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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
353
5つ星のうち3.5
購入形態・種類: パッケージ版(カード)|エディション: Home and Business|変更
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2013年4月2日
今年購入した比較的最新のマシン(Core i 5第三世代、メモリ16GB、SSD)にインストールしてみました。
OSはWindows 7(64bit)、Office 2013は32bit版です。

今までOffice 95以降、全てのバージョンを導入してきました。

Office 2013は、Office2010との比較で、全般に見た目はおしゃれ(?)になっているのですが、とにかく動作がもっさりとしています。

特にに遅さが際立つのはWordで、長文をタイプしていると、入力スピードにソフトが着いてこれず、実務上問題があるレベルでレスポンスが遅いです。
レジストリをいじってOffice 2013のアニメーションを全てOFFにしたり、IMEを最適化したり、ATOKで入力してみたり、やれることは全部やりましたが、やはりもっさり感はとれませんでした。

北米のMS公式フォーラム等で調べたところ、結論として、Office 2013はタッチ操作を前提としたWindows 8に最適化されており、Windows 7では必ずしも快適には動作しないようです。
(当該フォーラムでのクレームはWindows 8以外のユーザー(特にWindows 7ユーザー)から集中しており、今のところ動作の重さ、遅さ、もっさり感を解決する手段はありません)

自分の環境でもOffice 2013をアンインストールし、Office 2010に戻したところ、軽快な動きが戻りました。

結論として、Windows 8ユーザーなら快適に使用できる可能性がありますが、Windows 7ユーザーは最適化されていない、もっさりとした環境で使うことを余儀なくされますので、
残念ながらWindows 7ユーザーにはこれはおすすめできません。
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本製品がプロダクトキーのみの販売で、インストールするにはインターネットからインストールプログラムをダウンロードしなければならないこと、ダウンロードするにはマイクロソフトアカウントが必要になることは事前に分かっていたので、その点は若干不満があるとは言え、それほど大きなマイナスポイントとは考えていません。

本製品で一番不可解なのは、「ディスクを作成する」を選択して一旦インストーラーをダウンロードした場合に、パッケージに入っているプロダクトキーとは別に、ディスクからのインストール用のプロダクトキーが発行される点です。何故プロダクトキーを分ける必要があるのでしょうか?

また、本製品では前述の通り、インストールする為にはどのような形態でも(インターネットから直接インストールする場合も、ディスクを作成してインストールする場合も)、マイクロソフトアカウント(≒メールアドレス)が必要となり、このアカウントに対してパッケージに入っているライセンスキーを登録する事になるのですが、一旦あるアカウントに紐付けたライセンスキーは別のアカウントに移行することができません。更に、例えばボリュームライセンスを購入する程の規模ではないような中小企業などで複数のライセンスを購入した場合、1つのマイクロソフトアカウントに複数のプロダクトキーを紐付けると、「マイページ」にライセンスキーを登録した数だけ「インストール」ボタンが表示されることになります(例えば3つのアカウントを登録すると、マイページには3つの「インストール」ボタンが表示されます)が、それぞれのボタンがどのライセンスキーに紐付いているものなのかを知ることができません。そのため、間違って意図しない(あるPCにインストールするつもりではなく、別のPC用に準備した)ライセンスを使ってOfficeをインストールしてしまう可能性があります。厳密に言えば、各「インストール」ボタンの側にある「ディスクを作成」のリンクをクリックすれば、前述のディスクインストール用のプロダクトキーが表示され、また、インストール後にコマンドラインからディスクインストール用プロダクトキーの末尾5桁を表示させることができるので、そうした方法でライセンスを特定することは不可能ではありませんが、どう見てもユーザーに対して不親切な作りと言わざるを得ません。一応、マイクロソフトのHPには、「企業などで複数のライセンスキーを1つのマイクロソフトアカウントに登録する事はお勧めしない」との記載があるらしいのですが、少なくともすぐに分かる場所にはそのような記載はありませんでした(私がそれを知ったのは、前述の問題が発覚した後でネットを検索して見つけた「マイクロソフトフォーラム」の投稿の中でです)。更に付け加えれば、ライセンス管理上の問題が起こっては困るため、事前にマイクロソフトのサポートに電話で「Officeのライセンスを一元管理したいが、1つのマイクロソフトアカウントに複数のプロダクトキーを登録しても問題ないか?」と問い合わせをして「問題ありません」との回答を得ていたにも関わらず、いざ登録したらこの有様です。今回、職場で複数のOfficeを各人に割り当てるためにライセンス管理を厳密に行おうとしていただけに、この”仕様(マイクロソフト談)”には困っています。しかも、それに対してマイクロソフトに「救済策」を求めたところ、「ライセンス管理はお客様の責任においておこなってもらうもので・・・」の一点張りで話になりませんでした。何も当方は「ライセンス管理をしたくない」と言っているのではなく、むしろライセンス管理を厳密に行うためにマイクロソフトに問い合わせを行っているのに、話がまるでかみ合いませんでした。

