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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.1
32
5つ星のうち4.1
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2013年2月25日
ZOOM G9.2ttから今回のG5 両方を購入したので比べながらのレビューをします。

先ず音に関しては、おどろくほどG5のほうがよくなっています。
音の好みがあるので、事実だけを書くと
・音を出していない時のノイズがまったくきこえない。完全にカットされている。
・ひとつひとつのエフェクターが細かく設定ができ、作りたい音が「たいてい」作れる。

また、G9.2ttから他に進化したポイントとして
・リズムマシンが内臓され、練習に役立つ。
・ルーパー機能で最大60秒バッキングを録音でき、その上に新たなギター演奏を重ねることができる。
・重さが約半分になり3.0kgを切っている。(それでも重いというレビューもあるが…)

自分の使用方法としては、宅録で使っておりライブでの使用はしていないものの、使い方しだいではライブでかなり威力を発揮すると思われる。
特に飛び道具的な音(ひと昔前のシンセを使わないと出せない音)などがギターで出せ、なおかつ足元のペダルでコントロールできることは、パフォーマンスとしては特筆するものがある。

ただし、前回のG9.2ttと比べると一つのバンクで切り替えられるパッチが3つ(G9.2ttでは5つ)となったことや、バンクの切り替えを曲中でするには実用的でない(二つのフットスイッチ同時押し)ことから、ライブ用に使用したい人にはそれなりの工夫が必要ではないかと思われる。

しかしながら、9つのエフェクターを自由に並び替えれる自由度はコンパクトエフェクターに近い感覚なので、むしろコンパクトエフェクターに慣れている人なら逆に使いやすいかもしれない。

総評的にみて、値段も手頃で音もよく、おおよそ「ギター」で考えられる音は大体再現できるということから、買いの一品であると言える!
ただ、当たり前であるが、ギターやエフェクターは好みがあるので万人に勧められるというものではない。

さしあったて購入してハズレと思わないユーザーとしては
・BOSSなどのメーカーにこだわらない。
・エフェクターをごちゃごちゃ繋ぎまわるのが面倒な人
・とにかく、いろんなエフェクターを触りたい人
・手持ちのエフェクターで再現できない音を作りたい人
・初心者でエフェクターを何を買おうか迷っている人
・ZOOMが好きな人

実際の音はZOOMのHPから視聴できます。
特に元PERSONSの本田氏のトリッキーな音の使い方はG5の魅力を伝えてくれるものだと思います。
3コメント3件| 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年5月21日
1月下旬に購入し、使用し始めてから4ヶ月近く経ちました。歪みは、ALIENやシュミレーターアンプの歪みがとてもいいです。が、シュミレーターアンプのEQ、とくにtrebleとmiddleの調整で音色が大きく変わるので、人によっては、G5をLIVEで使えるようにするには、かなり長い期間かかります。この調整で、G5をLIVEで使えるものになるかどうかが決まると行っても過言では、ないでしょう。内臓エフェクターは、どれも質がよく文句なしですが、overdriveとtube screamerのエフェクターは、デジタルくささがどうしても消えないのでLIVEでは、使いにくいかもしれません。内臓されている真空管は、あまり質が良くないので良質なものと交換したほうがいいです。アンプとしても十分成立するエフェクターなのでLIVEの際には、会場で設置されているアンプのセンドリターン端子のセンドの部分に挿入して使用したほうが家庭で音作りした物をそのまま反映できます。使いこなすまでにとても時間がかかるが、使いこなせば、LIVEでもレコーディングでも使用できる最高のエフェクターです!
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2016年4月27日
音は良いのですが、大きなアンプにつなげると、ハウリングに悩ませられます。アンプシュミレーターを組み込んだ音作りは、宅録向きだとは思いますが、ライブなどにはBOSSのマルチエフェクターが使いやすいように思います。
ペダルを使用する際に、相当の慣れが必要かと思います。1-3のチャンネルに音を割り当てて、使っていますが、それ以上の音を切り替えるのは、面倒です。
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ベスト500レビュアー2015年7月13日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
ZOOMのギター用エフェクターはMS-50Gというコンパクトストンプの形状でマルチに使えるエフェクターを愛用していたのですが
上位機種のG3がそれを3つ並べたようなかたち、このG5がさらに上のフラッグシップにあたるマルチだと思います。
空間系などはもともとズームも評価が高かったと思いますが、他のかたも仰っているとおりこの世代の機種から歪み系の完成度もグッと上がっている印象。
昔のPODのような、ガッツリ歪めるといかにもデジタルの歪みになるような違和感がなく、個人的に満足です。
違いと言えば違いなのですが、ローノイズで各弦の分離が良く感じるのも特徴だと思います。
12AX7という今でもエレハモやロシア産など安価に入手して交換しやすい真空管のブースターもついており
より真空管らしいゲイン感を模索して交換して遊ぶのも良いと思います。

