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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年4月28日
ウェブサイトや付属の紙マニュアル通りに作業を行いました。
2種類ある付属の特殊ねじ用ドライバーさえ間違えなければ、比較的簡単な作業かと思います。

作業後の最初の電源投入時に、アップルマークが出るまで待つこと数十秒。
この待ち時間は、緊張しまくりです。その後、無事に起動を完了しました。
OS X 10.9.2 上では、479.24 GB と認識されております。

そしてシステム環境設定から起動ディスクを、未選択からこのSSD選択へ。
JetDriveToolbox をウェブサイトからダウンロードし、Trim 設定をオン。
また、EFI と Recovery HD 領域も、特に追加作業なく自動で作成されていました。うれしい誤算です。
Time Machine のデータは、そのまま引き継げました。

後は耐久性でしょうか? (こればっかりは、使い込まないと分かりませんよね)
これまで内蔵していた純正SSDは、しばらくの間再フォーマットせず、付属のUSBケースに入れて保管しておきます。
(まぁ、Time Machine でバックアップを取っているので良いのですが)

以下、純正の元ディスクからクローン作成した MacBook Air 2010 (OS X 10.9.2) 上のベンチマーク結果です。
(注意: MBA 2010 は SATA2 3Gb/s 接続ですので、このSSDの性能をフルに活かすことはできません。)

Blackmagic Disk Speed Test の結果:
Write 210 MB/s 前後
Read 260 MB/s 前後

Xbench 1.3 の結果:
Sequential 197.70
Uncached Write 377.76 231.94 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 275.52 155.89 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 87.63 25.64 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 393.14 197.59 MB/sec [256K blocks]
Random 903.68
Uncached Write 1228.44 130.04 MB/sec [4K blocks]
Uncached Write 515.16 164.92 MB/sec [256K blocks]
Uncached Read 1791.82 12.70 MB/sec [4K blocks]
Uncached Read 898.43 166.71 MB/sec [256K blocks]
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発売日の朝イチで購入した MacBook Air(11"/mid2011/128GB) も当初は BootCamp で Windows7 とデュアルブートにしていましたが、Windows7 も OS X もどちらも容量不足という状態になり、MacBook Air は OS X のみで使用していましたが、アップグレードキットとして 240GB/480GB モデルが発売になったと知り、再び 120GB ずつパーティション分割して OS X/Windows7 の BootCamp 環境にすることができました。

4 月末発売の初回ロットは Amazon/秋葉館ともに買い損ねてしまって 2 次出荷分でようやく入手でき実際に換装してみましたが、作業そのもの必要な工具は全てキットに入っているので後は Transcend 公式サイトにある動画を観れば簡単に行う事ができます(ただし、念のため TimeMachine で直前の状態のバックアップは取っておくことをオススメします)。

BlackMagic Disk Speed Test を使って OS X 上で換装前後のベンチマークをしてみたところ、オリジナル SSD では Read 257.6MB/s , Write 235.4MB/s でしたが、換装後は Read 506.8MB/s , Write 285.1MB/s と、Read に関してはほぼ倍速になりました。特に、メモリ 4GB モデルのため Parallels Desktop 9 で Windows8 を動作させる場合には速度差が感じ取れます。

また本製品のポイントとして取り外したオリジナルの SSD を USB3.0 のマスストレージ化するためのケースが付属しているところも良いと思います。OS X のリカバリ作業をする為にもこのケースは使うのですが、テンポラリ用ではなくその後も使い続けられるようなデザインで、ネジ穴を塞ぐゴム足、持ち運び用の小洒落た袋も付属していて、換装後には大容量(オリジナルの SSD 容量)の USB3.0 メモリが手に入ると考えると、今時の同容量の 2.5インチサイズ SSD よりも割高な価格も特に気になりません。

