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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.9
285
5つ星のうち3.9
サイズ名: 細字|色名: ブルー|変更
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ベスト100レビュアー2014年12月15日
今までは、プレピー03(細字)とプレピー02(極細)の4本を使用し、その性能、書き味には満足していました。

しかしながら、半月〜1か月程度の通常使用で、キャップにヒビが入るものが4本中の2本で発生しました。
(プレピー02では2/2発生、プレピー03では0/2発生、全体で2/4発生)

そこで、胴とキャップがパールアルマイト処理された(ヒビが入る心配のない)アルミ製のプレジール03(細字) 
アイスホワイトを購入しました。

届いた製品を見ると、色については、表示はアイスホワイトですが、現物は綺麗なパール・シルバー
でした。
千円の万年筆として判断すると、ルックスはなかなかの満足できる綺麗な仕上がりです。

プレジールを分解すると、キャップ、胴、ペン先付本体、インクカートリッジの4点になります。
アルミのキャップとアルミの胴以外は、プレピーと共通品です。

同梱(本体に内蔵)のインクカートリッジの色はブラックでした。

実測重量(カートリッジインク満タン時)については、プレジール:17.7g、プレピー02,03共:12.9gであり、
プレジールの方が5g弱重くなっています。
プレジールで文字を書く時の使用感としては、万年筆としては重いという感覚はなく、適度な重さに感じます。

※ 私は、手帳に細かいスケジュールを記入するために、02(極細)を使用したいのですが、
  プレジールには02(極細)が発売されていないので、プレジール 03(細字)を02(極細)に改造しました。
  方法はいたって簡単であり、プレピー02(極細)のペン先付本体にプレジールの胴とキャップを付ける
  というだけです。
  これで、プレジール 02(極細)が完成しました。

尚、書き味、線の太さ、その他の機能性能については、プレピーと同一であり、プレピー 03 ブルーブラック、
プレピー 03 レッド、プレピー 02 ブルーブラック、プレピー 02 レッドでレビュー済みのため、省略します。

総合評価としては、プレジール アイスホワイトは、ルックスが良く、(プレピーと共通のため)書き味も良く、
コスパの良いお薦めの製品であると思います。

但し、プレピーで発売済みの02(極細)が、プレジールでは発売されていないのが不満なため、☆−1です。
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2010年9月11日
万年筆はめったに使わないので、使おうと思ったときインク詰まりで使えない事が多く悩みだったのですが、これは1年使わなくても大丈夫ということなので購入してみました。
キャップが普通の万年筆に比べるとかなり固めですが、機能を考えれば当然かと思います。
書き心地は値段を考えれば充分以上です。

細字のプレジールバイオレットも一緒に買ったのですが、字の細さはさほど変わり無いように感じました。
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2015年2月8日
ノートをとるには、0.3はちょっと太すぎます。ボールペンでは1.0位の太さではないでしょうか?
ですが、ペン先が一番廉価なプレピーと互換性があります。
プレピーの新型の0.2(これは、ボールペンの0.5位の太さ)に交換できます。
キャップのすぐ割れるプレピーと違ってこっちはキャップが丈夫ですのでペン先が磨耗するまで使用できそうです。
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2015年9月10日
私は万年筆について特別に詳しいわけではありません。一方でモンブランの万年筆をはじめ、数本の万年筆を使用しております。

まず、この万年筆は値段が安いので高価な万年筆と比較する方は購入は控えた方がいいと思います。

私の場合、高価なものはオフィスで使用し、この万年筆は持ち歩くつもりで購入しました。

プラスティックで出来ており、明らかに安い万年筆だとわかります。ただ、こちらで購入すると1,000円もしませんので、そこまで安いものに見えるかを考えると十分な造りです。

書いた感想ですが、私は手帳に細かい字を書くために購入したので、とても良かったと思っています。

今まで使用していた中字の万年筆では滲んでしまうこともありましたが、この万年筆なら綺麗に書けます。
線幅は商品説明にもありますとおり、一般的な0.5のシャープペンやボールペンで書くものと同じくらいだと思います。

