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2017年6月21日
子供の頃にちょっとピアノを習っただけの、フルート独学初心者です。
金属管フルートは、金銭的にも、手入れの面でも購入をためらっていたのですが、このフルートならば失敗しても惜しくないと思い購入しました。
あえて難点を言えば、高音A以上が出ないことと、キーがもごもごすることですが、素人が笛吹きを楽しむ分にはそんなに困りません。
低音Cは、キーがちゃんと穴をふさぐようにネジで調整し、低音Dよりも一層遅い息を入れることで鳴ります。
楽に吹こうとすると、全体的に若干ピッチが低くなるのですが、歌口を開け気味にするとピッチが合います。
そうすると結構息を使うので、音の強弱をつけるのは難しい。練習あるのみですね。
「楽器」としては不十分かもしれませんし、金属管とも違う音色です。が、おもちゃの音色とは思いません。
フルートを吹くという体験を、この値段で楽しめて満足しています。
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2017年5月19日
タイムセールで挙がっていて、以前からフルートに興味を持っていたので思わず衝動買いしました。
フルートはまったくやったことがない初心者です。
思ったより本格的で、きちんと音階が出ます。独学なのでコツがつかめていないせいかもしれませんが、低音は鳴らせません。
メーカーが「思い立ったら即吹けるように、置きっぱなし」を推奨しているので、我が家でもいちいちケースにしまわず、組み立てたまま置きっぱなしにしています。そうすれば、10分、15分のちょい吹き練習にも対応できます。
これからぼちぼち口と指を慣らしていきたいです。
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2015年1月19日
2014年11月の楽器フェアで初めてフルートに触れてみて、初めて音を出してみた、というレベルの人間のレビューです。

金属製フルートも持ってみましたが、比較にならないほど軽いです。さすがプラ製だと思います。
キーシステムもすべてプラ。頭部管も当然プラ。それだけに、この楽器をもった後に金属製フルートを持つと、やたら重く感じます。

素人が吹いた限りだと、低音自体は金属製のフルートのほうが出しやすい気もしますし、音量も金属製のに比べると小さい気がしますが、そこは慣れと練習次第かなと思います。
それに値段も通常の金属製フルートと比べる恐ろしく安価です。

私自身もそうでしたが、「フルートには昔から憧れがあったが、買うにはハードルが高い…そもそも音が出なかったらどうしよう」と考えておられる方にも、このお値段なら「試しに買ってみませんか」とお勧めできます。
運指自体も普通のフルートと変わりありませんし、この楽器で慣れてきて、さらに上を目指すならば金属製を、と考えてもいいのかもしれません。

また、今現在金属製フルートを使っている方も、たとえば屋外などで気軽に吹く楽器がほしい、という方にも良いかもしれません。
色違いでもう一本、というのも面白いかも。

【追記】
練習を始めて約1ヶ月半ほどが経ち、ある程度吹けるようになりましたので、現時点での感想です。
金属製のフルートも手に入れて、同じくらいの時間練習をしています。そこで、金属製フルートとの比較をしてみました。
結論から言うと、「オーケストラや吹奏楽団などで吹くなら金属製フルート、アマチュアのアンサンブルや、ピアノ、ギターと合わせて気軽に吹くならStudent Fluteがお勧め出来ます。
あと、屋外で吹くなら圧倒的にStudent Fluteを持っていきたいです。天候に左右されずに済みますし、雨が降ってもあわてずに済みます。

もしもこれから本格的に(中学生以上の方が)フルートをはじめよう、真剣に取り組んでみようと思われているのであれば、金属製のフルートを買われることをお勧めします。
ただ、私のようにある程度歳を取ってから、趣味でフルートを吹いてみたい、気軽に音を出してみたい、あわよくばアンサンブルもしてみたい、といった比較的ライトユーザー指向であれば、断然Student Fluteがお勧めです。

<<Student Fluteが優れる点>>
1.圧倒的な軽さはStudent Fluteが金属製フルートに比べ、大きく優れる点かと思います。特に長時間の練習をしているときなどには、両手の親指や手、腕の疲れの差が如実に表れます。
2.メンテナンス性についても、タンポ部分がシリコン製という点が大きなメリットになります。金属製フルートのタンポのように、練習後水分を拭き取らなくても良いくらいです。
3.冬場、楽器に口をつけた時に冷たくないのもありがたいです。
4.外観についても、ブラックであればぱっと見た感じ木製フルートのようにも見えます。グリーンを買ってKAWASAKIシールを貼るなど、いろいろ気軽に遊べるのはやはりStudent Fluteの方です。

<<Student Fluteが劣る点>>
1.やはり音量の幅、高音域(3オクターブ目のAの音以降)になると、音を出すのに結構苦労します。慣れの要素もあるかと思いますが、出しやすいのは金属製フルートでした。
2.ケースの大きさについては、金属製に比べるとやはり大きいです。このケースだけを持っていけばいい、というのと、肩掛けベルトがついてはいますが、かばんに入れて楽譜などと一緒に持ち歩くのには少しかさばります。
3.低音、特に1オクターブ目のDの音を出すと、一部キーシステムの部品が共鳴するのか、ビリビリとビビる音がします。これはしっかりと押さえれば解消できますが、振動が指に伝わってくるレベルです。

<<金属製フルートが優れる点>>
1.キーの動きをある程度でも調整可能な点は金属製フルートに軍配が上がります。調整が効くおかげで、トーンホールを確実にふさぐことも出来ますし、それが音の出しやすさにもつながります。
2.高音域だけでなく、中音、低音域もまんべんなく出しやすいのは金属製フルートの方でした。もちろん、きちんと調整された楽器であることが前提となります。
3.音量の強弱についても、金属製フルートの方が調整しやすいように感じました。現状、私が出せるのはStudent Fluteはmp〜fくらい、金属製はp〜ffくらいです。
4.メッキされた金属の光沢や重量感、質感などはやはり金属製フルートの方が、いわゆる「所有欲」を満たせるように感じます。

