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カスタマーレビュー

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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
あまり手の込んだお料理はしない(できない)ので、ざっくりしたレビューなのですが
実はそんな人に超お薦めなのかもしれないブレンダーです。
面倒な「細かく刻む」「裏ごしする」などの作業が一瞬で出来ました。
ハンバーグの玉葱のみじん切りを誰かにやってもらったらこんなにすぐにハンバーグが出来る!
ポタージュの茹でて裏ごしする作業をお任せしたらあとは簡単な味付けと温めるだけでスープが!
栗きんとんが一瞬で!
つみれがこんなに新鮮に!
毎日出来立ての野菜ジュースが飲める!

とにかくいちいち驚いて感動して、毎日なんやかやと使っています。
なかでも、うちにはガンの術後療養中の老齢ワンコがいて、手作りのご飯が大変だったのですが
ささみや新鮮なお魚、豆や根菜など、全部ブレンダーにかけてスープごはんにするのにとてもとても重宝しています。
人間のお子さんと一緒にしては失礼ですが、離乳食などもきっと簡単にできるのだと思います。

あまり力がある方ではないので、カップとハンディでジュースなどを作るときに、
片方の手でカップを支えて、もう片方でブレンダーを操作するのが少し怖いです。
パワーがあるのでグラグラするのと、一瞬真空状態になるような抵抗があって、
ひっぱって離すのに勢い余ってぶちまけそうになりました。
いつも注意して操作しています。

ブレンダーとは別にチョッパーがついていて、うちにあるコード有りの骨董品と比べると、
蓋もブレードの部分もすっきりしていて洗いやすく、これまた感動でした。

コード有り、なしについては、今これだけ価格帯が違っていたら自分ならコードがあるタイプでも十分です。
すっきり収納したり、使い勝手においてはコードレスかな・・・と思います。
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Vine先取りプログラムメンバーのカスタマーレビュー( 詳細 )
調理家電は使っている時は便利でも、出したり仕舞ったりあるいは洗う手間を考えてしまうと使うのが億劫になって、使う機会が徐々に少なくなって行く傾向にありました。
ハンディブレンダーには興味はあったものの、愚宅でのフードプロセッサの利用頻度を考えると、同じ運命を辿る不安から購入に今ひとつ踏み切れずにいたのですが、最新式のコードレスタイプを運良く使う機会に恵まれました。

結論から言うと、コードが無いだけでこれ程まで使い勝手が変わるとは思っていませんでした。
調理家電を使おうと思うと、作業場所を確保して、器具を出し、適切なタイミングで即使えるようにセットして、と一連の「儀式」を執り行わなければならず、それらが精神的なハードルとなって疎遠にさせていたのですが、コードレスが全て解決しました。

包丁を使うように、おろし金を使うように、あるいはマッシャーを使うように、ハンディブレンダーがいつでもスタンバイしています。
電動であるか無いかの違いはあっても、必要な時にいつでも使えれば、調理の流れを一切妨げることはありません。
充電器を兼ねた付属のスタンドはこういった使い方を想定していると思われ、ブレンダーを接続した状態で本体をセットできます。
スタンドから取り上げれば即使えますし、一次的に中断する場合でもブレンダー先端をチャチャっと水洗いしてスタンドに戻せば置き場所に困ることもありません。
先行していた某B社のコードレスブレンダーのスタンドは、本体とブレンダーを分割して立てる構造になっていますが、本機のように持ち上げれば即利用可能状態のほうが合理的に思えます。
愚宅では、いつでもハンディブレンダーが使えるようにワークトップのレイアウトを変えたこともあって、今後は一層利用頻度が高まるでしょう。

価格的にコードタイプの二倍三倍の開きがあり、しかもコードタイプならスライサーやウィスクも付いているのに、本機はブレンダーとチョッパーのみの寂しい構成。
でもそれで良いのです、「儀式」との訣別ができるのですから。

