上位の批判的レビュー
5つ星のうち3.0幕末京都の町を楽しめる
2020年12月21日に日本でレビュー済み
竜のごとくシリーズはほぼ神室町なので、幕末の京都を探索できるのは新鮮感があります。
主人公は坂本竜馬ということで常時鉄砲を持っていて撃つことができる。
が、そのためか敵が銃を撃たれても大して怯まない。弱い銃なんて20.30発撃たれても平然と来ます
銃のみならず敵は刀で切られても怯みません。大してこっちは銃でも怯むし刀でも勿論怯みます。まいったね。
全クリであればラスボスそんなに強くないので、割とサクッと終わるかと。やりこみのダンジョンとかのが
きついです。ストーリーは自身になすりつけられた殺人事件の真相を追ってく感じで、そのパターンは割と
普通の竜のごとくでも結構見た気がする。エンディングに現代に戻って龍ごとく本編のキャラが出てたりしますが、シリーズ覚えてなくて分からない。