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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
640
5つ星のうち4.2
スタイル名: データ消去機能付き上位モデル|変更
価格:¥4,918+ Amazonプライムなら、お急ぎ便が無料
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<※2016.8.6、Windows10 無償アップグレード/Win10 Anniversary Update後のクローン実証を経て小改訂>

主に起動ドライブ(WindowsXP、Windows8.1、Windows10でのブートHDD)を定期的にクローンする目的で使用しております。
その他、テレビ録画機(東芝REGZA)の外付けHDDのクローン実績もあります。 
購入~使用開始からはや数年、順調にクローン実績を積み上げてくれています(^^)

付属の英文マニュアルがあまりにも簡素なので、初めて使うときはどのような状態になれば正常なのか、あるいは異常なのかがわからず操作に戸惑いましたが、一度それがわかってしまえば使い方は超簡単です。

ご新規さんの助力になればと思い、クローンの手順をかいつまんで書きます。

1.ケースに電源ケーブルだけ繋ぐ(USBケーブルは抜く)

2.ケースにHDDドライブを挿し込む(コピー元:1番、コピー先:2番)

3.電源を入れる

4.ドライブのモーター起動が安定した頃合いをみてCloneボタンを3秒ほど押す
(※ドライブの機種によってはモーターが待機状態(停止)になる場合がありますが、動作が正常ならCloneボタンを押せばモーターは自動で再作動します)

5.4つのランプが点灯し、点滅が左右に行ったり来たりしはじめるとクローン開始

6.行程の進行25%ごとに左から順にランプが1つずつ常時点灯していく

7.クローンが終了すると四つのランプがすべて点滅し、ドライブのモーターが停止する

8.電源を切って終了

・・・以上です。

クローン所要時間ですが、旧世代(2008〜2010年頃の)7200回転の1TBドライブでだいたい3時間くらい、2016年現在の最新7200回転1TBドライブだとおよそ二時間でクローン終了します。(※送り手・受けてどちらか、あるいは両方が5400回転のドライブの場合は回転数差に比例し同容量でも+30〜35%程度多く時間がかかるようです)

(※拙宅測定では、WD製5300回転の3TB→3TBで7.5時間、同2TB→2TBで6時間くらいかかりました)

HDDを脱着交換する手間こそかかりますが、慣れればほんの十数分のHDD交換作業で(クローン作成時点まで戻ってしまうとはいえ)完全な復旧が可能なので、安心&確実&効率的で気に入っております♪

※クローンに使うHDDはまっさらの新品ではなくても問題ありません。残っているデータを消さずにそのまま上書きしてもクローン結果に支障なく、パーテイションなども消さずに上書きしても、コピー元のドライブのパーティション設定などが問題無くクローン完了します。

※コピー元よりコピー先のHDD容量が大きい場合、各パーティションサイズはコピー元に準じて設定され、領域未設定の空白部分ができるようです。

※コピー元より小さい容量のドライブへのクローン作成はできません
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

★ご注意★

当レビューの最後に記した当方でのトラブル事例でもそうですが、どうやらSATA端子接点に問題がある個体があるようです。 初期不良で電極がショートして端子を焼損するという最悪の事例がAmazonレビューでも報告されていますので、購入後の初回使用時はSATA端子に異物が入り込んでいないか、端子に破損などがないか、よく確認した上で、大事なデータの入っているHDDをいきなり使わず、まずは破損してもかまわないHDDでお試しいただくほうが良いとおもいます。

初期不良無しと判断された後も、SATA端子に異物が入り込んでいないかなどに注意を払いつつ使用されることをおすすめします。一応、異物防御のシャッターはありますが、完全密閉されているわけではないですので。

★★★★★

【使用に際しての要注意点】

1★挿すHDDの種類によってはかなり高熱になりますので、とくに夏季の使用時には要注意です。
7200回転のHDDの場合、一台でもかなりの熱さになり、二台挿しするとさらに熱量倍・・・;;;
さすがに触れないほど熱くなったりはしませんが、機器の寿命を気にするなら扇風機の風を当てるなどしたほうが良いと思います。

5400回転のHDDの場合は、夏季でもエアコン使用中の部屋ならほんのり暖かい程度の発熱量なので、さほど冷却に配慮せずともよさそうです。

2★OS起動ドライブではない、データ保存用ドライブのクローンについて。

OSの入った起動ドライブのクローンは排他利用(オリジナルとクローンを同時に接続しない)が前提になるとおもうのであまり問題にならないのですが、データドライブの場合は一つのパソコンに複数同時に接続する機会も多いと思います。 しかし、クローンで複製されたHDDは双方とも文字通りのクローン(ドライブ署名など、なにもかもが同一)であるため、Windows8などではオリジナルとクローンを同時に接続しようとするとシステムに拒否(強制オフライン)されてしまいます。

