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カスタマーレビュー

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2015年9月11日
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リピートしました 合計4回施工した結果
一回目 拭き取りし過ぎたのかコーティングの効果を実感できず
二回目 今度は少し時間を置いてみようと思い立つ が、コーティング剤の濃度が高く ムラと塗ったあとそのままの模様が残ってしまう
数時間残りの液とアルコールを駆使してなんとか落とす

リピートして再挑戦
三回目 今度は30cm四方位を塗って拭き取る 位にしたらかなり上手くコーティングされた
ただし 拭き取りが甘い所はムラが出た
四回目 施工中 軽く布を持って拭き取るよりは撫でる程度でムラや塗り跡が消えることが判明 かなり上手く施工が出来た

塗ることと拭き取りにかなりコツがいる
が、コツを掴むとプロ顔負けのコーティングを得ることができる

お手軽コーティングを望むのであれば他の製品にした方がいい
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2015年5月24日
前回はピカピカレインを購入、
今回はお手頃価格の本品にしました。
使用感はほぼ同じ、伸ばしやすく塗りやすいです。

●下地処理はした方がいい。
新車以外の場合、コンパウンドで下地処理をした方が
仕上がりが綺麗です。コンパウンドかけない場合でも、
洗車はしっかりしましょう。汚れの上から塗りこむのはNGです。

●スピード勝負。
売り文句通り、時間がたつとガチガチに硬化しますので、
細かい面積ごとに施工範囲を区切って、
さっと塗って即ふき取るのが鉄則です。
そして拭き取りは丁寧に、くれぐれも拭き残しの無いように。

●拭き残しが最大の敵。
拭き残した状態のまま硬化してしまうとムラになって悲しいことになります。
しかもこれが硬くて普通に拭いてもまず取れない。
コンパウンドで磨く羽目になりますのでご注意ください。
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2016年1月9日
冬季の処理ですので夏季状態とは条件が違いますのでご注意を。

まず、諸先輩方の書き込みもありますが当方もガラス(珪素)が塗装皮膜上にコーティングされることに対しての?はありました。
鉄粉取り粘土、ポリッシャーで細目、仕上げ、シリコンオフからのスタンダード処理より時間を掛け試しました。
もちろんコーティング用スポンジを使いましたよ。

1回目
やはり気温が低いのもあり定着率は低め。
爪を立てた感じはアクリルコートより爪が引っかからない。
この時点で樹脂コートやフッ素コートよりも強度があることは認識できました。
気温が低いので塗り面積は60cm四方程度。

ここで気にするほどのムラは無かったです。

2回目
一日おきサイドのトライです。
埃等も完全に拭き取り塗りこみです。
塗り時点で1回目よりスポンジの進みが悪い。
1次硬化は2時間とありましたが、これは1回目のコートを溶かしている疑いがあります。

しかし1回よりも2回目の方が蛍光灯の映りこみも良い。
素人の嫁さん見てもがハッキリわかる。
気温は低いものの30cm四方に切り替えたが若干の塗りムラが出てきたので、拭き取りようのマイクロファイバー布の
交換を早くして対応。