今まで職場で使っていたOffice2003がサポート切れになるため、仕方なくOffice2013への乗り換えをせざるを得なかっただけに、このようなマイクロソフトの対応には不満が溜まります。私の職場のように、Office2003以前からの乗り換えなら仕方ありませんが、そうでなければこの製品は買わない方が賢明だと思いました。

あと、順番が逆になりましたが、他の方も書かれているようにこのバージョンのOfficeからは、いわゆる「カスタムインストール」がありません。なのでインストールするアプリケーションを選択できない(パッケージに含まれるすべてのアプリケーションが否応なくインストールされる)のに加えて、インストールドライブすら選択できません(システムドライブにインストールされます)。また、一度インストーラーを実行すると、途中でインストールをキャンセルすることができません(既にOffice2013がインストール済みの環境であっても、何の警告も出ずに普通にインストールが行われます。ディスクからのインストールの場合はプロダクトキーの入力を求められますが、ここでプロダクトキーを入力せずに入力画面を「×」ボタンで閉じてもインストールの実行はバックグラウンドで行われ、インストール完了後の最初の起動時にプロダクトキーの入力を求められます。企業などで複数ライセンスを購入、管理する場合にはエンドユーザーが間違ってインストーラーを実行しないようにメディアやマイアカウントの管理を厳重にした方がいいです)ので注意が必要です。

いつ出るか分かりませんが、次のバージョンではライセンスキーの扱いやインストール方法に関して、従来の方法に戻すことを強く望みます。
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購入形態・種類: パッケージ版(カード)|エディション: Home and Business|Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
Windows7/Windows8 にそれぞれインストールして使ってみましたが、Offce Suite そのものの使い勝手よりも、Office 2013 インストールに伴う IME の挙動がまず気になりました。

- MS IME 2010 からのデータ引継
まず、Windows7(Professional 64bit + Office2010)ですが、Office 2013 には IME が含まれていないため、Office 2013 のインストール時に Office 2010 を共存させずアンインストールする場合、MS Office IME 2010(以降 IME2010) も同時にアンインストールされてしまうため Windows7 標準の IME になってしまい IME2010 での辞書学習内容などは(バージョンが古いため)標準 IME には引き継がれず、結果的にまっさらな辞書を使う事になってしまいました。

Windows7 で Office 2013 を最新の IME で使う為には Microsoft がこのような環境のユーザに限定して提供している IME2010 をダウンロードして改めてインストールしなければならないということでした(なので、予めユーザ辞書のバックアップを取っておき、Office 2013 と IME2010 をインストールした後にバックアップから書き戻すことで元の環境になります)。

- 旧 Office との共存
そしてもう一つ、Offce 2007/2010 などの旧 Ver. と共存させてインストールする場合、共存させたいインストール済の Office と 32bit/64bit の種別が同一で無ければならないということです。自分の場合、Windows7 Professional 64bit に Office2010 64bit という環境でしたが、今回の Office 2013 には Microsoft より 32bit 版のインストールが推奨されていたため、32bit 版でインストールを試みたところ、「32/64bit 版は共存できないので 64bit 版をインストールするか既存の 64bit 版をアンインストールしてから 32bit 版をインストールしろ」という主旨のエラーメッセージが表示されてインストールすることができませんでした(今回は試用環境だったためそのまま 64bit 版をインストールしました)。64bit 版 Windows と旧 Office を利用している環境にインストールする場合には、Microsoft 推奨の 32bit 版をインストールすることは出来ないので注意が必要です。

- Office Suite として
Office 2013 の Office Suite としての使い勝手はタッチパネル環境を所有していないため従来通りのマウス + キーボードの環境では Word など各アプリを起動する際のスタート画面の表示をオプションで無効にすればそれほど違和感はありません。
(正直に言ってしまうと、Office 2003 環境が一番馴染んでいるので、Office 2007/2010 のリボン UI になって久しいというのに未だに馴染めておらず、Office 2013 もその延長線上、といった感覚なので自分自身がリボン UI に慣れていかないとダメかもしれません)

