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カスタマーレビュー

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極端にいうと、ブルートゥースの決まったキーだけが押せるリモコンです。
本体をずらすと、横二列のテンキーがあらわれます。
これらで、ホーム、ミュート、ボリュームアップ、ダウン、早送り、巻き戻し、再生・停止、1,2,3,4,5,6,7,8,9,0とエンターキーが押せます。

これだけのボタンでなにができるかというと、
・音楽の再生コントロール
・ブラウザーのある程度のコントロール
・メモなど入力フィールドへ数字の書き込み
・カメラのシャッターオン(標準のカメラアプリがボリュームアップでシャッターオンだからです)

などができます。
このようにアプリケーションの機能と密接に関係しますから注意が必要です。
例えばプレゼンテーションのコントロールはパワーポイントではできません。
(パワーポイントのキーアサインを変えれば可能かも)
キーノートならOKでしょう。

プライベートでiPadやiPhoneを使っている人よりも、iPadをスピーカーに繋いで音楽を流しているとか、macやタブレットをビデオに繋いで見せているなど業務で使っている人に便利だと思います。本体長さ9センチでポケットに十分入りますから。

使い方は簡単です。
フタをずらすと二列のキーが並んでおり、上段の最右ボタンがBluetoothペアリングキーです。それを押すとLEDが早い速度で点滅します。一定時間内にiPhone,Macから要求された数字(毎回変わることに注意)をテンキーから入力し、下段の最右ボタンのエンターキーを押せばいいのです。後、必要な知識は一般的なブルートゥースデバイスと同じです。なにかブルートゥースデバイスを使ったことがあるならば、迷わないと思います。
(アマゾンの製品紹介のところにベンダーさんが日本語説明書をアップしてくれていますね。参考になると思います。)

業務などでiPhone,Macなどを使っていてリモートでコントロールしたい、という人には得がたい装置だと思います。

余談ですが、リモコンってついつい対象機器に向けようとしますが、本機はブルートゥースなので方向は関係ないんですよね。
人の習慣って恐ろしいものだと思いました。
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車載ホルダーにiphoneを取り付けて運転しているのですが
音楽を聴くときにとても便利です。
運転中にホルダーまで手を伸ばして操作をすると脇見運転となり危険ですが
このリモコンがあればiphoneを見ずとも操作をすることができます。
ボタンも大きいので、場所を覚えてしまえば誤操作してしまうこともありません。

特にiphoneをカーナビとしてもよく利用しているので、いちいちホルダーから
取り外すのが面倒で音楽を聴かないことも多かったのですが
このリモコンのおかげでモヤモヤサイクルから開放されました。

その他、ipadやmacでも使用することができます。
ソファなどのに寝転びながら、テレビや映画を操作することもできます。
最近の端末は大型になっていく傾向にあるので、リモコンも更に必需品になっていくと思います。

説明書が英語なので、念のためにメーカーさんから教えていただいたペアリング方法を載せておきます。

iOS の Bluetoothぺアリング方法
- リモコンのスイッチをオンにします。 (リモコン左側)
- iOS デバイスのBluetoothをオンにします。
- リモコンのキーボードカバーをスライドして開き、Bluetooth コネクトボタンを3秒間押すと緑色LEDが光り、ペアリングモードになります。
- お使いのiOSデバイスの Bluetooth設定画面で「Bluetooth Media Control & Camera Shutter Click」を選択し接続するとPINナンバーが表示されるので、リモコンのキーボード入力します。
- リモコンのEnterボタンを押します。

Mac の Bluetoothぺアリング
MacのKeynoteプレゼンを操作
- リモコンのスイッチをオンにします。 (リモコン左側)
- MacのBluetoothを入にします。
- リモコンのキーボードカバーをスライドして開き、Bluetooth コネクトボタンを3秒間押すと緑色LEDが光り、ペアリングモードになります。
-お使いのMacの Bluetooth設定画面で「Bluetooth Media Control & Camera Shutter Click」を選択し接続するとPINナンバーが表示されるので、リモコンのキーボードに入力します。
-リモコンのEnterボタンを押します。
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レビュー用に商品を提供して頂きました。iPhone・iPad・Macintoshで試用しています。

