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2013年10月9日
基本部分は某大手カメラメーカー製の580EX-IIを丸パクリし、技術が追いつかない箇所はところどころ下位モデルである430EX-IIの要素をパクってごちゃ混ぜにした人造人間のような製品です。

■質感・耐久性
ものすごくチープな概観なのでは...?と懸念していた質感は、細部こそ見れば劣るものの430EX-IIと殆ど同等と言ってしまって差し支えない水準で、そこまで安っぽさを感じさせません。作りもそれなりにはしっかりしていて、使用の際に一々破損の心配をしなくても良い点はとても嬉しいですね。純正品同様バシバシ使えます。付属品のケースも芸術的なまでのパクリよう。純正品と遜色のない質感/使用感です。

■機能・操作性
TTL調光機能などは無い、単純なマニュアル発光ストロボ。
発光面を覗き込んでみると、見事にまあ580EX IIの丸コピーです。そのためか、純正品と変わらない感覚で極普通に使えてしまいます。ストロボヘッドの可動部分は430EX-IIと同じ 左190度 右90度で、もちろんバウンス撮影が可能。また、ロック機構が無く、スイッチを押さずにグリグリまわせる点も中々便利です。

光量十分、色味OK、チャージ間隔も430EX-IIとほぼ遜色なし。購入する前、ずっと頭を悩ませていた「まともに使えるのか?」という不安はどこへやらです。YN560-IIIを使った写真についてはテストで撮影したものを投稿しましたので、そちらの画像をご確認ください。

操作性については機能が単純、液晶パネルが大きく視覚的に分かりやすい表示のためかなり良好です。スレーブ機能はYM560単体だと、マスターストロボの発光を検知して発光する単純なものしかありませんが、こちらの精度が意外と良く、誤発光こそあれどシャッターを切ったときに発光しないということは一度もありませんでした。別売りのワイヤレスストロボトランスミッター、YN622やスレーブ用のケーブルを購入することで、より信頼性の高いスレーブ用ストロボへすることも可能で拡張性も十分。起動音などのサウンドはしっかりON/OFF切り替えできますし、バックライト点灯機能が付いている点も良いですね。

■結論
予想以上に使える製品で、とても満足しました。
スレーブ用に安価なストロボをお探しの方にとっては大変良い商品になるでしょう。
TTL調光機能が無いので純正品と比べると扱いには多少技術が必要になりますが、ちょっとした撮影程度なら数枚撮って設定を詰めれば全く問題ありません。
当初は背景専用のライトにのみ使う予定でしたが、これならちょっとしたサブライトに使ったり、実家に常設するものとしてもう1つ買って置いたりしても良いなどと考えております。

■2014年9月18日 追記
こちらのストロボの設定をワイヤレスで調整できる「YN560-TX」という商品が発売されています。
わざわざストロボのボタンを操作して調整する必要が無くなり、最大6台まで接続して個別に設定を変更できるため多灯撮影されている方にとっては最早必須と言っても過言ではないほど非常に便利です。
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2015年1月29日
普段はモノブロックで撮影の仕事を主にしております
この度出張撮影依頼を受けたのですが
どうにも電源が取れないという事でやむなくクリップオンを複数持参でとなったんですが
この1回のために純正3灯も4灯も買い増すのもなあと思いこちらに至りました

ハッキリ言って必要十分です 
むしろ小難しい機能が付いてない分直感的に操作出来ていいくらいです
そもそも、この商品を検索するぐらいの方がクリップオンで直炊きするようなレベルの方々とは思えません
ほとんどバウンスだのディフューズだの多灯だのして演出されるんでは無いでしょうか?
そうなればTTL使わずマニュアルで、となるはずでそういう用途には最高だと思います

