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カスタマーレビュー

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Wellness Linkに対応、ということで本機を選択しました。Wellness Linkに対応機器は、体重体組成計HBF-252F、活動量計HLA-3071Tと合わせて3つ目です。本機は一台で二人登録でき、小さい、軽い、静かと、非常に良いです。

注意点は、携帯アプリでなく、コンピュータだけで使用する場合、通信するトレイが、付属しておらず、しかも最新の『USB通信トレイ HHX-IT3』でないと通信ができないことです。既に他のWellness Link対応機器の関係で『USB通信トレイ HHX-IT3』をお持ちの場合は問題ありませんが、これを最初に買う場合は注意が必要です。

まず最初に機器の登録をします。日時を設定して、一度電源を切り、機器をWellness Linkに登録、という流れで他のWellness Link対応機器と同じです。

血圧計が手を締め付けるのを、『カフ圧力』と言うらしいのですが、その圧力に心拍と同期した脈動が現れます。脈動のはじめは小さく、加圧に従い大きくなります。これをオシロメトリック方式というタイプの血圧計は、マイクロコンピュータで解析します。両肘をついて楽な体制になり、手首から指一本分開けてセットし、測定します。ここからは驚くくらいに静かに測定してくれ、人間ドックなどて使われている機器よりかなりスムーズです。人に測ってもらわないせいか、緊張感が全くなく、いつもよりより良好な数値だったりして二度びっくりでした。

これも他のWellness Link対応機器と同様に一日二回、朝晩に測ることを推奨しています。そして、朝に測定する場合は起床後1時間以内で、排尿後、朝食前(降圧剤を飲んでいる場合は服用前)、夜は就寝前に測るようにすることが大切です。体重体組成計HBF-252F、活動量計HLA-3071Tとの相関関係を確認しつつ、ウエブで健康管理する手法は、かなりオススメです。
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2014年8月12日
手首式血圧計は誤差が大きいとの指摘もありますが、たまたま入院することになりこれも持って行きました。
病棟で朝晩計測する看護師さんが使う血圧計と、同時にこの血圧計で測った数値とでは10ポイント程度の差で(こちらが高いときもあり、低いときもありましたが)誤差の範囲、ほぼ正確な数値だろうと思いました。もちろん私は素人なので科学的な根拠があるわけではありませんが・・・。
インターネットで送信すれば自動的にグラフにしてくれる、というのも助かります。自分で数値を記入してこいと言われてもなかなか継続することは難しいし、いままで何となく経験則で話していたことが具体的グラフになり、医者も参考になっているようです(当面きちんと毎日はかることが必要です)。
希望を言えば、ハードの方には記録した時間が残るのですがグラフには時間表示がされないようなので、定刻にはかる必要がある人にはそれなりの注意が必要かと思います。また欲を言えば24時間測れるオプションもあれば良いなと・・・。
「おカネ」次第かな。
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2015年11月25日
今までも手首巻き付け式の血圧計は使用していたのですが、測ったはいいけど「あとでメモろう」と思ったままメモらず…という事が多かったです。

