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カスタマーレビュー

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2015年5月6日
この商品が出た当時、買いたかったけれど、高いので我慢して、格下のNW-F887を買いました。格下の機種でもかなりの音の透明感というか、ただ単に音を大きく(レベルを上げる)ても、うるさいだけじゃない、音の持つ空気の伝導みたいなものを感じ、とりあえず満足していました。(とりあえず、というか、もう、別世界だったので、自分はもうこれ以上の音に出会わないと思っていました。)
で、かなりの時間が経過しまして、このZXにも後継機が出ました。出たのは知っていたのですが、さすがに、ポータブル機で10万円越えって、もう、普通のサラリーマンの家庭では、あり得ないですよね。で、毎日、悩みまして、じゃあ、中古の型遅れであれば大丈夫だろうか?自分でも手が届くだろうか?お恥ずかしいですが、自問自答しました。ほぼ、家族に内緒という、もう、清水の舞台から飛び降りる覚悟で、Amaznonサイトの注文をクリック。家族に内緒で浮気をする人もいるでしょうが、私は、もっぱら、マシン・機械系に魅力を感じるので、こちらに投資しました。で、いざ、音を聴いてみると、「なんですか?!これは?!」NW-F887と同等か若干上の音だろうという思い込みは吹き飛びました。「NW-F887で、別世界でしたが、もう、ZX1は、別世界の別次元のその向こうの宇宙空間にまで届いた感じがしました。」この型遅れのマシンも当時は、SONYの全魏技術をそそぎこんだ最先端のマシンだったので、その性能を感じることができた。本当にすばらしい。じゃあ、この後継機のマシンの実力は?もう、さすがに想像を超えますね。技術は、どこまで進化するのでしょうか?
私は、旧式NW-F887の時代から、DENNON-DA10のアンプと、ハイレゾ対応のSONYの2万円台のイヤホン。そして、WALKMANとDA-10を接続するパッチケーブルは、高級な6000円台の劣化を極力抑えるケーブルを使っています。
当然、ZX1は、イヤホン直差しでもかなりの音質を奏でるのですが、上記のハイレゾ機器をつなぐと、いっそう、以前の何倍ものクリアな音と、曲のギターとベースとドラムとヴォーカル(私は基本J-POP、J-ROCKを聴きます。)のそれぞれの解像度が、何倍もレベルが上がった気がします。もう、個人的には、これ以上の高額のオーディオマシンを買うと、家庭内騒動が起きますので、このマシンが自分が買う最上級・最高級・高額機器のラストとなります。もう、たまげたとしか言いようがありません。お金が許す人は、是非、ワンランク上の後継機の音を聴いて、腰を抜かしていただきたと思います。

(1日経過しての感想)
自宅で聴いても感動しましたが、いつもの通勤電車で聴いたら、さらに感動しました。ギター、ベース、ドラム、ヴォーカルの音が、ひとつひとつ独立していて、クリアでピュアな音がする。私は特に、ギターとドラムの音を聴いていて、そのれに反応するんですが、1音、1音がキレイで、シンプルで、雑音がない。ギターのバッキングの音も忠実に「この音とこの音」というのがわかるし、ドラムの音も「タン、タン、トン」とそれ以外の余計な音が聞こえない。ようするに、プロの演奏だなって感じますね。レコーディングスタジオでプロのピュアな音を聴いているみたいです。(実際に行ったことはありませんがw)私がYouTubeにアップしているギターの音は雑音だらけなんだなあと改めて気づかされます。
以前のNW-F887よりも、ボリュームを上げても、耳に刺さるような音ではないです。レベル(デシベル値 dBね)を上げても、全体がボリュームを上げた感じはなく、それぞれの楽器(ギター、ベース、ドラム)がちょっと強く表現したかな?と感じるという表現が正しいです。