総合的にコストパフォーマンスに優れ、持ち歩いて万一、紛失しても諦められる、書き味はそれなりに満足できる、という点から星5個とさせていただきました。
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VINEメンバー2011年11月26日
相当以前になるが買い集めた万年筆はモンブランやパーカーやペリカンとプラチナなど持っているが、使わないとすぐに書けなくて急ぐ時には使えない。モンブランだけは比較的すぐにインクが出てきて書けるが、1ヶ月おくとすぐには出ない。プラチナはちょっと使わないと書けなくて、振ったりしながらインクが出るまでかなり手間が掛かり、良い印象は持っていなかった。
1年置いてもすぐに書けるとあったので買ってみて、しばらくして試したら普通に使えた。これはすばらしい。実用品でボールペンの代わりに楽しく使える。この製品はきっと他のメーカーに良い影響を与えると思う。他の外国メーカーも現在買えば進歩しているのかも知れないが、日本語に向いていてプレジールが一番上手く書ける。字が下手なのでペンの腰が柔らかいとより酷くなってしまう。気楽に使える良いペンだ。
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ベスト500レビュアー2015年6月14日
 ここ10年くらいパーカーばかり使っていたのですが、最近安価な国産万年筆がどんどん出てきたので、気になってこれを購入。私が感じた特徴をまとめます。
長所
1)書き味がいい。かつて使用していた高価なプラチナ万年筆とあまり変わらない書き心地。私はペン先が硬い方が好みなのでちょうどいい。逆に柔らかいのが好きな人、たとえばモンブランの愛用者には不向きでは。
2)軽い。まあ軸にお金をかけないことがこの価格を生み出したのでしょうから当然ですが、筆記具は軽い方が疲れません。
3)安い。この書き心地でこのコストはお買い得。
4)買った後で気付いたのですが、プラチナのカートリッジは安い。10本で300円程度。これならランニングコストは安く抑えられます。
5)確かにインクが乾かない。夏場、半月近く放っておいたのですが、キャップを外して直ぐに書けました。
短所
1)「細字」を買ったのですが、これでは外国の万年筆の" f "です。日本の細かい漢字を書くことを想定したら、もっと細い方がよかった。

くらいで、総合的には十分及第点。なお、カートリッジが1本付属。あとは、どれくらい持つかだな。
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2013年7月7日
1000円程度の万年筆ってどんなものだろうと冷やかし半分で買ったんです。いや驚きました。書き味もそこそこで並み居るボールペンは足元にも及ばないという感じ。作りもよくちゃんとケースに入っていて...。デスクに放り込んでいてちょっとした書き物をするには最適。「万年筆に市民権復活を」とつい応援したくなります。プラチナさん頑張ってください!
仕事柄書類に書き込みをすることが多く、せっかくだからきちんとした字を書く学習も兼ねれば一石二鳥とばかりに、最近ペン習字を始めたんです。形のいい美しい文字を書きたい。相手も嬉しいし自分嬉しい。身近にいるペン習字達人に教えを乞いながら、自分で字を書くことの楽しさにはまり込んでいます。
そんなことで高い万年筆も買い求めました。葉書なども喜んで書いています。この万年筆はそんな私の普段着というか部屋着みたいな感じになりそうです。バリエーションを数本楽しく求め、やれ食卓の付近やれリビングにとあちこちに置いていてもいい感じです。
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他のアルマイトカラーも奇麗で、安価な実用ペンとしては
満足が行くものですが、ペン先のカラーメッキが剥がれる
のが欠点です。
これはシルバーの軸で、カラーメッキしていないようです。
みすぼらしくなることもなく、長く愛用できそうです。
書き味はいいですし、メンテナンスフリー。大変いい品物
と思います。お勧めです。
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2015年10月3日
あの200円台万年筆、「プレピー」を使ったことあるならその利点も欠点もよく熟知してるかと思います。
細字の表記があるものの、中字くらいの線幅なので注意しよう。
万年筆の機能としてはほぼプレピーです。
特に、文字が大きく、よくメモを取る人には最高のコスパを誇る。
インク切れでも「プラチナ製カートリッジ」で対処できる。
違いは、プレピーに比べて若干ふっくら丸々したボデーと、本体(軸とキャップ)がプラスチック製じゃない部分。
プレピーにありがちな長期間使うとキャップなどが「割れる・経年劣化する」といった弱点を上手くカバーしていると思います。
が、ペン先の持ち手部分は従来のプレピーまんま(ペン先というか持ち手のとこね、ここプラ製)なので、良くも悪くもプレピー感が拭えない。

ええい、もう言ってしまえ。
プレピーと相関性がありすぎてペン先潰してもプレピー買ってきて分解して付け替えれば元通りになるのは利点でもあり欠点でもある。
(今すごい大事なこと言いましたよ)
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VINEメンバー2012年3月17日
普通に文字を書くのに使ってます。ボールペンは便利で昔のようにインクカスで汚れなくなったが、物足りない感じはある。インクでペンで書くほうが丁寧に書く気持ちが自然に出ると感じる。プレジールはインクが出過ぎないように作られていると思うので、長く続けて書いているとインクが出にくくなる。しかし使わないときに立てずに寝かせておくと出が良くなると感じた。
5.18 追記
 コンバーターのほうがインクが良く出て調子良く書ける。何故かカートリッジは長く書いていると出なくなる。コンバーターでインクを入れるとペン先部分がインクだらけで、きれいにするのが大変で、余り向いてないようだ。しかも一度では半分も入らず、空気を出してもう一度しないと一杯にできない。使っていて3度目の時に気が付いたが、コンバーターを外してインクを吸入して、口のところを拭いて取り付ければ一度で満杯にできる。これがお勧めです。そしてインク瓶が少なくなったら、小さいペットボトルのようなフタへインクを少し入れてコンバータで吸えばよいです。
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