Androidアプリストア Amazonファミリー 2017年本屋大賞 Amazon Cloud Drive psm Amazon MasterCard nav_flyout_biss DVD Blu-ray FF8-AD 2017 ファッション Fire HD 8 Fire TV stick 母の日ギフト特集 2017 花粉対策特集 DIY・ガーデニング タネ・苗ストア Kindle Amazon MP3 アウトドア HITOSHI MATSUMOTO ドキュメンタル シーズン2

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
1,240
5つ星のうち4.0
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

2016年3月9日
性能に関する感想については他の方のレビューに任せるとして
購入検討中の方に GV-USB2とGV-USB2/HQの違いについて一言

「I-O DATA USB接続ビデオキャプチャー GV-USB2」の上位機種となる
「I-O DATA USB接続ビデオキャプチャー高機能モデル GV-USB2/HQ」と
どっちを買えば良いのか気になった方がいらっしゃると思います。
「/HQ」の方は付属ソフトがひとつ余分についていて、そちらの付属ソフトは
BD-Rへのライティングが可能になっています。違う点はそれだけです。
ハードウェア性能に違いはありません。まったく同じ商品です。
ですので、自前のライティングソフトをお持ちなら「/HQ」を購入する必要は
まったくありません。安い方の購入をお勧めします。
0コメント| 181人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年11月4日
私はゲームプレイ動画を録画するためにこの商品を購入しました。

この商品の下位互換のGV-USB2という選択肢もあったのですが、
S端子SD画質がHD画質並に良くなるというのが魅力的だったのでこちらを選びました。

録画してプレイ動画を作る事自体初めてだったので、
うまくできるかどうか不安もありましたが録画に関しては説明書を見ただけでも楽にできました。

録画した動画を付属ソフトから直接You tubeに投稿でき
HD画質を選択することにより720pで見られるようになります。
試しに360pから720pで録画した動画を見てみたら、よりシャープに鮮明な画像で見られたので良かったです。

ただし録画に関しては良かったものの、動画編集に関しては説明書(非常に薄っぺらいです)による
具体的な説明が不足しており初心者の私には理解しにくいのが難点でした。
(このソフトを使った後にwindowsライブムービーメーカーを使ったら快適でびっくりしました)

せめて字幕、エフェクト、カット等使った一連の簡単な動画作成例や
わからなかった時のヘルプ機能が充実してれば、初心者の私でもなじみやすかっただけにその点は残念です。

下位のGV-USB2に比べると高画質機能、HD画質でのYoutubeへ直接アップロード、
付属ソフトによるエンコード機能、動画編集等やれることが増えるので値段差を考えるとお得だと思うのですが
編集知識に自信が無い人には少し使いこなせない部分もあって損をするような気もします。

なので満足に使えれば星5つですが、
誰でも簡単(録画、ダビングは簡単でも編集は説明不足)といいつつ配慮に欠いた分星4つとさせていただきます。

もしキャプチャーを買おうかどうか迷ってるのでしたら
画質や編集にこだわらない方ならGV-USB2を
少しでもいい画質で編集に自信のある方はこの商品(GV-USB2/HQ)という感じで一考してみてはいかがでしょうか?

※付属ソフトからYoutubeに投稿しようとすると従来録画時間15分まで投稿できる動画が10分までとなりますので気をつけてください。
(追記:現在Youtubeでは15分以上の動画も投稿できるようになってます)
0コメント| 276人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年12月21日
PS2.3.PSP,Wiiなどのゲーム機で使ってます。

部屋にテレビがないのとスカイプで画面共有する目的で購入しました。

商品届いてさっそくS端子で繋いでみたのですが画質が最悪に悪かったです・・・
その時は商品についてくる付属のキャプチャーソフトをインストールして映していたのですが、この商品付属のキャプチャーソフトは使い物になりません(笑
動かすたびに画面がぶれたりしてました。