(半年くらい経過:報告)
え~と。正直、悲しくなってきました。まず、1日に1回、音が瞬断します。瞬断の時間は0.3秒くらいですかね?最初、ウオークマン内部のファイルが破損したと思いましたが、違いました。毎回、瞬断する曲が違うからです。ランダムなので、いつ瞬断するかわかりません。頻繁ではなく、1日1回というのが、中途半端というか、なんか悲しいですよね。もう、ズタズタで断が連発するのであれば、まあ、中古で買ったし、部品の劣化で寿命をまっとうし、ご臨終が近いかも?と思うのですが、0.3秒が1回なら、まだ、我慢できるよね。という考えになってきて、でも、正直、かっこいい曲を聴いている最中に、0.3秒瞬断しただけで、やっぱ不快感を感じますよ。私のウオークマンに期待する用途は、通勤電車の中で会社に行く気がしないわけですよ。会社でイヤなことがあるから。通常のウオークマンやiPhoneの音では満足せず、わざわざお金をかけて、ハイレゾという世界に没頭しているのには理由があります。音楽にのめり込んでいて、あれ?気がついたら、もう、あの駅なのね?みたいな、脳ミソを極限までダマして、移動するわけです。なので、たった0.3秒でも苦痛なわけです。それと、バッテリーの減りが早くなりました。私はmp3を疑似的にハイレゾ風にする機能とか、自分好みのイコライザーの設定とか、そのへんもこだわりで、いろいろいじっています。なので、通常よりもバッテリーの消耗は激しかった。1回の満充電で、約1日程度もっていたのが、残業して帰宅するため、夜の20:00とか21:00とかに電車に乗る時には、もう、残り30~40%なんですね。かなりバッテリーがヘタっています。なので、かっこ悪いとか、重いとか、通勤電車の中で目立つとか、もう、こんなことは考えることは無理で、とにかく、バッテリーをなんとかするということだけに集中して、写真のように、USB経由でポアタンとウオークマンに電源を供給しています。シリコンゴムで強制的に固定し、さすがにデカイし、電車の中で目立ちます。(ウオークマン+ポアタン+USB充電池の3段のサンドイッチ形)が、私は、この状態で、残業終了後の視聴を可能にしました。しかし!このバッテリーを付けて、電源を供給しながら音楽を再生すると、ノイズが入るんです。かなりデカイノイズです。オーディおマニアじゃない人が普通に聴いて、ノイズってかわるくらいです。かなりショック!ですね。通勤電車内での自分の脳ミソへの一種の音楽的洗脳というか、催眠というか、暗示というか、それを目的に、ここまでハイレゾを追及してきたんですが、今は、残念な結果になってしまいました。今後、どのようにしていくか?非常に悩んでいます。上位機種のNW-ZX2-Bは、10万円オーバーだし、最近、新しく出たNW-ZX100 SMは、安いけれど、なんか中途半端な仕様なので買う気が起きないし。そもそもお金がないので、何かを買うのは当面なしですが、仮に買うという選択肢があっても、かなり微妙で、悩ましい状態であります。今後、どのように改善していくか?課題であります。
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2015年7月26日
ハイレゾ音源をmoraで購入して聴いてます。
なるべくアナログマスターからハイレゾにした物を選んでいます。
渡辺貞夫さんの『マイディアライフ』『カリフォルニアシャワー』『モーニングアイランド』などが凄かったです。
音に粘りがある感じがしました。
やっぱりCDでは出せない音がして、アナログ盤の良かった所が良く表現出来ていると思いました。
音にゆとりや、厚み、切れもいいです。
アルバムを一枚をボーッとして聴いているとアナログ盤を聴いていたつもりになってレコードのジャケットを探したりしてしまいました。

追記です。
ZX1は生産終了みたいで、なんだか淋しく感じてます。
ヘッドホンはオーディオテクニカのATH-MSR7を使用中です。
インピーダンスが35Ωなのでポータブルヘッドホンアンプが無くてもかなり大きな音が出ます。
もともとCDプレイヤーもNECのCD-10を使っているので芯のある音が好みなのかもしれません。

ZX1大切にして行きます。
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大変お恥ずかしい話、iPhoneにUBIOを入れておけばそこそこ音が良いし、こんな高い物いらないよ(買えないよ・・・)、と思っていました。。しかし私も年齢を重ね、自家用車を必要にせまられ購入し、「車で音楽をもっと良い音で聴きたい!」と、音質のランクアップをしたく思いました。同じような方がおられましたが、私も諸事情あり、中古での購入です。。どきどきしながらカーオーディオに接続して再生した音はiPhone+UBIOを軽々と超えた濃密な音。パーツの性能が高く、ノイズ対策をしてあるとやはり全然違う。。ソフトウェアのテクニックで高音質化された物ではない、全く違う次元のリアルサウンドに、ただただ感服いたしました。。
ZX-1は最高音質のウォークマンであり、音楽鑑賞に最も適したandroid端末でもあると思います。
小生、以下にこの製品のメリット・デメリットをまとめました。

