Androidアプリストア Amazonファミリー 本を聴くオーディブル Amazon Cloud Drive SOS0916 Amazon MasterCard nav_flyout_biss DVD ファッション Fire HD 10 Fire TV stick おせち特集2018 コンタクトレンズストア DIY・ガーデニング 電気工事士試験特集 Kindle Amazon MP3 ゴルフグローブの選び方ガイド STAND BY ME ドラえもん



レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2014年9月22日
今読んでいる途中なんですが、こんな本が私が高校生の時に出会っていたら、どこまで勉強したらいいのか目安になり、羨ましいと思いました。今は子供達の為に読んでいますが、生かしたいと思います。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2008年8月16日
とある語学を勉強していますがどうも実力が伸びません
友人の進めで購入したのですが
もしかして。。。ここを直せば??という
ヒントを頂くことができました。
とくに目次に目を通すなんて
いままでしたことなかったです。。
でも この目次に目を通すって本当に大切
私の場合ここで文法用語が一気に頭に入りました。

学生だけでなく、今現在学びなおし中の
私達も参考になる学習方法が載っています。
0コメント| 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年4月16日
家庭教師先の子と一緒に”勉強法”を勉強しようと思い読了。受験勉強だけでなく勉強全般に関して非常に前向きな解説がしてある。この点、和田秀樹などが書いた受験勉強テクニックに特化した本よりも汎用性が高く、評者自身にも大変ためになった。ただし具体的な勉強法などが逐一列挙してあるというよりは勉強法を下支えする哲学を小分けして掲載してあるので、それを具体的な勉強に活かすにはコツが要るかもしれない。これまで何冊か勉強法や脳の性質に関する本を読んできたがそれらを勉強という側面から有機的に統合した感がある。良書。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年4月3日
勉強に限らず何事にも役立つ点がたくさんありました。
頭と体で習得すれば、忘れない。覚える(暗記)、わかる(理解)、慣れる(練習)
わからないところは30回音読する。
本番を意識しないやり方はダメ
失敗した例と反省を記録する。
教材を自分用に改作する。
成績が上がらないのは、その考え方にある。
間違えて落ち組む人は伸びない。
落ち組むとエネルギーが落ちる。
他人や環境のせいにするな。
起こったことは全て自分に原因がある、自分の中に原因を探そう。
すぐに結果をもとめるな。
間違た問題は未修得の知識を発見、本番へのステップ台。
間違を喜びに変えよう。
ノートはあとから見て分かるように書く。
現状を受け入れることが最初のステップ。
目前のことを一生懸命にやる。
成功した人の方法をまねる。
0コメント| 11人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年10月29日
良くあるやり方かもしれないけど、読んでやる気は起きましたよ。
0コメント| 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年4月8日
さくっと読めます。
みんな何かを身に付けた時の様々な成功体験があると思いますが、何故成功したのかということを思い出させてくれる本。
本当はみんなすでに知っていること。
物事を覚えるには、人に説明できるレベルになるまでひたすら繰り返すこと。
そのことを思い出させてくれる本です。
今何かを身につけないといけない人にはやる気を出させてくれる本でしょう。
0コメント| 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2008年9月4日
著者は、覚える・分かる・慣れるの3要素が必須であると主張しています。
これを聞くと、おそらく「なんだ、当たり前のことだろう」と思う人もいるでしょう。
しかし、意外にこの当たり前のことが出来てない人がいるのではないでしょうか?
暗記を軽視して理解することが大事だと理解に重点を置いたり、逆に暗記すれば何とかなると考えたり、練習を疎かにしたり・・

大学受験等の受験、資格試験、仕事上必要なことの学習、趣味等の学習・・、その勉強対象によりこの3要素の軽重はことなってくるでしょうけど、どんな場合でもこの3つをバランスさせることは必要だと思います。
その意味でこれは正に勉強法の王道と言えるでしょう。

あと、「白紙復元」について触れています。文字通り、何もないところから自分の知識で紙あるいは口で解説していく方法です。
これは非常に効果のある方法なので試されるとよいでしょう。

敢えて難点を言えば・・
後半にいくに従い、勢いがなくなっているような感じを受けます。
1、2章はいいのですが。
なので★4つにしました。
0コメント| 29人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年3月14日
東大受験、理IIIに合格。学習方法が面白いので、こちらを仕事にしてしまった著者。賢い上に、楽しむすべを知っている。小さいころのきっかけを、しっかりと書いてくれているのも好感度大。
子供の気持ちって、こんなところから確立して、学生時代をすぎても、仕事までつながる軸になる。
楽しむこと、早くやるようにして回数をこなすことなど、王道だが、山を本当に登っちゃうのはそれなりに大変。
そんなところをしっかりと押さえた、実用技法と随筆。
陰山式の百枡計算や音読にも通じる、実体験に裏づけられた、学習意欲に火を灯す案内書。
読みやすく、有用。
0コメント| 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年5月10日
東大ナンバーワンノの学部。理三は年100名しか入れない。こんな優秀な卒業生書いた本。
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年6月1日
学習の基本の方法やスタイルのようなものが、

