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2014年11月22日
漫画・イラスト付きで攻略もわかりやすくたすかりました。
絵もきれいでよかったです。
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2016年1月15日
商品説明通り外箱の傷みはあったものの、外箱以外はとても綺麗でした。
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2013年1月15日
クローバーまでプレイ済でジョーカーは関連書籍を読んでる程度です。

本シリーズは住人が主人公のことを知らない・原画交代など今までとはガラッと変わった雰囲気で新鮮。

【満足した点】
●訪問形式ではなくなり操作が楽。
●シナリオと声優さんの演技が素晴らしい。
●世界観の謎が少しずつ解明されてる。
●藤丸先生の絵も可愛く夢のある世界観でわくわくして見れました。

【不満に感じた点】
●攻略キャラの少なさ(帽子屋ファミリーと新キャラだけなのはちょっと。特に帽子屋屋敷では諜報員だと言われ続けて疲れる)
●値段の割には全体のボリュームが少なく感じやや不満…。
●今回攻略できないキャラもENDはあるもののルートによっては後味が悪く感じたり。
●以前までの国に帰国?出来るのがブラッドだけ(グレイなど今までとギャップが激しい分クローバーでの彼が見たかった)
●絵は可愛くて綺麗だけど少し目が怖く感じたり以前の癖のある絵が恋しくなったり。
●非滞在のキャラとはほとんど交流をもてない。

不満点を多く書いてしまいましたが概ね満足です。
特製冊子のコメントに「費用と容量の問題で〜」とありましたが、そこまでテキストは長くなくてもいいけど
今までの国のキャラの描写などをほんの少しだけでも入れてほしかったなあと。

エース・ユリウス・アリスの三角関係が好きな私としては大変楽しめました。
でも全体の糖度はもうすこし欲しい…。

思うまま書いてしまいましたがアリスシリーズへの愛ゆえです。
また素晴らしい作品が出来ることを心から応援したいです。
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2012年12月30日
今回はアリスシリーズにとって大幅な改定作品でした。

まず第一にハートの国のアリスから始まっての、選択肢キャラクターの個別訪問回数稼ぎシステムの消滅。

ビックリしたけど、私は嬉しかった!

今までのアリスシリーズと違って、 操作簡単〜読んでるだけでいいんだもん(笑)

ただ……今までは恋愛キャラ+その他キャラとの絡みスチル絵+ストーリーを訪問回数によって調整できていたものが、

今回からは会話の選択肢だけで予測し決定していかければいけないので、
スチル絵の回収は、すごーいやりづらくなるな…という困り事が付きます(笑)

そして、ストーリーの内容もアリスシリーズ経験者にとってビックリするくらいの辛口展開!!

ハートの国のアリス以来の辛口展開です!
恐々とするけど、内容もしっかりしてるので私は凄い好きな展開でした。

ただ、キャラクター……
恋愛ルートに出来ない(攻略できない)キャラクターが居るなんて……

正直、好きなキャラクターが攻略できない方に居たので物凄くショックです……

ちなみに、豪華版冊子の最後の方に制作者側のコメントが書いてあったのですが、
PSPの容量上、詰めたら音悪くなるし、キャラ人一人の設定が弱くなる…との事で苦渋の決断のようでした。
私個人はストーリーが気に入っているので、内容が薄くなるよりマシかと、仕方ないと受け入れました……トホホ。

というわけで私は、
絵もアニメみたいに凄い綺麗で好きだし、ストーリーも辛口めで好きだし、攻略出来る方のキャラクターもまあまあ好きだし、
…☆4つかな?
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2013年1月6日
PC版アリスからPSPアニバ〜箱アリ全てプレイ済みです。
シナリオ&CG100%コンプリートしました。

アリスシリーズを初めて始める方には、世界観根本部分が全面的に出すぎてて難しい気もします。
ハート・クローバー・ジョーカーとやってみないと、このワンダーワールドの設定は理解しづらい気も。
(やってたってわからない部分も沢山ですが)
単純な感想ですが、気になる点を。

・話が重い
世界観を前面に押し出していて、全体的に話が重いです。
ハラハラドキドキしっぱなしで、心臓がきゅうっとなります…。

シリーズを通して過ごしてきた時間の結果、この世界で余所者がどういう変化を遂げていくのか
いよいよ終局に向けてアリスの存在に関るような選択を決意をさせる、そう言う重いストーリーに重点が置かれている気がします。

恋愛要素もあるものの、その為に何かを捨てなければいけなかったり、先の見えないまま不安と共に進んでいくことになったり。
萌えも勿論あるのですが、一概に幸せオーラだけでなくどこか切ない感情が残る話が集まっている気がしました。
ダイヤの国が、従来の様な安定した国でないため、勢力争い的な部分でアリスの動きが制限される話が多いです。
個人的に、ブラッド・ボリスのストーリーの絡み方が精神的にかなりのショックでして、精神力ガリゴリ削られたの何の…。
ショックすぎて、翌日一日中頭から抜けなかったストーリーもあったほど。

