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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2016年12月10日
2016年12月6日注文、12月8日受領、12月10日開通作業開始。
指示通りに、「OCN モバイル ONE SIMカード情報入力」で、「発信番号」入力、「端末製造番号」入力、次へのボタンをクリックすると、下記が表示されて、以後何もできない。予定していたことが、成り立たなくなった。

大変申し訳ございませんが、入力されたSIMカードは一定期間経過しており現行よりも通信容量が少ないタイプのため、お申込みいただけません。
新しいSIMカードを無料でお届けしますので、以下までご連絡をお願いします。
◆お問い合わせ先
カスタマーズフロント 0120-506506
受付時間 10:00~19:00(土日祝含む、年末年始除く)
(W_UOAP004_008)
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2017年4月20日
このランニングコストでネットも電話も出来る、初めてスマホ持つなら最高
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2017年6月3日
登録をしようとしたら、古いタイプのため交換が必要とのこと。 注意!!!
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2014年5月20日
050番号は選べます。
・10個表示されるものから選ぶ方法
・末尾4桁を入力して上位4桁との組み合わせから選ぶ方法
が使えます。根気よくやるとなかなか素敵な番号がゲットできます。このセットの大きなメリットがここにあります。
050番号は電話でも申し込め、そのときに番号を幾つか言ってもらりますが、気に入るまで番号を選んでいたらオペレータさんがキレるでしょうから、PCで自由にできるのはいいことです。
「番号が選べない」という書き込みが見られますが、現在は事実ではありません。

050番号付きセットということで、WEBで初期化する時点では強制的に申し込まされます。しかし手続終了後に0120-506-506に電話してキャンセルしてくれます。つまり050番号はキャンセルできます。となると、比較的安価なこのセットは050番号が要らない人にもオトクです。

「このセットでは050番号が150円なのでオトク(通常300円)」ということになっているようですが、150円はこのセットだけの特典ではありません。通常契約でも、0120-506-506に電話して050を申し込み、そのときに「現在支払っている請求(通常SIMへの請求)と「合算請求」にしてもらえば、番号を幾つもらっても一番号150円です。つまり150円というのはこのセットを使うと自動的にそうなるというだけで、、このセットでしかえられない特典ではありまんせ。まぎらわしい訴求だと思います。

SIMのアクチベート処理のときにオプションとして「OCNホットスポット定額プラン」のメニューが出てきます。ここで0033が使えるような表示が出ましたが、0033は2013年夏に廃止されていますので、事実と違います(修正漏れということだと思います)。
現在OCNホットスポットはBBモバイルポイント(SSID=mobilepoint、およびmobilepoint2)へのローミングです。私はYahoo!で公衆LANの定額サービスでこのスポットが使えますので、契約しましたが多重契約になってしまいました。これも0120-506-506で解約してもらいました。

なお、定額サービスを申し込まないときは、自動的に「従量プラン」が組みこまれているようです。1分10円と恐ろしく割高なので、うっかり使わないようにしましょう。

OCNのユーザサポートページ(マイページ)は最悪です。情報にアクセスするのに、最悪パスワードを3種類も入力しないといけません。これは「複雑にしておけば安心」という元国営企業的の官僚的安全思考の弊害だと思います。
しかし改善はされないでしょうから、SIMをネットでアクティベートするときに下記の1と2を、またマイページに最初にログインするときに自分で設定する3を記録しておくことをお勧めします (記録しておかないと壊滅的にわからなくなると思います)。
1.希望メールアドレスとパスワード(最初のログインに使います)
2.ユーザー名(認証ID)と認証パスワード
モバイルルータなどに接続先を設定するときのユーザ名とパスワードは、この2を使います。
3.セキュリティパスワード(認証パスワードで、自分で設定します)

