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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.2
141
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2012年10月17日
60時間ほどでクリア。
スタッフ的にもシステム的にも、ナムコクロスカプコン直系の続編と考えていますのでそれとの比較でレビューします。

良かったところ

・キャラの会話、戦闘前かけあい
・戦闘アニメ
・ローディングの速さ

悪かったところ
・中盤以降のストーリーの薄さ、イベントの少なさ
・作品間クロスオーバーの少なさ
・戦闘終了後、撃破できなかった時のセリフ削除
・被ダメージ時のセリフの削除
・増援ラッシュと敵の耐久度、SRPGとしての底の浅さ
・発売前動画で最強技全部見せ

スパロボやナムコクロスカプコン、無限のフロンティアシリーズ等
本作のディレクター森住氏のレトロゲーム愛とニヤニヤできるテキストのファンです。
ナムカプと比べて新しめ・有名どころの参戦作が増えたので少しだけ不安でしたが
予告動画等で「よくわかってる」と判断し購入。

プレイ開始してプロローグ〜10話ぐらいまでは実に楽しくプレイしていました。
戦闘前と後のかけあいセリフはポピュラーなものかマニアックなものまでネタを仕込んであり
わかってる人ほどニヤニヤできます。
しかし仲間が揃い始める15話ぐらいからそれ以外の問題点が目につき始めます。

他の方も指摘していますがストーリーが薄い。
話の流れとしては突然出現したワープホール(のようなもの)に巻き込まれなし崩し的に集合した各ゲーム主人公たちが、秘密を知っていると思しき敵組織を追って
様々な世界を旅するのですが、これが「旅」という感じがぜんぜんしません。というのも、
能動的にも受動的にもワープ技術によってその場で転移してばかり、要するに「どこでもドアを次々にくぐってるだけ」なのです。

RPGは言うに及ばず、スパロボに代表されるキャラやシナリオを重視するSRPGでもワールドマップを移動する演出や、
作戦会議や食事やバカンス等のイベントシーンはつきものです。そうしたものが今作は非常に薄い。
というか「もうすぐ夜だ」「今日はここで小休止だ」的なセリフすら全然なく、
時間軸を無視した移動だということを差し引いてもゲーム内時間の経過はどうなってるんだとつっこみたくなります。

また、ナムカプではキャラごとに一定量のストーリーがあり、それをうまくちりばめていたのですが
今回そういうものがほとんどありません。キャラも仲間になるステージで少し会話するのみで、それ以降はかなり空気的な扱いになります。

ナムカプでいえば
リュウ・ケンとベガ・豪鬼と殺意の波動の話のようなゲームの本筋にはかからないが連続したエピソードがあり、最終決戦手前で決着がつく、
そういう「燃える」要素が少ないのです。作品間のクロスオーバーもほぼなし。
せっかくSF バーチャ 鉄拳 と御三家が揃っているのだから組手ぐらいしてほしかった。(ナムカプでもエンディングまでしませんでしたが)

ゴッドイーターとEoEの各3人組が絡んだのも登場時とその後の2話ほど。
メーカーに遠慮したのか、作品が多すぎて力尽きたのか、テキストに定評があった森住氏、どうしてしまったのでしょうか。

ダジャレの国のような単発イベントもなく、虹の橋横断や空中戦艦からカタパルトで脱出等のような見栄えのするシーンも
テキストでさらっと流されるだけ、デッドライジングのフランク激写ネタぐらいしか印象に残りませんでした。
そのネタも中盤以降はめっきり見なくなります。
それと主人公とヒロインが非常に空気です。嫌いなキャラでは決してないのですが、空気。これならナムカプの主人公が再度主人公でよかったのでは?
※ヒロインのデザインはとても良いと思います。

そんなこんなで前述した15話ぐらいになるとボス敵倒す→ボスが思わせぶりなセリフをちょろっと吐いて逃げる→主人公勢転移して追いかける→
インターミッションでユニットの編成をしたら会話も演出もなくまた次のステージ
というルーチンワークが延々続き、だれてきます。
どのステージで誰が出てきても「はいはい、また逃げるんでしょ」という諦観に支配されます。
敵の増援と耐久度がステージを重ねるごとに増えていくのもそれに拍車をかけています。
EoEの彫像ステージ等笑えるものもあるにはあるのですが…。

SRPGとして見た場合も今ひとつです。
他のゲームほどユニットの性能や特徴に差異がなく地形効果、包囲効果などもないため戦略性があまりありません。
SLGぽい要素としてはZOCがありますが、中盤以降ZOC無視ができるキャラが増えるのであまり活用しなくても問題ないです。