◆良い点

・androidで動作しているので、アプリを増やす事ができる。(1Gまで)すなわち、UBIOなどの音楽プレイヤーアプリでも音楽再生が可能。
・基本性能が高いので音質がずば抜けて良い。音の広がり、分離、タイトさ、解像度、高音の伸びがそれぞれ高く、ピュアオーディオの傾向だが、SONYらしい硬めの音でもある。
・余裕の容量、128G。
・スピーカーがついているので語学の勉強にも良い。標準でスピードコントロールはないが、ついているアプリをダウンロードし、それで再生させれば良い。
・アプリのラジコをダウンロードすればラジオも聞ける。
・動作がサクサクでひっかかりが無い。
・インターフェイスデザインが洗練されていて、感覚的に使用できる。
・スマホより小型なので、写真で見るより背面の出っ張りの厚さが気にならない。実際邪魔に思わない。
・充電が終わるのがわりと早い。これは充電時間をスマホに慣らされた恩恵ですが・・。
・これだけでカーオーディオの音質が格段にアップするのでむしろ安い。スピーカーやアンプの変更の前にまずこちらから試すのも良いと思います。

◆悪い点

・私は車の中で充電しっぱなしで使用しているので気にしていませんが、電車で使用している時に思うのは電池の持ちではないでしょうか。

ちなみに、DSEE HX(失われがちな高音域を補正)、ClearAudio+(推奨サウンド設定)、CLEAR BASS(自然に低音を付加、又は削除)、イコライザー、各種サラウンドモードなどの設定ですが、こちらは別アプリで設定するのではなく、OSの音設定に組み込まれていますので、どのような音楽再生アプリ、動画再生アプリを使用しても耳に届く音には適応されます。

少しさわって、じっくり聴いて、SONYの音部門は本当に良い製品を作るなと関心しました。
大人になってApple製品を使っていく中で、学生時代に夢中で音楽を聴いていたあの頃のキラキラしたウォークマンで、またいつか良い音を聴きたいなと思っていましたが、それがZX-1で良かったと心から思えました。
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【購入動機】
 先代フラッグシップ機のNW-Z1070からの買い替えです。
 NW-Z1070をミュージックプレーヤーとしてだけでなく、Android端末としてもいろいろな設定やアプリをインストールして使っているうち、肝心の音楽再生中に謎の音切れが起こるようになったこと。
 また、Androidをバージョンアップしてからの操作応答がもっさりしたものになってしまい、操作にストレスを感じるようになってきたところに本機が発表されたので、迷わず買い替えることにしました。

【購入先】
 AmazonではなくSONY直販ショップのソニーストアで予約購入しました。
 ショップメンバーの割引クーポンが使える上に、メンバーでなくとも、もれなく無料で3年間の基本メーカー延長保証が付き、送料も当然無料ということで同じ値段なら延長保証付きの方がお得という理由です。
 私はこれにオプションの5年間のワイドメーカー延長保証を付けての購入でしたが、この分はクーポンなどの割引サービスで相殺しました。

【外観の第一印象】
 手元に届いてまず驚いたのは、発売前のWEB情報にある外形の写真でかなり目立っていた、電源部のコンデンサーの大きさではみ出したという厚み段差ですが、実物では全く気になりません。
 また、全体の大きさが普通のスマートホン並み(ほぼiPhoneぐらいでもう少しスリムな感じ)に小さく、NW-Z1070と比べると本当にコンパクトです。
 また削りだしのフレームも高級感があって、小型なのに手にずっしりと心地よい重みを感じます。

【各種設定】
 とにかくまずは充電ということで、NW-Z1070をセットしていた充電スタンドにセットして充電し、初期設定をしました。

 Androidの設定はWiFiを含めてすべての設定を「使用しない」として音楽再生専用にいたしました。
 これ自体は先にも書いたようにNW-Z1070でAndroido端末機能にも期待してフル設定を行ったことで、「謎の音切れ」など肝心の音楽再生機能に支障があったことからの反省です。
 WiFi接続でのDLNA再生機能もありますが、そちらはオーディオコンポーネントのネットワークプレーヤに任せることにして、本機にはスタンドアローンのポータブルプレーヤーとして専念させるのが目的です。

【最初に使用してみての感想】
 音楽ファイルの同期は、先行して配布されている同期ソフトMedia GOで簡単に行えます。
 手元にあった音源は、CDからリッピングしたFLACファイルばかりですが、約2500曲(約73GB)を全曲本機に収めることが出来ました。
 NW-Z1070ではメモリ容量が足りずに、全曲収録はできませんでしたが、本機の128GBのメモリ容量は余裕があります。
 また、初めから何曲かのデモ用のハイレゾ音源が収録されており、購入した時点でハイレゾの音を体験できます。

 音質ですが、先行して発売されているハイレゾ対応イヤホンXBA-H3と組み合わせて聴きましたが、音源がCD音質(44.1kHz/16bit)ですのであまり期待はしていなかったのですが、NW-Z1070とは違いが判るほど良いです。
 フラッグシップ機というのは伊達ではありません。

 また、Android機能をほとんど「使用しない」に設定したのが良かったのか、操作もNW-Z1070のような重たさ・もっさり感がまったく感じられません。
 NW-Z1070に比べるとサクサクと心地よく反応してくれます。