5つ星の満点を付けたいところなのですが、(本機に限りませんけど)ブレンダー先端が金属のため、テフロン加工の鍋やホーローの鍋での使用に気を使うことで、ひとつ減点しました。
ウチの常用鍋は殆どがテフロン加工なので、ポタージュスープを作る際にはパイレックスのガラス鍋を久し振りに引っ張り出して使いました。
あとスタンドに汁受けの皿が付属すると、ブレンダーからの雫でスタンドを汚さずに済むので改良を望みます。
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2015年9月17日
かなり前から気になっていたものの、「ひとり暮らしだし、そこまで本格的に料理してるわけでもないしなぁ」と手が出せずにいましたが、今は「もっと早く買えばよかった!」と思っています。
帰宅が遅く外食がちで、ずっと野菜不足がちな食生活だったのが、MR730ccを購入してから、野菜の摂取量が激増しました。
付属のカップにその日の気分で小松菜やレタス・トマト・キウイ・バナナなどの野菜やフルーツ数種とヨーグルトやオレンジジュース・牛乳などの液体を適当に入れ数十秒ブレンド、手軽にできるスムージーを毎朝飲むようになりました。しばらくたって気が付いたのですが、これ始めてからお腹や肌の調子が全然違います!
ほかにも、かぼちゃ、じゃがいも、玉ねぎ、キノコ類、ほうれん草などを適当にコンソメで柔らかくなるまで煮てマルチクイックをそのまま鍋にいれてペースト状にしたものを牛乳で伸ばせば、簡単においしい手作りポタージュスープができ、これも感動しました。ポタージュスープってこんなに簡単に家で作れるんですね!
それから付属のチョッパーが思いのほか便利で、これまでレトルトで済ませていたミートソースを自作するようになり、先日はついにタプナードなんていうおしゃれ料理まで作ってしまいました(簡単)。クッキーの生地混ぜもネットで適当に調べたレシピの材料を全部入れてガッガッガッであっという間。もしかすると本格的なフードプロセッサ専用機ほど均一に刻めてないのかもしれませんが、フープロ初心者にとってはこのチョッパーで十分かと思います。今はひき肉も玉ねぎのみじん切りもこれつかってやってます。付属チョッパーの容量は小さいですが、これまた一人暮らし向きの大きさと言ってよいと思います。
いつでもすぐ使えるようにしたかったのでこのコードレスMR730cc一択でした。私の部屋のキッチンは狭いのですが、充電器の置き場所を確保して常に出したままにしています。購入してから何かしら混ぜたり刻んだりで毎日使っています。
一人暮らしだと、なかなか調理家電の類を購入するのは躊躇してしまいがちですが、ハンドブレンダーはむしろ一人暮らしの人の食生活を簡単に充実させてくれるツールだと思います。一人暮らしの方へのプレゼントにもいいのではないでしょうか。喜ばれると思います。
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2012年12月16日
ハンドブレンダーは以前より欲しくて探していましたがハンドブレンダーの大御所であるバーミックスの品は2万円〜4万円というお値段なので買う決断がつかず悩んでいました。
でもブラウンのこのコードレスハンドブレンダーはAmazonのレビューでも評判が良く、お値段も手ごろなので購入してみました。
秋冬は我が家の定番の鶏&野菜のスープ作りに、春夏は朝に飲む青菜と果物のジュース作りにといろいろ活躍してくれています
この商品の一番の売りはコードレスですからキッチンの隅で常にスタンバイOKの状態。いちいちコードを延ばしてコンセントを探して差し込むという面倒な動作はゼロ。コンセントの無い場所でも使えるので食卓でお好み焼きのタネ作りの時にも使えたりと機動力はバッチリです。
ただし一緒にセットされてるフタ付きマルチカッターの刃の切れ味がイマイチなので、玉ねぎなどを細かく刻むにはあらかじめ小さく切っておく必要があります。
その点が残念なので★4つとしました。
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VINEメンバー2011年10月12日
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今、ご覧のページの動画の再生所要時間は3分28秒ありますが、冒頭から2分40秒間の動画はマルチクイックプロフェッショナルMR5550MFPについての説明なのでご注意ください。
マルチクイックコードレスMR730ccについての説明は最後の約40秒間だけです。