敵にだけ地上ユニットと飛行ユニットの概念があり、高低差や移動不可エリアを無視して
こちらに攻撃してくるのは理不尽さを感じます。
スキル(俗にいう精神コマンド)や必殺技を出すためのゲージが全ユニットで共用で(敵も同じ)、
そして雑魚はともかくボスの攻撃がかなり痛いので、ターン内なら回数無限の援護攻撃を絡めてヒット数を増やしゲージを溜めて必殺技を当て、
なるべくボスにターンを回さず倒す、これが基本かつ究極の戦術になっています。アニメの楽しさとクリティカルを出すための目押し要素でごまかしていますが単調です。
このへんはナムカプから進化していないですね。
開発者が強調していたローディングはたしかに短くなりました。

システム面も少々お粗末で、ユニット編成モードではキャラのスキルやステータスを確認できず、
いちいちステータスモードに戻らなくてはならなかったり、戦闘後の勝ちセリフを確認するには
実際にステージで敵を倒すか、トレーニングモードで超タフなダミーを倒さないといけなかったりします。
アイテムやスキルの使用、戦闘不能や復活時にまで複数のボイスを用意しているのですから
クリア特典でボイステストモードをつけるべきだと思います。

不満が多くなりましたが
私含め、本ゲームや無限のフロンティア等を「森住ゲー」だと知ってプレイする人間は、セリフやイベント会話でニヤニヤできれば
RPGやSRPGとして多少問題があっても許せてしまえるタイプだと思っています。
逆に言えばそういう部分に興味が無い、あるいはその部分が物足りなければ残るのは「平凡あるいは作業、またはその両方」なゲームなわけです。断じてクソゲーではないですが。

もし次作があるのであれば、シナリオおよびテキスト、キャラゲー要素を満足させるような
システムの充実を希望したいです。SRPGとして面白ければ文句ないのですが個人的に優先度は低いです。
あとできればレトロゲー・マイナーゲー成分多めで。
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2012年10月23日
■ゲーム概要
プロジェクトクロスゾーン(略称PXZ)は、いわゆるお祭りゲーです。ナムコ、カプコンのクロスオーバ作品として有名な「NAMCO x CAPCOM」の正統続編となります。
今回はその二社に加えセガが参入したことでバーチャファイターやサクラ大戦なども参戦し、セガの全盛期を体感した方々には嬉しいラインナップとなっています。
またナムコ・カプコンからの追加作品に関しては、バイオハザードやデビルメイクライといった古い作品から、
テイルズオブヴェスペリア、DEAD RISING、ゴッドイーターなどの新しい作品まで網羅されており、様々な世代のニーズにキッチリ応えています。
加えて、2005年にバンダイがナムコと統合されバンナムの子会社となったことで、バンダイの作品である.hackの参戦も実現しており、作品一覧を見るだけでも満足感を味わえます。

■良かった点
・上記に示した通り、作品ラインナップの充実

・原作BGMの良アレンジ、技・セリフの再現度の高さなど、原作を大事にした作り込み

・仲間になるキャラの多さ(意外なキャラが仲間になったり、原作で敵だった人気キャラが仲間になったり)

・NAMCO x CAPCOMで指摘されていた、敵ターンの長さが改善。防御行動は戦闘画面に移行せず、マップ上のダメージ計算のみで終了する。(スパロボやFEの戦闘省略に近い)

■悪かった点
・1マップをクリアするまでの所要時間が長い。後半になると1時間〜2時間くらいかかる。全41話なので、全クリまで最低でも約40〜50時間……
 全クリまで40時間というゲームはざらにあるが、下記の理由により後半はかなり苦痛になる。

・何につけても頭打ちが早い。20話〜30話の時点でほぼすべてのキャラ・技・スキルが出揃うため、後半は何の成長もなくダレがちになる。

・インターミッション画面でやることが少なすぎる。強化パーツとペアユニット設定しかない。前作にあった、シルフィーやズールの強化パーツ購入・売却は削除された。

・クロスオーバがウリのはずだが、ストーリーに肝心のクロスオーバが少ない。

■総評
キャラの絡み、BGMの良アレンジ、技の原作再現など、ファンのツボをついた作品にはなっています。
しかしSRPGとして見ると底が浅く、近年のゲームではかなり酷い部類に入ります。最近のSRPGは長丁場でも飽きないようにするための工夫が随所にされているので、
その工夫が無い本作品の場合、全てのキャラをオリキャラ+この戦闘システムで売り出したら、1万本売れるかも怪しいです。

