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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.4
71
5つ星のうち4.4
スタイル名: 6倍|変更
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2016年6月28日
迷いに迷って店で覗いて見てこちらの商品のあまりのクリアさにびっくりして購入しました。裸眼で0.1も無いのに眼鏡無しで眉毛まではっきり確認できるクオリティです。もっと広い会場でもバッチリだと思います。
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2016年7月30日
私的には、視力が0.6弱なので、このアイテムを購入しましたが、野鳥他観察メインに使っていますが、よく見えます!!。
8倍がどれくらい見えるのか、少々不安でしたが・・・・。大満足です。
どんどん活用して行きたいと思います。
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VINEメンバー2017年5月21日
家電量販店の店頭で、めがねをかけたままの状態で、同程度の倍率の他の双眼鏡と比較して明るくはっきりと見えやすいので購入しました。

難儀したのはストラップの取り付けです。
説明書に一応解説はありますが、略図に過ぎず、あらかじめ取り付け方がわかっている人にしかわからないのではないでしょうか?
まず、双眼鏡の写真が実物と違っています(YF30-08と30-06とで同じ写真を使っているせいでしょうか)。
それなので自分なりに「こうすれば良いのかな?」と試行錯誤して付けたのですが、あえなく屋外で外れてしまいました。
説明書の中で、アジャスターの向きは丸付き数字6の通りにしてくださいとあり、表裏違う状態の写真がありまますが、どう違っているのか何を基準に判別すればよいのかわかりません。
また、その後に接眼キャップをストラップに取り付けることもできるとありますが、それだったらストラップを付ける前に提示していただければ二度手間にならずに済んだのですが……。
ストラップを双眼鏡本体の穴に取り付けるのも、なかなか穴に嵌まらず苦労しました。強引に押し込むようにするとなんとかはまるようです。
さらに、説明書には「ストラップ紐の余った長さを4cmにしてください」とありますが、それもどういう長さで調整すれば最終的にそうなるのかわからず、試行錯誤せざるを得ませんでした。
ここまでユーザーに苦労させるのなら、もっと丁寧な説明書をWebに別途掲載するか、多少高くなっても良いのでストラップをあらかじめ取り付けたモデルを販売して欲しいと思います。
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2015年6月6日
特に可もなく不可もなし 問題ありませんでした。特に可もなく不可もなし 問題ありませんでした。
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2015年1月1日
GOOD!GOOD!GOOD!GOOD!GOOD!GOOD!
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2017年6月6日
コーティングが弱いので、夜に使用すると光源がレンズに映り込みます。
ダハのATREKⅡ8x32も使用していますが、立体感はやはりポロの圧勝ですね。
ダハはレンズ間の距離が狭いので、ポロと比較して立体感があまり感じられません。
ポロは肉眼で見ているような立体感を感じられますので、レンズを通して見た感じが自然です。
リアリティを求めるなら、ダハよりもポロですよ。
ポロの最大のデメリットは重量ですが、この双眼鏡は軽くグリップしやすいのでダハ同様に扱えますのでおススメします。


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2011年10月1日
2011年に中級以上の高性能機に特化した商品構成であったKOWA製の双眼鏡に新たに加わった安価なエントリー機です。
6×30クラスの双眼鏡が欲しいと思っており、日の出光学製の6×30(*)を購入するか迷っていたところ、KOWAから6×30が発売され、既にGENESIS33(8×)、BD32−8、BD25−8を所有しておりKOWA製の双眼鏡はお気に入りでしたので、期待と不安混じりでの購入でした。(これらのKOWA製品のレビューもご覧ください)
結果、光学性能自体は4つ星。実売価格1万円未満というコストパフォーマンスを考慮すれば少し甘めで5つ星。といったところです。
まず、ポロ型である(プリズムが全反射になる)、瞳径が5ミリあることから像はかなり明るめで、像の鮮明さも高性能機には及ばないものの高いレベルにあり、さすがKOWA製と思わせるものです。
アイレリーフ20ミリとハイアイポイントなので眼鏡使用でもケラレ無く使うことができます。
しかし、やはりコストの問題からか、
1.夜間に視野外からの光源の映り込みがよく生じる。
2.今までのKOWA製品にあった、気持ち良いほどの透明感、すっきり感はない。
3.夜間に街灯などを観るとそこそこにフレアが生じる。
4.視野は広いが視野周辺部では糸巻き型収差が生じている。
と、さすがに旧来のKOWA製品やNIKONの8×32SEなどの高級機に比べれば今ひとつの感は否めません。
但し、上記の問題も実用にはまったく問題ないレベルであり、また2流メーカー品とは比較にならない程の些細な問題で、エントリー機としては非常に高いレベルの光学性能と言えるでしょう。(ゆえに性能自体では星4つ相当)
上記の光学性能のものが、実売1万円未満の値段、470グラムの軽さ、防水構造(実使用では防滴と考えるべきでしょうが、NIKONのポロ型高級機であるE2シリーズ、SEシリーズは防水ではありません)で手に入ることも考慮すれば、コストパフォーマンスで少し甘いかもしれないが5つ星として良いレベルだと思います。
特に、実売価格が、本製品と外観が似ておりカタログスペックも類似している日の出光学の6×30の半額程度であるのは驚愕の価格です。
値段と重量から、従来から所有しているKOWA製品より気軽に持って出られる製品であるのは間違いありません。