あとで履歴を見ても数値は分かるのですが、「何日に測った血圧なのか」「朝なのか夜なのか」分からず、今ひとつ活用できませんでした。

このHEM-6310Fは、日付と時間も一緒に記録してくれたり、ボタンを押すと「朝血圧」とか「夜血圧」とか分けて見せたりしてくれます。

さらにウェルネスリンク対応なので、NFC対応のスマートフォンやタブレット・PC用のリーダーを経由して「わたしムーヴ」のサイトに記録をアップしてくれます。

無料会員だと6か月分しか保存してもらえないのですが、無期限に保存してもらいたい場合には月額300円(税抜)のプレミアムコースがあります。

無料でも十分で、血圧グラフとかを印刷できるので、血圧が気になるときには、印刷したものをそのまま医者に持っていくことが出来ます。

対応機器には体重計や睡眠計、活動計といったものもあるので、普段は意識せずバラバラに測っておいて、気付いたら転送をしているだけで、一か所に記録が集まります。

小まめにメモれない自分にはとにかく便利なのですが、「ウェルネスリンク対応」の機器のラインナップが少ないので、性能や価格帯で選択肢が無いのがかなしいです。
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2015年10月23日
オムロン購入は、今年で体重体組計、USB通信トレイ、活動量計、そして今回の手首式血圧計となります。
WellnessLinkをオムロンのサーバーでクラウド管理(無料の場合は6ケ月)してくれる仕組みになってます。
肥満体質になりかけた私は健康管理のため一通り揃えてみました。
今回は手首式血圧計を購入しましたが、設定して計測すると誤差が極端にあり、どれが本当の数値か分かりません。
コンパクトはいいのですが、信頼できる数値かと思うと疑問を抱きます。
あくまでも参考程度の数値と考えた方が良さそうです。
電源は、単4電池×2本を使い、手首にカフ(わっか)を撒き、正しい姿勢で計測をします。
最大3回の測定記録の測定値と90回分の過去の測定値を呼び出すことができます。(90回以前の記録は消去されます)
上腕式と手首式との計測結果には大きな違いが生じます。
毎日の測定で自分の身体のコンディションを知ることは、大切だと思います。
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2015年8月31日
上腕用を買うつもりでいましたが、いろいろレビューを見てこれに決めました。
クリニックでの計測と比べて気になるほどの差はないので、健康管理の目安とするのに支障はないと思います。
コンパクトで収納場所を選ばないのも良いです。
また上腕用だと上着を脱いで腕まくりをしなくてはならないのが、毎日のこととなると意外とおっくうになるものです。
星一つ減点したのは、ユーザー切り替えのスイッチが小さくて切り替えを忘れやすいのと、
ディスプレイ下側に時計合わせボタンがあり、本体をケースから取出す際に、不用意に押してしまいやすいことです。
通常の操作性や性能については不満はありません。
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2016年4月9日
今まで血圧が高いと言われたことがありましたが、そもそもちょっと動いただけで血圧は高くなりますし、落ち着けば下がるので気にしていませんでした。
ところが去年の健康診断で血圧が高いと言われ、時間を開けて2回測定しても下がりませんでした。
またこの前病院で測定しても150-100と高めでしたので、高いのは間違いないようです。
最近友人が脳卒中で倒れたこともあり、ちょっと気になりだしたのが購入の動機です。

血圧計の選定理由は以下の通りです。
まずは精度です。
誤差が大きい様では、測定する意味がありません。
測定方式は上腕式の方が断然有利ですが、手首式も正しい姿勢で測定すれば悪く無い様です。
その点HEM-6310Fは手首式ですが測定姿勢ガイドが付いているので、測定方式の優劣は少なくなっています。
実際測定してみると、病院で看護師さんに測定してもらうと同様の値でした。
また寝ている状態で測定しましたが、測定姿勢ガイドに従えば正確に測れているとしか思えない値です。
この測定姿勢ガイドの原理は分かりませんが、とても素晴らしい機能です。
そして測定の容易性は、断然手首式が断然有利になります。
上腕式は冬だと測定の度に上着を脱いだり面倒ですし、面倒だと結局使わなくなってしまいそうだからです。
HEM-6310Fはカフぴったり巻きチェック機能で更に正確な測定が出来、表示も見やすいです。
また軽量薄型で収納ケース付きなので、旅行先に持って行けるのも嬉しいです。
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2015年7月15日
発売されてからちょっと古い機種なので、後継機が新しく出るか心配ですが購入しました。本体も軽量、収納も楽です。文字大きく表示されて見やすいです。操作も非常に簡単明瞭で、お年寄りもラクチンだと思います。ただ測定時にちょっと親切ではない点がありますので書きます。姿勢、手の高さのシグナルがオレンジ上下で高い低いが分かりやすく、真ん中のブルー表示の所になるまで移動させなさいって感じで誘導してくれますが、ブルーシグナルの適正位置でないと開始されないのでは無く、高くても低くても5秒後に勝手に測定開始されます。シグナルがブルーにならないと開始されない仕様にするべきです。カフの巻き具合の表示も。巻き方が悪くてOKが表示されなくても勝手に測定開始されてしまいます。測定前から測定完了までモニタから目を離せません。測定中に深呼吸したり、目をつぶる方はなかなか厄介な機能です。
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2016年5月13日
正確な測定に必要な「測定器を心臓の高さに」「カフを正確に巻こう」を、機械が判定して教えてくれます。 安心です。 
個人専用に購入しました。 二人分記録できるので、 ①は自分用、②は他の人、 と使うと他の人の使用記録と混じらず 便利です。
字が大きく老眼鏡をかけずに見れて 便利です。
期待していたほどには小さくありませんでしたが これ以上小さくはならないんだろーなー・・・・
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2012年11月8日
母親が時折血圧が高くなることもあり、その症状などの把握と、私
自身のダイエットのサポートにも使用したいことなどもあって、
オムロン 体重体組成計 カラダスキャン ブラック HBF-252F-BK」と
同時に購入しました。