 まだ手元に届いたばかりで、この程度のレビューですがハードウェアとしての造り込はSONYさんが本気で造ったものだと実感できるものです。
 詳しい使い勝手や、ソフト面での評価は、もう少し使い込んでから追記したいと思います。

 とにかく現時点では最高のミュージックプレーヤーといえるでしょう。

【追記:リアルな音です】
 購入から1週間聴きました。
 音源はJ-popsですが、ピアノ、弦楽器、管楽器、パーカッションとどの楽器もとても素晴らしいです。
 パーカッションなどポコとかならずにタンというリアルな音が聞こえてきます。
 ボーカルも息遣いまで聞き取れるぐらいです。
 SONYのS-Master HXデジタルアンプの実力は凄いです。
 このアンプのエネルギー効率の良さがWALKMANのような電源事情の良くないポータブル機器に合っているのでしょう。
 NW-Z1070のS-Master MXよりさらにグレードアップしています。

【2014/2/4追記:2か月ほど使用して】
 購入してから2か月ほどになりますが、ここにきて本体、イヤホン双方のエージングが進み落ち着いてきたように感じます。
 通常音源(44.1kHz/16bit)ですが、レンジ感、音の厚みや艶のようなものが増してきました。
 自宅のオーディオシステム
  [NAS(DLNA server)] BUFFALO LS-WV2.0TL/R1J
  [Network Player] YAMAHA NP-S2000
  [Amplifier] SANSUI AU-D907X DECADE
  [Speaker] DIATONE DS-9Z
 で聴く同じ音源より良いかもと感じることもしばしばあります。
 ハイレゾ対応の分解能の良さからくる輪郭のハッキリした音に厚みや艶が加わったのが、繊細感だけでなく音楽性の表現を増しています。
 低域の押し出し感もS-Master HXの本領を発揮し始めました。
 また、Wミュージックの操作性もNW-Z1070とはほんの少しの違いが、より快適な使い勝手を与えてくれています。

【2014/3/14追記:ファイルの同期・編集】
 音楽ファイルの同期にはMedia GOを立ち上げなくても目的のファイルがはっきりしていればPCからUSBディバイスとしてフォルダを表示し「MUSIC」フォルダにドラッグ&ドロップすることでより手軽に行えます。
 また不要な音楽ファイルの削除もMUSICフォルダ内を検索して直接削除するのが簡単です。
 また転送した音楽ファイルのタグ情報の編集ですが、CDのリッピングで使用して操作に慣れているMedia Monkeyで直接編集が行えます。
 使い慣れていることもあり、タグ編集ではMedia GOよりMedia Monkeyのほうが使い勝手が良く感じました。

【2014/4/22追記:DSDファイルにも対応しました】
 4月17日付のアップデートでDSDファイルにも対応しました。
 ネイティブ対応ではありませんが、これによって名実とも"ハイレゾ対応"といえるようになりました。

【2014/7/13追記:自宅で充電時に時刻の同期に限定してWiFi接続させています】
 当初のAndroidのWiFi設定はOFFでしたが、起動時に毎回表示される時刻のズレがつい気になってしまいました。
 そこで、WEBでの自動時刻校正機能を使用するためだけの目的で、自宅で充電中に自宅のLANにWiFi接続するように設定しました。
 さすがにWiFi接続中(充電中)に本製品で音楽再生は行っておりませので、最も重要な再生機能へのWiFiの影響は確認しておりません。
 しかし、この間にUSBでPCと有線接続し、音楽ファイルの同期やメンテナンスを行っております。
 こうした作業中にフリーズ、接続切断などの不具合は発生しておりません。
 音楽ファイルの同期をWiFiやBluetoothで手軽(?)に行うことも出来るようですが、面倒でもUSB接続の方が安定性や信頼性の面で確実で安心です。
 WiFiやBluetoothは無線を介してますので、家庭内での様々な機器の発生する電磁放射との干渉などで予期せぬ不具合が発生する危険性が、USBの有線接続に比べて高くなります。
 また不安定な無線環境の場合では、頻繁な回線切断などでかえって余計な手間がかかることもあります。
 ハイレゾ音源ファイルのサイズは大きいので、音楽ファイルの同期には、確実性で私はUSB接続を採っています。
 WiFiは時刻の同期に限定して使用しています。

