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カスタマーレビュー

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2012年4月1日
Ustream,JustinTV,ニコニコ生放送などのウェブストリーミング配信に便利な最安機材
レコーディングにも使えます
別売同じメーカーのBEHRINGER社製xm8500というマイクと別売ケーブルと別売マイクスタンドと組み合わせて使用しております
【利点】
・激安、似たことが出来るUA-33は15000円。US-125Mでも1万2千円ほどであり、これはあまりに安い
・小型
・ASIO対応(ドライバは付属しておらず、メーカーサイトからDLすること)
・PC用マイク(エレクトレットコンデンサーマイク)も使える
・イヤホンは一般的なステレオミニプラグ接続
・簡易EQとPAN機能がある
・マイクはXLRおよびTRS接続両方対応(PC用ステレオミニプラグ接続にも対応)
・今までの製品で不評だった超眩しい青LEDではなく、暗めのオレンジLEDになりました
・電源プラグ→USB給電アダプター付属なので、PC無しでも使えます

【欠点】
・軽量かつゴム足がついてるわけではないので、本体が滑ります。何か滑り止めになる敷く物も用意するとよいかと
・マイクゲイン及びマイク音量を最大まで上げるとサーというノイズが発生するが、通常使用する程度の音量設定ならば気にならない程度
・XPだとmidiを再生できない(作曲しない人なら、ツクール製のゲームなどの音がならないことになる)
・S/N比は値段相応

【気になった点】
・PCで使う場合、赤いボタンは押しておかないとPCの音を聞くことも録音したり配信することもできません。赤いボタンは基本的に押しておくものだと思ってください
・右下にでかいつまみがありますが、PCで使用する場合、意味はなしません。ライン出力のMainMixOutの音量を調節するためのものです
・ミキサーとしては珍しいオールRCA接続です。家電やゲーム機がそのまま繋げます
・またSignalLEDもMainMixOutの音量に反応するため、PCの録音デバイスとして出力するものには反応しません
・長時間PCを操作しない時、極稀にイヤホンからジーというノイズが入るようになることがある、原因は不明、USBの抜き差しで治る。マザボを変えてもそうなる(win7 64bit homepre)
・PC用マイクも繋げられるが、ダイナミックマイクと比較して音量はやや小さめ(ECM-PC60とBSHSM06WHで確認)

【つなぎ方】
・エレキギターやベース:ギター→アンプ→302USBのLine入力 赤いボタン押さない
・ギターとPC音を共存:ギター→アンプ→302USBの2Track入力
・ゲーム機:ゲーム機→302USBのLine入力 赤いボタン押さない
・ゲーム機とPC音を共存:ちょっと厳しい。DSとか本体に音量調節が出来るなら2Trackで可能だが、ない場合少し面倒

【X-fi Go!Proとの違い】
おそらく同じ価格帯、同じようなことが出来る機材のX-fi Go!Proとの違いを知りたい人もいるだろう
・そもそも用途が違う、X-fi Go!Proは一般視聴用。302USBはレコーディング用と私は思っている
・使えるマイクも違う。X-fi Go!proはPC用マイクだが、302USBはPC用に加えダイナミックマイクや16Vコンデンサーマイクも使える
・音量調節の仕方も違う。録音用ミックス音量調節はどちらも同じくPCで行うが、マイクとPC音の個別の音量調節やEQをこちらでは本体のつまみで出来る
・ASIOにこちらは対応している。遅延がないのでレコーディングに有利なのと、例えばYamaha社が出しているNET DUETTOなどでネットバンドが組める。ニコ生では「ニコ生セッション♪」としているが同じもの、Skypeと違い遅延がなく同時に収録が可能
・X-fi Go!ProがPCでしか使えないのに対し、こちらはPC無しで使うことも想定している。
・こちらはお手持ちのエレキや電子楽器やiPodやゲーム機の音もミックス出来る

