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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
6
Back to Love
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2013年2月4日
ほかに2枚ほど同時期にブラックのアルバムを購入して、
そちらのよく聞いているので
たまに聞く程度になってしまって申し訳ない感じです。
ちょっと泥臭い感じですが
わりと安心して聴けます。
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ベスト500レビュアーVINEメンバー2012年3月10日
 辛口だけど本物。確かな歌唱力と,伝統的なソウルマナーに根差したオーセンティックなサウンド。アンソニー・ハミルトンは,遷り変わりの激しい時代の流れの中でもブレない強固な意志を感じさせるシンガーの1人だ。
 ヒリヒリするようなシリアスでドラマティックなサビが印象的な「Back To Love」,メロウなヴァースから徐々に盛り上がり,サビではホーンセクションも交えスリリングでドラマティックに盛り上がる「Woo」。この序盤の2曲の迫力に圧倒される。安らぎを求めるなら「Best Of Me」。メロウで軽妙なギターの調べにピュアなヴォーカルが胸に染みる。ピースフルな「Fair In Love」もいい。
 いかにもアンソニーらしいのは,美しくもシリアスな「Baby Girl」。クリスタルなピアノのループに,孤高を感じさせるシャウトが魂を揺さぶる。
 耳障りの良いセツナ系もいいけれど,本物のソウルが聴きたくなったら,この1枚。そんな渾身の力作。
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2012年1月31日
アンソニー・ハミルトン3年ぶりのニューアルバムを聴いた。タイトルナンバー「BACK TO LOVE」は、しっとり落ち着いたサウンドでいきなり引き込まれる。このアルバムでは、あのベビーファエィスが参加しており、そのことも大きな話題になっている。決して話題先行だけではなく、作品としても見事な出来栄えに仕上がっている。シングルカットされた#3の「Woo」は勿論のこと、#7も素晴らしくベビーフェイスらしいメロディーが味わえる。
 ラブソングが主体で捨て曲なしで、じっくりと聴ける大人のサウンドと言えよう。
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2012年1月12日
悪くはないアルバム。決定打にかけるような一曲でもあればなと…。ベビーフェイスとの絡みが唯一の救いか。泥臭いアンソニーが好きな方には物足りないと思います。全体的に小綺麗にまとってしまったアルバム。
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2011年12月25日
Anthony Hamiltonの7作目となる"Back To Love"。
今作の注目の一つとして、シングルカットされた"Woo"を含め、Babyfaceが数曲プロデューサーとして参加している事だろうかと思う。
70年代のソウルを彷彿させる歌唱や楽曲が特徴とされてきたAnthony Hamiltonなだけに、この組み合わせはどうなのかと思っていたけれど、結果として彼の新しい良さを引き出し、作品にとっても非常に良いアクセントとなっているように感じた。
全体的に見るとややラブソングが多めで、いつもよりも落ち着いたスイートな内容となってはいるが、Anthonyならではの泥臭い歌唱やクラシカルなソウルテイストは健在。
安心して心地良く聴く事の出来るアルバムだと思う。

内容に関して言えば、まず先述したBabyfaceが手がけた楽曲が非常に良く、シングルカットされた"Woo"は勿論良いのだが、それ以上に4曲目の"Pray For Me"と7曲目の"Mad"はこのアルバムのハイライトと言っても良いほど、素晴らしい楽曲だ。
"Pray For Me"は90年代のBabyfaceを思い浮かべてしまうような、胸がキュンとなるようなメロディアスで繊細な曲なのだが、Anthony Hamiltonが歌う事で良い化学変化が起き、只のR&Bソングで終わらないディープさというものが出ているように思う。
代わって"Mad"はBill Withersを彷彿させる楽曲で、Anthonyとは相性が良く、力強く真っ直ぐなソウルが篭った一曲となっている。
こうしてAnthonyの良さと新しさを存分に引き出す楽曲を聴き、改めてBabyfaceという人のプロデュース能力の高さを思い知った次第。

その他にも、まず1曲目のタイトルソングとなっている"Back To Love"は、Curtis Mayfieldなんかを思い起こさせるようなクラシカルな趣きのある一曲。
ソウル好きにとってはこういう楽曲はたまらない。
軽快で心地良い"Best Of Me"も良いし、ファルセットで始まるスイートなバラード"I'll Wait (To Fall In Love)"も気持ちよい。
割とR&Bよりだが、Keri Hilsonとの爽やかなデュエットもアルバムに華を添える一曲となったかと思う。

最近では結構様々なアーティストが昔のソウルのエッセンスを取り入れた楽曲制作を行ってはいるものの、軸はやはり現代のR&Bを主体に置いた上でのものだと思う。
こうして、昔のソウルを本気で体現する彼のスタイルがとても好きであるし、その中で起こる新しい変化というものもまた楽しいものだと感じた。
僕自身本当に満足出来たアルバムだった。
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2011年12月18日
アンソニーハミルトン、実に3年ぶりのニューアルバムである。1曲目から、ド渋いアルバムタイトルナンバー「BACK TO LOVE」で幕開け。
サザンソウルの匂いをプンプンに、この手の音をアルバムの最初から聞ける喜びと、彼以外にこんな音を出せるシンガーは今は殆どいないだろうとの希少性に思わず浸ってしまった。本アルバムの一番の話題性は、ベビーフェイスの参加であり、3曲でPDしている。特に最初のシングル曲3.「Woo」、そして7.「Mad」がいい。「Woo」は、ベビーフェイスの特徴でもあるメロディ重視の楽曲で、サビの部分が印象的。両曲とも、アンソニーの歌を際立たせ、ソウルフレーバー満載のミディアムナンバーに仕上がっています。タイトル曲と同様、本アルバムでも個人的にはもっとも印象的な楽曲です。ベビーフェイスとアンソニーハミルトンの交わりとは?、お互いのキャリアでは殆ど合わさることが無いような感じでしたが、結果的には、大正解といえました。さすが敏腕PD、まだまだ健在のベビーフェイスでした。昨年はソウル系男性アーティストの注目アルバムの連続で派手な一年でした。今年こそ、ディアンジェロのニューアルバムが聞けるかと待ち焦がれたけれど、来年以降に持ち越し。ジョニーギルの大復活に喝采を贈りつつも、地味な一年となりそうなシーンに、最高の贈り物が届いた感じ。最高です。
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