各エフェクトは4つの画面に分かりやすくデフォルメされた画像が出るし、説明書には何のモデリングかほとんどはっきり書いてあります。
PCに接続してライブラリアンソフトで操作すると、そのものズバリな画像を並べてよりわかりやすく音作りができます。
高機能なのでそれなりに説明書を読む必要はあると思いますが、ユニヴァイブやワーミーなどのお高いものやアンプも含め
自由に並び替えて音作りができるので、初心者のかたでもEquipBoardやGuitarGeekのようなサイトを見ながら憧れのギタリストのセッティングを気軽に真似でき
実際に触って操作できるので非常に勉強になると思います。

また、エディット&シェアというソフトを使い自分でつくったセッティングのパッチファイルをネットにアップロードしているかたも沢山いて
それらをダウンロードしてセッティングを学んだり自分流にアレンジしたりするのも時間を忘れるくらい楽しいです。
海外のマニアがつくったBlackKeysやアンガス・ヤング、デイブ・ギルモアなどのセッティングで遊んでいて休みの日を丸ニ日潰しました。

もともとセッティングを自動でセーブして保存する機能がついているのですが
これはバージョンアップデートでオフにできるようになっています。
自分は遊んでいる最中で気づきましたが、ちょいちょい練習中なども設定をいじって遊ぶかたは最初にアップデートしたほうが良いように思います。