・X-fi Go!Proにエコーやボイチェンがついているがこちらにはついていない。やっかいなのがここで、というか無いのが普通なんだが、リアルタイムエコーをかけられる手軽さはX-fi Go!の方が上
この製品でエコーをかける方法だが、ボーカルエフェクターを合わせて購入するのが手軽かもしれない。BEHRINGER社のものならMIX800、別会社だとVoiceTone R1やVE-5やVoiceLive Playなどですかね
一応VSTホストとリバーブvstを組み合わせて可能っちゃ可能だがハウリングしないよう調節する必要がある。リバーブならまぁ良いが、原音が混ざる為ボコーダーや歪みとかは使えない
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VINEメンバー2013年5月24日
 この値段でこの性能、満足です。ノートPCとネット接続環境、マイクが有れば簡単に出先でネットラジオ放送ができます。
 音質や使い勝手の面については、他の方が詳しいレビューをしてくださっているので、別の観点からのレビューを投稿します。
「もう少しお金を出すと、コンプレッサーの着いたQ502が買えるけれど、本機とどちらがいいか?」
と迷っている方へ。
コンプレッサーとステレオのチャンネル数以外にも、違うところがいくつかあります。そのうち、マニュアルを読んでも分かりにくかった点を示します。
1)PCからの音の調整。
本機は、赤いボタンを押すことで、PCで鳴らしている音が、ステレオチャンネルに入り、ミキサーでの音量調整とイコライザーが使えます。
対して、Q502には、2TR/USB To Mainぼたんがあり、PCの音をUSBへ送れるのは送れるのですが、ミキサー側での音量調整およびイコライザーは使えません。音量は、PC側で調整することになります。
2)ヘッドホンでのモニターについて。
本機は、赤いボタンと、その隣にある黒いボタンを押し込むことで、PCとマイクの音をヘッドホンでは聴くが、PCの音はUSBに送らない(録音しない)という使い方ができますが、Q502では、これができません。
2TR/USB To Phoneというボタンが有り、できそうな感じがするのですが、これを押すと、ヘッドホンにはマイクの音が聞こえなくなり、PCの音だけが聞こえるようになります。ライン入力の音もヘッドホンには聞こえなくなります。
☆視覚障害者の方で、画面読み上げソフトウェアを使いながら、ネットラジオの放送をしたい場合は、Q502は使えませんので、本機の方が良いです。
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2015年11月22日
2年程前に購入しましたが、当時3400円でしたので、失敗してもいいやと思って購入しました。
今見るとじわじわと結構値段上がっています。即判断するには微妙な値段になってきました。

悪くはないのですが、今の値段まで考慮すると星3止まりです。
と、いうのが少なくとも簡単なボリューム調節程度まででしか満足して使えないので使い慣れて欲が出ると買い替えたくなる為です。

実際マイクのボリューム調整等もコンデンサーマイクが使えない事と、コンプレッサーでのピーク処理が出来ないので苦労しますし、ゲイン比に対してノイズが大きいと感じます。
キャスティングを始められる方でも後々の機材の選択肢が限られてきます。
楽器を繋ぐにしてもHi-zがないのでDAW入力用途には使えませんし、ダイレクトモニタリングできる機種と比べると非常に使いにくいです。
ヘッドホン等がミニプラグでないと使えないのも若干微妙です。このあたりは音楽機材がすでにある方の方が逆に不便でしょう。

上記の不便さに対して変換や掛け取り等の小細工して対応するくらいならもう少し上のランクを買った方が良いです。

個人的には予算が取れるなら YAMAHA AG03 あたりの物をオススメします。
入力数自体は変わりませんが入力デバイスに対しての汎用性と内部エフェクトの有無、出力用のジャックの汎用性等を踏まえると便利さは天地の差です。
あと、細かい部分ですが、302の方はピークランプに対しての余裕がなくピーク点灯したら手遅れですが、AG03は使った感じ少し余裕があるようですので、視覚的なピーク管理もやりやすいです。

ネガ部分を先に書きましたが、決して製品としての質が悪いわけでもなく、何も知らない時点から自分の必要機能を知るステップを踏む為には良いと思います。
ミキサー側でアナログに音質を変える事が出来るのも302の強みです。
基礎的な入力やスイッチングに関しては良く機能を絞り込んでいて、操作に不満も出ないでしょう。
少なくともPCのオーディオ面を機能強化したり、スピーカーの音を一元管理したいなら十分すぎる素材と思います。

惜しむべくは最初に書いた通り、値段があがっている事です。
ケチな発想ですが、個人的には「3000円台なら失敗が許せるけど6000円台なら最初から良いの買うわ~」となります。

が・・・実際、私自身は302で色々勉強して、普段使いPCにAG03、DAW用PCにUR44を買い足しました。
この製品がなければ自分の環境に必要な機能が分かりませんでしたので、非常に感謝しています。
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2012年8月25日
安い、小さい、簡単にステレオミックスが出来るので購入しました。

SHURE BETA57Aを使用していますが、どうも今ひとつ声が大きくなりません。
その分☆1つマイナスです。

GAINを上げすぎると音が悪くなる感じでしたのでOPアンプでマイクプリを作りました。
×5〜10位でいいと思います。
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2014年6月3日
この機種に限らずBehringerのミキサーのUSBに使用しているチップ(PCM2902E)には重大なバグがあり、USB経由の場合には左チャンネルに比べて右チャンネルが1サンプル(48kHzのサンプリングレートにおいては0.02ms)遅延するというものです。これはチップメーカーが6年前に明らかにして新製品への採用はしないよう警告を出して後継機種(PCM2902B以降)へ移行したにも関わらず、数年たってからBehringerはわざわざそのバグありのチップを使って多くの新製品を出すということをしています。バグのせいで市場に余ったパーツをタダでかき集めたのかしらなんていう邪推すらしてしまいます。

アナログインアナログアウトで使用する限りは、しょせんBehringerの音質だという程度で済みますが、これは皆さん納得で購入されていると思います。しかし、いくらなんでもUSBを経由したらLRがタイミング的にズレるなんてデジタルパーツでは信じられないヒドイ話です。録音ものはオリジナルとは別物になってしまうわけですし、わざわざUSB付きのバージョンをチョイスした消費者をバカにしているとしか思えません。メーカーへ指摘しましたが、全てはこのチップの「誤差の範囲で仕様です」との1点張りで、数年前にバグが発覚しているパーツをあえて新製品に使ったことについてはいっさい返答が帰ってきません。