筆者の考えや経験を基に書かれています。

筆者のポッドキャストやブログを見れば感じ取れると思いますが、

筆者は、ペーパー知識とか、ペーパー上だけすごいとか、

専門分野だけなぜかできるといったタイプではないではないと思います。

物事をいい意味で、理論的にあるいは原理的に分析できて、なお実践もできるような、

思考のスピードとバランスのいいタイプのように感じました。

学ぶことの基本の方法が書かれています。

ただ、今すぐ速攻で得点が上がる方法が知りたいとか、

特定の科目の解説を示すいったものではないので、

学習を計画的に、段階を踏んで、学び取ることを目的にしない方には合わない気がします。

長年通して、学習をすると、ためになる方法も無駄な方法もあると思いますが、

そのうち、ためになる方法のエキスを抽出して、分かりやすく示してくれたような感じです。

即効性のある方法は、一夜漬けではないですが、身につくとは程遠いものであったりするのですが、

筆者の勉強法は、普遍性の高いもので、その分、しっかりとやる、継続的にやる意思や目的が

ない人には、実践できないと思います。

逆に、常に考え、学び取る姿勢の人にとっては、普段やっていることを、言葉に落とした感じがすると思います。

追記

今気になっていることですが、この勉強方法は、小さいころから高校、あるいは資格、実務でも基本だと思います。

ある意味、人生全般でも基本姿勢として、問題ない、むしろいいことが多いと思います。

ただ、大学の教養の後半〜専門、研究の段階になると、ちょっと事情が変わる感じが自分はしました。

小学校や中学校で成績が良くて、だんだん下がる人がいますが、それは早熟なのではなくて、

多分、高校や大学になるにつれて、現実から切り離された、なぞなぞや記憶力、計算力といった単純な思考力

ではなくて、正解が不十分なものにたいして、高度でより複雑な思考力が要求されるため、その能力が足りなか

ったんだと思いますし、実際、大学の専門では、高い偏差値の学校の学生でも、センスや才能の差、適性の差が、

研究上の思考力や段取り、計画などで、結構、顕著に見られます。

理解する・・・数学や物理になると、大学受験と違い、現象や図すらなく、そもそもイメージしずらい。
       そのため、理解するということ自体、大学受験より細かく、個人的な能力やセンスによる部分が大きい。
       (共通の認識や知識やイメージといった定型や定石がほとんどない)

慣れる・・・・大学専門は、理解するまで時間がかかり、さらに慣れて、繰り返す時間は、結構かかる。

繰り返す・・・反射的に思い出すよりも、図やイメージを使ったり、論理を言葉で説明したり、
       大学受験とは次元が違うので、繰り返し定着が意味を成さない部分が出てくる。
       知識や記憶を呼び出すきっかけが、研究レベルだとあまりはっきりしない。

で、著者の大学の専門レベルの学習は、どのレベルまでやったのか、体験しているのか知りたいと思いました。

大学中退、テストも出なかったときがあったと聞きました。

分野は何でもいいと思うのですが、最低でも大学学士レベルの研究、理想は修士レベル以上の研究や勉強をした

経験がないと、多分、大学教養後半や専門、研究の勉強方法は、語れないと思います。

(経験上、学士の研究は、ノリや基礎で終わるので、人にもよりますが、浅く、研究能力を必要としない場合も
多いですので、修士レベル以上の体験が必要な気がします。)

それと、一点、中大企業に勤め、雇われる側の立場の場合、著者との境遇の差が大きく、現実認識のレベルでの

相違が激しいと思います。著者は努力ができて、能力が飛びぬけているためか、セミナーや執筆、家庭教師という、

企業に所属せずに個人の裁量しかないような仕事です。一般企業にある程度の年数勤めた経歴もなく、

その種の立場の経験が少ないです。

このような人は、大卒の何パーセントか、高学歴の何パーセントか、よくよく考えたほうがいいです。

企業に勤めることで、大きく変わる現実感や価値観がありますが、そういった経験がかなり少ない人なので、

大学時代までなら納得できたけど、一般企業に勤めている人間には理解しがたい価値観を持っている部分も

多い感じがしました。

ただ、受験やその種の勉強に関してはプロフェッショナルには間違いないので、参考になります。
0コメント| 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)