4日で硬化すると記載されているが、確かに光沢は良い。
カルナバロウやショー専用グロスに近い光沢が得られる。

爪を立てた感じも明らかにコートされているのがわかる。
しかし、これが本当にガラス(珪素)コートなのかは分からない・・・

金額を考えれば最高のコスパであることは間違いない。

以上
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2015年2月17日
車のコーティングには最高です。
伸びも良く使いやすいです。
濡れたような艶でピカピカになりました。
常備したい商品です。
揮発性が高いので冷蔵庫での保管がおすすめです。
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2014年5月20日
●我々を駆り立てる物は、常に“疑問”だ
・とりあえずネットを含めて、市場によく出回っている「シラン・シロキサン系の硬化系ガラスコーティング剤」を複数試してみてやったぞ。
・当たり前だがただの保護剤なので、塗る前に死ぬほど塗装面を鏡の様に磨き上げる。僅かなウォータースポットや古いコート剤、水垢、イオンデポジットなど、加えてコート剤の液こぼし跡や拭きムラがあるとそのまま固着される。
●その小さな一勝で満足か
・基本、液状は灯油やシンナーの様にサラサラで、いったん硬化し始めると途端にセメダインっぽくなり、この時点で布でこするとそのまま凹凸になり消えない。この状態がこの類のコート剤の中で“最悪な状態”。
・気の抜けない作業の連続なので、集中力が低下している時や疲れている時は作業を開始しない方が良いかもしれない。
●よくもこんな“くたびれた車”が現役でいられるものだな
・他のコート剤と比較してだが、現時点で皮膜の優秀さ(持久性、撥水性、光沢性等)において、この類のコート剤を超える物は無いと思われる。
・正常な施工を完了した車両ならば、例え10年落ちの旧車でもディーラーに“ふんぞり返って陳列してある新車”よりも、まるで濡れているように輝く。ただ昨今のボディワークの完成度の高さと、簡易施工度合いを考慮した場合、この商品くらいのコート剤はリファレンスより少し上くらいの感じにすぎない。
・ほんの10数年前に比べて街中に濃色系の車が増えたのは、メンテナンス剤の進化が大きく貢献している。
・特にこの商品は液中成分の配合バランスが良く、初心者でも比較的失敗しにくく感じる。
●カスパー、バルタザール、メルキオールに告ぐ
・他の商品どれも似たような物で、硬化速度にバラツキがあるだけ。
・この類のコート剤の製法特許は西独のメーカーが取得しており、今のところ日本独自では製造できない。
・いずれ改良したものが安く市場に出回ることが予想されるが、現在のところでは中身に大して違いのない商品に、“過剰な商品効果”や“根拠のないネームバリュー”加えて“見てくれの良いラベルのデザイン”に踊らされて割高なコート剤を購入しない3人の賢者の様になりたいものだ。
・不安なヤツは比較的硬化時間が長い物でトライすればよろしい。この商品については、硬化時間が比較的長い類に入ると思う。
●善人に尊敬されるくらいなら、悪人に憎まれるほうがマシだ
・塗布してから拭き取り可能までの時間だが、ボディが熱くない程度で約30秒以内が望ましい。
・拭き取ってから1分以上経過したら、硬化されるまでの2時間以内は再度拭き上げたり、水分に触れさせる事は厳禁だ。もし運悪く前記のことをしてしまった場合、短時間の経過後なら水分を含ませて硬く搾ったクロスで施工部分を拭き取ればリカバーできる。
・ここで注意したいのは拭き上げるクロスを乾燥を目的で日光にさらして、“高温になったまま拭き上げてしまう”ことだ。こうすると車のボディは熱くないのだがコート剤に触れたクロスが高温のために、拭き上げと同時に硬化してしまって、取り返しのつかない事になりかねない。
・さらに裏技だが、コート剤を拭き取った後のクロスで、ウインドウ等のガラス面やサイドミラー、テールランプ等のプラスチック部品を軽く拭きあげると、水はじきが“よくある撥水剤”等を使用するよりも格段に良くなる。
・拭き取り用のクロスは、少しでも拭きムラが出てくる様ならすぐに新しい物に取替えた方が安全だ。
・液が濃いと感じるヤツや閉栓し忘れたりしてコート剤が揮発した時は、無水エタノールやイソプロピルアルコールで希釈できる。
・勘違いしているバカなヤツがいるが、コート剤をケチって増量を目的に正常な濃度の液を薄めると、コート剤本来の性能を発揮しなくなる、やめとけ。
●抗議すべき時に沈黙するのは卑怯である
・“梨地黒バンパーやホイール専用”とあるものも、何の問題も無くボディ塗装面に塗れる。
・同じ理屈でアルミホイールに施工すると、強靭な水はじきでブレーキダストが長期間全く付かなくなる。この場合上手くコート剤を塗布し、拭き取らずに済ませれば、コート皮膜の耐久性が雲泥の差で長くなる。しかしこの方法は初心者にはオススメしない。もちろん塗布する前にボディ同様、アルミホイールを「セリウム研磨剤等」でしっかりと磨くことが大前提だ。特にオレの30年物のBBS-RSの様なメッシュ形状のホイールのヤツは“砂をかむ様な”根気を持って挑め。