お祭りゲーだからしょうがない、の一言で片付けても良いのですが、少なくともクロスオーバ作品の代表作であるスパロボがあれだけ売れてるんですから、
それを参考にするだけでもかなり違ったはずです。かつてバンナムからゴッドイーターが発売された時、カプコンの人気ゲームであるモンハンのパクリだと散々叩かれていましたが、
蓋を開けてみるとシステム的には類似性があったものの、十分オリジナリティ溢れる作品になっていました。
そういう意味で言うと、PXZは『真似っこ』がヘタすぎます。世の中の創作物は必ず他作品から何かしらの影響を受けているのですから、他作品のいい所をとっていかないと成長しないのですが。。。

……とまあボロクソに書いたものの、やはり原作愛の凄さは伝わってきます。プレイ中「これでシステムさえ良ければな」と何度も感じるところがありました。
5点評価で、ストーリー3、システム2、BGM5、グラフィック4といったところです。
次回作があるとしたら、やはり期待しています。NAMCO x CAPCOMからそうでしたが、原作を知っているとニヤリとできるシーンの使い方が本当にうまいです。
上記のシステム面を改善していただければ、フルプライスでも購入させていただきたいですね。
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2012年10月24日
 PS2のナムコクロスカプコンの後継作品であるが、その前作をプレイした人間ならば誰しもが思うであろう戦闘テンポの悪さを大幅改善している点は好印象。
 また、作品どころかメーカーすら超えたキャラクターの掛け合い・キャラクター毎に用意された豊富な攻撃方法など前作の魅力的な部分はそのまま残っているため、この手のクロスオーバー作品が好きで参戦作品に思い入れがあるなら買って損は無いかとは思う。

 しかし前作から改善されていない、或いは改悪されてしまっている部分も目立つ。

 まずはシナリオ面だが、あちこちの世界に飛ばされて、なんだか分らないうちに新キャラ参入と戦闘の繰り返し…と相変わらずゴチャゴチャしている。前作の場合はそれでも『物質界』や『魔界』など5種類の世界に明確に分かれており、それぞれの参戦作品はそのどこかの世界に分類され、各世界ごとに話の流れや敵勢力などある程度まとまりはあったので、その点では改悪と言える。
 また、派生作品ではあるが無限のフロンティアシリーズの様なコミカルな掛け合いも(戦闘時の会話を除いて)殆ど無く、全体として見所が無い。

 次にゲームシステム面についてだが、端的に言えば難易度が低すぎる。
 戦闘全体を見れば戦略シミュレーションのような形式をとっているが、キャラクターが多い上に戦闘不能時のペナルティなど無いも同然。雑魚は数だけはやたら多いが1回か、多くても2回の戦闘で倒せるためほぼただの置物。ボスに関しても多勢に無勢でタコ殴りにできる上、反撃キャンセルや全体回復など強力なスキルを低燃費で使用できるキャラが多数いるため、そもそも戦闘不能どころか回復アイテムを使うことすら殆ど無かった。どうやったらゲームオーバーになるのか聞きたいくらいである。
 通常の戦略シミュレーションと異なり1戦闘毎にアクションゲームのような操作を要求されるのが本シリーズの特徴であるが、遠距離・近距離での技の変化・マルチプルアクション(合体攻撃)・防御時のコマンド入力等が前作からオミットされて単純化されている。もっともこれらに関しては前述の戦闘テンポ等のこともあり一概に改悪とは言えないが。
 問題なのは新規に追加された「支援攻撃と通常攻撃を同時に当てると敵が固定される」というシステムである。空中だろうがなんだろうが問答無用で固定するため、本来このゲームの面白さであるはずの「敵を落とさないように攻撃を継続しHIT数を稼ぐ」という行為がただの作業になってしまっており達成感がない。当然攻撃のタイミングや浮かせ具合などもほぼ無関係になってしまうため、キャラの無個性化に拍車をかけている。ある意味バランスが取れていると言えなくもないが、キャラ差をなくして無個性にするのではなく、キャラ毎に異なった個性を持たせつつ、それぞれのキャラに使いどころを持たせるのがゲームとして本来目指すべきところではないだろうか。