マルチクイックプロフェッショナルMR5550MFPとコードレスMR730ccの機能比較については、BRAUNのマルチクイックハンドブレンダーの公式ホームページに「マルチクイックのモデルの機能と比較」として、一覧で比較できるので、ご参照されたほうが良いと思います。

で、こちらはコードレスのMR730ccのレビューですが、機能は「つぶす」「まぜる」「きざむ」の三機能のみ。
マルチクイックプロフェッショナルMR5550MFPのように、「スライス」「千切り」「泡立て」はできません。
また、きざめる最大容量(フードプロセッサーチョッパーボウル容量)もMR5550MFPが750gであるのに対して、MR730ccは最大200gです。

したがって、MR730ccのセールスポイントはと問われれば、コードレスの一言です。
また、継ぎ足し充電に強いリチウムイオン電池を採用していることも評価できます。

ただ、日本の狭い台所事情を考えれば、オールラウンドに活用できるMR5550MFPの方が、たとえコード付きという制約はあってもおすすめではないでしょうか。

MR730cc、泡立て機能もないとは思わなかったよ・・・(涙)
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2011年9月12日
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ブラウンのハンド・フードプロセッサーのシリーズで、
ブレンダー(ピューレ状にするもの)とチョッパー(みじん切りにするもの)がついています。
泡立て器とスライサーはついていません。

まずブレンダーを使ってみました。
カボチャとトマトを一緒に煮たものを直接鍋でピューレ状にしてみましたが、
漉したような滑らかな状態になりました。
ブレンダーはグリップ上部の解除ボタンを親指で押しながら横のスイッチを押すのですが、
ブレンダー全体がやや重いのと、グリップ部がやや太いので、
お年寄りや子供など、力がなく、手が小さい方には持ち難いかもしれません。
ブレンダーの刃の部分はカバーで覆われており、鍋に直接使ってもまったく問題ありません。
ただ、カバーが波状になっていますので、洗う時は少し注意が必要です。

特徴はコードレスです。
フル充電には2時間かかり、フル充電で約20分使用できるそうですが、
20分使い続けるということもそうはないと思います。
ある程度充電したら、後はコンセントを抜いた状態で置いておき、
何度か使いながら、その時に充電したりしなかったり、ということになりそうです。
急ぎで使う時に電池切れと言うこともあるかもしれないですが、
スタンドで充電するため、
コンセントに繋ぎながら使うということはできません。

ブレンダーは直接鍋に使ったりするので、コードレスは便利ですが、
充電の確認のひと手間がかかります。
使う時にコンセントに差し込んで使う、というのもまたわかりやすい使い方です。
パワーはコードレスであっても問題ないので、
台所のコンセントやコンロの配置によって、コードレスかコード付きか選べば良いと思います。
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ベスト1000レビュアー2011年10月10日
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コードレスにつきもののパワー不足はまったくなし、稼動時間も十分だと思います。
ただ、それだけの電力を維持するために、本体はかなり大きいです。
せめて分離できればいいのですが、海外のキッチンでは、そんな問題はないんでしょうね…。

離乳食作りなどで、頻繁に使う人なら非常に有用な商品だと思います。
しまっておいて、たまに使うような人には、充電時間の問題もあるしあまりお勧めできません。
有線モードはないので、常に充電しておかないと使いたいときに使えません。

また、コードレスという点だけで、これだけの値段がするのは微妙です。
この特徴にどれだけお金を出せるかがポイントになると思います。

***2012年3月追記

評価を3→5に改めさせていただきます。
コードレス最高です。もう戻れません。
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2014年10月14日
使って重宝しますが、5ヶ月で2回も故障しました。