・タイヤにも使用してみたが、意外にもゴムにしみ込んで全く輝かなかった。
・あまりここで教えたくないが、タイヤには100均で買える簡単に配合できる“長期間効く保護剤”がある。それは、よくあるエマルジョンのプラスチック保護剤2に対して、透明水性ニス1の割合で混合した物を塗布する。これは艶のないワイパーアーム等にも使える。
・初めてのヤツは施工する車のトランクの裏など(適当な物が無ければ、100均で売ってる光沢ある黒色に塗装してある金属物、例えばブックエンド等)で1回、わざと失敗してみることだ。
●朝倉君、ところで君は“ボクシング”をやっているそうだね
・施工用のコート用スポンジについてだが、1台の車に10分〜15分同じ物を使用し続けていると、コート剤が硬化を始めてネバついてくるので定期的に新しい物と取替える。
・施工使用後の使い古しのスポンジにも役割がある。このスポンジの硬化具合でボディに塗ったコーティング剤の硬化の度合いが計れるのだ。
・施工後のスポンジはしっかり水洗してもわずかに固形化するので、ケチらず1回で破棄する。加えて拭き取り用のクロスはしっかり洗浄する。
・使用するスポンジは特別な物でなくてもホームセンターで安売りしている、背にセルスポンジの付いた“コーティング用スポンジ”で十分だ。ただしアルミホイールに施工する場合は、“セルスポンジの無いスポンジ”を3〜5cmの立方体に切ったものが使いやすい。この場合はスポンジに背が無いのでコート剤をしみ込ませる際に直ぐ貫通し、地面に垂れやすくなるぞ。
●君ではない、君らには出来ない。お前らはあまりにも文明の教育を受けすぎている
・このコート剤が「本物のガラス」なのかという疑問だが、硬化物を正確に化学分析しないと判断はつきかねる。施工後のこのガラス製の小瓶の口まわりの付着固形物で主観的に判断する限りでは、ガラスというよりは「ガラスと癒着性の高い硬質な雲母状の物質」といった感想だ。
・この「小瓶の口まわりの付着固形物」は有難い副産物で、今後メンテナンス用に様々な洗浄剤やコート剤を試用する時、たとえば「重曹・水垢取り剤・酸性洗剤・アルカリ性洗剤等」や「他のコート剤」を上塗りして行く場合などに、まずはここに試液を浸した綿棒を付着させ、硬化したコート剤への攻撃性や耐性を試すことができる。
・施工回数の実質的限界だが、3回目の塗り重ね位から皮膜の完成度に変化は見られなくなる。
●ポジトロンライフル、第二射実装...「目標に高エネルギー反応!」「まずいっ!」「た、盾が持たない!!」
・施工後の各種の汚れによるコート皮膜への攻撃性だが、酸性の“鳥の糞や樹液”が最も塗装への貫通度が高い。
・水道水に含まれているアルカリ性のカリウム・カルシウム・カルキ・塩素成分を主成分とする“ウォータースポット”や、大気中・路面・他車から飛散する“鉄粉”は意外と付着する。
・これらの事はこのコート剤に限った事ではないが、水道水による水撒きや洗車後には間を置かず水滴を拭き取る事が望ましい。
●獣性なくして何の知性か
・施工後の日頃のメンテナンス法についてだが、雨中に走行するだけでもかなりの汚れは取れるが、気になる様なら水をかけて手洗いする、又はキレート剤入りの中性洗剤、いわゆる“お風呂の洗剤”等を希釈して使用し、その後、昨今主流のお手軽“スプレー式ガラス系ポリマー剤”を施工するのが適しているようだ。キレート剤は、適度な濃度で使用すれば物理的にこする事なくウォータースポットを分解することを期待できるからだ。
・何にしても、炎天下に“砂粒が交じっているようなスポンジ”で、手荒なシャンプー洗車を頻繁に行う事が塗装には一番良くない。
●前しか向かねぇだと?…お前バカか。上を見るんだよ
・持続性の限界だが、施工が完成しても走行していれば、いつの間にか得体の知れない固着物がボディに散乱している物だ。正常に施工している皮膜なら、細〜極細目のコンパウンドで削ぎ取れるので、やはり1年〜2年に1回は再施工する事がいいのかも知れない。
・特に“鳥の糞や樹液”の付着を発見したら、すぐに水分を含ませたティシューペーパー等で拭き取っておきたい。
●北斗神拳の使い手に原宿で出くわすとは…
・施工前の洗車についてだが、この時よく水分を拭き取ったつもりでも前後のバンパーや、ドアの開閉部、ドアミラー等から水滴がこぼれる事があると思う。これらを充分乾燥させる事にも注意したい。理想は洗車後、半日〜1日後に施工する事だ。
・無知な奴が多く見受けられるので補足するが、「イオンデポジット」は塗装表面がクレーター状にえぐれている物だ。これはポリッシャーで根気よく磨いていくか、プロに任せるかだ。「ウォータースポット」は先ほど述べた成分が固形化したもので、これは「ウロコ」とも言われる。ガラスに付着した物なら妙に高価な液剤なんかよりも、スチールウールに「台所用クレンザー」をしみ込ませて磨いていけば、割と簡単に落とせる。ボディに付着した物なら、まず、最初に「ノンコンパウンドの水垢取り剤」で洗浄し、それでもダメなら「コンパウンド入りの水垢取り剤」だ。今述べた物は全て100均にも置いてある。洗剤やコート剤にシリコンや石油系溶剤が入っている事に難色を示す者もいるようだが、このコート剤も添剤としてシリコンが入ってるので気にする事はない。シリコンを入れないと、塗布時にのびにくくなり、かつ斑になりやすく、どうしても作業性が悪くなるのだ。