パッケージ内容は本体と取扱説明書で、取扱説明書は英語ですが分かりやすいものになっています。

Bluetooth接続で制御するコントローラーで、iOS端末では音量調節を含めたミュージックの制御、キーボードのON・OFF、Siriの起動、純正カメラアプリのシャッターをコントロールすることが出来ます。
MacintoshではiTunesのコントロールと光学メディアのイジェクト、音量調節の他にKeynoteをコントロール出来ます。
Keynoteを所有していませんので試してはいないのですが、プレゼン時など手元でコントロールできて便利だと思います。

本体は9cm程のサイズで約27gと軽量です。持ち運びにも便利なサイズで一見すると自動車のスマートキーのようにも見えます。
側面にスリープ機能付きの電源スイッチがあり、LEDインジケーターの点灯の仕方によって動作状況が分かるようになっています。ペアリング時は前面のスライドカバーを開くと現れるキーを使ってコードを入力していきます。

ミュージックの制御はBluetooth接続のヘッドセットなどでも良く使うので馴染みがありましたが、カメラの制御は初めてだったので、離れた所からシャッターを切ったときは少し感動しました。iPhoneに触れることなく撮影が出来るので手ぶれなしのきれいな写真を撮ることができます。動画の撮影にも対応しており、後はズームの制御ができるともっと良いと思います。
レスポンスも良く、手持ちではやりにくい撮影が可能なのでいろいろな撮影が楽しめると思います。
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2016年9月10日
【雑感】
□外観
プラスティック製で非常に軽い。ボタンはわかりやすい配列をしているので、覚えてしまえば、キーを見ずに操作ができるので、プレゼンの際にも戸惑うことはない。特に、再生ボタンは他のボタンよりも、微妙に高さが低いのでわかりやすい。本体の下部はスライド式になっており、ここに12個のキーがあり、そこにペアリングのボタンもある。よくあるピンで押さないと押せないキーではないので、ペアリングの際に戸惑うこともない。ボタン電池を2つ使うのですが、電池は約6ヶ月は持つので使うときに電源がないというトラブルも少なく思う。Bluetoothの飛距離も充分な飛距離で、ちょっとしたプレゼンには強力なツールとして便利。ボタンの押し感は、しっかりとクリック感があるので操作に安心感がある。
□仕様
Bluetooth3.0の接続なので、接続先に困ることは少ないと思われます。主に音楽再生に使用ができるのでスピーカーに設置したスマートフォンなどに使いやすい。また、Macなどのパソコンにも使用できるのでプレゼンにも使えます。(Keynoteで使えます。)
接続したスマートフォンのカメラのシャッターにも使えるのも便利です。タブレットなどで音楽を聞く人には、カバンにタブレットを入れた状態で音楽の操作ができるので、この使い方が一番しっくり来るかもしれません。(※スマートフォンはバッテリー容量を気にしちゃいますし・・・。)ホームボタンで長押しでSiriが起動するので、macOS Sierra(ベータ版)使えるかと思ったのですが、起動はしませんでした。

【良かった点】
・とにかく軽い。
・ボタンを見なくても触った感触で操作ができる。
・丸みのある手に馴染むサイズ感が絶妙
・ペアリングの際に数字を打ち込む仕組みなので、誤認識も少ない。

【改良してほしい点】
・ネックストラップが使えるようにストラップホールが欲しかった。
・タブレットやスマートフォンのプレゼンにも使えると便利だった。
・iPod nano 第7世代では接続ができないのが残念。
・macOS SierraのSiri対応はして欲しいところ。
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メーカーからサンプルの提供を受けてのレビューです。

