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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
306
5つ星のうち4.3
色: ピンク|スタイル名: PIXI|変更
価格:¥2,136+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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2016年2月28日
買った初日(2回の装着)でE型止め輪が折れて部品が取れました、

交換にしてもまたもろいE型止め輪なので不安というのもあり、自分で修理しました。

修理方法
・上のゴムを剥がします、E型止め輪を軸にはめ込む為の穴が空いています。
・E型止め輪(ホームセンターで20個入り90円程)を丸い部品の上に乗せて、雲台の間に入れます。
・上から軸の部品を入れ、E型止め輪をラジオペンチなどで軸にはめ込みます。
・剥がしたゴムを両面テープで貼り付ければ完成です

その後何十回と付け外ししたので強度に問題は無さそうです(またE型止め輪が割れてもあと19個あるので直せますが 笑)

初日に壊れたのは評価マイナスですが、100円未満で修理出来たし物は意外としっかりしていたので星3にしました。

NikonのD5100にシグマの18〜300のレンズを付けて1.2キロありますが、しっかり止まっています。
記念撮影程度にしか使わないので十二分な性能です
持ち運びが楽なのが良いですね!
手の大きめの私にはグリップとしても丁度良かったです。

壊れて困っている方の参考になればと思い、載せさせて頂きました。長文失礼しました。
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2015年10月31日
PIXIを購入しようとして、EVO の存在を知り、予約購入しました。
第一印象は、予想していたよりは「やわらかい」
以前から使用している、Manfrotto の 055CB の「異常な程の堅牢さの鉄の塊」に近いものを期待していたが、
見事に裏切られた。「常識的なレベルのプラスチックの塊」な製品であった。
旧PIXI 利用者の不満点であったと思われる3つのポイントがクリアされているのは賞賛できると思う。
 1:高さ調節(脚の開度と伸縮で、それなりに解消)
 2:自由雲台の固定リリース(ボールヘッドの固定が硬いと言われるPUSH方式から一般的なネジ回し方式になった)
 3:縦位置フレーミング

EVOの不満点
・自由雲台のネジ位置が悪い
一般的な三脚は、レンズの向いている方向に3本の脚の中の1本を向けて設置するでしょう。
そうして、ファインダーを覗きながら雲台の固定操作を行う場合、固定レバー(ネジ)はカメラの真横かその若干手前が便利(正常位置)だと思うが本製品は、カメラの真横より被写体寄りに30度向こう側になってしまう。

レンズ方向に脚の中の1本を向けて設置というセオリーを捨てて固定レバーを自分が操作しやすい角度に三脚を設置すれば、とても快適な操作感です。
レンズの重さを気にする必要のないコンデジでの利用なら完璧でしょうね。
ちなみに、OMD E-M5+14-150 のレンズセットでの縦位置撮影は添付写真のような感じでかろうじて転ばないレベルです。
90度以上傾けることが出来ますので、カメラ側の足を延ばせば、より実用的になります。
カメラに触れば全体がプルプル揺れますので、セルフタイマーなどの撮影が必須でしょう。
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ベスト500レビュアー2015年7月22日
XPERIAとPENTAX Q(小型ミラーレス)の動画撮影、および自分撮りで活用しています。見た目通りの美しいデザイン、迷わず買える低価格が魅力です。小さなバッグに余裕で収まる大きさ・重さ、女性でも使いやすいホワイト(白)がラインナップされているなど、買うべき理由がたくさんあります。ただし注意すべき点もあるため、あわせてレビューしたいと思います。

1. 軽くてコンパクト
重量は190グラム。缶コーヒー(185g缶)とほぼ同じ重さです。持ち運びに苦労しない重量だと思います。
高さは、脚を閉じた状態で18.5センチ。脚を開いた状態で13.5センチ。小さなバッグにも余裕で収まります。

2. 美しいデザイン
イタリア・Manfrotto社による美しいデザインは、「持ち運ぶたのしさ」を感じさせてくれます。他社の低価格・ミニ三脚にこれほどのデザインセンスを求めることは不可能。マンフロットPIXIよりも安価な製品は存在しますが、唯一無二の美しいデザインは真似ることができません。この一点だけでも購入理由になると言えるほど、洗練されたデザインだと思います。

3. 自撮り棒のように使える
脚をたたんで握り込めば、自撮り棒のようなスタイルで使うことが可能。グリップしやすい形状に工夫されているため、自撮り棒の代替品としてじゅうぶん機能します。本家・自撮り棒のような“仰々しさ・大袈裟感”も感じられないため、スマートに使いこなすことができます。