モバイルルータに設定するAPN(接続先)は、LTEの場合「lte-d.ocn.ne.jp」。暗号化方法はCHAPです。
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2015年3月10日
Freetelのpriori2にSIM変換アダプターを使用して装着しました。
格安SIMを試してみたくて購入したのですが、本気でSBからの乗り換えを検討し始めました。
70MB x 30日 = 2.1GB
SBの利用明細を見たら半年間で月2GBを超えたことが無かったので、データ通信だけ見れば圧倒的コストパフォーマンスを発揮できそうです。

マイナス点はWebからの登録です。
iPhoneとiPadでSafariを使用した場合、050Plusの番号選択時(下4桁選択方式)にブラウザが強制終了しました。
Windowsでfirefoxを使用して登録できましたが、それなりに普及しているスマホやタブレットで登録不可なのは問題があると思います。
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2016年2月28日
2回線目の使用に買ったが今はいっぱ出でてるんだねえ他社のシムも検討すればよかった
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2014年8月30日
au解約に伴い、iphone4s用に購入。
当方クレジットカードを持っていないため、OCNに電話して決済方法を口座振替にしてもらいました。
その後口座振替申込書が届いたので、記入して返送→OCNから電話があり初期設定についてのことや050の携帯番号設定(下4ケタ自由に選択)して、今現在3G&wifi通信・OCNメール・050通話できています。
3G回線での通信速度も許容範囲ですし、メール・通話ともに良好です。

ただ他の方々も言われてますが、OCNメール・050アプリのほかにOCNマイページの設定など取り扱うパスワードが多いです。
混乱しないように書置きしておくこと、分からなくなったら迷わずカスタマーセンターなどに電話して問題解決していくことが一番の近道です。
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VINEメンバー2014年11月19日
*050plusには「プッシュ着信通知機能」が追加され、アプリをバックグラウンドで起動していなくても着信が受けられるようになりました (2015/04/14)。

もともとMVNO (Mobile Virtual Network Operator 仮想移動体通信事業者) は、YouTubeなど動画の表示、オンラインゲーム、容量の大きなダウンロードなどを殆ど必要としない使い方、つまりメールチェックやウェブサイトの閲覧など実用的な利用ができれば良いことを前提として始まりました。その最低限のスペックとして「100Kbps」でスタートし、現在では「250Kbps」あたりまで上げてきています(いずれもベストエフォート表示)。

しかし、これだけでは何かと不便だということで、各社「ターボ」「Unlimited」「クーポン」などという名称で通常の制限速度を解除し限定的に引き上げるサービスを有料や無料にて展開していますが、有料のオプションを多額購入すれば本来のMVNOの存在価値が希薄となることから、制限速度において何が出来るのか、オプションの購入はどれくらい有効なのかが重要となります。

速度の比較については「OCNモバイルONE」と「DTI」を、エリア比較については「OCNモバイルONE」と「IIJmio」を対象としています。あくまで一般利用者としての感想なので、参考程度にして下さい。接続回線の増減や利用する地域によって速度の数値は大きく変動するからです。

各社SIMは全てLTE対応ですが、大手キャリアが但し書きで示しているとおり、LTEはエリアにより最大通信速度が異なります。受信だけみても最大150Mbpsはごく一部の場所でしかなく、殆どが100・75・37.5Mbps、またはそれ以下であり、LTEエリア内でも電波状況により3G通信となり受信最大14・9.2Mbpsまたはそれ以下となる場合や通信できない場合があります。
LTE:下り最大 150Mbps
3G :下り最大 14Mbps
また、キャリア各社のエリアマップを見れば、LTE対応エリアは決して全域でないことは一目瞭然です。上述したMVNOの実用性の観点からLTE非対応3G対応ルータを使用し複数の計測アプリを試しましたが、極端な違いが見られなかったのでそのうちの一つを提示します。