 総評としてはシナリオにもゲーム性にも魅力が無く、単体のゲームとしては最低ランク。キャラゲーとして見るならば良作といったところだろうか。
 最近のゲームは万人向けに難易度をかなり緩く設定する傾向にあるらしいが、しかしこのゲームの購入を考えるのは基本的にかなりのゲーマーであることが予想される。更に言えば参戦作品のジャンルは格闘やアクションに偏重しており、この手のジャンルを好む人間というのはある程度手ごたえが無ければ満足しない者が多いだろう。少なくとも自分はそうだ。なので少々厳しい評価をさせていただいた。
1コメント1件| 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年9月1日
ナムコ×カプコンからの系列。
ですが、今回のストーリーはかなり酷い。
今までにあったインターミッション的な部分をなぜかばっさりカットしたお陰で、ストーリーがほぼ皆無になっております。
どころか、作品キャラごとの会話もあまりありません。
ステージ開始と終了時にちょぼちょぼあるぐらい。
こういったクロスオーバー作品においては、作品ごとのキャラ同士の交流も一つの楽しみだと思うのですが。
結局、どこかの世界に飛ばされる→敵とバトル→勝利。しかし○○の力が発動→別の世界に飛ばされる→敵とバトル→勝利。しかし○○の力が発動→別の世界に飛ばされる……の繰り返しです。
比喩抜きで、ラストまでこれです。
ラストにようやく、思い出したかのように話を説明し始めますが、まあプレイしていて白けきっていました。
バトルは楽しく、ドット絵の動きが良かったので星は二つにしております。
ゲームとしては最低レベルでした。
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2012年10月31日
良い点
無限のフロンティアとナムコクロスカプコンの良い所を受け継ぎ、悪い所を削ったという具合のゲームシステムです。
無限のフロンティアの戦闘は好きだったのでこの点はやっていて凄く楽しめました。

悪い点
買う前はてっきり様々な作品のストーリーを絡めた濃厚な話なんだと思ってました。

しかしやってみると、各作品のストーリーは基本的に完結していて、
その後でそれぞれの世界に問題が起きたのでみんなで解決しよう…という感じの話です。

このストーリーがとにかく陳腐でつまらない。

クロスオーバーストーリーを考えるのが面倒だったとしか思えない出来です。
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2012年10月27日
当方ムゲフロやナムカプなどは未プレイでしたが、参戦作品が魅力的だったので購入しました。

長所は参戦作品が多いという程度でしょう。
逆に短所がかなりあり、
・ユニットに干渉できるのは武器とアクセサリという2つの装備品の着脱及びソロユニットの選択のみ。技のカスタム等は一切なし。
 どのキャラも同じような性能、また技も性能がほとんど変わらず没個性。
・戦闘の流れがあまりに単調。初期敵倒す→増援とボス倒す、という構成の面が8割近い。
 移動が遅く敵が多すぎる上、後半からHPが多くなってくるので非常に単調化する。
 必殺技及び複数技はXPゲージという技を繰り出すためのゲージを使用するので連続して打てないためこれの解消になっていない。
 カスタムが出来ないこともあって、毎回同じ事をしているような気分になる。
・クロスオーバーが売りなはずなのに、実際にはシナリオは殆どあってないようなもの。しかも掛け合いもソロユニットとでしか聞けない。
・ソロユニットがただの強化パーツ扱い。技が一つしかないので飽きる上威力も低い。好きなキャラがソロで参戦していると残念、など・・・

クロスオーバーが売りのゲームとしてはとても残念な出来だと思いました。期待はずれです。
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2012年10月11日
某中古ショップのゲームコーナーで4780円で購入
他の方がソフトのレビューをしてくださると思われるので
公式サイトに掲載されていない特典のサウンドトラックの情報を
【作品・シリーズ名】      【曲名】
カプコン
バイオハザードリベレーションズ Ride on Sea
デビルメイクライシリーズ    Ultra Violet
ヴァンパイアシリーズ      DEMITRI Stage(Romania)
ストリートファイターシリーズ  Volcanic Rim Stage -Strret Fighter IV-
ロックマンXシリーズ      Opening Stage X
ロックマンダッシュシリーズ   フラッター号 VS ゲゼルシャフト号
デッドライジングシリーズ    Frank West
魔界村シリーズ         1st BGM
サイバーボッツ         SUPER 8 Theme
ジャスティス学園シリーズ    俺達の学校は俺達が守る!