123エフェクト+22アンプモデリング。
4つの画面を左右にスクロールして最大9つの並び替え+踏むだけでなく横にも回転するZペダルで
音作り的にはとても遊びきれないほど膨大な組み合わせで全ジャンルカバーできます。
敢えて向いていないと思う音を挙げればボンジョビみたいなチューブをくわえるバンシータイプのトーキングモジュレーションとギターウルフのようなフルテンアンプ直を無茶なマイキングで録音した音くらいな印象。
要望を上げるとすれば練習用のリズムトラックがいまひとつ(とくにHIPHOP、昔のポルタスタジオなんかのデモトラックは良かったのにと思います)
あとハイハットを細かく刻んでくれたほうが私のような技術のないギター弾きにはだいぶ練習しやすくなると思います。
またバンクの入れ替えが1,2のフットスイッチ同時押しなので若干面倒に感じますが
コンパクトエフェクターをひたすら横につないぐ感覚の操作自体はわかりやすく、機能のわりに敷居は低いと思います。
オーディオインターフェイスの機能があるのでギターとパソコンとこれがあれば
ビギナーでもほぼ全種のエフェクターとセッティングの情報とが揃い、かつ動画サイトなどでレッスン動画を見ながら
同時に遅延なくあわせて弾ける環境が整うことになります。
リットーあたりの間違いだらけのTABスコアを見ながら買えないエフェクタの音を想像で補っていた時代は完全に過去のものになっています。
DIやミキサー接続向けのキャノン端子や、地味によく出来ているダイナミクス系
とくにノイズリダクションのZNR等はギンギンに歪めてもバッチリ無音まで調整できNS-2が必要なくなるくらいの完成度で
長いことギターを弾いているかたは、本物を持っていたりするこだわりポイントは実機をつかっても
それ以外の煩雑な接続一切をこれに任すことができると思います。
それがこの価格で手に入るのであれば基本的に文句はないです。
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2016年1月2日
良い点¦全体的に見てコストパフォーマンスも高く、作りもアルミ削りだしのような、がっしりとりた作りのデザインなのでペダルなどをある程度強く踏み込んでも安心できます。
操作も簡単でディスプレイに表示されたパラメーターを細かくエディットでき、アンプシュミレーターなどを使用する時などとても直感的に操作ができます。
また、【バンクを保存して呼び出す】と言うポピュラーなマルチエフェクターの使い方もできますが、ストンプボックスを並べて使用するかのように、エフェクトをフットスイッチを押して追加することもできるのでマルチエフェクターに慣れてない人などにもおすすめできるかなと思いました。さらに、エフェクトの順番を簡単に入れ替えられるのも素晴らしくデジタルの特権みたいなかんじですよねー。
と、良い点はこんな感じです。
悪い点( 個人的な意見を含みます )¦
このG5を、足元で操作するときバンクアップが1・2同時押し、バンクダウンが3・4同時押しなんですが、慣れもあるんでしょうけどこれが難しくライブなどで瞬時にバンクを変更するのは難しいかなと…
また、G5に搭載している真空管で音をブーストさせる機能があるのですがこれもバンク全体にかかってしまうため、コーラスなどの空間系エフェクトや、モジュレーション系エフェクトの音が濁ってしまいます。
最後にこれは個体差のある話になってしまいますが僕のもとに届いたG5は、1番左のTYPEボタンが、少しだけ陥没していました…( 押し込めば操作は可能ですがね)まぁ修理に出すほどのものではないのでこのまま使いますがw
と、このようなことにより★3にいたしました。
批判をしてしまいましたが結論を言うとこのマルチエフェクターは購入して損はないと思います!
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2012年7月19日
[音]
・リード的な歪みも良いが、ギターのボリュームを絞ったときのクランチな感じもすばらしい。ピッキングの強弱による表現がはっきりと出て演奏してても楽しい。
・エフェクトによる歪み、アンプによる歪み、両者を直列でつなげた歪みなど、キャラクターが豊富。
・プリセットにはいっている音は、飛び道具的なのが多すぎ。
[操作性]
・パラメータがわかりやすい。画面に表示されるエフェクタのツマミの位置でもわかるし、数値画面でも表示される。操作が楽しい。
・エフェクタやアンプモデルが絵で表示されるので、それぞれの音のイメージが覚えやすい。
・いまどのエフェクタがONで、どれがOFFなのか一目でわかる。まさにエフェクトボードにはいってるコンパクトエフェクタを見てるイメージで、曲の途中で歪みをブーストしたり、ワウやリバーブをかけたりが思いつきですぐ出来る。→あんまりたくさんパッチを作る必要が無い。
・賛否の分かれるオートセーブ機能は、7月配布のファームウェアにより、ON/OFFできるようになった。
[その他]
・重いので運搬はリュックサックがいい。本当に重い。軽量化Ver が欲しい。
・AUX-INはないが、パソコンとUSBでつなげると、パソコンで鳴る音はすべてG5に入力されるようになる。mp3だけでなく、DTMなどのソフトを使いながらの演奏も可。もちろん録音も。
・バンク切り替えはボタン2つを同時に踏む必要があり、操作しにくい。リモコンとかになるといいのに。
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2012年5月30日
購入後、1ヶ月ほど使ってみました。

1.よい点
(1)エフェクターとモデリングアンプが豊富
(2)さらに、それぞれ細かく設定が可能。
(3)モデリングアンプは、キャビネットのモデリング含めて、質は高い。
(4)エフェクターも音色的に不満は無い。
(5)機能と性能と比較すると、価格も安い。

2.困った点
(1)でかくて重い。
 判っていた事とはいえ、改めて、使ってみると、でかくて重いです。実際に使っていると、車移動でない場合に、ギターとともにG5を持って出る気にはなれません。演奏場所のアンプがJC120だったり、どのようなアンプか分からない場合は、G5を持っていきますが必ず車です。(小生50才を超えていますので、G5とギターの両方を持って出かける根性が無いということでもあります。お若い方は、ものともせずに持って出るのかもしれません。)

