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2017年6月10日
女優の力でかろうじて見られる内容になっている。内容は特別面白いわけではない
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2017年11月10日
なんだろうかノスタルジーな感を漂わせ、テーマソングが耳に残り、女子たちも葛藤があるんだぞーと。。。
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2017年11月1日
映画、ドラマにしても1番なんだったのか、観なくても話が繋がるよくわからない回でした
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2011年8月16日
インディペンデントながらも各賞を受賞した「SR」の第2弾。
ストーリー展開は、パート1同様であるが
最後のラップシーンはまさに圧巻!!
完全にノックアウトされ号泣しました…。

それぞれの思いをラップにのせて語る部分が、たまりません。
パート1の主人公達が、パート2の主人公の女性達をあおり
それぞれの思いが交錯する場面は、本当に心が揺さぶられます。
シリーズものは、大抵パート1を超えられないものですが
これは、完全に私の中では越えています…。

自分の好きな事を続ける時に起こる葛藤とジレンマ…。
誰もが、人生において通る道を
「ラップ・日本・地方」に落とし込んで
より鮮明に描いた作品ではないでしょうか…。

インディペンデントという予算に限りのある作品でも
作り手が、本気で取り組み、魂をこめれば
珠玉のものが作り上げられるという事が
再認識できました…。

近々、パート3が撮影されるようですが
色々な意味で期待せずにいられません…。
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2012年1月20日
「SR」のあいつらが帰ってきた!あれだけ東京、東京と叫んでたのに行き着いた先はグンマって・・・高崎線下ってるじゃん!
でも、2の主役はB-HACK♪シュッシュッシュッ〜が頭から離れません!
「セックス&シティ」に対する群馬からのアンサー、「モテキ」ならぬ「モテナイキ」
園子温と大根仁の間に立つ入江悠という男、やはり只者じゃないと。
クライマックスシーンでアユムに絡むあの感じの悪い親戚は誰だ?
アユムが泣きながらリリック刻む姿にもらい泣き。
でも最後には笑顔になれる素晴らしい映画です。
にっちもさっちもいかなくなって、右往左往してる全ての人に見てもらいたい作品。
ヒップホップも鳴り止まないっ!
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2016年1月24日
発見した!主役の髪型、マルサの女オマージュっしょ?
気付いた俺、すごくね?映画通じゃね?
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2017年9月18日
サイタマノラッパーシリーズの評価ですが
1作目は星5コの最高評価
3作目は星1つの最低評価
(3作目は監督のパワハラ、モラハラ問題などがネットニュースで騒がれて作品を楽しめなかったため)

今作はそのちょうど中間の星3コです。
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殿堂入り2014年12月23日
主役のサブカル女子の理想型のような山田真歩がかわいい。
安藤サクラもラップの掛け合いのシーンでは本当に楽しそうに笑っていていいですね。

ストーリーは前作と似てる。
ただ今作は女性が主役ということでよりリアルに年をとることに重みを置いてます。

ラップはあくまで対象であって、本当に求めているのは現実の生活とは違う何か輝かしいもの。
溢れる未来のあった若い高校時代だったり、それをもう一度やり直そうと再結成するのだが・・・

当然そこには戻れない。
毎日こんにゃくを作る思っていたのとは違う未来。
変わらない現実を諦観とともに受け入れるにはまだちょっと若すぎる。

ただちょっと思ったのが、大きな街を歩いたり、海外に行ったり、とか、そういう未来を描くためにどうして大学に行くとかしなかったのかと。
群馬でラッパーとしてやってれば売れて、そういう未来が待っているとおもっていたのか。

またおっさんになった今だからこんなこと考えるんですが、夢をかなった人たちだって、実はあまり変わらないんじゃないかと。
ステージで輝いてる伝説のタケダ先輩だって、普通の生活は部屋に引きこもって、多分アルバイト生活。
現実社会の売れてる有名なラッパーだって、曲作って、CD売って、歌っての繰り返しの日々。
映画製作、女優、野球選手、夢がかなってしまえば単調に続く日々なんじゃないかと。

調べてみたらこの撮影場所は群馬じゃなくて、埼玉なんですね。
それもかなり笑えました。
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2017年7月2日
ドラマからの遡りで観たけどこんなにボロ泣きするとは思わなかった。
誰かに伝えたくてついレビュー書いてしまった。
今更だけど一人でも多くの人に観て貰いたいです!
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ベスト500レビュアー2011年8月5日
前作では30歳前のニートラッパーが
本当の自分の言葉でライムをする感動的なラストシーン
に深く心に突き刺さりました。

今作では30歳前の女子(仕事あり)達が昔のように
ラップをしようとするが理想と現実のギャップに苦しむ話です。

中盤からラストは前作と同じ展開です。
しかし、エンターテイメント的(前半のMCバトルは面白かった)、
機材的(前作はカメラ一台だった)、
役者的(安藤サクラ、岩松亮といった有名俳優を起用)、
レベルが上がっています。
しかしながら、前作のカメラ一台長回しによるラストシーン、会議シーン
といった名シーンは今回はありません。
とはいうものの現実と向き合っているエンドロールのシーンは素晴らしいと思います。

おすすめです
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