*外観がピント調整つまみ以外は日の出光学製のものに似ている他、仕様も重量と最短焦点距離が少し違う以外は同じです。
また、日の出光学製のものは、米国ルポルド社(ライフルスコープで著名な企業)製の製造中止になった6×30を原型としている模様ですので、本品、日の出光学6×30、ルポルド6×30の3製品は筐体部分が同じ金型で作られている、あるいは同じメーカーのOEM供給の可能性があります。

追記2013/7/11:本機と比較してヒノデ6×30−B2を覗くことができました。逆光時の光の映り込みや夜間に街灯を観た際のフレアの少なさ、対物レンズのカバーがしっかりしている点などは、さすがに値段の差を感じるものです。像もYF30−6より多少鮮明で、明るさも若干明るいように感じます。メインもしくは1台オンリーの双眼鏡ならヒノデの方が良いでしょう。しかし、そうでなければ価格差が大きいので「実売価格で倍以上の差、額で1万数千円の差の価値がヒノデにあるか?」と言われると「うーん。そこまでの価値を見出す人は少ないかな。」という感じです。
また、最近ビクセンからも同じ金型による6×30が発売されており、こちらの値段はKOWAのものより若干高い程度で光学性能もKOWAと大きな差はないようですが、しっかりした作りの感じで好感の持てる製品です。
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2017年3月18日
バードウォッチング用として購入しました。操作性がよく小鳥たちを肉眼で確認してからレンズを覗くのですがすぐに見つかります。
この価格では申し訳ないぐらいに高性能で素晴らしい製品です。
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2013年4月6日
個人的にはKOWAにはこのような双眼鏡は似合わないと思っていますが、造りも良く、実際にのぞいてみると、よく見えます。
 値段を考えると立派です。視野は8°とかなり広いですが、視野周辺での像の乱れも少なく目が疲れません。さらに私の視力(右0.05左0.1)でも無限遠までピントが合います。視野の透明感もまずまずです。
 使っていて特にこれといった不満もありませんが、ピントリングを操作する際、ゴムの部分がグニャグニャする感じは好きになれません。普通のピントリングにしてほしかったです。それと私だけかもしれませんが、ややブラックアウトしやすいです。
 8×30もあるようですが、手持ちなら絶対にこの6×がおすすめです。
値段を考えたら星5つですね。
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鳥を観はじめて30年以上が過ぎ、いつの間にか双眼鏡も
様々なメーカー、倍率、タイプが異なるもの、と数が増えた。
にもかかわらず、この一台もどうしても欲しくなったのは
まず、観察用具では信頼できるトップブランドKOWAのものだから。

そのKOWAは、他の日本のメーカーがかなり前から海外生産に移行する中
国産にこだわりつつ高機種を作ってきたが、はじめて、このシリーズで
価格を抑えることを意識し中国工場での製作に踏み切ったという。
一時は品薄で入手困難だった理由が、使い始めて見るとよくわかる。

まず、軽い。
この手のポロプリズム式は持ちやすく、照準を合わせやすいものの
重さが気になるが、ともかく軽くて助かる。
レンズの口径も大きいため見やすく、視野も明るい。
その上防水で、ラバーコートを施したボディは手になじむ。
もちろんメンテナンスも心配ない。

一万円をきったこの価格で、こんなに良いことずくしなのだから
人気があって当然だろうと思う。
実際、探鳥会でも、みなさんにお見せしたところ絶賛の声が次々と聞かれ、
さすがKOWAと嬉しかった。

鳥は、観察用具がなくとももちろん楽しむことができるが
観察用具があれば、ぐっと世界が広がってくる。
観はじめたばかりの人は、気合いが乗りすぎて、どこのメーカーとも
知れない50倍などという使い物にならない双眼鏡に手を出しがちだ。
そんな無駄な買い物をせず、入門編としては最適以上の機能を備えた
この機種で、まず双眼鏡を使うことになれるようお勧めする。
そのあとに、さらに高品位の物を探す楽しみを味わえば、と思う。
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