【2014/8/28追記:音源の持つ情報量をすべて引き出してくれます】
 購入から8ヶ月、ほぼ毎日、外出のお伴に聴き続けています。
 私の音源は、その殆どがCDからリッピングしたFLACファイルです。
 少しずつ96kHz/24bitハイレゾ音源も購入して増えてきましたが、メインはCDのリッピングです。
 情報量ではハイレゾに劣る音源ですが、本機で聴くと、CD音源の持つ情報量を全て引き出していて、CDの持つ情報量はこんなにもボリュームがあったのかという実感があります。
 自宅のオーディオが年代物のアナログシステムであることもありますが、同じCDリッピングのFLACファイルをネットワークプレーヤで再生した時より、圧倒的な情報量のボリュームを感じます。
 本機の持つ解像度が、CD音源の持つ情報量のすべてを丸裸にして曝け出してくれる印象を強く受けます。

【2014/9/29追記:NW-A10シリーズ発表後も製造販売継続】
 SONYがハイレゾWALKMANの新製品A10シリーズ(NW-A17、NW-A16)を発表しました。
 S-MASTER HX、DSEE-HXなどの高音質技術の搭載の上に、micro SDXC対応カードスロット搭載での登場です。
 発表ではこれに伴いF880の製造は打ち切られるようです。
 この発表からはA10シリーズがF880に代わるハイレゾ普及機の位置付けであることが窺えます。
 一方の本製品のフラッグシップ機としての位置付けは変わらないようで、引き続き製造販売が継続されます。

【2014/10/29追記:一部の再生できなかったWAVファイルに対応するソフトウェアアップデートが公開されました】
 2014年10月29日付けで、ソフトウェアアップデートのお知らせがありました。
 他のレビュアーの方が報告していた一部のWAVファイルが再生できなかった問題に対する修正のようです。
 適用するとAndroidの端末情報のビルド番号が「1.13.****」となります。

【2014/11/30追記:【不具合発生】修理依頼中です】
 購入からほぼ1年間、トラブルなく快適なWALKMANライフを満喫していましたが、2014/11/24にW-PORT用USBケーブルの接触不良だったためか、充電されずにほぼ完全放電状態に陥りました。
 注意して接続し直して1日再充電をしたのちに障害が発生いたしました。
 『問題が発生したため、○○○○を終了します。』や『問題が発生したため、プロセス「○○○○」を終了します。』のメッセージが入れ代わり立ち代わり表示され、再起動を延々と繰り返します。
 修理サービスの指示に従い、保証書類と共にサービス窓口に着払いで送り出したところです。
 私はSONYの直販ショップで購入したので、標準でも「3年延長保証」が無料で付きますが、オプションの「5年ワイド保証」を購入時、同時加入しています。
 メッセージの内容から推してみると、Androidで問題が発生しているように思われます。
 私のAndroidの設定は初めに書いたように、時計の同期用に設定したWi-Fi接続設定のみでそれ以外はOFFです。
 詳しい解析を待つしかありませんが、SONYさんから返事が来た時点で故障対応の状況も含め追記したいと思います。

【2014/12/14追記:修理完了】
 前回の追記で修理依頼していたWALKMANの修理が完了して戻ってきました。
 手元に戻って3日ほど経ちますが、症状の再発もなく再びWALKMANライフを楽しんでおります。

 修理の過程で何度か修理サービスセンターの担当者の方から電話で問い合わせがありました。
 問い合わせ内容は「システムを復帰するため初期化を行いたいが、その際データも消えてしまうので、その同意を頂きたい。」ということでした。
 トラブルの症状からAndroid OSに関わる不具合ではないかと踏んでいましたので、Music fileのバックアップもNASにあり了承いたしました。
 システムの初期化はすぐに完了したようで、数日後再び電話があり「正常な状態であることを確認しましたが、他に気になることは無いか。」ということでしたので、時間がかかっても良いから原因の解析を徹底的に行ってほしいと依頼しました。
 それに対しては、修理センターは修理対応専門の部署で、解析まではここではできないという回答でした。
 担当外の部署であることを理解し、修理を完了したした現状のものを送り返してもらうことに致しました。

 私はSONYの社員ではありませんでしたが、以前SONYのCDプレーヤー用のLSI開発部署で半年ほど派遣技師として仕事をさせて頂いたことがあります。
 その時、開発部署では新規開発だけでなく、修理部署から報告のあったLSIの故障解析・原因究明も、解析専用の大規模な設備を使って行っていました。
 このWALKMAN NW-ZX1も今年に入ってから、DSD再生の対応以外で2回のシステムのアップデートが提供されましたが、Bluetooth関連の不具合とWAVファイル再生時の不具合で、いずれもAmazonの他のレビュアーの方が報告した不具合に対応した内容のものでした。
 確かにその方々の不具合レビューからはかなり時間がかかりましたが、きちんと問題を解析して対応したものと思われます。
 今回もおそらく、修理センターからの不具合症状の報告を基に、開発部署等のしかるべき部署で同様の不具合の解析と対処が行われるのではないかと思います。

