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2014年4月7日
購入動機:長年使用してきたプリアンプの故障に伴う購入です。
使用環境:本機→AU-X111MOS(パワーダイレクト)→タンノイエジンバラ
その他:FOSTEX HP-A4の次に買い増ししました。

良かった点:foobar2000経由のDSDネイティブ再生でHP-A4よりも音楽が
      濃くなりました。(より弦楽器らしさが増した)
      光入力を使用して2万円台のBDマルチプレーヤーを使用しても
      192KHzへアプコンすると十分に満足できる音楽再生ができました。
      CD DVD BDとも良好です。(これはかなり満足度が高いです)
      UD-501はプリアンプモードがなく、買いあぐんでいましたが、
      本機からパワーアンプへダイレクト接続できるようになりました。
      またアプコンについても2倍と4倍が選べるようになりました。

その他:DAC OPアンプ 回路設計 大変に良くできていると思います。
    1.5kgは軽いかなと思いましたが、HP-A4から較べれば
    かなりのボリュームがあります。Volつまみのフィーリングも良い感じです。
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2015年6月22日
音質は他の方のレビューと同じく、よいと思ってます。価格対音質は高いほうだと思います。

問題は2~3分おきに音途切れが発生する点でした。いくらいい音でも、これでは興ざめしてしまいます。
これはWindowsの再生デバイス設定でUD-301の排他モードを使用しないようにすることで、ほぼ解決しました。
【タスクバー→スピーカーアイコンを右クリック→再生デバイス(P)→再生タブにある「TEAC USB AUDIO DEVICE」のプロパティを開く→詳細タブの排他モードの項目のチェックをすべて外す】

ASIOやWASAPIを使用している場合は、デバイスを使用するソフトの切り替えが上手くいかず、少々手間がかかります。これは上記の設定による副作用です。諦めるか、foobar等をWindows起動時に最初に起動して、そのままつけっぱなしにするしかないようです。
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2015年3月23日
音はとてもよく、しっかり、くっきりとした音が出ました。
しかしながらドライバがあまりよろしくないのかUSB接続時はすぐにPC接続が切れてしまうことが多く、USBDACとしての完成度はよくないと感じました。
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2016年8月4日
かれこれ10年ほど使ってきたオーディオインターフェースのヘッドホン端子がヘタってきたし、もう入力のニーズよりは出力にこだわりたい気がしていたので探してみたところ、この機種が求めていたものに最適のようだったし、修理再生品としてTEACがかなり値下げして販売していたので購入してみました。
結果的に大当たりでした。USBバスパワーでないのも大きいのでしょうが、解像感が格段に向上し、音の粒が見えるようです。パソコンで再生する圧縮音源ですら、これほど良い音で聴けるとは。
Mac・iTunesからUSB接続、出力は本機からオーディオセレクター経由でTimedomain Miniのチューンアップ品(下村音響製「飛飛拡音器」)とヤマハのウーハーYST-SW45。
他の方のレビューにある音途切れは、たしかにたまに発生しますが、CDアルバム一枚あたり2回程度で、発生頻度は個人的に許容範囲でした。
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2015年12月26日
最初はWindows7で、その後Ver.UpしたWindows10を使用して聴いています。パソコンの2TB・HDDに保存したCDのWAV音源をパソコンのUSBからデジタル信号を入力しています。購入目的は(1)入力されたデジタル信号が最大192kHzへアップコンバートできること。(2)DAC搭載高性能ヘッドホンアンプとして機器自体で出力調整可能であり、(3)ヘッドフォンを使用しない場合でも本体で音量調整が可能なことです。LUXMAN・DA-100との比較では音質は澄んで少々冷たい感じを受けますが非常にクリアーな音で気に入りました。ヘッドフォンはAKGのK701で聴いていますが、上品でしっとりした音の広がりは素晴らしく相性抜群だと思っております。
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2016年2月20日
パソコンの音楽をUSBにて接続した時の音の良さはもちろん、DACとしても優秀です。所有しているCDプレーヤー:TASCAM・CD-750と同軸デジタルケーブルで本機に接続したところ、今までの乾いたそっけない音から瑞々しい透明度の高い音に激変。音場が広がると同時に低音も透明感が増し、固まっていたドラムの音もリアルな音になりました。アップコンバージョン機能により音の違いも楽しめます。 ヘッドフォンのみの使用だけではなく、是非ともお持ちのアンプに接続して、スピーカーから本機の音を聞いて欲しいと思います。 なお、接続ケーブルを変える事により音も変わります。
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2014年12月4日
長年UA-25EXでPCオーディオを楽しんできました。
音質も大好きで満足していましたが、デジタル入力機能が弱く
他の機器との接続に難儀していました。
ほとんど衝動買いでこのUD-301を購入したわけですが
音場の広がり、中高域のツヤ等が激変して驚いているところです。
当方はYAMAHAのHS50MへXLRバランスで直結していますが
ボリュームの位置的に+4dBmのXLR規格に適合していると思われます。
特にPS3のSPDIF光出力には参りました。完全に降参です。今までの音はなんだったのか...
これからまだまだ楽しめそうな一品です。
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2015年9月5日
今まではLUXMANのDA-200を使用していましたが、DSDを聞きたかったのでUD-301とHA-501の組み合わせにしました。
やはりDACとHPAを分けると使い勝手がいいですね。

