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2018年1月14日
厨二脚本を演出が頑張って失敗した感じ
シリアスにしたいならもうちょっとリアリティーが欲しいし、このノリならアニメにするべきだわ。実写化する意味がない。
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2017年1月15日
タイトル通り暇つぶしにダラダラ見るくらいにはいいです。
いわまゆ好きなんでまぁまぁ楽しめました。
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2016年12月4日
アクションはかなり頑張っています。ストーリーは面白いが キャスティングについてはちょっと、、、
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2017年11月14日
岩佐真悠子さんのアクションがとにかくカッコ良い!
時間も短いので、ちょっと何か見たい時に良いですね。
評価低いようですが、私は充分楽しめました。
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2015年10月12日
正直、B級映画としては悪くない。
ただ、肝心の岩佐真悠子は、全く体を張っておらず、単に胸の谷間を見せただけ。
期待していたお色気、濡れ場シーンはほぼ全くなく、完全に騙された感じは否めない。
岩佐真悠子も、芸能界にカムバックしたいなら、もう少し頑張るべきなんじゃないの?
今更、胸の谷間なんか見せられても、視聴者は、納得しませんよ。
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2017年9月3日
あまり存じえなかった岩佐 真悠子に魅了されました。アクションやら特撮で割りとハリウッド並みにがんばって作られたと思います。後半はちょっとグダグダ感を否めませんが・・・。女性を上手に撮影しているまぁB級ちゃあB級の作品かと。ターミネーターとかミラジョボビッチのオマージュ?ってな感じもありますが、日本のアクションも進歩しているのだなぁと感心させられました。にしても岩佐 真悠子って素敵ですね。
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2016年11月19日
タイトルに騙され・・・。石森先生がこれ見たら泣くよ・・・。照井竜、ちょっとは戦え。仮面ライダーアクセルにケチがつく。
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2017年2月7日
酷評ですが、私には面白く楽しめました。岩佐さんもアクション頑張ったと思います。
もっと評価されても良い作品なのでは?
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VINEメンバー2015年9月27日
原作を読んでいないので初見の映画としての評価のみですが、岩佐真悠子の熱演とアクションは買いですが、基本的には陳腐な作品でした。暇潰しには良しの金をかけたVシネマという感じです。(例えば、クリスが「また、昔みたいに、家族一緒に」と云うシーンがありましたが、化物3名でそんなことはあり得ないでしょう。また、ミレーヌとクリスのベッド・シーンもありましたが、とすれば近親相姦ファックな訳で・・・)

なお、本作はAmazonプライム・インスタント・ビデオで観た初めての映画作品です。配給は始まったばかりですが、このライン・アップは凄い。今後ますます充実すると思いますが、一生かかっても観終えることはできません。とてつもない時代になったものです。(仕合わせ仕合わせ。)
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2016年12月13日
ネタバレ含みます。

この映画を東映特撮のカテゴリーに含んでいいのか少し悩んだが、石森章太郎原作、監督が坂本浩一で、木ノ本嶺浩、長澤奈央、市道真央が出てるとなればそのカテゴリーの派生として観てしまうのは仕方がないことだろう。それに、重要人物として同じ坂本監督の傑作、『AtoZ 運命のガイアメモリ』の杉本彩まで出てるとなれば。

始めに言うと、この映画は私が今まで観てきた映画の中で最悪の映画だ。「原作が…」という意見が散見されるが、私は別に原作に則していないのでダメとは思わない。原作はあくまで元になった話であって、勿論リスペクトは大事だが、呪縛にしてはならないと思っているからだ。ただ、一言で言うと脚本が気持ち悪い。木ノ本嶺浩演じる青年に弟の面影を感じつつベッドを共にする主人公。しかも実際に弟。敵アンドロイド(長澤奈央)は生前の母の姿を模して主人公の弟が作ったもので、主人公と敵アンドロイドを絡ませ、彼はそれをニヤニヤ見つめる…。
…まぁ、脚本に目をつぶり、アクションだけ見ようとすれば、木ノ本嶺浩は一切しない。やはり同じ監督の『仮面ライダーアクセル』であんなに激しいアクション演じたのに。
長澤奈央は長年特撮に出演しているので流石のアクションを演じてくれているが。

東映がたまにやる、『大人向け』の特撮はなんとかならないのだろうか? 原作も元々石森章太郎氏が少年誌で出来ない事をやる実験的なものだったが、これは創作に目覚めた中学生が無理矢理アダルトな雰囲気を作ろうとした様な作品だ。

私は寧ろ坂本浩一のファンだが、この映画は近年稀に見る駄作だ。この映画を撮る予算があるなら、仮面ライダーか戦隊の映画を一本余分に撮ってもらいたかった。

タイトルにデビルマン越えと書いたが、よく考えたらデビルマンも東映じゃないか!

東映の意図は分かる。子供向けの特撮だけではだけで無く、幅広い層を取り込みたいと。しかし、『もっとも優れた文学は児童文学』の言葉がある様に、例え子供向けの特撮映画でも、そこにしっかりとしたテーマがあれば我々は汲み取れるのだ。
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