おそらくはシステム上での錯誤・混乱を避けるための防御的措置なのだろうとおもいますが、これを解除し両方とも認識させるにはHDDタイプを変換(MBR←→GPTなど)する方法しかありません(領域開放&再フォーマットでは「署名」が変わらないようで、認識しませんでした)。当然これをやるとHDDのデータはすべて消えてしまいます。

パソコンが複数あれば、それぞれ別のパソコンに繋げばひとまず問題回避できますが、ひとつのパソコンで双方のデータの並列化・差分解消などをしようとするとかなり面倒なことになりますので、オリジナルとクローンとを同時に一つのパソコンにつなぐ用途を前提にするなら、データドライブのクローンは実施せず、時間はかかってもそれぞれ別個のドライブとしてOSで通常のデータコピーをしたほうが良いと思います。

※PCにつないで外付けHDDケースとして使った場合、スロット1→スロット2へのデータ転送レートはだいたい最大65MB/秒くらいです。PC内蔵HDD(SATA)相手の転送速度は100MB/秒超に達することもあるので、クローンではなくデータコピーをする場合はこのケースの1→2スロットでやるのはあまり効率的ではないようです。(ちなみに、同ケースを二台用意、それぞれUSB3.0接続し、ケース間でファイルコピーした場合の転送レートは100MB/秒超に達します)

3★Windows8、Windows8.1、Windows10の起動HDDドライブのクローンが可能ですが、あらかじめ承知しておくべき事がひとつ。

Win8・10の場合、クローンで作ったHDDでパソコンをはじめて起動した時に、なぜか起動中にパソコンが強制シャットダウンされたり、再起動したり、エラー修復が始まったり、再起動を促すメッセージ入りのブルー・スクリーンになったりします。(HDDが変わったことによるOS認証絡みの原因?)

それが起きるのは初起動時だけで次の起動からは再発せず、そのまま長期間使用していても後々トラブルを起こすようなことはいちども経験していないので深刻な問題ではないと考えて良いと思いますが、これが起きることを知らずにいるとかなり不安な気分を引きずることになると思うので、Windows8・8.1、Windows10の起動ドライブをクローンする人はあらかじめ「初回起動は失敗しても心配に及ばず」と念頭にいれておいたほうがよいでしょう。

【使用中のトラブル経験について】

症例1★
購入して初めて使ったとき、理由はよくわかりませんが電源を入れても挿したドライブが起動しない(モーターが回らない)という状態になりました。

この状態でクローンボタンを押した場合、四つのランプが点滅もせず点きっぱなしなり、クローン行程も始まりませんでした。 で、いちど電源を切ってドライブを挿し直し、再度電源を入れたらドライブが動き出し今度はうまくクローンできました。

症例2★
モーター起動に問題なく、ボタンを押してクローン行程もひとまず始まるのですが、途中(開始直後だったり終了間際だったり、発症するタイミングは様々です)でLEDの点滅がフッと消えて完全消灯してクローン中断してしまうことがときどき生じました。

ランプが消えてもドライブのモーターだけはまわりっぱなしです。 どうやら電源はONのまま、信号線の接続が(接点不良?)切れてしまったためクローンが中断されるようです。 この場合は電源をOFFにして、ドライブを挿し直して接点不良が改善されさえすれば、最初から手順をやりなおせばクローンできます。

上記2件ともどうやらSATAコネクタの接触精度がけっこうアバウトなのが原因のようです。

しかしながら、この症状を認知したばかりの頃は「使っているうちにケース&HDD双方の端子の電極が摩耗して、症状の発生頻度&重篤度がどんどん増してしまうのでは?」と、心配していました。 が、数年使用継続してみると、むしろ逆に発生頻度は減少して最近ではほとんど発生しなくなりました。なんとも不思議なものです(^^)ゞ

症例3★
当ケースを二台同時にPCにつなぎ(双方ともUSB3.0)双方のHDD1スロットに1台だけHDDを挿し、エクスプローラでケース1号のHDDからケース2号のHDDへ大量のデータが入っているフォルダを一気にコピペしようとすると、途中でケース2号(受け手側)が強制オフライン(USB接続の遮断)が生じてしまうことがある。

USB接続は遮断されてもケースのHDDのモーターは動作したままなので、電源スイッチは切らずにケースもしくはパソコンからUSBケーブルを抜く、とハードウェア的にも接続が解除されたと認識し電源が待機モード(OFF)になりますから、そこで電源OFFすればOKです。