強いて言えば、標準のドキュメント保存先が Skydrive になっているのは大きな違いではありますが、自分の場合は従来から Dropbox を Office ドキュメントの保存先として利用していたため Office 2013 でも Dropbox に保存するようにしてしまったため Skydrive については殆ど利用していません(Skydrive は Dropbox ほど様々な環境で利用できるクラウドストレージでは無いので)。

すぐに便利に使う事ができた新機能は、PowerPoint に用意されていたワイド解像度向けのテーマです。最近は小〜中の会議室に 40-50 インチの大型液晶 TV がプロジェクタ代わりに用意されている事が多いので、ノート PC から直接 HDMI で出力する際に画面を有効に使えるのでこれは即戦力として活用できるのは良いと感じました。

- その他パッケージなど
他の多くの皆さんも触れていらっしゃいますが、プロダクトキーを収めるためにこんな立派な箱は不要とは思います…が、店頭販売ということを考えたり、未だ「使用権」というものへの理解が浸透していない日本市場では箱パッケージのプレゼンスというものもまだ必要なのかもしれません。最終的には日本でも北米と同様にサブスクリプションをネットで購入して、という形になるのだとは思いますが…。

あとライセンス形態については海外よりも緩くなっていて個人が所有する 2 台のデバイス(Office 2010 までと違って、両方ともデスクトップ、ノートという形でも OK)となっているので、Home and Business エディションとして自宅とオフィスの両方のデスクトップ(ノート)にインストールして利用できるのは良いですね。
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2013年4月4日
私のPCとoffice2013の相性が悪いのか頻繁に落ちます。office2010の時には一度もそんなことなかったのに。同様のレビューがちらほらあるので、まだ不安定なのかもしれません。
2010を年始に買ってキャンペーンで無償で2013を手に入れたので文句はありませんが、これを自分で買っていたら後悔していたと思います。

その他にも見た目はすっきりしましたが、メリハリがなく、操作のしやすさなどは2010の方がよいと感じます。次またオフィスのライセンスが必要になったとしたら、迷わず2010を選びます。
ビジネスで使う書類をクラウドに保管できるはずもなく、その他の新機能もそこまで必要と感じません。

2010は評価が非常に高いです。2013に期待していたのですがそのせいもあり、低めの評価としました。MSさん次こそoffice2010を初めて触った時のような感動を得られるようなものを期待しています。頑張ってください。
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2014年1月24日
海外からの発送で、ライセンス認証が地域限定版と指定されてできない。
1コメント1件| 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年10月31日
届いたのがプレインストール版であり、PC2台/1ライセンスではなく、1台しかインストールできなかった。
気づいたのが購入してから1年後。販売元が閉店しており、対応が見込めない。
販売元がAmazon以外の業者には注意。
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2013年12月17日
インストルールするために個人情報を入力させるのは最悪な仕業である。
名前、メイルアドレス、パスワード、住所、生年月日、性別、電話番号、もろもろの入力
を要求される。
1コメント1件| 175人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年6月12日
Windows98の時代からOfficeを使ってますが、新しくなるたびにドンドン使いずらくなってる!
……と感じるユーザーは少数派かなぁ~。

パソコンを触りだして最初から“Office 2013”だったら、“まぁ、こんなもんか……”と納得してしまうでしょうけど。

マニュアルをしっかり見れば、役立つ機能満載とはおもうけど……面倒だし、どうしても今までの知識の延長で考えてしまうから、仕方ないと云えば仕方ない。
Officeもこれを最後にしよう……、ほとんど使ってなかったけど、今度バージョンアップするときは“一太郎/花子”に変えよう!
今後、Officeのバージョンアップで“使いやすくなる”ということは、もう、考えられないから。
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2015年11月11日
海賊版でした!
アマゾンに返品対応で、調査してもらいます!

購入者を馬鹿にするのも大概にしろ!
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2014年4月25日
しかし、LibreOfficeはフリーなのに、なぜこんなに高価なのでしょうか?
普通の編集作業では、10年前のオフィスで十分なのですが…。
どうでも良い不必要な機能を追加して、定期的にバージョンアップを繰り返し、
納得できない!!
1コメント1件| 34人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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