本製品は簡単Bluetoothキーボードというべきものでして、iPhone、iPadなどをリモコン操作することが出来ます。
純正以外のキー操作できないイヤフォンを使用しているときも、本体に触れずにミュージックの再生、停止、
順送り、早送り、音量調節などが可能。音量ボタンでシャッター操作出来るカメラアプリならば、+ボタンを押すことで
写すことが出来ます。スマホでカメラを写すときにぶれやすいですが、本機で操作すればそれは解決されます。

残念ながら説明書が日本語ではないのですが、カバー内のテンキーにペアリングボタンがあります。
押しっぱなしにすると端末に認識され、4桁の数字の入力を求められますから、テンキーで打ち込めば完了です。
この製品の電源を入れると、自動的にiPhoneなどの端末もスリープから復帰するので地味に便利ですね。

コイン型電池が2つ付属しており、通常使用ならば半年は持つとのこと。
Mac OSXのプレゼンにも使えるのですが、iOSには対応していないのでお気を付けください。
Androidにももちろペアリング出来ますが、本製品と相性の良いアプリはMacの方が多い気がします。

個人的にとても良いアイテムが入手できたと楽しんでおります。
ペアリング後の安定性も高いですし、色々な使い方をぜひ見つけてみてください。
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2014年4月10日
macbook airをリモコン操作出来るようになり、プレゼンが非常にやりやすくなりました
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シャッターを押すときに、iPhoneのボタンやパネルに触れる必要が無いため、手ブレが無い写真を撮影することができます。
また、自分撮りなどのリモコンとしても活用できます。

本製品はBluetoothを利用していますので、リモコンとiPhoneが直接接続されます。 また、ボタン電池式なので充電の必要もなく、使いたい時だけスライドスイッチをONにすれば使えるので、安心です。
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『Satechi ブルートゥース マルチメディアリモコン』は、リチウムボタン電池CR-2025を2個使用(付属します)するマルチメディアリモコンだ。日本語マニュアルも付属する。まずセッティングだが、ブルートゥースをオンにしたiPhone等コントロールしたいデバイスと接続して使う。接続は、前面のカバーを下にずらすと小型のキーボードが出てきて、そこでキーを入力してリターン・キーを押す。接続はとてもカンタンだ。

接続するとiPhoneをさまざまにリモート・コントロールできるようになる。たとえば、音楽をかけたり、写真を撮ったり、これ一つでできてしまう。特に、車の中でiPhoneをコントロールするのに便利だ。

再生・一時停止、高速早送り・巻き戻し、音量調整、ミュートと、みんなできてしまうのだが、特に面白いのがホームボタンでSiriを起動させることができることだ。これひとつあることで、iPhoneの価値がぐんと上がったように感じられる。

Satechi社の他の製品と同様、デザインはスゴく洗練されている。オススメだ。
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2015年5月13日
リモコンとして、写真はもちろんの事ビデオ撮影や音楽もリモート出来選曲も出来て最高です、又 かなり離れていてもBluetooth操作ができる!
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2014年10月16日
家族で写真撮影をするのに、iphone4Sにはシャッタータイマーがついておらず不便していた。
このリモコンを手にして一番嬉しかったのは、気軽に家族写真が撮れるようになったこと。
三脚も用意したので、他人に撮影を頼む後ろめたさから解放され、撮りたいときに撮りたい写真が撮れる。
リモコンなので、タイマーのようにシャッターが切れるまで同じ姿勢で待っている必要もない。
今すぐ、家族や友人とディズニーランドに行って、あんなシチュエーションやこんなロケーションでバシバシ撮りたいくらいだ。
カメラもそうだが、ミュージックのリモコンとしても使える。離れたiphoneをボタン一つで音楽再生できるのは画期的だった。
この商品の使い道は多様だと思う。
とりあえず、どこかに出かける時は持ち歩くことにしている。
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