送り手と受け手を逆にしてみても同様の症状でしたが、PC内蔵SATAドライブから各ケースへの同様のコピペをした場合はまったく問題はおこらず・・・。

※パソコンがUSB3.0対応第一世代のやや古いものなので、マザー側のUSB3.0制御チップまたはドライバの問題の可能性もありますが、事例として報告しておきます。

いずれの症状も初体験のときは電源や接続を切るとき「死」を覚悟しましたが・・・、今のところ毎度最悪の事態(クラッシュ)は回避できています。この程度では壊れないものなのか、たまたま幸運が重なっているのか・・・は定かではありませんが(^^;
14コメント14件| 1,228人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年7月22日
当方が使用しているノートPC HP dv9200
OSはWindows Vista 32bit
DドライブHDDの換装の為、購入し使用。

旧HDDをPCから、新HDDを箱から取り出し本機に差し込み
ボタンを押すだけでコピーが出来ました。
移し終えたHDDにソフト(主にゲーム)が入っていましたが、
今まで同様に認識して起動しました。

当方の場合、旧HDD100GB 新HDD750GBなのですが、
コピーし終えた新HDDはPCでは旧ドライブ同様100GBしか認識しない為
EASEUS Partition Master Home Editionを使ってパーテーションを拡張。

PCへの知識のない自分でも無事HDDの換装が出来ました。

ただ一つ気になった点は、
イジェクトボタンがついているのですが、構造からして補佐的にしか機能しません。
このボタンだけで外そうとすると最悪イジェクト機構が破損する恐れがある為、
ボタンを押しながらHDDを手で引き抜く事をおすすめします。
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2015年5月12日
ものとしてはコンパクトでわかりやすく使いやすい。

ただし、最近出てきたSEAGATEの8TBを2台挿すと話は変わる。
2台を認識までは出来てもディスクが回ると電源が落ちてしまうのだ。
(ディスクが1台であれば24時間の連続運用も可能だった)

プラッター数が多いディスクを使う人は注意。
惜しいので★は3つ。
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2015年11月25日
PC本体を経由せず、HDD1側からHDD2側へクローン(複製)が行えます。

一応、HDD1よりもHDD2の総容量が少なくてもクローンが出来て、そのHDDで起動等が出来ました。

HDD1が2TBのHDDで、HDD2が240GBのSSDでしたが、HDD1の使用容量は200GB程度まで削りました。

データの欠損無くコピー出来たかは確認できませんでしたので、保証はいたしかねますが、できた事例があるということでご理解いただければ幸いです。

大きいHDDへのクローンは基本的に問題無く行えます。

1TBのHDDから2TBのHDDへコピーした場合、1TBのパーティションのままなので、Windows Vista以降であれば「コンピューター」→右クリック→「管理(G)」と開いて、コンピュータの管理から「記憶域」→「ディスクの管理」と開いて、広げたいパーティションを選んで右クリック→「ボリュームの拡張(X)...」と選んでいけば、容量を拡張することができます。

裏に「消去」ボタンも付いていて、PC本体に繋がずにHDDを消去する機能があります。

PCでファイルの削除やフォーマット、パーティションの削除を行っても、データは完全に消えませんが、この消去機能を使用するとデータを全部上書きしてくれるので、捨てたり中古に出す前に消去するのにも最適です。

(リカバリ領域も消えてしまうので、中古に出す場合はリカバリーメディアを作成してから消去するのがより良いと思います)
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ベスト1000レビュアー2012年10月30日
ほぼデータが満杯の2TBHDDのクローン作成を行ったところ、完了まで6時間弱、平均して85MB/s程度の速度でクローン作成できました。USB2の古いPCでWindowsOSを使用して普通に全ファイルコピーすると完了まで1日以上...20MB/s程度の速度しか出ませんので十分に速いことになります。この製品だけの問題ではありませんが縦置き型の差し替えHDDスタンドは接点部分にゴミやホコリが溜まって接触不良を起こしやすいので注意してください。
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2014年8月16日
まさか当たってしまうとは。届いてすぐに使用しましたが、HDDを認識せず。URLを見るも参考にならず。
手持ちPC3台にトライしても全滅。HDDも3個トライしてもダメ。HDDクローンにトライしてもダメ。
レビューを見ると色々と気になる記述が・・・でも300件以上のレビューで10件少々の不具合報告か~
数パーセントの不良率だったら当たってしまうこともありますよねえ。
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会社で十数台のPCを管理しています。

今回全台の起動ディスクをHDDからSSDに換装するためにこの製品を買いました。

自分用のドライブの変更くらいなら「EASEUS Partition Master」で事足りますが、あれはあくまでそのPCにソフトを入れないといけませんので十数台はさすがに面倒です。

その点この製品は、HDD外してセットしてボタンをポンで、PCを専有することも、そもそもPCすら必要なく作業終了するので便利ですね。

殆どは簡易事務用途のため150GB以下のHDDから160GBのSSDへの変更で、今回は問題なかったものの、最終的に残り10GBを拡張するために「EASEUS Partition Master」を結局各PCに入れましたが。

