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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.6
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2015年8月22日
ここ15年程時計をしない生活でしたが、ふと携帯で時間を確認するのが面倒と思い時計が欲しいと思いました。
作業をする職場ですので、丈夫な時計=G-shock一択でした。
地味にカッコいいのでお気に入りです。
壊れるまで使い続けます。
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2009年5月24日
GW-M5600-1JFも持っていますが、初代のDW-5000C-1A同様のスクリューバック仕様の
G-SHOCKが出ると聞いて、購入衝動に逆らえず、買ってしまいました。

初代G-SHOCKを最新の技術でリニューアルしたと言ってもいい機種です。
G-SHOCK好きな人のツボのど真ん中を、突いてきた直球勝負の機種です。

以下、印象や気がついたことです。

第一印象。
地味というか渋いです。

黒と濃いグレイの色でモノトーンの色彩に仕上げられています。
SHOCK RESISTの文字の下の逆三角形のみ赤色になっています。
全体的に渋い色使いで、高級感が漂います。

派手さを求める人には向かないかもしれません。

ここら辺の色使いは、GW-M5600-1JFがDW-5000C-1Aと同じ配色だったので差別化を
図ったのではないかと思います。

機能は、GW-M5600-1JFとさして変わりません。
タイマーの計測時間が60分から24時間に変わったことが大きな違いでしょうか。

ベルトはGW-M5600-1JFよりも若干柔らかです。
おかげで、装着感はとてもよいです。
ただ、このベルトでは柔らかすぎて、多分ショックアブソーバー代わりには
ならないでしょう。
対衝撃という事を考えるなら、GW-M5600-1JFと同じベルトにしたほうがよかったのではないかとも思います。

GW-M5600-1JFとGW-5000-1JFの価格差は13000円。
2倍弱の価格差です。
CASIOとしても主力はGW-M5600-1JFで、GW-5000-1JFはマニア向けと位置付けている
のかもしれません。

スクリューバックに、価値を見出せる方は、買ってもよいと思います。
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2015年12月30日
時計本体は皆さんが評価されている様に非常にすばらしいと思います。
ただしベルトがやや貧弱に感じます。
そこで評価の高いメタルコアバンドに取り替える方も多いと思います。

実際にメタルコアバンドに変更するには、2点注意が必要です。

①もとから付いているバネ棒(直径2ミリ)ではやや太いので、細めのバネ棒(直径1.9ミリ以下)が必要です。
細めのバネ棒がバンドと一緒に販売されているので購入された方が良いです。

②メタルコアバンドをそのまま取り付けるとバネ棒の取り付けが非常に固く(パチン)と固定され難いです。
やっとの事で取り付けたバネ棒を観察すると、バネ棒が弓なりに反っています。
このままでは、何時バネ棒が外れてしまうか非常に不安です。
原因は、メタルコアバンドがスクリューバックに接している所(L字型になり下から支えている所)が
スクリューバックに当たっている様です。
L字型の樹脂の先端をカッターで1ミリほど削ってから装着すると非常にスムーズに(パチン)とバネ棒が正常にロックされ
バネ棒の反りもなくなりました。
メタルコアバンドに変更される方はお試しください。
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2015年2月16日
手首廻り18.5cmから19cmでバンド穴残り4穴です。落ち着いたグレーのパネルでとても良いです。スピードモデルでの見易さはNo1だとおもいます。今更ながら購入して良かったです。
review image
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2013年7月18日
1年前に購入しようとして探したのですが、どこにもなく、たまたまあってもプレミアがついて折り、かなり高価だった事を覚えています。諦めていたのですが、ついに購入する事が出来ました。しかも注文したら翌日。今まで苦労したのがなんだったのだろう?
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2010年8月27日
10年ほど海外モデルのDW−5600EG(当時4000円ぐらいで購入)を使ってましたが、
そろそろワンランク上のモデルにしようと思い、タフソーラー&電波時計モデルの中でこの時計を選択しました。

ネットやカタログ写真で見るとGW−S5600やGW−M5600とほとんど変わらないように見えます。
実際、私も5600シリーズのカラー液晶モデル(オレンジか緑か)で検討していたのですが、
ヨドバシで、実物を手にしたところ、この時計の方が明らかに高級感があり、こちらにしました。
(あと2000円ちょっとで、上記のオレンジ/緑が両方買えちゃう値段なので、上質でないと困りますが)

ケースがステンレス、ミラー仕上げのスクリューバックに加え、ボタンやベゼルのネジ、ベルトの金具まで、
シルバーではなく、スモークっぽい仕上げがされており、非常に綺麗です。

ケースが金属になって、スクリューバックになったことで、1mmほど厚くなり、重さも5600系より若干
重くなっているのですが、これはむしろ、装着してる本人には「一見5000円のGショックだけど、ほんとは違うんだぜ〜」
と自己満足に陥りそうな心地よさです。

ベルトは確かに1cmほど短い感じですが、私には問題ありませんでした。
個人的にはランニングのタイムを計るのでストップウォッチ使用時に時刻表示がなくなった
(上段は時間 下段は分:秒:ミリ秒表示)ことだけが残念です。

2011/2/28 追記
GW−M5600BC用メタルコアベルトを本機に付けてみました。
ベルトの値段が高価なことと、明らかに重くなりました(100g越え間違いなし)が、装着感は格段に良いですね。
元々スクリューバックで重い時計ですのでスポーツに使用しない方にはおすすめです。

