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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
35
5つ星のうち3.9
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2017年9月5日
しばらくMTRというものから離れていましたがあまりにも進化していてとても驚いてしまいました。
ギタリストやちょっとしたバンド活動ではこれで十分すぎると思います。
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VINEメンバー2017年7月22日
このサイズで十分な性能です。
ただ、マニュアルがわかり辛い!
Roland(BOSS)製はもうすこし工夫を!
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2017年6月7日
多機能なので便利ですが、
迷います。MTRは初めてですから
他との比較は判りませんが、
使い易いと思います。
良い買い物でした。
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2016年2月15日
基本機能は満足ですが、SpeedのMINを50%以下にはできないかなあ?

問題はボタンの大きさ
これは結構つらい
ロータリーエンコーダももっと突起爪を立ててほしいし、それ以外のボタンに大きさとクリック感覚がほしい
加えて、重さが軽すぎ
ケーブルを刺すとケーブルに引っ張られて、動くのが面倒

ま、コストパフォーマンスは良いです
上記改良が入れれ、もっと高くても問題ありません
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2017年1月10日
学生の頃にようやくカセットテープの4トラックのMTRが出始めた世代です。

上を見たらきりがないけど、この価格で、この音質で、この大きさなら上出来です。
エフェクトも十分に揃っていて極端に凝ったことをしないのなら十分かと。
内蔵マイクの音質もまぁまぁなので、バンドの練習を録音したりするのにも使えます。

約3年使ってみて不満な点は・・・
①ボタンが小さい
②プリセットのリズムパターンが多いのでイメージにあったパターンを探すのに時間がかかったりする
③ギターを接続すると必ずエフェクトがオンになる
④液晶が小さいのでファイル名の変更などがやりにくい

どれも、コストパフォーマンスを考えたら目を瞑ることのできるレベルです。
壊れてしまったOD-1を再現してくれるのが気に入っています。
当たりの固体だったのか、故障は皆無で、元気に稼動しています。
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2012年9月10日
エレキギター歴20年。
技術進化を感じる一品です。
こんなのが学生時代にあれば、バンド活動がもっと楽しいものになっていたと思います。
好きな楽曲に合わせて練習出来る楽しみと「いい音」が鳴らせる楽しさが合体しております。
まだ試してませんが、曲作りが手軽にできるのも特筆ですね。
中年おじさんに活力を与えてくれる名品です!!

ダイヤルが回しづらい、マニュアルが分かりづらい等の不満はあるものの、それをカバーする
魅力は十分あります。
数年後には、解消される製品が出るのかな?
ということで星ひとつ減らしました。
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2011年6月26日
まずKAOSSILATORを入手したときにシンセと組み合わせて使いたいと思い、初代のMicroBRを購入したところ、あまりにも使い勝手が悪かったのですぐに手放してDP-004を買った経緯があります。
ステレオでLRの2トラック使うので色々と遊んでいるうちにトラックが足りなくなってしまい、8トラックのMTRが欲しいと思いDP-008と迷ったところ、コンパクトさと期待を込めて発売したばかりのこのBR-80を選びました。
今度は操作性が初代と比較して大幅に改善されています。画面がグラフィック液晶になったため、情報量が増えています。特にトラック毎のグラフ表示が出来るようになった点は大きいです。
また、カーソルによる設定項目の移動はありますが、ダイアル操作を採用したことにより、他のMTRのツマミやスライダー操作のように直感的に操作できるようになりました。
内蔵マイクもコンデンサマイクになり、自然な音を拾ってくれるような感じになりました。
標準入力端子が1個しかなく、ステレオ入力の場合はステレオ・ミニ・タイプのLINE-INに接続することになりますが、今の使い方の範囲では特段問題もなくクリアな音で録音できています。
初代の不満点が解消されて非常に満足できる機種だと思います。
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2012年8月20日
まだギターをはじめて2年くらいですが、耳コピーをするのに便利、との雑誌の記事を読んで購入しました。PCからWAVかmp3の音源ととりこんで、eBANDのモードで再生します。再生速度を1%刻みで50%までおとすことができ、しかも音程はもとのまま、というのが便利です。もっているwalkmanでも再生速度は落とせますが、遅くすると音程が低くなってしまうので致命的です。
eBANDはとりこんだ音源と一緒にセッションもできます。センターキャンセル機能があるので、もとのギターの音のレベルをぐっとさげて、その代わりに自分のギターで演奏したら、一流のバンドとセッションしている気分です。センターだけでなく、キャンセルする音の位置も変えられます。ギターの音はイフェクトでいろいろ変えられるのでこれも楽しい。
それ以外もいろいろできるようですが、まだ使いこなせていません。
欠点は、再生速度が60%くらいまでさがってくるとかなり音質がおちること。
センターキャンセル機能はまだ不十分で、もとの音が聞こえてくること。(正しい音が聞こえるので、ある意味、先生が小さな音で一緒に弾いているようでいいところでもあるのですが。)。スピーカーがないので、イヤフォンか外部音源が必要なこと。などです。