アナログ出力をコントロールすることができるのでプリアンプとしても使えます。
能率の高いヘッドホン(ATH-AD1000等)を鳴らすときはHPAだけでは調節しきれないので、DAC+HPAの2段階で調節しています。
音質的には良くないのかもしれませんが。
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色名: シルバー|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
Windows環境でご使用の方は本製品のホームページより、
ドライバーおよび再生ソフトを事前にインストールしてください。
取扱説明書のみでは、再生まで辿り着くには一苦労かと思います。
PDFの説明書を確認しながら設定することで、再生まで辿り着けるかと思います。

アフターサービスもオーディオ専門メーカーならではの丁寧な対応をしてくれますので、
お困りの際には、お客様相談室に電話をすると問題は解決されるでしょう。

外観はコンパクトながら金属製のケースにキッチリ納まっています。
ピュアオーディオを愛用されている方にも違和感なく導入できることでしょう。

基本操作はPCプレイヤーとボリューム、2つのスイッチで行っていきます。
再生方式とアップコンバートの選択がメインになると思われます。

本製品をJBL、BOSEのアクティブモニター、ゼンハイザー、ソニーのヘッドホン、
DENONのプリメインアンプを介してJBLのパッシブモニターにて再生してみました。

音質はクリアーで分離も良く、癖のないサウンドです。
シンバルや管楽器、ストリングス、ウッドベースの音も粒立ち良く、綺麗に再生してくれます。
UD-301が原音に忠実な再生をしてくれるので、お手持ちの機器で好みのサウンドを演出してくれます。
この価格帯ながら再生能力は高いので、それなりの機材を用意するとより音楽を楽しめるかと思います。
音の出口がそれなりのものでは、残念な結果になることも付け加えておきます。

ヘッドホンアンプとして使用した時に、音がこもる傾向があるという意見を目にしましたが、
個人的には不満もなく再生することができました。
一万円前後のヘッドホンで使用しても、音がこもることはなかったので、
問題のある機材で再生しない限りは、価格以上のサウンドを楽しむことができます。

この製品の特筆すべきはアップコンバート機能です。
入力から偶数倍で4倍、192kHzまで持ち上げることができるのですが、
通常のCDでは聴こえなかった音まで再生することができます。
ハイレゾ再生機と甘く考えていたのですが、手持ちの古いCDが手軽にリマスターされたようです。
レコードをデジタルで取り込んだ方にも、是非一度アップコンバートを試してほしいと思います。

唯一、問題点をあげるならば、ノイズを拾いやすいように思えます。
PC環境での再生ということもあり、ノイズが気になる方にとっては、
電源系統の見直しが必要になることもあるかと思います。

取扱説明書の説明が分かり難いことや、ノイズの問題点を差し引いても、
5つ星では足りないくらいの製品であることは確かです。

TEACが生き残れた理由が、製品の品質とお客様相談室にあることは確かです。
他の製品と迷われた時には、後々のことを考えてもTEACが良いかと思います。

64bitのwindows機、およびMac環境での再生テストのみ行っての感想となります。
一部32bitではPCのパフォーマンスから十分な能力を発揮できないとの意見もありますので、
再生環境を考慮したうえでご検討ください。

追記

低音がこもるという意見がありますが、近年のチープなデジタルレコーディング音源
を再生すると音がこもる傾向があるようです。

デジタルレコーディング後にエフェクト処理したような楽曲だと音の分離が悪く、
エフェクトが強調されたような音で再生される傾向があります。

出力するスピーカーやヘッドホンが低音を強調したタイプのものや、
ブックサイズの小型のパッシブモニターで再生してしまうと、
UD-301のパフォーマンスを引き出せない結果になってしまうようです。

ヘッドホンやスピーカーを選ぶ際には、高音から低音まで、
しっかりと再生できるものを選ぶ必要があるようです。
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2015年10月31日
WIN XPで動画を視聴していると、以前は音にノイズが入り始め、ソフトを立ち上げ直さないとだめな事がありましたが、最新のドライババージョン1.08にしたところ、問題なくなりました。
音楽CDをfoobar2000、TEAC-HRAudioPlayer、AIMP3等で、PCMやDSDのアップコンバートで聞くと、私的にはAIMP3のイコライザーを自分でPerfectやEagasmExplosionに設定し、PCMで聞くのが最も良く感じました。
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