(1)制限速度における速度比較について「OCNモバイルONE」と「DTI」

A. 朝の通勤時・昼食時・帰宅時など回線が込み合って繋がりにくい時間帯。
「OCN」ターボOFF/200Kbps
70
120
90

「DTI」Limited/250kbps
120
70
110

B. 上記3つの混雑時以外の回線が繋がり易い時間帯。
「OCN」ターボOFF/200Kbps
140
110
190

「DTI」Limited/250Kbps
440
470
490

Aの時間帯でネット接続が困難となった状況では、HP閲覧や、HTMLメールチェック、IP電話の音声品質改善の為に OCNモバイルONE では「ターボ」ONを、DTIでは「Unlimited」を活用し速度制限の解除が必要な場合があります(IIJmioでは「クーポン」)。Android/iOS共にアプリにおいて操作可能(DTI は機能の違い有り)です。
Bの時間帯では、「ベストエフォートの数値」以上の差がありました。例えばセキュリティの厳しいログインやSSLセキュアが伴うHPへのアクセス、もしくはオンラインショッピングなどの情報過多なトップページやそこから他のリンクへは、OCNモバイルONE では「ターボ」を使わなければ非常に困難となることが頻繁に発生する一方、DTI では時には600Kbpsあたりの速度まで出ていることもあり、「Unlimited」を使う必要が殆どなく制限速度のまま可能なことが多いです。

OCNモバイルONE は月額900円(税抜)で、これまであった「3日で360MB以上での通信速度規制」が撤廃され、「ターボ」ONでの一日の利用上限が50から70MBにアップしました(2014/10/01現在)。「ターボ」のON/OFF切り替えが随時行えますが、制限速度が低いのでターボに頼る頻度が非常に高くなるのが実情です。「ターボ」ONのまま利用しているとあっという間に70MBを超えてしまい100Kbps前後になってしまうので、かえって使いにくくなることもあります(2015/04/01からは70から110MBへ増量されています)。

DTI は月額467円(税抜)で安価なのですが、制限解除チャージ「Unlimited」は「100MB 250円 (Google Play)」「110MB 400円 (App Store)」と高価です。しかし制限速度のままでも実用度が高いので、 殆どチャージ無しに使えます。仮に100MBを購入しても6ヶ月の有効期限があるので、その間にここぞというときにだけ使う程度で済むので、平均すれば一ヶ月に40〜70円程度の上乗せと考えることも可能です。ただし DTI には非公開の通信速度規制(やはり3日で300MB程度)がありますので、制限速度のままでもこれを超えると100Kbpsあたりに下げられてしまい、一定期間を過ぎれば元に戻ります(当初は非公開だった帯域切替対象となる利用量(上り・下り合計)が公開されています。
A: 1日あたり300MB、または
B: 連続する2日又は3日間において合計300MB)。

*2015年10月1日以降、DTIが提供してきた「ServersMan SIM LTE」はトーンモバイルに移管されました。したがって、本文中のDTIはすべてトーンモバイルへと名称変更されます。利用料金は従来どおり467円(税抜き)。トーンモバイルのトップページにリンクがなく全く売る気がなさそうですが、「ServersMan SIM LTE トーンモバイル」で検索すれば見つかります。1GB 月額600円 の「DTI SIM」とは別物です。

制限速度では、OCNモバイルONE も DTI も GooglePlayストア へのアクセスは可能ですが、APP Store へはタイムアウトとなることが殆どです。アプリのダウンロードやアップデートには容量が大きいものがあるので、家庭内無線LANなど適切なWi-Fi環境を選ぶ方が望ましいと思います。

IP電話に関しては、DTI で 050plus や ServersMan050 を、または IIJmio で 050plus を、もしくは大手キャリアのデータ通信で利用すれば通常月額300円(税抜)が必要となります("みおふぉん"は050で始まるIP電話ではありませんので誤解なきよう願います)。050plus は OCNモバイルONE と合算請求することで半額の150円(税抜)となりお得ですが、2014.12.01よりOCN モバイル ONE 音声通話+LTEデータ通信SIM 月額1,600円(税抜)‾(マイクロ、ナノ、標準)では、音声対応SIM 1契約につき、「050plus」1番号が月額基本料無料となりました。店子(たなこ)が努力して作った市場を大屋が奪い、なおかつ多額の賃料も取るといった感じです(制限速度での総量制限無しも、IIJmio の当初からの特長でした)。

