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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.4
20
5つ星のうち3.4
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レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2017年4月1日
取り敢えず動いていますが、再リセットの必要がないことを祈るばかりです。
防水シールはあと一枚ありますが、もう剥がすのはゴメンです(笑)
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2015年3月2日
今回FTM-10Sとsena SMH10との接続用に購入いたしましたが、相性はイマイチ
2つの機種の電源ONタイミングにより様々な現象が発生します。
最終的に、sena SMH10の電源ON 安定までの時間15秒程度後 FTM-10S 電源ON  FTM-10 コントローラーにてLINK-IN表示確認
LINK-IN表示されない場合、LINK-INまでFTM-10Sの電源ON OFFを繰り返すでした。
しかし、これは使い勝手としては、問題ありですね。
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2012年6月2日
BU-1からBU-2に交換してみました。
FTM-10SとB+com SB213 EVOとのペアリングで簡単にペアリングができました。
FM、AM、LINEIN、AFDUALの切り替えもうまくいったようです。
いかしバックで耳障りなエコーがかかったノイズがあるため両方ともリセットしてから再度ペアリングしたところ、ペアリングエラー!
以後、リセットし直してもペアリングエラー。
試しにBH-1や他社のブルートゥースヘッドセットで試したところ、最初はぺリングできますがペアリングし直すと必ずペアリングエラーになります。
以後何度試してもペアリングエラーになります。
BU-2のリセットボタンを押しても同じ症状を繰り返すだけ。

原因はFTM-10Sコントローラーに取り付けるとBU-2の基板に取り付けてあるリセットスイッチがケースに接触、押された状態になるようです。
よく見るとBU-1は基板からリセットスイッチははみ出ていませんが、BU-2は1.5mmほどははみ出ていました。
製造過程での精度の問題か、使用部品に問題があるようです。
コントロールパネルケース内の寸法とBU-2の基板はクリアランスがほとんどないのであたる部分を削るか、リセットスイッチを半田付けし直すしかないようです。
当然保証対象外になりますね。

しょうがないので、BU-1に戻して使用しています。
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2017年7月21日
BU-2はBU-1の改善版との位置付けですが、それでもVX-8との相性は最悪と言わざるを得ません。

まず、VX-8が後付Bluetoothモジュールの搭載を考慮していない筐体設計であることが挙げられます。
BU-2はVX-8の金属筐体とバッテリに囲まれるように搭載されます。
全方向を金属で囲まれている状態では、電波が飛ぶ訳がありません。
この状況はVX-8のマイナーバージョンアップ版であるVX-8Dでも同じです。

Bluetoothは小電力であることが特徴ですが、元々弱い出力を上記のように遮られた状態ではまともに使えません。
電車での移動中にラジオを聞く目的で購入しましたが、周囲にスマートフォン利用者が複数いる(=無線LANやBluetoothの発信源が多くある)環境で使うということであり、胸ポケットにVX-8を入れた至近距離であっても、外部からの干渉を強く受けるため満足に聞こえません。
都市部ではあらゆる場所に無線LAN APがあり、自宅でも無線LANを使う人は多いでしょう。
つまり、周りに人や建物が無い場所でないと使えないということになります。
ツーリング用に購入した人のレビューが概ね良い評価なのは、こういった理由によるものでしょう。

携帯電話用を含め、色々試した中で、比較的安定して使えるヘッドセットは八重洲BH-1AおよびBH-2Aでした。
BH-2Aの内部を確認したところ、Bluetoothアンテナの開口面を広く取ってありました。
BU-2を使うにはヘッドセット側にも相応の設計が必要であることが垣間見えます。
ただし、BH-1A/BH-2Aはデザインが仰々しく、人目のある場所では気軽に使えないように思います。
また、販売を終了して久しく、新規に購入するのは困難です。

ペアリング情報を消去する機能が用意されていますが、操作方法が「BU-2上のリセットスイッチを押しながら電源を入れる」となっています。
リセットスイッチを押す為の隙間はVX-8には用意されておらず、ペアリングは実質的に一発勝負です。
試行錯誤するにしたがって泥沼状態に陥るということです。

サポートに聞いたところ、BU-2/BU-1ともに社外の部品をそのまま使用しているとのことでした。
八重洲無線がこれらの状況を改善することに期待はできないでしょう。

以上より、BU-2は限られた状況下でしか使えないと結論します。
購入に際しては、利用シーンを明確に設定した上で、慎重な考慮が必要でしょう。
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2013年12月29日
VX-8D+BU-2とB+COM213Evoの組み合わせにて使用しています。

初回のペアリングはすんなりでき、無線の使用も問題ありませんでしたが、
B+comの方が不調で、一度リセットをかけた所、ペアリングエラーでBU-2と接続できなくなりました。

他の方も同様の症状が出ているようで、BU-2もリセットをかけないとペアリングはできませんでした。

VX-8DでBU-2のリセットをかける場合、防水シートを剥がして狭いスキマから爪楊枝で
リセットスイッチを押しながら外部電源を接続・・・となかなか難儀な作業でした。