今後の仕事も数カットの小物程度ならモノブロック持参やめてこれで行くつもりでいます
重いカート引っ張らなくてすみますね 助かります
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2014年12月24日
2014年末に買った個体は返品期間をちょっとすぎたところでフル発光病発病。販売者のお得買い物隊に連絡したところ、2000円+送料の手数料で修理となりました。
しかしやけに時間がかかるので問合せをしたところ交換対応に
ところが交換品は1ヶ月もたずに発病
再交換した3台目もすぐに発病してしまいました
いずれもワイヤレス発光で送信機は同じメーカー(ちなみに2014年の11月以前に購入した個体は2機が元気に稼働中)
再度の交換・修理をお願いしたところ、メーカーが発病の原因はカメラとの相性だと言っているので、送り返してくれれば修理代だけを返すという信じがたい提案をしてきました
つまりこちらの手元にはなにも残らず、代金と送料は丸々損しろ、と
その提案には乗れないので、修理か返品、返金をこちらから提案したのですが無視されています
Amazonのカスタマーサポートも返品期間後のサポートはメーカーが原則ということでなにも力にはなってくれません

購入を考えている方は悪いことは言わないのでニッシンなど日本製をオススメします
ハズレが多いのを覚悟で買うのも結構ですが「お得買い物隊」での購入はやめておいたほうがよいです
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2014年3月18日
Nikon D800でRF-603と組み合わせてオフスロトボ(YN560III2灯、SB-910 1灯)で使用しています。

当初はSB-700⇒SB-910と純正を買い足しましたが、ポートレートメインなのでアンブレラでディフューズすることを考えるとGNが大きいストロボの方がチャージ時間、オーバーヒート対策ともに良いことに気が付き、このYN560IIIを買い増した所、思ったよりも使いやすいことに気が付き、サブストロボの左右を合わせるため、SB-700をYN560IIIに買い替えました。

アンブレラを使うのであれば、TTL測光がほとんど役にたたないので、オフストロボはマニュアルのみで必要十分、アンブレラの位置も変えるので特にカメラで設定を変えられる意味を考えると、増灯は圧倒的なコストのYN560IIIの一択でした。
一方、純正は純正の良さがあり、YN560IIIはハイスピードシンクロ(FP発光)ができないので、SS1/160でシャッタースピードに同調できなくなります。

なお、YN-560IIIにガイドナンバーの換算表がついていたので、ISO100 照射角35mmで純正とGNを横比較したところ下記のようなGNとなります。

・YN-560III 39
・SB-910 34
・SB-700 28

あとで気がついたのですが、2.4GHz/ラジオスレーブモードにすると、RF603もしくはRF603IIをカメラのホットシューにつけるだけでスレーブ発光します。てっきりそれぞれのYN560IIIにRF603を付けなければならなかったと思っていたのですが、YN560IIIから直接ラジオスレーブで通信できるようになったようです。YN560IIは持っていなかったので初歩的な話には気づきませんでした。
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2015年7月18日
①撮影対象が静物の夜間撮影であること(集合写真を撮影するときもある)
②撮影条件がマニュアル撮影なのでTTLなどの機能はなくてもよいこと
③シャッタースピードは1/2000以下で十分であること
④LED照明の補完照明としてバウンスに使いたいこと
などに加えて、この物の廉価から、試してやれと思い購入した。
見た目や質感については、C社製の同等品との比較でも手触り感や見た目の風合いに大きな差はないように感じた。
電池の復元についても1秒以下のチャージ時間であり通常使用には特段の支障はない。
200ショットほど経過した現時点において何の問題もない。
ほかのレヴューによると課題点もあるようなので壊れないように大事に使っていくつもりだ。
国産品C社製品の1/8程度で購入できたことに驚いている。
安いのが大変気に入っている。
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2014年10月13日
手持ちのSPEEDLIGHT SB-400では光量が足りなく感じていたためSB-600の購入を検討していたのですが、オークションでもそんなに安くないためパッチモンを検索していた中で見つけたストロボです。
質感・耐久性、機能・操作性は別のレビュー時記載されているとおりで特に悪いところはありません。
フラッシュ撮影は必ず試し撮りするので、その手間を考えれば機能性能ともに十分なストロボといえます。
簡単な機能の紹介
MODE M/Multi 
M:1/1 1/2+0.7 1/2+0.3 1/2 1/4+0.7 1/4+0.3 1/4 1/8+0.7 1/8+0.3 1/8 1/16+0.7 1/16+0.3 1/16 1/32+0.7 1/32+0.3 1/32 1/64+0.7 1/64+0.3 1/64 1/128+0.7 1/128+0.3 1/128
Mulit:1/4 1/8 1/16 1/32 1/64 1/128

