(私の場合、これまではパナのDMR-BWT660をオッポBDPー105JPの映像入力に入れ、そちらで調整していました。パナは十分綺麗なんですけど、やや強調感が強いと感じていまして、105を通したナチュナルな画作りの方が私は好きなのです)
元々、シャープレコーダーが積むチューナーは上質で、素直な画が売り。
プロジェクター・モードという変わった機能も持っていますから、合理的な作りの完成度ではパナに負けるとしても、プロジェクターの利用者がいじる楽しさでは買っているかも……と感じています。

次世代のBDーT3700と比べますと、「ドラ丸」と「番組内容まるわかり」の二つの機能を持っていません。
これを重視する場合、3600世代は外さざるを得ない。
ですが、3600も2014年6月に発売された機種で他の機能では遜色なく、使われている部品はより贅沢です。
(カタログスペック上でも、HDMI2系統、三極電源コード、キャビネットの防振設計が3700世代では省かれています)
だからど~だと言われちゃいそうですが、重量も600gほど3600は3700より重い。「合理化」されていないメリットが、ここに隠されているかもしれません。

パナ、ソニー、東芝が「合理」的な機能の取捨選択を進め、アナログ系端子は勿論、光端子等もつけない傾向を強めている今、シャープも3700以降はそちらへ舵を切るようです。見えない所へ金をかけた最後の世代になるかもしれない。
会社の先行きも不明瞭だから、このレコーダーも安くなっているのだろうけれど、今や数少ない「拘り」を感じる機種でもあり、入手する価値は十分あるかと思います。

ある意味、愚直なまでに自社技術へ拘ってきたシャープの開発陣にエールを送る意味でも、ここは五点評価にさせてもらいます。
1コメント1件| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告