ただ、保証期間に関わらずこのことを理由に返品はできるそうなので、USB機能を使わない人以外は返金してもらって安くてもLRはズレない製品に買い替えるのが良いと思います。
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2015年10月7日
放送時に全然自分の声が聞こえないのでこちらを買いましたが
音量マックスゲインマックスでも全然聞こえませんでした
結局配信ソフトのほうで無理やり上げてる感じになってます
自分の声が元から小さいってのもあるかもしれませんが
skypeなどでは普通って言われてるので配信ソフトのせいかもしれませんがちょっと残念でした
自分の声にエコーをかけたりする機能はないので注意です
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2013年9月16日
コツさえ掴めれば問題なく普通に使えます!
手軽に音を扱いたい方にはぴったりです!

さすがベリンガーといった感じです!

また軽いUSBオーディオインターフェースとしても使えます。

ダイナミックマイクも接続できます。
ファンタム電源は15Vが常時供給されていますので接続する際は注意して下さい。

注意するポイントとして、
USBでパソコンと接続した場合は、
ミキサーの本体のマスターが機能しませんが、
パソコンのデバイスの設定で音量が調節できます。

パソコンとUSB接続時のマスターが機能しないことは、説明書には書いてますが、

デバイスの音量については、
説明書には書いてませんので、自分がデフォルトで低いことに気づかずにマイクやラインのゲインを上げた結果ノイズが乗りまくる…ということが最初ありました。

分かる方はすぐに気づくと思いますが、
もしUSB経由でパソコンに接続してる方で、マイクの音やラインの音が小さく、ゲインを上げてもノイズが多い方はデバイスの音量を確認してみて下さい。

※追記
他の方も書かれていますが、USBオーディオインターフェースとして使うには少し音が悪くなる傾向があります。

とりあえず音を取り込みたい方には問題ないレベルです。

マイナスはありますが、
それを踏まえても良いお手頃ミキサーですね。
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2012年6月14日
1.とにかく安い。
(5年ぶりぐらいにオーディオインターフェイスを購入したが、最近ではこんなに安いのがあるのかと驚きました。)

2.見た目がかっこよい。
(サブのパソコン用に購入したので、見た目はまったく気にしてなかったが、いざ届いて実物を触ってみると感動しました。。全然ちゃちくない!!

3.イコライザーが意外に使える。
(ノートPCは安いウーハー付のスピーカに接続しています。<クリエイティブ 2.1チャンネル ステレオ アクティブ PCスピーカー SP-SBS-A120>
低音は良く出るのですが、中高域の音が弱く、人の話し声が聞き取り辛いのですが、このイコライザーでハイを上げるとすごく聞きやすくなります。アナログのつまみが使いやすくてすごくイイです。)

4.ボリュームがつまみで調整できる。
(非常にアナロギーですが、断然使いやすいです。)

5.メインPCではUA25-EXを使用しています。それと比べると、音質は見劣りはしますが、使用感やコストパフォーマンスを考えると、購入してよかった!と感じています。
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2015年8月17日
3年間、ほぼ毎日使ってみての感想です。
音質:これを通しても劣化を感じることなくとてもいいです。
機能:IPod+シンセ(EQで高音/低音調整)をミックスしてアンプに流す用途だけなので必要十分です。
 欲を言えばこのサイズで上位のQX****USBのようにデジタルエフェクト版も欲しいところ。
価格:買った当時は円高のためもあってか、かなり安価でしたが、本来の価値で言えば現在が適正価格と言えなくもないです。
故障:ヘッドフォン(6.3mmフォーンプラグ)に、3.5mmへ変換するアダプタを繋いでほぼ毎日使用していたため、この指し方だと3.5mmのジャックに力がかかるためか、2年を待たずに接触不良気味になりました。また3年目からはフォーンのボリュームにガリが出て、ノイズが常時混じるようになってしまいました。
 入力ジャックが楽器系の6.3mmフォーンではなく、家電系のRCA系なのは、この302のみのため、また同じものを買いなおすことにしました。
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2016年8月14日
PCにて生放送、DJ、youtube用に購入しました。
こちらの商品はyamahaのAG03に似た商品です。
利点を上げるとすると
・低価格なのに機能が豊富で使いやすい。
・PC用マイク、ダイナミックマイク、ファンタム電源を使うコンデンサーマイクを使える
・ステミキ機能
改善点は
・マイクゲインを大きくするとノイズが多くなる
・滑り止めがない
・赤いボタンを常に押しておかないと大体の機能が使えない(DJをやったりする人はどくに気になりません)

こんな感じです。僕はこれを配信用にサブとして購入しましたが現在はyoutubeをこれを使用してやるほど使い勝手がいいです。低価格で多機能なので入門機としても使えると思いますよ。物足りなくなったらタスカムのUS-366やyamahaのAG03などに変えるといいと思います。ただDTMをやるならCI1やUA-55といったしっかりとしたオーディオインターフェイスを買いましょう。
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