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2015年10月15日
黒谷さんと言えばハンチョウシリーズで見ていましたので、此処までシリアスな演技が見れるとは思いませんでした。
最後の方の全裸で薄い布一枚でのタンゴは見応え有りました。
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VINEメンバー2009年4月29日
本作の製作は、東映大泉スタジオだ。暖簾貸しではなく東映の自社製作なのに、なぜ監督が「アレ」なのか?メイキングを観ても、もはや演出以前の問題ではないか。女性を綺麗に、官能的に撮れる監督はいくらでもいるのに、どうして素人なのか?黒谷友香も一糸纏わぬ姿で熱演しているのに、あんまりである。唯一、仙元誠三が撮影していたのが救いだろう。黒谷は、小雪とか伊東美咲とか、どちらかというとモデル体型なので、ヌードになってもカッコいい。でもカッコ良すぎて、官能的ではないかも。仙元の舐めるようなカメラワークは秀逸で、とくにラブシーンは素晴らしかった。その他のシーンは仙元らしからぬ凡庸さが目立ったが、これは指示を出せない監督の責任だろう。ベリーダンスの撮り方なんて、ちょっと?だったし。結局、ストーリーが支離滅裂なため、仙元誠三による、黒谷友香のプロモーションヴィデオの趣である。黒谷ファンは必携のDVDだが、活動写真ファンにはきつい一作(笑)。
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2007年7月1日
阿木燿子監督、黒谷友香主演の官能映画ということで期待してました。
黒谷さん、何度もラブシーンで脱いでいます。只『化身』の阿木さんのような美しいラブシーンとは程遠い出来で、ガッカリというか惜しいなというのが率直な印象です。

というのはまず画面が暗い&ひじでバストトップを隠そうとする体勢が見え隠れ&カメラワークも映さないように制限している。阿木さんと黒谷さん、どちらの意図なのでしょうか?

黒谷さんはさっぱりした気質と聞いて、色気のあるというよりは寧ろ凛としたラブシーンを期待していましたが、中途半端・不自然な画像になっていました。
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2011年12月28日
なんか・・・、平日の昼ドラみたいな?映画です、っで、濡れ場はハッキリ言ってイマイチ?です、監督が悪いのか、相手役の年下彼氏の演技が悪いからか?なんだか中途半端な感じです、

個人的な考え?ですが、濡れ場をキレイ魅せようと、撮っちゃ駄目です、エロく激しく、ドロドロした感じ?のほうが、つまらない昼ドラのような内容でも、深いモノになる・・・っと思います、

せっかく脱いだんだから、もっと思い切った濡れ場の演技が観たかったのですが、・・・残念です、
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2014年11月7日
よかったー
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ですvgfhっj
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2008年7月20日
時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。
阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。
黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。

特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。
ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。
それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの?

良かったことも書いておこう。
ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。
また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。
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2007年7月21日
黄川田クンが観たかったので、正直、黒谷友香・官能とかどうでもよかったのだが。彼の出番がもっと欲しかった。以外にも短歌が分かりやすい表現だったので星2つ。
カオリと同世代としては、最後まで納得いかず、後味は悪かった。
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2014年2月23日
黒谷友香さんはよく知らんかったが、さだまさし「眉山」の娘役を舞台でやっているのをテレビで見たことがある。長身で、関西出身のため阿波弁もうまく、躍動的な演技が印象的だった。

ここでは俵万智の直情的な短歌に合わせて、情事を重ねて行く文筆家なんだろうか、主役を演じている。いきなり正常位から始まるし、映画の筋書きは余り強く出て居らず、若い男と時々会って欲望に揺れる主役目線の映画になっている。座った姿勢で向かい合って喜悦の情事では、その演技もそうだが長身で脚が長く、躍動感が際立っている。

情事とそのときの主役の気分が短歌で紹介されてゆく展開であるが、カメラは尻や乳、太股をアップにすることはなく、正常位、座位、やった後に寝っ転がっている二人の全身を写して居り、昔の速水典子「ラブホテル」のカメラワークを思い出しました。ストーリー、カメラワーク、短歌を通じ、ずっと主役目線で進んでゆく作品です。が、「ラブホテル」ほど激しい作品でなく、「中学生までは見てはいけない指定」です。横乳の映像等はありますが、喜悦の表情と脚の長さが印象に残ります。

短歌の内容は女性ファンでないと、ちょっとついていけないという感じでした。
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VINEメンバー2007年7月5日
黒谷友香が文字通り体当たりで主演を努めたことで話題になった映画
二人の男の間で揺れ動く妙齢の女 を描いた 言ってしまえば大したことは無い内容だ
起承転結ってものが昨今の日本映画には不必要なようで
特にこれといった山も谷も無く時間だけが過ぎていった

黒谷さんがほぼ素っ裸をさらして熱演しているのだが 何でここで脱ぐの? という場面もしばしばだし
相手役の黄川田何某とかいう役者の上滑りしているセリフと演技にガッカリし
ハッキリ言えば 黒谷さんの一人脱ぎ損 な映画に仕上がってます

これって 映画の主演にかこつけて単に製作者(監督の阿木燿子を除く)が黒谷さんの裸を見たかった ってだけじゃないの?
映像特典で黒谷さんが裸で踊るシーンを集めてあるけど プロデューサーの個人的趣味としか思えないよ
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2014年7月19日
俵万智に小説の才能は無いね。言葉を扱っていても短歌と小説はまったくの別物ってことだ。映画や小説は構成力がものをいう芸術だから
一瞬の心象を掬い取る俳句や短歌の鋭い感性があっても、それだけじゃ何の役にも立たない事がこの映画で証明されたわけだ。女目線での
下世話な話とつまらぬ本音ばかりで、およそ欲以外のものが感じられない。ストーリーを通して訴える主張がない。その場その場がお洒落に
終わっていくだけ。失恋の苦しみさえ欲望に還元されていくだけ。トレンディードラマが頭から離れないんだろう。

そもそもこんな原作を取り上げる製作委も俵のネームバリューと黒谷の裸があれば売れると考える疚しさがあるから、二股女の恋愛自慢話の様な
空疎な作品になるのだ。態のいいポルノである。短歌なんかで取り繕いやがって。黒谷友香の心意気だけ買って2つ星。
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