IIJmio は低速状態(クーポンが「オフ」の状態)でもはじめの数秒間だけ高速通信できる「バースト転送」で快適にアクセスできるようになりました。トップページのデータ量の重さが接続を妨げることが多いので、これは他社にない大きな利点だと思います。

(2)エリア比較について「OCNモバイルONE」と「IIJmio」

全て「docomo系SIM」なので、エリアについては差が無いだろうと想定していたのですが、微妙な違いがありました。乗車している路線や、回線と接続する場所によって繋がり方がかなり異なります。
例えば、あるビルや路線では、 IIJmio だとすごくスムーズに接続するのに OCNモバイルONE ではうまくいかない、また逆のこともありました。なので、これに関しては利用する方のお住まいや職場、路線などと、契約SIMの相性を探っていくしかないと思います。

「安さを求めて大手キャリアからMVNOに換えたけど繋がらないし、IP電話は音声が途切れて使えない」などと満足できなかったら、上述した(1)(2)を踏まえて、各社が行うキャンペーン(手数料や基本料を相殺できるタイミングなど有り)などを利用して乗り換えを行えば、負担をかけずに状況を改善することができるかもしれません。2年間の縛りがないのでいつでも契約と解約が可能である利点を生かして、自分の利用方法に合ったSIMを見つけられれば良いと思います。状況の把握ができて落ち着いた後は速度計測アプリをアンインストールすることをお勧めします。通信速度はサーバーからのデータをダウンロードして計測するので、ついつい気になって測っていると契約容量をただ無駄に消費することになるからです。

MVNOをSIMフリースマートフォンやルータで使うなら、LTE対応機種よりも非対応の3Gタイプを断然お薦めします(制限速度切替のできない「So-net」などを除く)。メーカーや機種、接続状況によって異なりますが、バッテリー性能が同じなら連続待受時間が最大で約1.2〜1.5倍程度長くなるからです。SIMがLTE対応だからといって、殆ど動画も見ないしゲームもしないのに敢えて待受時間が短くなるLTE対応の本体を選ぶ必然性は全くありません。もちろん3G対応機種でも速度制限を解除すれば動画も容易に視聴できますが、それが主目的ではないことが前提です。高性能なLTE対応タイプの方が格段にバッテリー性能が良いのであれば、それで構わないと思います。

050plusの音声を途切れなく使うためにはデータ通信はLTEではなく、「3G回線を選択する」事が必要です。 最初に示したようにLTEエリアが局所的であることに比べると、3Gは電波もエリアも安定し確立しているため、大手キャリアのLTEスマートフォンでも音声通話はほぼ全て3Gです。LTEの方が高速で性能が良いと思い込んでLTE/3G自動切替を選択しておくと、端末は可能な限りLTEを掴もうとして、データ通信が頻繁に途絶えてしまいます。
Webページやメールならそのこと自体に気づくことなく多少時間がかかるだけで済みますが、IP電話の音声通話は間断なく接続中でなければ会話できません。050plusが使えないという報告の大半は、データ通信で3Gを使っていないことが主な原因です。

また、セルスタンバイによる電源消費の問題解決のために、SMS(ショートメッセージサービス)を申し込む場合は、SIM契約成立後に月額120円(税抜)のSMSの追加は出来ずSIMカードそのものの交換となります。交換手数料に1,800円(税抜)が必要となるので、最初からSMSを使うと決めているのならSMS付きのSIMカードOCN モバイル ONE【SMS対応】マイクロSIM 月額1,020円(税抜)‾を購入し、050plusとの合算請求を申し込めば050plusの月額基本料は半額の150円(税抜)となります。セルスタンバイが電力を消費をすることは確かですが、120円 x 24ヶ月=2,880円、36ヶ月で 4,320円となるので、バッテーリー節約のためとはいえ新品の電池パックに匹敵する料金となることを踏まえると、スマートデバイスを必要としないときに機内モードONにするなど賢明な使い方をする方が、より経済的で省電力・省資源となることも十分考慮べき要素です。