ヘッドセット側でリセットや、多くの機器をペアリングしてヘッドセットにあるBU-2の情報が消えてしまい、
BU-2と再ペアリングしようとしても、BU-2にヘッドセットの登録情報が残った状態ではペアリングエラーがでてしまいます。

この状態になってしまったらBU-2自体をリセットするか、
BU-2に別の機器を8台登録するかして、BU-2にあるヘッドセットの情報を消去しないと再度ペアリングできません。

この仕様はなんとかしていただきたいです。
上記の再ペアリングの件以外は接続状態等問題なく、快適に使用できます。
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2013年10月7日
機種は350AHとvx-8Dで使用しました。以前はBU-01を使用していました。

まずBU-01について
通信距離の圧倒的な短さ、音質の悪さ、ペアリング後の不振な挙動など・・・どのサイトでも酷評されていますが、まったくそのとおりでした。メーカーもよくこのレベルの製品を市場に送り出したなと、その無責任な態度とメーカー離れを恐れない勇気に感服しました。

そしてBU-02について
通信距離は改善されています。01では2mくらいが限界でしたが02では5mくらいは実用になりそうです。狭い室内でしたら大丈夫でしょう。01と比べると軽く2倍は通信距離が伸びたようです。
音質については多少良くなったかな・・・?という感じですが。01の酷さから比べると十分OKです。スマホレベルのきれいな音声は想像しないでください。バックに「サー」というホワイトノイズが乗ります。そしてそれは消えません。
長時間ワッチするためには音量を抑える(ヘッドセット側でも)必要があります。「サー」が聞こえている時はいわゆる通話時間になるので電池がもったいない。スケルチが開いた時だけ通話状態になってくれればいいんだが、社外ヘッドセットとの相性の問題かもしれません。

当方の使い方は自宅などで消防と自宅ノードの監視です。このテの趣味に家族の理解が得られないので自宅でのワッチはスピーカーを使うことができません。こっそりではありませんが、ワイヤレスでワッチして時々QSOするにはこの方法しかないのです。ワッチだけならば外付けのブルートゥースの製品がありますが、QSOとなるとこの商品しかありません。無線メーカーももっと対応機種というか標準装備で青歯対応にしてほしいです。実際にスマホではできるんですから。
現在子育て世代ですので、自宅内、子供との散歩、幼稚園の運動会、土日のお出かけ等で常にワッチできるので便利です。
青歯対応の無線機はほとんどありません。この機能が必要であれば迷う余地はありません。残念ながらスタンダードしか選択肢がないのです。
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2017年8月21日
皆様のレビューを読んで、シール剥がしてリセットすれば良いだろうことが分かりました。
面倒なリセットするか、Bluetoothレシーバを再度購入するかで悩んでいるところです。
ペアリングできなくなったレシーバはどこかに嫁に出すかな。安物だから貰い手もないか。
トホホな仕様ですね。
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2013年5月25日
私はFTM-10Sフロントパネル側にこのユニットを乗せ、B+COM SB4Xのヘッドセットで使用しています。

初回のペアリンクは問題なくリンクOK。音質もクリアに聞こえ、ヘッドセットとの相性も良いようです。
ところが徐々にペアリンクに失敗することが多くなり、ヘッドセット側をリセット。
同時にFTM-10Sもフルリセットをして再度ペアリンクを試みてもペアリンクエラーとなり接続不能になりました。

似たような症状になった方が本レビューにもおられますが、一旦「BU-2」にペアリンク登録したものをリセット
すると再度リンクさせるにはBU-2ユニットの情報もリセットする必要があるようです。

問題はそのリセットの仕方がBU-2のボタンスイッチを押しながら、無線機の電源を投入と言う恐ろしいもので
特にFTM-10Sのフロントパネル側は隙間がないため、事実上不可能な作業になります。

結局、メーカーのサービスステーション窓口にBU-2のみを持参してリセットしていただきました…。
その後、再度ペアリンクを試みるとすんなりOK。一度リンクすれば半径10mはしっかり接続する良い商品ですが、
このリセットだけは厄介で、やや残念な印象です。
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2013年8月10日
従来のBU-1では一つしかペアリングができなかったので、複数のBluetoothヘッドセット等を交換して使用する度にペアリングし直す必要があった。新しいBU-2では8台の機器まで予めペアリング設定しておくことができるのでGOODです。
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2013年5月29日
VX-8Dに組み込んで、プラントロニクスM165とペアリング
手で持ってる時は問題ないのですが、ポケットに入れただけで接続が切れます。
ベルトクリップで腰に取り付けてもプツプツ切れる有様。
M165を携帯電話と接続している時は10m程度離れても使える事を考えると、BU-2の問題かもしくはVX-8の防水ボディが電波を遮断しているのか。
残念すぎるのでなんとかしたい。
追記:モービル運用でホルダーに載せる、、、なんて場面なら問題ないかもしれません。
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