M/S1/S2/RX  RXモードで「YN560-TX」のCH設定に対応しているので「YN560-TX」を使えば、多灯撮影やリモートシャッターとして使い勝手あり。

総括 マニュアル発光として使うには十分すぎる機能性能を持った一台です。特にコストパフォーマンスが高い
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2016年6月1日
ひじょうにコストパフォーマンスの高い製品だとおもいます。ラジオスレーブとあわせて使えば快適にオフカメラでライティングできますし、光スレーブの反応も良好です。
ただ、値段が安く、評価も高いので初心者がついつい買ってしまうかもしれませんが、これは初心者にはおすすめできません。はじめて外付けのストロボを買うなら、やはりTTL(Through the Lens)調光ができるものがよいとおもいます。イベントや結婚式など、撮影条件が次々と変化するような場で、TTL調光ができないのはめちゃくちゃ不便です。いちいち光量をマニュアルで設定してたらシャッターチャンスを逃すことになるでしょう。
完全なマニュアル機であることを理解し、自分の使用条件ではそれでもじゅうぶん、という人にとっては最高の製品だとおもいますが、汎用性は低いとおもいます。
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とりあえず3台買いましたが、今のところ一切不具合は出ていません。

YN560-TXとの組み合わせで多灯ラジオスレーブを組んでいますが、(主に1/32以下の発光で使っている為) チャージ時間も早く、アラームの音が小気味良くて、まるでスタジオで撮影しているかのような 気分 (あくまでも気分) でリズム良く撮影が出来ます。

高級感こそ感じないものの、安物感は全くありませんね。LCDの表示も非常に見やすいですし、ボタンの操作性も文句無しです。
現物を見る前はどれだけチープなオモチャが届くかと内心ドキドキしてましたが、これは十分な品物ですね。

レシーバー内蔵なおかげで極めてシンプルスマートにワイヤレス発光が出来ますし、そのリンクも完璧ですね。まるで有線で繋がっているかのような確実な反応を見せます。ただラジオスレープするだけじゃなくて光量調整までワイヤレスで出来るのは本当に便利です。

もう光量調整出来ないラジオスレープなんて馬鹿らしくて使えない身体になりました(笑

これで壊れなければ最高なのでしょうけれど、この性能に信頼性までついたら…この値段じゃ買えなくなりますよね。

それゆえの中華、それゆえの価格です。

それでも一定期間は保証で対応してくれるみたいだし、たまにバズレに引くのはやむを得ないところじゃないかな…と、 思います。
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2016年2月9日
先日二年前に二台買ったものが電源が入るのに光らなくなりました。

発光ボタンを押しても反応はするのに光らなくなるという具合。

ダメ元で丈夫横のゴムを取りネジを外して分解してみると発光部分のコネクタが外れており

それを差し込むと再び発光するようになりました。

どうやらこのコネクタのケーブルが短く、首を回していると外れてしまうようです。

必ずしも皆さんがこういった症状では無いとは思いますが一応報告だけしておきます。

※自己責任でお願いします。
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2016年6月9日
一通り動かしてみましたが値段からは考えられないくらい、しっかりした印象です。
向きを動かしても故障を心配するようなギシギシといった音もしません。
調光機能がない以外はメーカ純正と比較してもそれほど
安っぽい印象はありません。
一応品質検査もされてるみたいで検査合格証も入っていました。
あとはどれだけ耐久性があるかですね。フル発光は控えめがいいかな…

クリップオンストロボを初めて買う方のために一応言っておくと
この製品は調光機能が一切ないので、メーカー純正のもののように
被写体の距離・被写体の明るさに応じて自動的に光量を調節してくれません。
被写体との距離が頻繁に変化する撮影・一発で適正な光量になる必要がある撮影
ではあまりおすすめできません。
それと、一般的なクリップオンストロボを使用したことがない方は
日本語の説明書がありませんので操作がわかりにくいかもしれません。
それらのことを分かったうえで手動の調整で構わない使い方であれば問題ありません。
ガイドナンバーが大きいのでバウンス撮影などにもお勧めです。
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