【2014/12/22追記:Android OSベースWALKMANのトラブル回避の留意点】
 私も使用していた先代フラッグシップ機NW-Z1070も、本機同様Androido OS上のアプリであるW.ミュージックを動作させるAndroid OSベースのWALKMANでした。
 先にも書きましたが、そのときはあまり深く考えずにAndroido端末機としての機能にも期待して、様々な設定やアプリのインストールをして、小型Tabletのような使い方もしていました。
 しかし、気が付くとフリーズやエンドレス再起動のような重篤な障害こそありませんでしたが、肝心の音楽再生中に音切れが発生する不具合が生じ、結局解決しませんでした。

 その反省で同じくAndroid OSベースの本機では、当初は全てのAndroidオプション機能の設定をOFFにして音楽再生に専念させていましたが、起動するたびに表示される時刻表示のズレが気になってしまい、時刻同期オプションとWiFiのみONとしました。
 その設定で先日の不具合発生までは特に問題もなく快適なWALKMANライフを満喫しておりましたが、結果としてAndroid OSレベルと思われる、先に報告したような不具合が発生しました。

 それ以前にも、他のレビュアーの報告に、おそらくはAndroid OSがらみのBluetoothの設定に伴う不具合(修正ソフトウェアの提供による対応済み)などもありました。

 WiFiもBluetoothもWALKMAN固有のものではなく、元々、Android OSの管理下にあるAndroid OSの基本無線仕様です。
 この他にAndroid OSの無線機能には、スマホではお財布ケータイに代表されるNFC機能もあり、本機にももちろん搭載されています。
 これらの機能は、基本的な使い方をする分にはWALKMANとしては必須のものというわけではありません。
 おそらくこれらの無線機能は、ポータブル機としての音質を追及するという観点からも、当初は開発者の頭の中には想定されていなかったと思われます。
 ただ、商品としての付加価値として周辺機器との連携のためにAndroid OSから省略されずに残されたか、あるいは、そのために敢えてオリジナルではなくAndroid OSを採用したのかもしれません。
 いずれにせよAndroid OSが採用された経緯は定かではありませんが、WALKMANとしての機能の安定した確実な動作のためにAndroid OSの採用は唯一不利となるものです。

 最近のいわゆるIT家電機器の傾向ですが、機器の動作の根幹部分にまでソフトウェアが絡んでいて、ハードウェアによる機能実現よりソフトウェアの重みが増しており、本機も例外ではありません。
 こうした傾向は、ハードウェアの簡素化およびソフトウェアによる柔軟な多機能化を両立し、開発コストの削減にもつながるメリットはあります。
 本機の場合は、その分音質向上のためのハードウェアに力が注げることになったのではないかと思います。

 また、ハードウェアの簡素化は、電子回路的なトラブルの低減や、ハードウェアの信頼性向上につながりますが、一方で、ソフトウェア依存が高まることで、ソフトウェアには避けては通れない予期せぬバグによるトラブルの増加につながります。

 もともとハードウェアのトラブルは電源を入れた時点で発覚するのが普通で、事前に確認ができるので、商品として市場に出回るときには、ほとんどのトラブルが解決されている性格のものです。
 逆にソフトウェアのトラブルは、使い込むほどに予期しないことが発覚する性格の強いものですので、市場に出回ってから様々な予期せぬトラブルに悩まされることになります。
 そのあたりはPCの修正プログラム提供の頻繁さを見れば納得できると思います。

 本機もAndroid OSを搭載している時点で、何かソフトウェアがらみのトラブルが発生するリスクからは逃れられません。
 そうした点を押さえておいてこうしたトラブルを回避するためには、なるべくAndroidの機能を使わないことに尽きます。
 その辺をまとめると、
  (1)スマホのように他のアプリのインストールはしない。
  (2)PCや周辺機器との接続は、WiFi、Bluetooth、NFCのような「お手軽無線接続」はせずに、面倒でも有線接続する。
  (3)Android OSの機能は出来るだけOFFにする。
 といったところです。

 こうしたことを書くと不安になる方もいらっしゃるかもしれませんが、ポータブル音響機器としてのハードウェアの完成度は非常に高く優秀だと思います。

 問題はAndroid OSの扱い方ですので、PCを扱う感覚になってもらえればよいかと思います。
 PCでもハードさえしっかりした物なら、余計なソフトを実行したり、あれこれ設定をいじったりしなければトラブルは少なくなるのと同じです。