●2つで十分ですよ、分かって下さいよ
・よく書かれている質問の「この小ビン1つで何台施工できるか」だが、余裕を持って“2回塗り+失敗する事”を計算すると、N-WGN等で2〜3本、NSXや86、アクア等で3〜4本、アル・ヴェル等で4〜5本は欲しいところだ。
●こんなもので、本当に大気圏突入に持ちこたえるのか?
・耐久年数についてだが、施工後ずっと車庫保管すれば100年だって持つだろう。施工後の感想だが、皮膜が薄くなっていく一番の原因は洗車にある。仮に5回施工しても、皮膜の厚さはサランラップの10分の1という実験報告もある。
・特に青空駐車場に保管してるヤツは、コート剤は剥離されてなくても、太陽光による熱や、紫外線の焼き付きでクリア層が破壊されやすい。水がしっかり弾いてコート剤が効いている感じなのにボディがくすんで見える事があるのは主にこのためだ。
・どんなに慎重に運転しても走行時に炎天下もあれば、雪や雨もある。1年も2年も洗車しないわけにはいかないのだ。洗剤を付けたスポンジやクロスでボディを擦り、拭き上げでまた擦り、その“物理的な摩擦行為の積み重なり”でコート皮膜が削られていくのだ。この事から推測すると、ショップが示した期間は妥当だろう。
●Who is J.F.Sebastian ?
・余剰分のコート剤の保管についてだが、夏場でも気温が高くならない冷暗所、もしくは冷蔵庫が望ましい。加えて使用しなくても、一か月に一回くらいはコート剤の蓋を開け閉めしてやりたい。中栓と併せて二重に蓋をしてあるが、しっかり閉栓してもどういうわけか蓋の口に中の液体がしみ出して固形化しているからだ。
●やりたくもない仕事をして、買いたくもない物を買う―我々は漂流している
・ごく薄く塗って、素早く拭き取る。こんなことは、光源の管理をしっかりして拭きムラを無くし、日影で雨の心配の無い施工場所さえ確保しておけば、何の問題も無い事は誰でも知っている。お前らが知りたいのは、この類の商品の限界、つまり「どこまで無茶できるか」だと思う。
・まず一番過酷な環境、「炎天下で乱暴に塗って、そのまま拭き取らず1日放置。その後どうやったら塗布面をリセットできるか」つまり「失敗した時」の対処法を知っておけば、安心って事だ。
●“神の最強の敵”と“無能者”どちらになりたいか
・やってみてやったぞ。無惨に凸凹になったコート剤は本当にコンパウンドでも、びくともしない。しかし、ある物でカンタンに落とせる。それは、100均にも売ってる「メラミンスポンジ」だ。水だけ付けて自重で撫でるだけだ。しかしコート剤も落ちるが、塗装面の艶も無くなる。次に細めのコンパウンド等で磨き、再度チャレンジするだけだ。
・あとガラスのウロコ取等に使用される「強酸クリーナー」を塗布し2〜3分経過後、水を含んだクロスでこすると、あれだけ硬かったコート剤がヌルヌルしてきて落ちてくる。これは100均に売っている「クエン酸」を濃希釈しても代用できる。
●これで出来ねば貴様は無能だ
・本音を言えば他人のレビューは10%も役に立たない。よく考えろ。他人のコメントが何の役に立つというのだ。この類のコート剤も“只の道具”であり、実際に“自分のクルマ”で施工してみて、自分なりにコツを探り、特性を肌で感じながら自分のものにしていく物だ。
・ビビってしまって自分の車のボディに塗る事が出来ず、スマホや家電にしか塗れない情けないヤツは論外だ。無論、失敗しないに越した事はないが後に慢心が仇になる事も多いので、特に器用なヤツは要注意だ。
・この商品は素材としては“扱いやすいほう”なので、慎重に扱えば問題ない。しかし不器用な者や作業に慎重な態度で臨めないヤツは、下手に手を出すと大やけどをするぞ。
●地獄より光に至る道は長く、そして険しい
・そこまでの道を知っている事と歩く事は違う。こんな長文を縋るように読んで来たくせに、いまだリスクを恐れチャレンジできない能書きと泣き言ばかりを垂れ流す“無能な腰抜け”は“参考にならなかった”ボタンをクリックしろ。
●最後に“人生は素晴らしい、戦う価値がある”後の半分は賛成だ
・四の五の言わずに、さっさとやってみろって話だ。このコメントも、すべてオレ様ひとりの実験結果と感想だ。施工の際はすべて自己責任でやれ。あんまり騒ぐな、わかったな。
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2016年6月6日
非常に安い値段で本格的なコーティングが出来る製品です。
他社のNEWピカピカレインより伸びが悪く若干施工し辛いものの、シロウトの私でも施工できたので問題なしです。
とはいえ、本格的なコーティングなのでやはりコツがあります。一度何かで練習したほうがいいと思います。