物語も佳境なのかと感じる重い話が多かったですが
もう少し、何も考えずに笑って、萌えて、幸せに浸れる話があっても良かったと思われます。
(前作の箱アリが、物語の根底部分に触れないものだったので余計にそう感じたのかも)

・攻略キャラが少ない
他の方も仰っておりますが、恋愛ENDがあるのは5キャラのみ。
キス止まりショートENDは、箱の後ろに出てるキャラ全てにあります。
豪華番の特典に載っている様に、これは容量の問題でroseさんのほうも断腸の思いだったそう。
今回攻略出来なかったキャラを含めた、別ディスクを出すような話があるみたいなのでそちらに期待です。

声優さんに関しては舌を巻きました。
ブラッドを始め、帽子屋勢力の若い頃の声調子が、全員微妙に違う。
声だけで、どこか若い、どこか青二才っぽい、どこか荒削り…そんな本人なのに違う、微妙な雰囲気の差を見事に演じておられます。
ブラッドの話で、ハートの国のブラッドが出てくるシーンがあるのですが
ダイヤの国の「ブラッド」に慣れてしまった後だと、あーこういう話し方と声の人だった!と感動すら覚える始末。
エリオットも双子も、見事に声だけで「距離感」を演出していて文句なしです。

・新キャラ:ダイヤの女王、黒ウサギ、墓守
ダイヤの女王様。
怖い方です。赤の女王様のほうがまだ優しく親しみを覚えるほど。
声優さんの澄んだ声がまたその印象を際立たせている感じです。
今までのシリーズに無いタイプのキャラですし、面白かったと思います。

黒ウサギ。
最初は、サンプルボイスもキツメだし苦手だなー・・・と思ってたのですが
もう、このキャラは黙って、是非、攻略してみてください。
萌えるを越えて、悶えられると思います。自分は新しい扉を開きました。新境地の開拓本当に有難う御座います。

墓守。
渋い方かと思いきや、野性味と知性を兼ね備えた素敵な男性でした。
他キャラからの立ち居地は年上班ですが、実際そんな年はいってなさそうです。
とある一身上の都合故の悟った感が、あの雰囲気を生んでいるのかなと。
お子様味覚なものが好物だったり、やんちゃな部分も大人な部分も、とても魅力のあるキャラに仕上がってます。
男の人って幾つになっても子供なのね、を地で行くキャラに思えました。お父さーん!

興味をもてなかった方も、是非プレイしてみるだけの価値はある、素敵なキャラたちだと思います。
自分も、プレイ前にはどうでも良いと思ってましたごめんなさい。

全体を通してみると、1キャラにアレだけのアナザーエンドは必要だったのかなーと思う部分があります。
1キャラのENDがベストエンド以外の短いもので3〜5種類。
これを少し削って、あと1〜2キャラの恋愛ルートを入れられなかったものかなと。

結果的には、やっぱり買ってよかった、プレイしてよかった、楽しかった!
・・・なのですが、話を進めるのに辛かったり、悲しかったりもかなり多くて
もう少し難しいことを考えずに、純粋に笑顔になれるようなアリスたちにも逢いたいなーという思いを篭めて星4つ。

次の作品が出るまで、他のアリスを再プレイしつつじっと待ちます。
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2013年2月17日
ゲーム内容や攻略対象に関しては他の方が詳しくレビューしてくださっているので、
プレイしていて感じた個人的な感想をば。
(多分参考になりません)

今回は割と重苦しい雰囲気の話が多かったのですが、個人的に心残りだったのが…
新キャラのクリスタ…。

あんだけドアップで目立つ位置にいるのに彼女のルートがどっちに転んでもBADぽいのが若干気になりました。
ネタバレになるので詳しくは言えませんが、もう少しクリスタとアリスにとって救いのあるエンド…ないものか…。

これからシリーズを重ねるごとにビバルディのようになっていくのか、気になる所です。
恋愛ゲーで女性キャラを気にするなんておかしいかもしれませんが、
女性キャラも魅力的なのがクインロゼだと思っているので次のファンディスクに期待です。
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2015年8月4日
ハート→クローバー→ジョーカーときて、その続編のダイヤです。

今回から、絵が変わり、システムも訪問式からターン式になりました。
どうなるんだろうと少し不安でしたが、アリス好きなら問題なく楽しめます。

ジョーカーまでは、割と明るいノリ(といってもダーク要素も十分に含んでいますが)だったのですが、今回のダイヤで、物語が大きく動きます。
アリスの独特の世界観や、キャラクターの過去、この世界に残る事を選んだ余所者であるアリスの行く末…などなど、このダイヤ辺りから徐々に、深く具体的に掘り下げられていく感じですかね。