4. 選べる4色
ブラック(黒)、ホワイト(白)、レッド(赤)、ピンクの4色から選択できます。私はブラックを購入。女性にはホワイトがおすすめです。

5. Amazonベストセラー1位
「アマゾンで最も売れてるミニ三脚」という安心感、140件以上のユーザーレビューが購入の決め手となりました。「どれを選んでよいかわからない」という方にもおすすめです。私は定価1万6千円ほどの本格的なミニ三脚も使用していますが、マンフロットPIXIの作り・デザイン性・価格は素晴らしいと思います。ただ、注意点・不満点もないわけではありませんので、下記に目を通していただければ幸いです。

【気をつけたいポイント】
1. 三脚の高さが必要なひとには不向き
マンフロットPIXIは脚を伸縮させることができず、開脚時の高さも13.5cmと低め。圧倒的に高さが足りません。「ローアングル撮影」もしくは「卓上撮影(もともと高さのある机・台の上に置いて撮影)」に限られると思いました。脚が伸縮するタイプのミニ三脚であれば、ある程度の高さを稼ぐことができます。高さが必要な撮影を考えているのであれば、マンフロットPIXIは不向きかもしれません。

2. 雲台の角度調整は上下35°までしか出来ない
「雲台」とは、先端のグリグリ動かせる角度調整部分のことです。この雲台が、上下35°までしか傾けることができません。したがって、「真上を向かせる」「真下を向かせる」といったアングルは実現不可能。上下90度に傾けることができる製品であれば、これらのアングルも可能です。上下の傾きに「35°まで」という制限があるため、アングルが自由自在ではない点に注意が必要です。

3. ボタン(硬め)を押し込みながらの角度調整は操作性△
マンフロットPIXIは、赤いロゴマーク(ボタン)を押し込みながら、雲台の角度調整をおこないます。角度調整の際には常にボタンを押しこんでいる必要があることと、このボタンが結構かためであるため、快適操作と言い切れるものではありません。一般的な三脚はボタン式ではなくネジ(回転)式であるため、つねに押し込んでおく必要もなく、シビアな角度調整(微妙に動かす)にも難なく対応できます。ボタンを押しこむタイプのマンフロットPIXIは、角度調整や水平出しで少しだけ不利だと感じることがあります。

【総括】
有名イタリア三脚メーカー・Manfrotto(マンフロット)の製品が、この価格で手に入るのは破格だと感じました。美しいイタリアンデザイン、抑えられた重さ(190g)とおおきさ(開脚時13.5cm)。購買意欲をそそるポイントが多数盛り込まれています。私はスマホ(XPERIA)と小型ミラーレス(PENTAX Q)でのみ活用する予定です。耐荷重1キロなので「デジイチもOK」とのことですが、本格タイプのミニ三脚(SLIKプロミニ、ベルボンULTRA MAXi miniなど)と比べて操作性で劣るため、不意にバランスをくずして高価な機材をダメにする可能性は否定できません。あくまで安価な機材、軽量なカメラで使うべきミニ三脚だと感じました。街歩きをする際に「自撮り棒のようなスタイル」が活躍しそうです。この1点だけでも購入して良かったと感じました。事実、しっかりと自撮り棒の代替品として機能します(もちろん棒の長さは期待できません)。上記の注意点をふまえて購入していただければ、きっと後悔はないと思います。はじめてのミニ三脚、はじめてのマンフロット製品としてもおすすめしたい1本です。

※スマートフォンで使う場合、スマホには三脚ネジ穴がないため、スマホを三脚固定させるためのアダプターを別途用意する必要があります。
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VINEメンバー2015年11月30日
コンデジとiPhone両方で使うために購入しました。
大きさ的にはあと2〜3センチ小さい方が携帯に便利だとは思いましたが、国産の他の小型三脚では味わえない造りのしっかりさと、デザインはかえがたいと思います。
別売りのスマホ用アダプタMCLAMPとセットの製品もありましたが、三脚が黒色しか選べなかったので別々に購入しました。

購入前に他の方のレビューで、「ピボット部分のボタンの固さ」や「固定の曖昧さ」を指摘する声があったのですが、実際に使ってみるとボタンは「全く固くなく」、ストロークも充分あるので便利ですし、「サッと水平を取ることができ」てとても満足しています。

私は手が小さいので、この三脚をグリップがわりに持つには大きく感じますが、いつもカメラに取り付けたまま、左手でグリップがわりに使うのも良い使用法だと思います。
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2コメント2件| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
ミラーレスを使い始めて半年ぐらいです。ふつうのPIXIを購入して2~3度使って気づいた「縦構図に出来ない」という問題解決のため購入しました。スマートなデザイン、足の伸縮、ネジ式の自由雲台風なところ、縦構図ができることで満足しています。