 それでもAndroid OSが不安だという方は、新製品のA10シリーズ(NW-A17、NW-A16)をお勧めいたします。
 こちらはAndroidは載せておらず、S-MASTER HX、DSEE-HX搭載で本機にはないmicroSDXCカードスロットもついています。
 電源部はOS-CONは採用されていませんので、本機よりグレードが下がります。
 イヤホンではそれほど問題にはならないと思いますが、ヘッドホンでは駆動能力が本機よりは少々劣ると思います。
 しかし、今回追記したAndroid OSにまつわる心配はありません。

 以上、本機ハードウェアの持つ高音質を安心して楽しむための参考にしていただければと思います。

【2015/1/6追記:米国で新製品の発表がありました】
 米国のみでの発表だそうですがZXシリーズの新製品NW-ZX2の発表がありました。
 日本での販売はまだ発表されていませんが、microSDXCカードスロット搭載で、音質の更なるチューニングも行われているようです。
 現状ではどのようなものかは、ネットで「NW-ZX2」で検索なさって下さい。

【2015/1/15追記:NW-ZX2日本正式発売発表・予約開始】
 本日、前回追記しましたZXシリーズ新製品NW-ZX2が、日本でも正式に発売発表と予約が開始されました。
 本製品の上位モデルという位置付けですが、本製品も並行して引き続き販売されるようです。
 価格差が大きいですので、新製品にするか、本機にするかは音の好み、スペックの比較、お財布との相談ということになりそうです。
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確かに 今まで聞いていた音源の情報量が増して 

新鮮な気持ちで聞くことができます。久しぶりに宇多田ヒカルのデビュー曲を聞いたら

初めて聞いたときのような 新鮮な感動を覚えました。

ただし、ただし。。

これに見合ったイヤホン ほしいなー とか

家のオーディオ音が見劣りしてしまった。。 など

新たな投資への誘惑が生まれる危険な商品かもしれません。
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2015年3月29日
ZX1は、DSD(DSF/DFF)にて注意が必要です。(Fも同様) 現時点では5.6MHz/1bitの再生に対応をしていません。(AはDSD全般へ非対応 / ZX2は全般に対応)

FLACや2.8/1bitのDSDには対応をしますので、充分にハイレゾリューションな音を楽しむ事が可能です。
(ただし、WalkmanでDSDを再生する場合は、リニアPCMへ変換されての出力とはなります。)

総合して"なかx2に良い"/"満足"と評価します...が、一点。。。大きなマイナスが (。-_-。)

充電池の持ちです。 連続再生で数時間しか持ちません。 この事は、ポータブルプレイヤとしては残念です。

WiFiやGPSなどの機能と画面の照度などを可能な限り落として居ても、見るx2...バッテリーの残量が減少しますので、外出先での充電環境を要する前提での購入を許容する必要があります。(遂には、DSEE_HXもoffとしました。)

なお、音質の傾向は、他のハイレゾ対応プレーヤと比較し、芯が強く元気な印象を持ちます。

ハイレゾ音源を再生し、所有する様々なイヤフォンで聴くと...其々の違いが大きく判り、正直に驚き感動して居ます。(^_^)
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2014年7月26日
…まずこの機種で聴いて頂きたいのは、売りのハイレゾ音源ではなく、
「聴き慣れたいつもの音源」です。イコライザなどのエフェクトも必要ありません。
ただこの機械から吐き出される無加工の音をじっくりと咀嚼して頂きたいのです。

その音はポータブルプレーヤーの域を軽々と飛び越え、今まで音にかかっていた薄いベールや
モヤようなものが取り払われた感覚に、感動すら覚えることでしょう。

次に「DSEE HX」を有効にし、同じ曲をもう一度聴いてみます。
先程の感覚と合わせて、楽器や演奏者が発する音から感じる「音楽の輪郭」が
より明確になる感覚に陥ります。聴き慣れた音源のはずなのに、初めて聴いて
その曲を気に入った時の気持ちが蘇ってきました。

ハイレゾ再生対応がプッシュされがちですが、純粋な高音質の追求こそ
この機種の本質だと私は思います。
確かに価格は高額です。それでもたくさんの人にこの感覚を体験して欲しいですね。

絞り込まれた機能や、一概にスマートとは言えない外観。
しかし、それら全ては「徹底的な高音質化」というこの機器に与えられた至上命題のため。
「ノイズキャンセルがついていない」「FMが聞けない」「androidは…」等と騒ぎ立てる外野を一発で黙らせる超・高音質。

音を聴けば全て納得できる、NW-ZX1はそういう奴なのです。
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VINEメンバー2015年11月16日
「ZX100が欲しくない」といったら嘘になる。
もちろんZX2も欲しいが、とりあえず現状ではZX1に満足しています。