<<金属性フルートが劣る点>>
1.こちらの方がいわゆる「普通のフルート」だとは思いますが、やはりStudent Fluteをもった後だと非常に重く感じます。その分楽器の安定感はありますが、2時間程度練習をすると結構疲れます。
2.メンテナンスの手間や、交換部品のチェックなどの手間やコスト、いわゆるランニングコストについては金属製フルートの方が多くかかるようです。
3.価格面では、どうしてもStudent Fluteと比べると高くなります。

Webで「この楽器を買ってもフルートの練習にはならない」といった意見や、「これはフルートとは全く違った楽器」といった意見も見られました。

私個人の意見では、これはフルートです。

フルートと同じ演奏法、同じ運指で同じ音程の、ほぼ同じ音を出すことが可能です。
実際に演奏してみた感想としては、金属製フルートとStudent Fluteとの差は、チェロとYAMAHAのサイレントチェロや、ピアノと電子ピアノよりもはるかに小さいです。
キーシステムの調整などは非常に難しいかと思いますが、フルート未経験者が「入口」として買うにはとても良いものかと思います。

少なくとも、私はStudent Fluteを最初に買って発音や音階、基礎的な練習曲を弾けるになり、その後金属製フルートも購入しました。
このとき、金属製フルートを吹くのにもなんの抵抗もありませんでしたし、今でも両方を吹いています。

また、経験者の方が気軽に吹ける楽器がほしい、といった場合や、メイン楽器のメンテナンス中に練習用としてもう一本ほしい、といった場合にも良い品物だと思います。
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2017年4月18日
お世話になります。

楽しく吹かせて貰っています。

全くの初心者です。

軽くて、扱いが楽で、便利です。
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2017年6月13日
他の木管楽器を演奏していましたが
今まで楽器の出し入れだけで疲れてしまいました。
ところがこの楽器は手入れが楽なので毎晩練習しています。

音出しも付属の部品を使えばそんなに難しくなく
演奏できますが、
息遣いだけは気を使う必要がありそうです。
音によって息のコントロールはかなり必要です。
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2016年12月26日
フルートを練習したくて購入しました。プラスチック製のためあまり期待はしていなかったのですが、音色や音の立ち上がり、キーの抵抗感など、値段以上のものでとても満足しています。
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2017年5月19日
金額を考えると、良い音で演奏出来ます。
教育用ですが、大人が大勢の狭い中で演奏する際に、気を遣わずに演奏出来るので重宝にしています。
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2017年5月17日
思っていたより本物に近いと喜んでいました。本物は高額なので自宅での練習には充分です❗
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2016年7月31日
この値段で そこそこの音が出ました。色も注目を得て、面白いし、使えます。
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2017年4月5日
 FLUTEはヤマハの63を30数年前に購入して吹いてましたが、今年777Hをさらに購入。
 カバーからリングに変えましたがこれがすこぶる良い感じ。
 その後ちょい吹き用にこのヌーボ(青)を購入しました(ついでにケルトナーのピッコロも)。
 吹いてる人はわかると思いますが演奏後の手入れについて金属FLUTEは指紋除去や油分除去に10分ぐらいかかるのに比べこのヌーボは管内の水分と吹き掃除が2~3分で終了します。
 まあほんとにこの程度でよいのかどうかはわかりませんがとにかく安価のためあまり気にならない、就寝前の1~2時間、うるさくない程度に演奏してちゃちゃっと掃除してオヤスミってことが可能なたいへん都合のよい楽器です。
 もちろん777Hと比べると音のなり方や吹込み具合は雲泥の差ですが、上記の通り遅い時間に使用することが多いのでおもっきり吹き込むわけではなく、その程度なら十分なってくれます。
 初心者が使いやすいかどうかの判断はむつかしいところですがFLUTEは笛の位置を見つけるのが一番むつかしいところなのでこの軽さはアンブッシャを見つけるのには金属FLUTEよりは有利なのではないかと考えます。
 それと分かる人にはわかるのですが金属FLUTEは吹き始めはキンキンに冷えていて大変冷たくリングキーの777Hでもツライ、冬場はとくに落っことしそうになるほど持ちにくい時がありますがヌーボはプラスチックなのでその点はかなり有利!
 金属FLUTEはどんなに手入れをしていても63や777ぐらいの総銀製のものでなければ金属疲労や変色が必ず発生します。
 すなわち10万円、20万円程度のものはほっといたら早い段階で使い物にならなくなる可能性があるということです。
 30年前に購入した63は総銀製で当時はかなり本気で使用していましたから現在に至っても金属疲労等もなくそれなりに鳴ってはくれましたが新品の777Hとは比べ物になりません。63は当時20万円、777は50万円、ようするにいつでも気まぐれに演奏してもそれなりに丈夫な楽器を選ぼうとするとこんな金額になってしまいます。
 その点このヌーボは2万円弱でですから飽きてしまってタンスに入れっぱなしになってもそんなに気にならないでしょう。
 FLUTEを吹いてみたいと唐突に思った人はこのヌーボ、経済面においてもオススメします。
 ただしこのヌーボでハマった人は必ず金属FLUTEが欲しくなると思いますがその時は「初めから金属FLUTE買っときゃよかった」と後悔することは間違いないと思いますが・・・・。
 633のビール瓶に口を付けて、笛のように音が鳴るかどうか試してください、5分ぐらいやってみて鳴る位置が見つけられる人はFLUTEも吹けるようになります。
 挑戦してみましょう。

 
 
 
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