ただし、最初時計上部側ラグの穴にバネ棒が届きませんでした。
ヨドバシにて普通サイズの16mmバネ棒を購入(GW−5000純正バネ棒の太さ約半分)これを使うことで解決しました。
GW5000純正バネ棒でも行ける人も居るようですが、穴がひとまわり小さいのでバネ棒を外すとき大変かもしてません。
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2016年4月28日
シンプルだがソーラー電波の利便性と日本製の頼もしさ、オリジンが好きなら多分、気に入る。

欲を言えば、色んなバリエーションも見てみたい。

後は、風防をサファイアガラスにしてくれれば最高です。
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2016年2月21日
シンプルかつ安心の国産、そして渋くて高級感のある色のDLC処理スクリューバック。
少し高く感じても買う価値のある製品です。
装着感も大きくなく、重くもなく、バッチリです。
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2015年11月14日
Gショック発売当時のデザインが受け継がれた
最新機種。
発売時期は少し前ですが、未だに人気あります。
今ならGショックの入門機としてこれを推薦します。
性能は申し分なし。買って損なし。
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2009年6月3日
5600系のモデルが好きで、普段はGW−M5600を使用、その前のGW−5600J―1JFも持っていますが、DW−5600C―1V等の昔のスクリューバックのG−SHOCKと比べて樹脂ケースに安っぽさを感じていたので、すぐに購入しました。
純正のベゼルやベルトの入手もしやすく、他のモデルのベルトも装着出来、その上交換も簡単、しかも樹脂ケースのようにバネ棒の受け穴やベゼルのネジ穴がバカになる事もない。
やっぱり、メタルケースはいいですね。
デザインは一言で言うと地味ですが、WW−5100を彷彿とさせるように感じました。
又、機能は最近のG−SHOCKに共通していますが、よく言えば必要且つ最小限な機能に絞り込んである、つまり似たり寄ったりなものです。
価格の面では、MR−Gシリーズにも言えますが、昔のG−SHOCKはスクリューバックでも9,800円から10,000円の前半だった価格が、特殊な処理をしているとは言え非常に高くなったと感じます。
日本製と言う事もあるのでしょうが、この価格では、気軽に買えると言うG−SHOCKの最大の良さを自ら否定しているようにも思えます。
少し年齢層が高く、G−SHOCKから離れつつあるオールドG−SHOCKファンを呼び戻そうと言う狙いがあるのでは、と思います。
とにかく、ちょっと高級なG−SHOCKで差別化したいと言う人向きです。
それにしても、このモデルもそうですが、5600系で初めて電波時計となったGW−5600J―1JFにしても、5500系の復刻で電波時計のGW−5500にしても、どうして新機軸を盛り込んだ最初のモデルはこんな地味なデザインをしているのでしょうか?
きっと、このモデルをベースに今後色々なバリエ−ションのモデルが展開されるでしょうから、そちらも注意したいと思います。

追記。
他の方のレビューを見ていて、いくつか気になった事があったので追記します。
1.サファイヤガラスの採用について。
サファイヤガラスは透過性が高く、表面硬度が高いので傷がつきにくいという特性があります。
しかし、大きな衝撃が加わったとき、ミネラルガラスはひびが入るだけなのに対して、サファイヤガラスは割れてしまいます。
これだけでも対衝撃時計であるG−SHOCKには合わないという事になります。
耐衝撃性を持たせる為にはデュアルカーブガラスといって、厚いサファイヤガラスの内側を削り、『割れ』に対応するのと同時に斜めからの視認性も確保する方法があります。
時計メーカーに聞いたのですが、ミネラルガラスをフラットなサファイヤガラスに変えるだけでもコストは3倍、デュアルカーブガラスにすると5〜6倍になるそうです。
又、これは案外知られていない事ですが、DW-5600系のモデルは、ガラスの内側に直接文字をプリントしている上、ガラスの上から樹脂ベゼルをはめ込むという特殊な構造になっている為、表裏共に曲面になるデュアルカーブガラスは使えない、と言う事になります。

2.チタンケースの採用について。
実際にフロッグマンはチタンケースを採用しています。
チタンは軽い上に海水に対する耐腐食性が高い金属ですが、工程上一旦焼結させなければならない等手間がかかる上、割れやすく硬度がステンレスに比べ低いので非常に加工が難しいので、コスト高になります。
GW−5000の最大の問題点は、価格の高さですが、さらにケースにチタンを使うと価格が現行価格の2〜3倍になってしまい、とても『普段使いのデジタル時計』と言う範疇に入らなくなってしまうでしょうね。

3.ストップウォッチ及びタイマーで現在時刻が表示されない事について。
DW−5600Eは、液晶右上の枠内に現在時刻が表示されるかわりにストップウォッチはわずか1時間計で、とても使えた物ではありませんでした。
5600系は他のモデルに比べて液晶が小さいので、文字を極端に小さくしない限り、ストップウォッチを24時間計測にしようとすれば、現在時刻は省略するしかないのでしょうね。
一方、タイマーは液晶右上の枠内にセット時間が表示されるようになっていますが、これははっきり言って無駄。現在時刻にして欲しかったですね。

4.ベルトの長さについて。
ベルトが短いと言う意見が多い為、DW−5600Eとベルトの長さを比べて見ましたが、大して違いませんでした。
比べて見て思ったのですが、GW−5000はスクリューバックを採用している為ケースが厚く、相対的にベルトが短く感じるようです。
又、同じスクリューバックのDW−5600C―1Vとも比べて見ましたが、C−1Vはベゼルとケース側面のラグが薄く、その分ベルトがやや長く感じられました。
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