(2)複雑すぎる
 パッチの設定や切り替え、各エフェクターの設定のそれぞれは判り易いのですが、実際にライブで使う場面になると、エフェクターの選択肢が多すぎるのとあいまって「複雑すぎるよ-。」「パッチの設定だけでくたびれました(笑)」というのが率直な感想です。宅録にはいいのですが。
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VINEメンバー2015年7月15日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
多彩なマルチエフェクトに、多彩な入出力インターフェース、なかなかのオールインワンっぷりで一極に凝った事をせず、万能にこなしたい時に非常に頼もしい存在です。
良くも悪くも癖のない出音で、直感的操作で音作りを展開できる点が気に入りました。ルーパー機能、バッキング(プリセットあり)もなかなか優秀。
若干、歪みに好みが分れるかな?という気もしますが、出音に関しては全体的に好みがあると思うので、主観では素直な出音、という印象です。
エフェクトからインターフェースまで本当にマルチで多彩なので、とりあえず万能な物が欲しい、という方にはお薦め。
フットペダルも含め、操作も直感的でわかり易いと感じましたし、何より、GrooveBoxを連想させるデザインが秀逸です。
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VINEメンバー2015年7月16日
Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
従来型とはだいぶ違う操作性ですが、基本的には直感的な操作が出来ると思います。スクリーンの表示を見ながらの操作になりますが、思っていた以上に見やすいのでなにをしているのかがすぐにわかると思います。ただ、いくつかのボタンを押しながらの操作という点でやはり従来とは違う操作感になるので、この辺りはやや慣れが必要かもしれません。とは言え、やはり特別に扱いにくいということはなくむしろマルチであることを考えれば使いやすいと思います。Zペダルに関して言えば、反応は非常に早いのでペダルを使うのをためらう気にはなりません。ただ、不器用なのか個人的にはひねる動作はまだまだ慣れたとは言えないので、もうしばらく練習が必要と感じているところです。
音に関してはすべてを使いこなしたとはおおよそ言えたものではありませんが、モデリングに関してはかなり納得できる音質だと思います。デジタル処理されているとは言えアナログの持つ図太さも十分に感じられるので、耳障りのいい音を作り出すことが出来ます。
一番の難点と言えば、サイズと重さでしょう。持ち歩くにはちょっと面倒と感じるかもしれません。思いの外ずっしりとしているし、横幅もしっかりあります。楽器、その他もろもろと一緒に持ち歩くには、ちょっと気合が必要かな、と感じます。もっとも中年オヤジの手慰みな程度なので、軟弱、怠惰な感想と割り引いて考えてくださったほうがいいかもしれません。とは言え、ホームレコーディングで使うほうが適しているように感じました。
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2012年10月23日
購入してから2週間ほどいじりたおしてみましたのでレビューを書きたいと思います。 音は悪くないです。 当方長い間POD xt LIVEを愛用してきたのですが、歪み系に関してはいい勝負だと感じます。 空間系は個人的にはG5の方が好みでした。 基本となる音質、いじれるパラメーターが多い、この点は素晴らしいと思います。 気になった点としては 1、一つのバンクに3つしかパッチを置けない 2、バンクモードにしてしまうとボタンはパッチ切り替えのみしか出来ず、ディレイを踏んで追加等が出来ない 3、個人的にディレイで重要な『テンポ設定』が、パッチ単位ではなく全てのパッチ、バンク単位 1に関して、POD xt LIVEは1バンクにつき4つのパッチが置けたので、1をメイン歪み、2をクリーン、3をリード、余った4にはクランチを置く、または飛び道具エフェクトを置く〜etc等ができたのですがG5は最低限しか置けないので、不便に感じます。 2に関して、これは9つのエフェクトを設定するための弊害なんでしょうか。 説明しづらいのですが音を作る設定モードと、パッチやバンクを切り替えるモードが別なので、バンクに置いたパッチは、追加でエフェクトを掛ける(ディレイを追加等)事が不可能。 非常に説明がし辛い(笑) 3に関して、これも結構ダイレクトに響いて来る問題でした。 自分はディレイや空間系を『曲のBPMに合わせて』フィードバック回数や効きを変えるのですが、パッチ単位でのBPM設定は出来ないようです。 BPM設定は全てのパッチ、バンク、リズムマシン機能統一みたいなので、曲のBPMに合わせた輪唱が不可能です。 とまぁ色々引っかかる部分を書きましたが、自分のような使用する音色が多い、パッチを沢山使うギタリストがライブで使うのは難しいかもしれません。
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