偶然とあるサイトでアマレコTVというソフトを見かけてアマレコTVでキャプチャーしてPC画面にゲームを映してみたらめちゃ画質がよくなりました!
付属のソフトは使わないほうがいいです^^;
2コメント2件| 441人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年6月1日
商品を注文して意外と早く届きました。早速商品をパソコンにつないで、説明書の通りビデオテープからDVDに変換しました。高機能タイプとあって私の予想通り、いや予想以上に良い仕上がりでした。またパソコンに保存した後ハイビジョン化もできるとのことで、今までのテープの画像がさらにきれいになると思うと嬉しくなってきました。説明書もすべて画面の絵をを示して、どこをどうクリックするか丁寧に説明しており、最初から失敗がありませんでした。操作の仕方も初心者でも簡単にできるように良く工夫されていると思います。慣れればいろいろと使えるかもしれません。これで5000円台なら十分だと思いました。この商品は一年以上迷って、今回思いきって購入しましたが、購入して良かったと思っています。これは決してほめすぎではありませんよ。
0コメント| 98人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VHSに録画した個人で撮影した旅行記録や、昔録画したW杯などが、再生機もないうちの環境で物置に眠っていたのですが、重い腰を上げて、これらの資産をPCに取り込む作業を決意。VHS再生機はハードオフで1,500円で購入しました。

びっくりするくらいシンプルな機器、と言うかケーブルで、ビデオデッキの映像・音声端子とPCのUSB端子を繋げ、ビデオデッキを再生、PCの方で専用ソフトで録画ボタンを押すだけで取り込み開始。難しいことは何もありませんでした。

取り込みには当たり前ですが、再生実時間掛かるので、時間と気合いが必要です。出かけているとき、眠っているときに取り込ませてと言うことを続けて、大量にあったVHSビデオをPCに取り込みデジタル化することに成功しました。

こういった過去の映像資産は、もう二度と見ないだろと言う突っ込みは重々承知です。自分でもそうなんだろうなと思ってはいますが、じゃあきっぱり捨てられるかと言えばなかなか捨てられないわけでして。そういう意味で圧倒的省スペース化が図られるこの方法は、「捨てる」と「捨てられない」と言う両方の真逆の要求を、完璧とは言えないまでも、極限まで実現する究極の作業ではないのかなと。

お陰で場所を取っていた100本くらいのVHSビデオを全て処分することが出来、収納スペースも増えて万々歳です。
1コメント1件| 161人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年4月18日
別のメーカー(大手ではない)のものを使ってたがすぐ壊れたのでこの製品を購入。
こちらは、しっかりキャプチャーしてくれて機能的には大変満足しています。
しかし、自分みたいに適当に録れればいい人にとってはありがたい製品ですが、
高画質を追い求める人は付属以外のキャプチャソフトを探してきた上に、
エンコードソフトやコーデックの問題など大変面倒くさい関門が待ち受けています。
かつてRZ2+マジックTVで楽録生活を満喫していた自分からすると、
用途が違うとは言え、面倒くささの割にリターンが少ない感じがどうしてもしてしまい、
あまり画質を追い込もうという気になれない製品です。
楽に綺麗にキャプチャーしたい人は、ソフト面を考慮して買った方が良いです。
0コメント| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2016年11月15日
以前は「キャプチャーボードが!」といってましたが、線1本で出来るのは大変助かりますね。
昔は個人宅の録画といえば「ビデオ」一択だったんですが・・・
古い機器からのデータ吸出しにも使えますし、デッキ等あるならそのまま再生しても良いですしね。
赤白黄色のコンポジットからUSBへの安価な窓口として優秀です

「録画」という点では「ソフトウェア」の仕事なんだけど、付属物より遥かに優秀なのが無料で見つかりますけどね;
ドライバだけつけて(もしくはDLLアドレスだけ記入して)より安く・・・てのは贅沢かな
0コメント| 5人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2015年7月17日
多分皆さんはこれを使えばGV-USB2(無印)より画質が良くなると!思ってると!思われますが!実際画質は(無印)のGV-USB2と変わりません!じゃあ!何がHQなのかと言いますと!編集ソフトで画質が良くなるってだけです!なので買う時には考えて買いましょう!
0コメント| 66人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年3月28日
以前から昔のビデオ録画物やLDを、PCに取り込みたいと思っていました。
いざ探し始めると、安い物では1000円を切るので、試しにそれでもと初めは思いました。
が、色々な製品のまちまちのレビューを読むと、思いの外多い「壊れた」の星一つ評価。
正直買うまで半月も悩みました(笑)が、今回こちらを買ってみました。

★迷った製品
最終的にエアリアというメーカーの「必殺2」と、コレと、コレの「HQ」じゃない物の3つで悩みました。

必殺2は対応できる端子が多く(沢山あるとワクワクするねw)、先行き必要な時がくるかなと。
エアリアはメール対応だけみたいだったので、秋葉原の取扱店で必殺2の簡単な説明を受けました。
ドライバの内容は分かりませんが、自分には赤白黄色&S端子以外まず縁がない事だけ分かりました。

そうなると知ってるメーカーの方が良く感じ、2択に絞られました。
DVDドライブPCの私はHQじゃない方でも良いかなと(2000円違いは大きい!)