A. モバイルデータ通信ONで画面をOFFにし、ウェブ閲覧やメール受信を一切行わずに12時間持ち歩いて移動を繰り返した際のバッテリー消費は、
8%(セルスタンバイ 99% / アイドル状態 2%)
全く移動無しでは、
6%(セルスタンバイ 98% / アイドル状態 3%)

B. モバイルデータ通信OFFで、同様の状態でのバッテリー消費は、
2%(アイドル状態 97% / Android OS 2% / ディスプレイ2%)

したがって、通常使用でのセルスタンバイ問題によるバッテリー消費はA−Bで、12時間で4〜6%程度です(LTEではこれより多くなることがあります)。

*050plusには「プッシュ着信通知機能」が追加され、アプリをバックグラウンドで起動していなくても着信が受けられるようになりました (2015/04/14)。

*0 SIM by So-net が、雑誌 (2015/12発売デジモノステーション) とのコラボを経て、通常サービスを開始しました(2016/01/26)。
500MBまで無料。500MB以降は100MB=100円なので例えば1GBなら600円。2GB〜5GBまで1600円の定額。 通信速度規制で200kbpsになるのは、5GBを超えた場合のみで1日や3日あたりでの規制がありません。2016年2月時点ではこれが最もC/P比の高いSIMです。...ところが... 開始から日を追うごとに 0 SIM by So-net の接続状況は悲惨さを増すばかりです(2017年6月追記)。当初はLTEという高速通信を実感できたのですが、加入者が増大したのに一切の設備増強を行いませんでした。結果は周知の通りで、混雑時でなくともキャリアの速度制限(例えば128kbps)以下でしか繋がりません。100kbpsはおろか2ケタや1ケタ、計測不能ということが珍しくないのですが、状況の改善を行わないまま今でも加入者を募集し続けており、まるで初期費用の「3000円詐欺(税抜)」の状態です。サポートに問い合わせても「今後改善する予定は全くない」と開き直っています。一方で、「格安SIMに関するトラブルについての国民生活センターのリンク」をTOPページに貼るなど、「速度が遅いのは格安SIMだから」と言わんばかりの厚かましさで、自社の不適切な運営問題をまるで他人事のようにすり替えているので、総務省からの業務停止命令が必要だと思われます。

なお、050plus(に限らずIP電話)はどのMVNOや大手キャリアでも使える上、それらと契約しなくても、家庭内無線LANや、7SPOT(セブンイレブン)、ファミリーマートの無料Wi-Fi、LAWSON、FREESPOTなどの無料公衆無線LANでも利用できるので、利用登録しておくと何かと便利です(事前登録なしにアクセス可能な公衆無線LANはセキュリティの観点からお勧めしません)。

重複する箇所もありますが、こちらもご参照下さい。
【Amazon.co.jp 限定】So-net PLAY SIM micro SIM版<容量2GB・月額880円‾>

このレビューは2014年の投稿に部分的に加筆しています。日々、ネット環境は大きく変化し続けており現状と大きく異なる点がありますので、参考程度にしてください。
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2016年2月6日
通販でSIM Freeのアイホン5Sを買って使ってます。まったく問題無し。素晴らしいです。
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2014年11月4日
購入した時は安い上にアマゾン、OCNともキャンペーンだったのでMVNOへ移行するいい機会でした。
標準SIMサイズの端末にアダプタで使用していますが、これからはnanoサイズの端末が増えるでしょうからnanoにしてアダプタを使う方がいいのかもしれませんね。
900円のコースが1日30M→50M→70Mになりましたがいつもあまりまくってしまうので、逆に容量ダウンで安いコースもあればいいのにと思います。
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