セガ
戦場のヴァルキュリア3     もしも君が願うのなら
サクラ大戦シリーズ       檄!帝国華撃団
サクラ大戦シリーズ       御旗のもとに
サクラ大戦シリーズ       地上の戦士
バーチャファイターシリーズ   Ride the Tiger
シャイニング・フォース イクサ WORLD'S LOVE
スペースチャンネル5シリーズ  mexican flyer (orignal)
エンドオブエタニティ      Battle to pay the debt (B)
ダイナマイト刑事        HIGH-RISE TO HELL
ゾンビリベンジ         the house of the dead
ファイティングバイパーズ    Armstone Town Day
ゲイングランド         原始〜起〜 (勇者逹のテーマ)

バンダイナムコゲームス
テイルズオブヴェスペリア    鐘を鳴らして
鉄拳シリーズ          Tekken Tag Tournament Piano Intro -Massive Mix-
.hack              時の階段
ゼノサーガシリーズ       The Battle of your soul
スーパーロボット大戦OGシリーズ悪を断つ剣
ゴットイーターシリーズ     Over the clouds
ワルキューレの冒険シリーズ   メイン・テーマ
無限のフロンティアシリーズ   無限の“刻”を越えた地で
ナムコクロスカプコン      すばらしき新世界
ゆめりあ            猫と好奇心

PROJECT X ZONE ORIGINAL
ミステリアス.プロジェクト (ver.SP)
ライジング.ステージ
エマージェンシー.ライン
グッド.ラック
オロス.プロクス
ストレンジ.ステップ
ゴー.ネクスト
ブレイブ.パレード
サイレント.アプローチ
ラピッド.ストーム
ハード.タイム
ワンダラーズ.ロード (ver.SP)

全曲歌はなくBGMのみでゲーム内の音源を使用されている様子
元にフルバージョンがある曲も途中でフェードアウトする所は残念
iTunesに入れると曲名が全てトラック◯◯になっているので曲名などを打ち込む必要あり
版権曲は聞いたことがない曲が多かったので新鮮に聞くことができました(オススメはArmstone Town Day)
オリジナル曲も全体的にゲームBGMとしてクオリティーが高いものになってると思います(オススメはワンダラーズ.ロード (ver.SP))
特典付きは数量限定なのでサントラ・設定資料集目当ての方は、無くならないうちに買っといたほうがいいかもしれません
0コメント| 64人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年10月19日
参加キャラクターが豪華だったので期待して購入しましたが、
全てにおいて期待ハズレでした。

メインストーリーが小学生でも考えつくレベルの陳腐なもので、
先に進める意欲が全く沸きません。ダラダラと同じ展開の繰り返し。
「わかる人だけわかればいい」的な小ネタばかり散りばめられ、
マニアックな固有名詞が乱発するイベントシーンにウンザリしました。

戦闘は序盤はそれなりに楽しめますが、延々と同じことの
繰り返しなのですぐに飽きます。シミュレーションゲームとしても
浅いです。戦略性ゼロです。中盤以降は次々と沸き出す敵の増援に
嫌気がさします。単調な戦闘を1ステージで1時間以上やらされます。

なぜこれだけのキャラクターを揃えながらこんな駄作になって
しまったのか?途中段階でストップをかける人間はいなかったのか?
いろいろと残念すぎて本当にガッカリです。
4コメント4件| 94人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年2月10日
原作レ○プが余りもヒデェ…
サクラのあやめなんてファンにとって聖域みたいなもんなのに
それをムリヤリ復活させて他のゲームのキャラに倒させる(しかも他社)とか
サクラが出た当時誰も考えもしなかったわ。
あの感動はなんだったの?ってカンジ。
PS2でのリメイクでさえあれが最大の譲歩なのに。
ゲームバランスもとても携帯機とは思えない程ショボくて遊び難い。
0コメント| 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2013年2月19日
全体的にここで言われている通りです
パロディや小ネタ集 グラフィックの綺麗さ
戦闘 BGM等かなり良い所もあるんですが…

何だろう…ウィンキー時代のスパロボ並に会話が
短かったり とにかくこう燃えさせてくれません
1マップにかかる時間が多いから割とプレイ時間は長め
なのですが水増しされた感じ… やたら敵固い、多いんですよね…
それはまあいいとしてADVパートを楽しませてくださいよ 本当
スパロボαとかナムカプとかに比べてインターミッション毎に喋らないので
最終話ぐらいまで来て仲間達が颯爽と現れてもそんなに友情育むほど
喋ったか…?とユーザー側としてはなります 惜しい作品ですねー…
だからクリアしても達成したぞー!って感覚より ああ…終わりなんだ
って印象の方が強かったです 面白いっちゃ面白いんですけど…うーん

あとナムカプから変わってないのは2週目から強制ハードモード
ナムカプの時はただの縛りだったからマシになってますがここらへんも
もうちょっと色々何とかならなかったのでしょうか…
0コメント| 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

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