ひとつ困ったのは、「月」をねらってズームレンズ(長くてちょっと重い)をファインダーの真ん中にあわせ、雲台のネジをギュギュッと締め込み手をはなすと、わずかにレンズが自重で下がり、月がファインダーの上端になってしまいました。 慣れ、勘、コツで対応できるかもしれないけど、星の次に遠い被写体だけに微妙なフレが構図に影響するので困りました。やはり天体撮影系にはガッチリした三脚が向いているようです。

高層ビルの展望台から富士山を狙うといった構図ならフレも気にならず、手ブレを防ぎ自由な設定が利用可能な三脚としての恩恵と、場所ふさぎしない性質が大変役立ちます。

バッグにちょこんといれておいても負担になりにくく、私の好きなアオリ構図も楽です。出番の多いよい道具です。

余ってしまったちいさい方のPIXIはLEDランプの台にしようと思います。
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2015年2月1日
RICOH WG-4で使用
重量190gあるので三脚穴が右端に付いているWGシリーズでも安定して使用できます
作りがしっかりしているので、アウトドアでラフに扱っても問題ないです
出荷状態では若干首の動きが悪いのでシリコンスプレーをさしてやると動きが良くなります
折りたたんだ状態で185mmさっと取り出して使うには丁度良いです
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2013年10月5日
たまたまなのか自由雲台部分の動きが固かったです。

物は試しと底面のカバーを外して調整したら出来ました。
やり方としては、底面の3箇所のネジ(トルクスネジのT8)を緩めてカバーを外し、内部にある4箇所のネジを均等に少し緩めるだけです。これで小型の三脚穴付きのウェアラブルカメラやアクションカムを付けたままでの角度調整も容易に出来ます。
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2014年12月24日
山にミラーレス一眼を持ち込むようになり、
シャッタースピードを長くするときや、撮ってもらう人のいない中の集合写真などなど…
三脚が欲しいな〜と思うことが多くなりました。
カメラ歴自体が浅い+色々と制約の多い登山でどんな三脚を購入すれば良いかかなり悩みましたが
価格・コンパクトさという点で取り敢えずの気持ちでこちらを選びました。

使い勝手ですが、
他の人のレビューにもある通り、雲台が固いです。
シリコンスプレーを吹きかけることである程度改善されました。

足の開閉には特にストッパーがある訳ではないので
不安定な岩場などに設置するときは慎重にしましょう!
当方NiconV1を使用していますが、足を完全開閉できない状態ですとひっくり返る恐れがあります。

やはり高さがないので設置の工夫が多少必要ですが、
・構造がシンプルで故障の心配がなさそう。
・コンパクトに収納でき、ぱっと展開できる。
といった点でとても満足しています。
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VINEメンバー2013年12月25日
旅行に持参するミニ三脚を物色中にこの商品を見つけ、
ポチッとしてしまいました。

Manfrottoを知っている方は、カメラ好きの方のような気がしますが、
あの赤いロゴを見ると「オー」って感じになります。

ミニ三脚とは言え、そこそこの大きさはありますので、
小さめの鞄の中に入れると、かさばります。

脚の可動部は付け根だけですから、この長さから伸びることはしませんので、
高さは稼げませんので、何か台の上での使用となります。
逆に関節がないのですから、安定度は良くデジイチのエントリー機程度なら
十分対応出来るでしょう。

私の場合、しっかりとしたベルクロを一緒にして、
脚をたたんだ状態でポールなどに固定し撮影をしています。

自分の使用目的と合致するなら、ブランドと値段のバランスがとれた、
良い商品だと思います。
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雲台はやはり1kg未満と考えておく方がいいようです。
カメラ620g+レンズ680gの計1.3kgを乗せてみたところ、水平ならなんとか支えてくれるのですが水平以下では雲台が耐えきれず、ずるずると下を向いていきます。
その反面、足の強度は凄く高くたわみなどもありません。但し先端のゴムはすぐにダメになりそうです。

雲台ですが他のレビュアーの方が公開してくださっている方法でボタンの堅さの調整は可能でした。
但し、ボタンの堅さ=雲台の安定度に直結してしまうので軽いカメラならいいですがデジイチで使うのなら少し固めぐらいに調整した方が良いです。
尚、ネジはT9のトルクスネジだけで分解・調整可能でした。

参考までに、雲台が動かなくなるほど(ボタンが押せない)締めこんでベルボンのQHD-33を付けて上記のカメラを水平以下にして乗せても雲台がずるずる動くようなことはありませんでした。

デザインと持ちやすさは素晴らしいのですが、表面処理の関係上手から滑り落ちやすい状態です。
デザインと足の安定感以外は「Fotopro 卓上三脚/ミニ三脚 SY-310」の方がデジイチ向きです。

購入時、税送料込みで2218円
注文から二日目に到着。

20150623追記
50mm単焦点レンズを付けてカメラ+レンズで982gだと水平以下でもずるずると下向きになることはありませんでした。
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