予約して最初に聴いた時の感動がそうさせるのか?
自分の持っている製品以外は認めたくない?
深層心理にはそういう事もあるかも知れませんが、とりあえず現状では他の機種に乗り換える予定はないし充分だと思っています。

とはいっても、他のユーザーと同様に電池の持ち時間や本体のアプリを入れられるメモリ容量なども同じように問題を感じたりはしています。

ただZXシリーズで唯一スピーカー内臓は何気に便利だし、Androidだって入っていなければ好きな動画や本をその場でダウンロードする事だって出来ない。
動画を観るにはある程度の画面のサイズが必要になるし、逆に重すぎたり大きすぎたりすれば持ち運びは困難だ。
確かにもともとウォークマンは音楽を聴くツールではあるのだけれども、趣向が色々と多用してきた現代で音楽専用ツールという位置付けも何だか違う気がするし・・。
アルミがむき出しで無骨なデザインもピュアオーディオらしくて何気に好きですしね。

とりあえず決定的に魅力的な製品が出るまではZX1にお世話になりそうだ。
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2016年4月22日
購入してから約2年近く経ちますが非常に満足しております。
少し不満と言えばバッテリーの持ち位でしょうか。
例えば音楽を停止状態にして置いてもバッテリーがどんどん減って行きます。
海外出張が多い性で機内で聴く分でしたら数時間程度の飛行距離ならば再充電の心配が有りませんがヨーロッパ等10時間を越す様な所には携帯用USB充電池等を持参して行く様にしています。
ではZX-2を買えば・・・と仰られるかも知れませんがお値段も去る事ながら重さが倍近くも有りサイズも一回り大きいと言う事でちょっと買う気になれません。
そろそろZX-3が出る頃で価格大きさ共にZX-1並み且つ音質はZX-2同等かそれ以上と言う様な新製品を期待したいと思います。
それ迄はこのZX-1が暫くはこの私の良き相棒となるでしょう。(^^)
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2013年12月11日
皆さんが音質に関して書いてらっしゃるので、それ以外の使い勝手等をいくつか。
私の環境はMACなので、転送にはContent transfer(CT)を使っています。同じ環境の方へのご参考になれば。

1.playlistについて。
itunesのplaylistをCTにドラッグアンドドロップすれば、そのまま転送されますが、WM上ではeditできなくなります。この場合、WM上でそのplaylist名を長押しして、Newで新たらしいplaylistを作れば、editできるlistができます。その後、CTから元のplaylistを消せばよいです。

2.ケースとBTリモコン
付属ケースやソメスケースではハードボタンが使えなくなりますが、例えばcenturyのiRemote Shutter等を使うとBTのHIDプロファイルで接続でき、基本的な操作はリモートで可能になります。HIDなので、機体のイヤホン出力との排他にもなりません。ちなみに、音声データも通信されませんし、ipodでの使用時と違い、リモコン押下時に画面も点灯しないので、バッテリーの減りもほとんどありません。

3.背面スピーカーのオフについて
厳密なオフでは無いですが、wmのvolume設定はイヤホンが刺さっている場合と刺さってない場合で個別に設定できます。イヤホンを抜いた状態で、volumeを最小にしておけば、イヤホンが外れている状態で、いきなり音が鳴り出すなどの事故が防げます。

4.その他
例えば、metallicaの...And Justice for Allの様に、先頭にピリオドの付いたアルバム名は転送されても、表示されないようです。私は...を取りました。

[12/20追記と補足です]

5.12音解析について(少し内容修正)
本体側で12音解析を行うと、特定の曲でエラーを吐いてアプリが停止します。私の環境の場合、metallicaのMy Friend of MiseryとQueenのCrazy little thing called love(双方ALAC)で停止します。現状このファイルを一端削除して実行しましたが、せめて解析不能なものはスキップするなどの異常処理にしてほしいですね。今後のアップデートを期待します。

6.ちょっとした使い勝手向上
個人情報などを入れていないのであれば、セキュリティから画面ロックをオフにすると、musicアプリ到達までに一手間省けます。

7.アルバムアートワークについて
itunesで表示されていても、WM上で表示されないアートワークがあるようです。確定では無いですが、同じALACでもitunesでリッピングしたアルバムは表示されて、XLDでリッピングしたものはWM上では表示され無い様です。(.itcの中身は見ていないのでjpeg/pngが関係しているかもしれませんが。)

以下補足です。

2のBTリモコンですが、ある程度無操作時間が経つと、省電力待機モードになるようです。この場合は何かボタンを押して、数秒待つと復帰します。それでも復帰しない場合は本体側のBTをoff/onするとペアリングが再開します。

3のスピーカオフですが、最小にするのはmaster volumeではなく、2段目の個別volumeです。

以上、長文失礼しました。
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