ちなみに、mid2011/128GB モデルのオリジナル SSD を付属ケースに入れて(mid2011 は USB2.0 なので)、VAIO Pro11 の USB3.0 接続で CrystalDiskMark でベンチマークテストを実施したところ、Read 248.4MB/s , Write 233.3MB/s という結果でしたので、この付属ケースの USB 変換基板も十分に高性能なものだと言って良いと思います。
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2015年4月9日
Mavericksでは問題ありませんが、Yosemiteでは起動に時間がかかるようになりました。
たぶんOSとMac本体の相性や最適化の差があるのかも。もともとYosemiteが入ってるMacで試してないのでわかりませんが、MavericksからYosemiteにアップグレードしたMacでは純正でさえ遅くなるのに、そこからさらに遅くなります。
結局Mavericksに戻したら全て解決。起動も速いし文句無しです。
マイナス1は説明書がYosemite搭載の場合に対応していないこと。option押すだけではダメです。
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2016年8月11日
MacBook Air(13-inch、Mid2011)のストレージ容量が限界に近づいたので、導入を決意。
換装の手順自体は特に頭を悩ませる事もありませんでしたが、他の方と同様、私もJetDriveへの復元、つまりはオリジナルSSDのコピーの段階で躓いてしまいました。
代替手段として、皆さんTimeMachineの利用で解決されたようですが、色々調べた結果、「復元」する前に、コピー元である Macintosh HDの「ロック解除」を行えば本製品へのコピーが可能になるとの事で、その手順を踏んで、無事「復元」出来ました。
換装後は起動・シャットダウンを含めた動作全てが軽くなり、満足していますが、上記の「復元」に関する説明が不足している点で、星一つマイナスとさせて頂きました。
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2014年10月30日
MacBook Air 2011 の SSD 128GB を 480GB のSSD に換装しました。
基本的にビデオのインストラクションに従うだけで、とくに問題なくデータの移行とSSDの換装ができました。
工具は全て付属しています。
注意点としては、
・リカバリーモードの立ち上げは 「Option 長押しで起動」ではなく「Commad + R 長押しで起動」でした。
・換装後に起動が遅いときには、コントロールパネルの起動ディスクで換装後のディスクを選択すると、起動が速くなります。
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2014年8月20日
MacBook Air 13inch Mid2011 128Gとの交換用に購入しました。

Transcendのサイトを見て交換方法を確認しておけば簡単に交換出来ます。
OSXでは定番のBlackmagic Disk Speed TestではWrite 280MB/s, read 500MB/s程度と
いう結果になりました。
特にread側はスピードメーターが振り切れています。

Mavericksに変更後スリープ解除からパスワード入力可能状態に変わるまで
数秒待たされていたのですが、本製品に変更後は即座に入力可能となりました。
起動後は元々スピード的に不満はなかったので、体感上は差がありません。

元々搭載していたSSDの倍の容量となりましたので、Yosemite登場後もまだまだ
最前線で戦えます。

(15年1月追記)
予定通りYosemiteにアップグレードしました。
MavericksではTranscendの純正ツールにてTrimの有効化ができましたが、Yosemiteでは不可となりました。
これはOSX側の仕様変更によるものです。

Trim自体はTrim Enablerを使用すれば有効にすることが可能ですが、
使用法を誤ると起動できなくなるといったトラブルが生じる可能性がありますので、
自力で問題解決できない人にはお勧めできなくなってしまいました。

(15年10月追記)
またAppleの方針転換です。
今度はApple側でtrimforceというコマンドが用意され、このコマンドを実行することで
Trimを有効にできる様になりました。OS X 10.10.4以降で使用可能です。
ただ相性問題があるそうで、データ消失の可能性があるそうです。

trimforceを有効にした状態で2ヶ月ほど使用してみましたが特に問題は起きていません。
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2015年10月4日
MacBook Air 11" (Late 2010)で使用中。Evernoteも余裕で対応できる。
ただレビューにもあるとおりYosemiteからtrimが使えなくなった。
今回、El Capitanをインストールしようとしたら、ダウンロード終了したところで止まってしまった。
これはAppleの仕様なのかはわからないが。