注意が必要なのは、「こぼし」です。焦りはとにかく禁物。ゆっくり着実に。瓶の口が大きいので結構こぼしやすいです。脚立の上でちょっとグラついただけで手にべっシャリとこぼしました。内蓋もあるのですが毎回閉めようとすると瓶がゆれて余計にこぼしやすくなります。
窓ガラスとかに飛び散るとそのまま固まります(笑)液量も少ないのでもったいないです。焦ると気をつけても意外とこぼします。

瓶を屋根などに置くのも厳禁です。底についている液に気づかずに丸い跡が残りそうになりました。そんなときは塗り直しです。

また液が透明で塗っても角度により、どこまで塗ったか分かりづらいです。施工漏れの原因です。直射日光の下は特に見えづらく、熱の問題もあるので日陰や曇りの日に施工した方が良いと思います。逆に夜など暗過ぎてもふき取り漏れが出ます。

塗布については面倒なので一気に塗りたくなりますが、「小さい範囲を塗ってはすぐ拭く」方が仕上げはいい感じです。
綺麗に施工できれば、それは綺麗な艶が出ます。ピカピカレインと同じような艶です。持続性や防汚性はまだ不明です。
色々書きましたが、コストパフォーマンスは最高です。
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2015年12月23日
今回で2度目の購入。直ぐに拭き取る事を気を付ければ、
非常に簡単に施工できます。
仕上がりは、数万円の業者施工と遜色なし。
低価格で、いつも感謝しています。
ありがとうございます。
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2015年11月8日
3回目の購入です。施工3台行いましたが、コーティングの効果は素晴らしく、約一年経っても持続しています。どのくらい効果が継続するのかは様子見ですが、、
コストパフォーマンスも高いとおもます。
ただ、説明にある通りなれないとムラに成ります。本当に薄く塗り、こまめな拭き取りが必須です。
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2016年9月2日
塗りやすく伸びもいいのでふき取りも明るい場所で行えば失敗はありません。 ふき取りには2枚のウェスを使って1枚目でさっとふいて2枚目で完全にふき取るといった感じです。 瓶の口をもう少し工夫してほしいところですね。 私はいつも某メーカーの口の小さい瓶に移し替えて使っています。
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2015年6月11日
バンパーをちょいとやってしまい、ピカピカレインは使い切っていたので、こちらをチョイス。
値段も安いし、ガラスコートで使い勝手もほぼ同じでした。

ひとつ星を減らしたのは、ピカピカレインのように、ビンの口がチョビチョビでてくる仕様ではなく、ダイレクトに出てくるので、
スポンジにつける際、ついどばどば出してしまう事がありました。

値段もぴかぴかレインに比べれば安いのですが、それでももったいない感があるので、出す時は注意してください。

艶はよく、製品としては良いと思います。
次回、車体全体に施工する際は、こちらで施工してみたいと思います。
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