それでも、たとえばビートルズのジョン・レノンの代わりにギターで参加してセッションしている気分、というのはめちゃ楽しいです。それを録音もできます。(それを人に聞かせたくなりますが、実際にやると大迷惑で、友達を失うと思うのでやっていません)
少々の欠点があっても余りある楽しみがあります。私の中では文句なしの五つ星!
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2011年7月10日
発売前から噂を聞いて、発売を楽しみにしていました。
早速購入しましたが、正に期待通りの出来です。

【eBandモード】
最初から入っているデータをカラオケにしてギター練習できます。
PCからmp3をコピーすれば、これももちろんカラオケ状態。
テンポやキーを変えたり、繰り返し再生出来たり、演奏を録音したり。。
今までやりたかったことが全部できちゃう感じです。

【MTRモード】
こちらはMTRとしてはシンプルな作りです。
ただし、ドラムパートがMIDIで鳴らせるので、ドラムパターンを選んだらすぐに録音開始ができます。
今までDTMで録音していた時の面倒くささから一気に解放された気分です。
複雑なことはできませんが、その分だけ使い勝手が高い感じです。

【LiveRecモード】
本体についているステレオマイクで録音できます。
これもライブやバンド練習の録音に活用できそうです。

【使い勝手】
液晶画面が見やすくて、やりたいことをすぐに見つけられる感じです。
アウトプットレベル、インプットレベルは、あえてアナログにしてありますが、この「楽器感」がいい感じです。

基本的にエレキギタリスト向けの機材ですが、マイクがついているので他のアコースティックな楽器でも十分に楽しめるのではないでしょうか?

ちなみに、大容量のSDを使うと起動時間が遅くなります。(多分、電池の寿命も短くなる?)SDの容量はよく考えて選んだ方が良いかもしれません。
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2014年3月22日
ZOOMのR24、TASCAMのDP008と買いましたが
現在販売されているMTRの中では一番お買い得だと思います。
(さらに古いMTRもいくつか持ってますが割愛)

ひとことで言うならばコスパ最強。
ただしそのぶん操作性の良さはトレードオフだと思って下さい。
ZOOMのRシリーズや同社のBR-800と比べるとフェーダーや
独立スイッチがない分操作にひと手間かかりますが
決して判り難い場所にそれらが埋もれているわけではなく
カーソルキーの下押しでそれらはすぐ出てきます。

操作の素早さではTASCAM製品に軍配があがります。
がいかんせん向こうは録音するだけで
エフェクターがないもしくは充実してませんし
ZOOM製品に比べるとコンパクト設計です。
それどころか液晶セグメントの細かさは
それと同等か一歩リードしているくらいの精度があります。

それとあまり知られてない事なのですが
現在DAWの需要に押されてデジタルMTRも
「切り貼り編集」ができない物が多くなってきましたが
これは小型にも関わらずそれが「できます」。
ZOOM製品はDAWに細かい編集を投げている所があって
それは必ずしも間違いではないのですが
BR-80と比べると痒い所に一歩手の届いてない
中途半端なところがあります。

マルチエフェクターも実に細かく設定でき
その中のギターアンプシミュレータ一つとっても
アンプの前に置いたマイクの向きや
距離まで設定できるのには驚きました。

ただし不満点もあります。
買って初めて使ってみた時から感じた
「ジョグダイヤルの回し難さ」が気になります。
これは使っている内に滑らかになってくると思いましたが
2年間使い倒してますが一向に変わらずそれどころか
たまに誤動作(操作が一欄飛ぶ&戻る)することも起きてます。

あとその周りの「カーソルキーの押し難さ」もいただけません。
また上位機種のBR-800はタッチキー操作になってしまったので
こちらは逆にボタン類が確実に「カチッ」と押して確認できない点で候補から外れました。
この辺りの操作性は旧製品BR-600に一日の長あり(ただし録音メディアが;;)

【追加訂正】----------------------------------------------------------------
なので個人的に故障しないよう常に使わない時は別売りの
「キャリングポーチ、シリコンケース」を使う等気を遣ってます。
Silicone Case/Pouch Set for BR-80
両方で包むとポーチがケースに引っかかって出し入れが多少面倒にはなりますが
「保護する」とゆう点で万全であり、幸い操作に影響を及ぼす類いのケースではないので
これらは安心しておすすめできます。
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あとこれだけ精密な製品ですので埃にも弱いと思います。
マイクがすこぶる高品質なので野外録音の友にもなると思いますが
防滴性能のあるスマホやデジカメで録る時のようなアバウトさより
ほんの少しの「用心深さ」を持って扱う事をおすすめします。

あとMTRモード、e-bandモード、Live-Recモードの
「1台3役」的なお得感もあるので他の物より末永く愛用したい所です。
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