2014年05月08日に購入して毎日使用していたら、9月下旬に充電できなくなりました。修理に出したところ「充電器の交換」となったものの、その後2週間で同様の症状が再発しました。
修理は交換修理でさえも1週間程度かかるので付き合うのが苦になり、コード付きのタイプ(マルチクイック MQ500)を購入しました。

【両方使ってみての感想】
MQ500のほうが回転が力強く安定しています。これは使ってみてすぐに感じました。コードとボタンの位置関係が良く、コードが付いたことによる不便は感じません。
なので、私はコード付きのタイプをおススメします。
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箱を開け、持ち手とブレンダーをセットした時の感想です。
計ってみたら806g、39.5cm。充電器に置いた状態では43cmとなり、台所で早くも邪魔物になってきました。これ以外にも大きな軽量カップとみじん切り用のチョッパー容器。置き場所ないですね。
持ち手にコードレス用の重いバッテリーが入ったため重いようですが、モムチャン・ダイエット4枚組みについてるダンベルだって1個700g。ダンベルより重いミキサーなんて、ちっともハンディではありません。
この重さのものを短時間とは言えスキーのストックのように天辺を握って作業する(スイッチの位置のため)わけですが、本体が長いためにかなり高い位置に腕を上げて使わなくてはならず、台がかなり低くないと結構キツイものがあります。
これで19,800円ならば、コードがあってもシンプルで小さいMR400Plus 3,817円(2011/9/16日現在)で十分だと思います。

そしてこれは「つぶす」「まぜる」が主機能のミキサーだったんです。てっきりみじん切りもハンディでできると思ってました。みじん切りには同梱のチョッパー容器に接続しなくてはなりません。それならナショナルのフードプロセッサー(みじん切り、おろし機能)のほうがよっぽど使いやすいし、チョッパー容器分しか場所とらないし、洗わなくてはならないという点では同じです。
そもそも日本の食生活では毎日マヨネーズ作ったり、ポタージュ作るわけではありません。大人だけの家庭でしたらつぶすより大根、ニンニク、生姜等、おろす作業のほうが多いと思います。あとは玉葱のみじん切りとか。
そして量もある程度ないとブレンダーの歯の中に入ってしまい機能しないので、少量をつぶしたいということもできません。ブレンダーの歯の奥に入った食物をかき出すのも怖い、でも出さないともったいない。
またバーミックスのようにスパチュラがついてないので、17cmという底の深い専用計量カップの底をキレイにすくうのは大変です。

但し離乳食を作ってる家庭にはとても便利だと思います。
あとは餃子屋さんとか、ハンバーグ屋さん、または毎日スペシャルドリンクを作って飲む習慣のある人とか。
自分の食生活を考えて、本当に必要か、またこの機種が合っているのか等、よく考えてからのご購入をおすすめします。個人的には乳児がいればこの手のブレンダーで離乳食を、乳児がいなければフードプロセッサーでみじん切り+おろし機能をおすすめします。

追記:チョッパー容器の底には、黒いゴムのすべり止めがついたものが付いています。実はコレ、外して上にかぶせればゴムパッキン付きの蓋になり、みじん切りした食材を容器のまま保存できるようになっています。もちろん底になっている部分が蓋の外側になります。いい考えなのかもしれませんが、私的には底に敷いていたものを蓋にするのは、なんとなく汚らしく感じちゃうんですよね…。
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2013年6月8日
通販で良くやってるあのブレンダーが以外と使いづらく、以前から気になっていたハンドブレンダーに乗り換え。これ大正解。容器を選ばず使えて、スープやジェノバソース、バナナジュースなどなど、とても手軽に使えてすぐ出来る。コードレスとそうでない方と迷ったが、これについての優位性は人それぞれだと思うけど、コード気にしなくていいのはやっぱりいいと思った。付属のチョッパーはあんまり使ってないです。チョッパーより泡立てつけて欲しい気がする。でも全体的に大満足。もっと早く買えばよかった。
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