2015/10/25 追記
El Capitanのインストールですが、ダウンロード終了したところで止まってしまい、
App Storeを覗いても”ダウンロード済み”の表示になっていてこれ以上は進めませんでした。
その後ネットで対策がわかり、Spotlightで探すとダウンロードしたソフトが見つかり、これをクリックするとアップデートが始まりました。
これでMacの寿命がまた延びたのではないかと思います。
確かに旗艦としては無理ですが、キーボーとのついたタブレットとして重宝しています。

trimについても、対応できるようになりましたね。
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2015年10月24日
商品の性能そのものはよいのですが,
他の皆さんが書かれているようには交換作業が進まず,
かなり苦労したので★4です。

最大の問題点は,input/output errorが出て,データの移行ができなかった点です。
原因がわからず,ネットでいろいろ調べてみて,タイムマシーンでできるということがわかり,
ようやく解決に至りました。(なぜエラーになるのかは不明)

その間,心が穏やかではない状態がしばらく続きました。

他の方の利益となると思いますので,交換過程の概略を記しておきます。

問題となった機械は
macbook air 2011mid で,SSDは128MBのものを256MBにアップグレードして購入。
bootcampで,Windows7 とのデュアルブート環境で使用していました。
HDDの容量が少なくなってきたので,この商品を購入しました。

私が成功した交換作業は以下の通りです。
①購入したjetdrive500を2つのパーテーションに切りフォーマット(A・Bとします)。
②jetdrive500をmacbookairに外付けドライブとして接続し,Bにタイムマシーンで保存。
③Wincloneを使用して,bootcamp内の情報もBに保存。
④SSDを交換。(外付けのものを内蔵し,内臓のものは外付けにして。)
⑤optionボタンを押しっぱなしで起動。
⑥タイムマシーンで,Aにmacbookairの内容を復元。
⑦B内のWincloneのファイルを,Aにコピー。
⑧BをDOSフォーマット。
⑨Wincloneで,bootcamp情報をBに復元。
以上が概略です。

情報が少なくかなり苦労をしましたが,
いまは快適に利用させていただいています。
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2015年3月31日
マニュアルのビデオ通りにするのだが、optionを押しながらのリカバリーモードで、本体のSSDはマウントするものの、換装予定の240GのSSDがマウントせず、command+R長押しで出てきたディスクユーティリティーでも、フォーマットするも、復元元のSSDが「マウントされていません」とあって、復元の途中で「復元できませんでした」の警告。何度やっても同じ。こんな例はないかとネットで調べてもヒットせず、トランセンド・ジャパンのサイトにもQ&Aがないので、どうしようもない。結局、直前にTime Machineでバックアップしていたデータを、リカバリーモードで出てきたディスクユーティリティーの項目の中にあった「Time Machineで復元」を選択したら、あっけなくインストールでき、その後、本体に換装して立ち上げるとちゃんと立ち上がった、という次第。
いま思えば、240GSSDを最初に普通にUSB接続して本体のディスクユーティリティーで初期化して、そのあと電源を切って、リカバリーモードで再起動すれば、マウントして、その後の作業がスムーズだったのかもしれない。原因不明。ちなみに、当方はMacBook Air(11インチ、Mid2011)、Yosemite、10.10.2を入れています。参考までに記しました。
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2015年1月13日
ハードウェアはとてもいいと思います。

プログラムをダウンロードしてインストールするようにマニュアル等に書いてありますがその必要はありません。インストールしてしまうとアンインストールが非常に困難です。このプログラムは最初の起動時にずっとバックグラウンドで動作し続けるプログラムをインストールします。アンインストーラーはありません。この挙動は最初の実行前と後で全ファイルを比較して確認しました。

トランセンドのサポートに日本語で2回ほど質問しましたが自社のソフトウェアのこのような挙動についてまったく理解していませんでした。それどころかこのファイルはプログラムではありませんと言い張る(本当にそう書いてあったので技術的知識は何もない方だと思います)レベルで有用な情報は何も得られませんでした。
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