ちなみに「コピー先のHDD/SSDはコピー元より容量の大きいものをご使用下さい」との記載があり、試しに250GBのHDD(OSを含む使用容量40GB程度)をパーテーションを切った上で(Cドライブ50GB、Dドライブ200GB)、コピー先に60GBのSSDを入れてコピーを試みましたが、一番右のランプが点灯したまま回転も止まったので、やはり無理なんですね。
ただしそれは悪いことでもなくて、それを逆手に取れば予防策にもなるわけです。

この筐体の写真を見てもらうとわかることですが、コピーのボタンが前面についてて押しやすい。
逆に何かの拍子で物が倒れて押しっぱなしになってしまうのではないかと不安になるほど。
USBに繋がっていればコピー機能は作動しないようですが、例えば後付のPCIスロット増設でのバルクのUSB3.0ボードなどはチョイチョイ接続が切れて、接続していない状態になったりします。
たまたまその状態でコピーしてみたら普通にコピー開始されたので、これは危険だなと。
でも、スロットAより容量の小さいHDD/SSDをスロットBに入れておけば、万が一の不意のミスコピーを防げるんですね。

それもあって、コレを外付けドライブとして使うなら、僕は3TB+2.5TBくらいで留めておきます。

製品自体は軽くて、でもそこそこ質感のあるシルバーで嫌いではありません。

試しにMacBooK AirのUSB3.0ポートに繋いで、日立の3.5インチドライブ1TBを挿入し、「Blackmagic Disk Speed Test」というアプリを使って速度を計測してみたところ、WRITE/READ共に100MB/s平均でしたので、まぁまぁ悪くはないですね。

HDD/SSDかつ1スロットの外付けとして使うなら文句ないレベルの価格と機能、そして質感だと思います。

参考になればコレ幸い。
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2013年2月17日
現状以下で運用中です。
WD Green 4TB (ExFAT)
TOSHIBA 4TB (ExFAT)
Seagate Barracuda 3TB (MacOS拡張) Timemachine用

(HDD押さえながら)一発出し入れ出来ますので何個もHDDある人にはお勧めです。
バックアップ用やデータ用など活用の場は色々あります。

クローン作成も2度ほど行いました。
元より小さなディスクには作成できません。
元より大きなディスクに作成する場合、
未割当領域が出来るので「コンピュータの管理⇒ディスクの管理⇒ボリューム拡張」で拡張してください。

銀色部分がザラザラしており、他のものに当たると傷つくため念のためマスキングテープを取り付けています。
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ベスト100レビュアー2012年11月10日
気がつくと、30TB超のHDDを使っています。

データの丸ごと移動や、新品HDDのフォーマットで主に使っています。
2.5,3.5インチ(SATA)両方のHDDに対応しており、使い勝手は抜群です。
HDDで大量のデータを保管している方には、一台持ってると便利な品だと思います。

昔あった、8トラックやファミコンのカセットを交換する感覚でHDDを交換できます。
↑ 歳がバレますね(笑)。

個人的には、IDEのHDDにも対応していれば、満点でした。

※現在は、もう一台買い足し、二台で運用しています。便利です。2013/5/5追記

※コピー機能を初めて使いました。2TBのHDDの中身を3TBのHDDに移したかったのですが
出来上がりを見たところ、2TBでパーテーションが切られ1TBがデッドしてしまいました。
コピー機能は、ちょっと使えないかなぁという印象です。2013/6/20追記。

※USB3.0のポートが我が家には一つしかありませんが、普通にコピーする分には
早いですね。USB3.0の実力を思い知りました。2013/12/6追記。
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2016年6月22日
ノートPCのHDDをSSDへ交換するため、簡単そうだったので買ってみました。
単機能に徹しているので操作に迷いがありません。
約280GBのHDDを500GBのSSDへクローンするのに約1時間です。
操作は、
①From,ToのHDD/SSDを差し込む。
②電源スイッチをON
③クローンボタンをON
これだけです。
SSDは事前にフォーマットなどはせず、箱から開けた状態で本品に差込みました。
それでもクローンはできました。ただし、PCに戻した500GBのSSDは280GBと認識
されたので、残り220GBはあとでフォーマットする必要がありました。

クローン中は、4つのランプが流れるウィンカーの様に順序よく点滅します。
この4つのランプはクローンの進行具合の表示も兼ねていて左のランプから、
25%・50%・75%・100%となっています。25%クローンが終了したら25%のランプ
は点滅から点灯状態へ変わり、50%~100%のランプが流れるウィンカーの様に
点灯します。

小さな説明書が同梱されていますが、日本語ではなく文字や絵も小さいのでこの点
が-★1つです。機能的には★5つです。
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