手首式血圧計である本製品を選んだのは、本体がコンパクトならば
保管しやすいこと、またオムロンの健康管理サービス「ウェルネス
リンク」に対応しているためです。
手首式血圧計ならばもっと安いのがありますが、この手の測定器は
日々記録していかないとなかなか客観的評価ができないと思ったた
めです。ウェルネスリンクであれば、この手の記録をわざわざ手動
で記入しなくても、おサイフケータイ対応スマホ経由で自動記録し
ていってくれます。また、同時購入の体組成計の記録のついでに、
という感じで選択しました。

本体は想像通りのコンパクトさで、付属のケースに入れて保管でき
ます。血圧の表示は液晶上に、シンプルな感じで最高・最低血圧と
脈拍がでますので、結構見やすいと思います。

この製品は、データ保持できるユーザーが2名まで対応しています。
個人的には3人家族なので、3名までできたらありがたかったところ
です。

血圧の測定は簡単で、基本は左手首にバンドを巻きつけて、ボタン
ONで測ります。このときの注意点としては、落ち着いた状態で椅子
に座り、手首は心臓とほぼ同じ高さにすることです。最初は机の上
に手首を置いて測定してしまい、最高血圧240とかでてビックリし
ました。

なお、正しい位置で測定されているかは血圧計のほうでもチェック
してくれて、位置がただしくないとオレンジランプが点灯、正しい
とブルーが点灯しますので、目安になります。また、バンドも正し
く巻かれていると、液晶上に「OK」マークが表示されます。巻き方
が緩かったり、キツすぎたりすると、液晶上にエラーコードで知
らせてくれますので、なかなか親切です。

個人的に目玉的機能だったウェルネスリンクとの連動とデータ転送
機能ですが、測定後におサイフケータイ対応スマホなどを血圧計に
密着させてアプリから「データ転送」することで連携できます。
が、スマホとの位置合わせがなかなかシビアで、慣れないうちは何
度もエラーがでて苦戦しました。

ほかの手首式血圧計が3,000円程度で購入できるのに、この製品だ
と倍以上の価格です。機能的には大きな差はないと思うので、おサ
イフケータイ対応になるだけで、この価格設定は少々高すぎかと。
おサイフケータイ対応の体組成計とほぼ同じ価格帯ですしねぇ…。
できれば、血圧測定時間(朝と夜で)になったメールやアラーム等で
お知らせしてくれる機能とかの付加価値でもあれば別ですけど。

個人的には満足していますが、もう少し値段を抑えて欲しかったの
で、★ひとつマイナスです。
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2015年1月17日
オムロンの手首式血圧計を使用していましたが、故障したので本商品を購入しました。当初は以前使用したいたものと使用方法が同じだろうと思っていましたが、うまく作動しませんでした。再度説明書をよく読んでから指示通りにやればうまく作動するようになりました。同じメーカーの手首式血圧計でも商品によって使用方法が異なるのですね。血圧データーは、以前から手入力でPC管理していました。現在は自動転送の機械データーと手入力データを併用しています。
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