★HQを選んだ理由と考え方
まずフリーダイヤルで、メーカーに直接内容を聞けた事が良かったです。
それとこのHQには、BDにも出来る事以外にメーカーの推奨する編集ソフトも入っていた事。
またそのソフトで作ったと言われる編集動画をネット上で見れた事。
最後にコレは偶然ですが、5000円切って売っていたのを見つけれた事でした。

よく「??(フリーソフト名)と合わせて使ってます」的なレビューをよく見ますが。
自分のPCでそれが出来る保証が全くなく、またそのレビュー理解出来る人って「既に詳しい人」ですよね?
ネットでそのフリーソフトを調べる所からのド素人(自分)には、まずは「アナログ画像をデジタル化!」で。
それが出来たら、編集もしてみたいな〜となるんでしょう(それ今の自分ですw)
その時聞ける相手(メーカー)が一緒であれば、話が早いだろうと考えて買いました。

実際、先ほど言った編集された動画を見た感想は「ここまで出来るんだ〜!」と関心しました。

★ドライバ&ソフトについて分かった事
買う前に電話で聞いた際、このソフトは「TV出力機能の無い物が前提」との事でした。
PCでテレビが見れる人は、その機能と被るドライバが誤作動を起こす恐れがあるようです。
購入前にメーカーにインスト予定のPCスペックを伝えてみるのが一番かと。

買ってから分かった事は、まずインストールは超楽ですw
で、録画を早速やってみましたが、これまた簡単に録画出来ました!
録画時はタイムラグ的なのが起こるなんてレビューもありましたが、自分は特に大丈夫でした。
普通にテレビへ繋いだ時同様に見れました(ゲームとかだとそうなるのかな?)

ココまではとても良く、星5つあげたかったのですが・・・

他の方のレビューでも見た、編集ソフトについての記述が説明不足ハンパない!
編集作業に入った瞬間、「何?」の連発です。
何となく「余分な部分はこうすれば消せる」的な事をやってみても、なんか違うし。
保存すると、上書き保存ではなく別のファイルに編成され、それをどう開いて良いのか微妙だし。

とりあえず取り込んだ(ダビングした)画像をコピーして、片方を使って練習しています。

まぁこれについては、オンラインマニュアルを聞き出すか、無ければ作らせるか。
メーカーにちゃんとサポートさせる方向で、今後勉強していこうと思っておりますがw

★アダプタについて分かった事
「壊れやすい」的のは嫌だと思ってますが、まだ流石に大丈夫です(まぁまだ1回しかだしw)
差し込んでみたところ、テレビやモニターの先込みと変わった感じはしません。
むしろ手で持てるので、丁寧に抜き差しをしやすいです。

録画で使って気付いたのが、商品画像のUSB端子の下に見える部分(S端子の上のヤツね)
差し込んでいるだけで、そこに熱を持つみたいです(持つとほんのり熱ったかい)
差しっぱなしと思ってましたが、自分は使う時に指すことにしました。

一応みんな知っている(分かっている)かもですが、HQとの違いはディスクの内容だけみたいです。
このアダプタはHQじゃない方と全く同じ物だとメーカーに確認しました。

またオマケですが、作った時期によって製造元(国)が違うみたいです。
因みに自分のは「MADE IN TAIWAN」となっていました。
これも当たり外れに関係してくるかもしれません・・・

★まとめ
自分みたいにド素人は、多少高くてもHQの方が手頃かもしれませんね。
とりあえずBDに綺麗に書き込める機能も含め、推奨の物が一通り揃ってるので(まだ使えてないけどw)
授業料と思って、とりあえず一つで済ませる方が楽かつ安上がりかと思います。
勿論「取り込めるだけで良い」人や、フリーソフトに詳しい人はHQじゃない方が安いので。

このHQは、動画の取り込みなどを「一度もやったこと無い人」用と私は感じました。
どの部分でトラブっても、同じメーカーに相談できる事はド素人にはありがたいかと。

今の私としては「ちゃんと取り込めた」事が、まず嬉しいです☆
既に編集ソフトを探さなくてもいいので、のんびり編集作業も覚えていこうと思います!
0コメント| 62人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2017年2月16日
8ミリビデオのデータ化に使用しました。
50本超をデータ化するにあたって全く問題なく、十分な機能を備えていました。