引っ越し先のダイヤの国の住人は、アリスと面識がありません。
それゆえ、色々と辛い展開もありますが、アリスシリーズが好きな方は必見です。

ちなみに、容量の関係なのか、正規に攻略できるキャラクターが今回発売されたダイヤの国と、後に発売されたmirrorの2つに分けられた感じですね。
今回攻略できるのは、ブラット、エリオット、双子、シドニー、ジェリコで、mirrorで攻略できるのは、ナイトメア、ボリス、グレイ、エース、ユリウスです。
(ちなみに双子は、今回は大人姿のみ、mirrorは子供姿のみです。)
といっても、正規で攻略出来ないだけで、非正規のキャラクターにも一応ルートがあって攻略はできます。
ストーリーも、あくまで大まかなあらすじが同じというだけで細かい部分はかなり違いますので、アリスが好きな方はできれば両方プレイされる事をお勧めします。

ちなみに、アリスシリーズが初めての方へ…。
今回のダイヤは、あくまで続編になりますので、ダイヤからプレイされると意味が分からない部分が出てくると思います。
旧版の絵柄や訪問式が苦手な方もいると思いますが、今回のダイヤと同じ人が描き直して、システムもターン式に変更された新装版が出ていますので、出来ればですが順番にハート→クローバー→ジョーカーとプレイされる事をお勧めします。
(ジョーカーだけは、新装版が出ていないのですが…。)
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2012年12月23日
ダイヤの国のアリス ‾Wonderful Wonder World‾ (豪華版:特製冊子&豪華版ドラマCD同梱)

今作は攻略対象が減ったということで、お目当てのキャラが攻略出来ない人には不評ですが、
帽子屋ブラッド=デュプレが目当てなら、買って損は無いと思います。

違う時間軸(過去)なのか、パラレルワールドのようなものなのか、今まで仲良くしていた
人がいても、皆初対面(アリスを知らない)という世界。帽子屋ファミリーもまだ若い組織で、
ボスであるブラッドも余裕綽々とはいかず。そんな中で改めて知り合い、帽子屋屋敷に滞在を
決めます。そして、本やチェスで交流を深めたり、途中でブラッドの思惑に乗ったりもして、
徐々に距離が縮まり、恋に落ちていきます。

今回、違う軸の自分に嫉妬したり、優越感を覚えたりするブラッドがとても良くて、
ずっとときめきっぱなしでした。なので、ブラッド目当ての人には、本気でお薦めです。

アリスシリーズは今までも面白いものでしたが、私にとって、今回は特にいい感じです。
違う軸だから、知り合いだったのに知らない人という設定も面白いし、アリスの存在が
変わりかけているというのも次への繋がりを感じさせてくれて、とても期待出来ます。
また、ジョーカーが今後もかなりストーリーに絡んでくるようなので、どういう関わりに
なるか、こちらもとても楽しみです。

それと、原画家さんが変わったことについても賛否両論ですが、私的にはジョカアリの
コミック(ジョーカーの国のアリス〜サーカスと嘘つきゲーム〜 1巻〜3巻)で結構
見慣れている絵なので、アリスの姿が今までの絵よりもロリになった以外は気になりません。
ブラッドはやっぱり格好良いしw
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2014年6月4日
ハートのアリスシリーズは全てフルコンプしています。今までのシリーズ同様CGやボリュームの多さに満足しています。
ノベル形式になり攻略がスムーズになったので、ターン制のように同じ作業を繰り返すのがめんどくさい方でも気軽に手を取れるようになったのではと思います。

反面、今までのシリーズで起こった大量のサブイベントがなくなり、滞在地が違うキャラたちの掛け合いや嫉妬するイベントなど、訪問を繰り返すターン制ならではの楽しみがなくなりました。しかし全体のボリュームは変わっていないように感じます。

また、今年に新装版ハートのアリスが発売されます。初めて見たときに驚いた大量のCGが全てダイアリの藤丸豆ノ介さんの絵になり、攻略形式もターン形式からノベル形式になるそうです。新しく出るたびにサブイベントが追加されてたり、出なくなっていたハトアリ(アニアリ)ですが、今までのサブイベントがすべて出ることに加え、新たなサブイベントが出てくるとか。楽しみです。
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2013年1月5日
まず他の方がおっしゃられてる通り、攻略対象が少なすぎる。
そういう情報はもう少し発売前に出しててもらいたいですよね。
この値段で、この人数は……って感じでした。
ボリスをプレイしてみたくて楽しみにしていた分、がっかり…

シナリオのクオリティを…と言いますが、なんかあっさりしすぎて物足りないというか…
EDでもっと気持ちが盛り上がってもいいなあ…と…
これで終わり?って意識が拭えませんでした…。

以前のアリスみたいにどうしても読んでしまうような…ドキドキするシナリオ、セリフ回しではなかった…と思います。

あとceroDを謳ってますが、ceroB,Cの以前のアリスの方が色々考えさせられる面があったなあ…と再度プレイしてみて思いました。
イラストは綺麗になったので見やすいかと思います。
ただ、重み…深み…の点で、以前のイラストがいいな…と、ふと思ったり。。

私はダイヤから入って、クローバー、ハートと遡りながらプレイしているのですが、
前の作品面白いな〜と実感中です。

ただ新キャラは、最初筋肉系や厳しめ系は苦手意識があったのですが、
プレイしてみるとそれぞれ好印象でとてもほんわりしました。

今後出るFDやスペードに期待をこめて今回は厳しめに☆3つで★
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