付属ソフトの性能が悪いと言うことなので、フリーソフトを使用しています。
使用したソフトはキャプチャーソフト(録画)として「アマレコTV 3.10」、エンコードソフト(容量を小さくする)として「AviUtl」です。

以下後続の人のために覚え書き。

■はじめに
1.商品をパソコンに接続。
2.商品付属のCDを入れて、「カスタムインストール」→「ドライバインストール」。
3.商品とビデオ再生機を接続。

■アマレコTVを使ったビデオキャプチャ
1.「アマレコTV3.10」をインストール。
2.「AMV4ビデオコーデック」をインストール。(アマレコTVの起動に必要。シェアウェアですがインストールは無料です。)
3.「Ut Video Codec Suite」をインストール。
4.アマレコTVを起動し、左上のアイコンをクリックして設定画面を開く。
5.「録画設定」タブ→「更新」ボタン
6.「ビデオ圧縮」欄の「コーデック(いろいろ)」→「ULH0」を選択
7.「グラフ1(デバイス)」タブ→「ビデオキャプチャデバイス」欄から「GV-USB2,Analog Capture」を選択
8.「入力端子」欄から選択。(赤白黄のケーブルなら「Composite」、黒いケーブルなら「SVideo」)
9.「オーディオキャプチャデバイス」欄から「GV-USB2, Analog Capture」を選択
10.「フォーマット」欄から「*w=720, h=480, fps=29.97 fcc=YUY2, bit=16」を選択
11.「全般」タブの「保存先」欄で、保存先を指定。
12.「OK」を押して設定を閉じる。
13.赤い三角のアイコンを押して録画開始。下のステータス欄の「録画中...」の横に録画時間が表示されればOK。
14.再生機でテープを再生する。
15.赤い四角のアイコンを押して録画終了。以降は12~15を繰り返すだけで録画できます。

■AviUtlを使ったエンコード
1.「QuickTime」をインストール。(プレーヤーは不要)
2.「AviUtl」をインストール。(インストール先は、「Program Files」フォルダや「Proglam Files (x86)」フォルダ”以外”を指定。)
3.「L-SMASH Works」をダウンロードして解凍。解凍したフォルダを開き、「.auc」「.auf」「.aui」のファイル4つを「aviutl.exe」と同じフォルダに移動する。
4.「x264guiEx」をインストール。(AviUtlのフォルダを聞かれるので、「aviutl.exe」のあるフォルダを指定する)
5.AviUtlを起動し、「ファイル」→「環境設定」→「入力プラグイン優先度の設定」で「AVI/AVI2 File Reader」を一番上にして、「OK」を押して閉じる。
6.「ファイル」→「環境設定」→「システムの設定」→「最大画像サイズ」欄で「幅」を1920、「高さ」を1080に変更。
7.「再生ウィンドウの動画再生をメインウィンドウに表示する」にチェックを入れて、「OK」を押して閉じる。
8.「設定」→「インターレースの解除」→「自動」を選択。
9.AviUtlを一度終了して、もう一度起動する。
10.「ファイル」→「開く」でエンコードしたい動画を指定する。(ドラッグ&ドロップでもOK)
11.下部のスライドバーと、左から2番目・3番目のボタンを使って、エンコード開始位置(そのフレームを含む)を表示。右から2番目のボタンを押す。
12.同じように、エンコード終了位置(そのフレームを含む)を表示。一番右のボタンを押す。
13.「ファイル」→「プラグイン出力」→「拡張 x264出力(GUI) Ex」を選択。
14.「ビデオ圧縮」ボタン→「x264」タブ→「シングルパス - 品質基準VBR(可変レート) 」を選択。
15.「品質(Quality)」欄のスライドバーで動画品質を調整して、「OK」を押して閉じる。(20~23程度が基準。数字が小さいほどビットレートが高くなり、ファイルサイズも大きくなる)
16.ファイル名と保存先を指定して、「保存」ボタンを押すとエンコードが開始される。以降は10~16を繰り返すだけでエンコードできます。(14~15は品質を変えたいときのみでOK)

■AviUtlを使った動画のカット
1.「エンコード」説明の11~12と同じ方法で、カット開始位置と終了位置を指定。
2.右クリック→「選択範囲の削除」でカット完了。

■AviUtlを使った動画の連結
1.「ファイル」→「追加読み込み」で連結したいファイルを指定して、連結完了。

以上。
その他の使い方や、詳しい画像つきの説明が必要な方は、解説サイトやwikiがあるのでググってください。
0コメント| 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)