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2015年9月15日
3本ローラーで負荷を得ようとすると平気で60Km/hを超えてしまい、相当な騒音となります。家族からのブーイングの嵐を受け固定ローラーにしようかと散々悩みましたが、どうしても固定ローラーは好きになれず負荷付き3本ローラーを検討しました。エリートのAL13にするつもりでしたが中々のお値段の為、とりあえずこれを付けてみてダメならエリートにしようと考えていました。

取り付けた結果は非常に満足です。負荷を最弱にしてもしっかり負荷がかかります。イメージ的には2〜3%の上り坂位でしょうか。負荷を上げれば十分なパワートレーニングが行えます。

どこかのインプレで「負荷が安定しない」等を見ましたが一時間程度の使用では今の所自分は感じません。

ユニット自体からの騒音も確かに有りますが、それよりも速度を落とせることによる効果の方がはるかに大きく、ローラー使用時の全体的な騒音はかなり小さくできると思います。

負荷なしで回したい場合にもユニット自体を取り外す必要は無く、ベルトを外してローラーに接触しない様に気を付ければ大丈夫かと思います。

改善を望む点は、やはり走行中に負荷を変更できる様にして欲しいです。メーカーは安全上の理由との事ですが、高負荷に設定した場合などは走り出す事自体が困難で、何度か転倒しそうになり正直危険だと感じました。走りながら徐々に負荷を上げていければその様な事は無いのかなと思います。

またこのユニットを付けるとモッズローラーを完全には畳めなくなります。自立は十分にする程度なのですが、収納場所がタイトな場合は注意する必要が有るかもしれません。

気を付けたい点は走行速度がかなり落ちる為、特にレスト時等はローラー上でバイクが不安定になってしまいます。ですので3本ローラーに慣れていない方の場合は負荷無しでしっかり練習してからにした方が良いかと思います。

値段の割にとても効果が高い良い商品だと思います。お勧めですよ^ ^
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2015年1月17日
ローラーに充分な負荷がかけられます。90点です。工夫すれば他社のローラーにも付けられます。
改善要望点は、
負荷をもう少し軽いところから設定してほしい
リモート操作できると良い
取り付けを、三本ローラーの外部・後ろ側にして、脱輪時でも安全に
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2016年1月27日
既にミノウラの三本ローラーを所有しているなら?
お手頃な追加価格で、手持ちの三本ローラーを負荷付き三本ローラーに出来るアイテムである。
しかし三本ローラーを含めたトレーニング機器を所有していない場合の選択肢としては、あえてこの場では積極的にお勧めする様な事は避ける。

ミノウラは、
『三本ローラーの負荷装置は目的外使用。』という姿勢である。
トレーナーとしての機能は固定トレーナーに代わる性能は備えておらず、その能力と使用範囲には限界があり、その使途によっては三本ローラー本来の特性も損ないかねないので万人向けではない。
と言う事であろう。

しかし『使い手と使い方次第』では?
道具として、効果的に機能させる事は十分に可能である。
であるからこそ?
オプションパーツとして用意されている。
はずである。

まぁ現実的な競技者ならば、それなりの指導者が居るので心配無用であるし。
そうで無い者が、どの様に使おうがその辺は自由裁量である。

私の場合、固定トレーナーの使用経験がないので、その比較は出来ないが、
『三本ローラーに付ける負荷装置として、その実用具合は充分である。』という印象だ。
初期導入時にはVベルトを装着する為に、一旦ローラーを外す必要があるものの、その取り付けはいたって簡単である。
以後は使用前にベルトのテンションを確認し、必要ならば調整する必要がある。
調整は同梱されているマグニュニット本体を固定する金属プレートの位置を変える事で行う。
また、マグニュニット側は金属製プーリーであり耐久性も問題無いが、ローラー側はプラスチック製なので溝の状態と、ローラー本体との接着状態には注意が必要である。

三本ローラーでパワートレーニングを行う場合でも、バイクの安定を確保する事の必要性は変わらない。
つまり、固定トレーナーでは再現されない部分を、利点として扱える使い方。トレーニング方法があるという反面、パワートレーナーとして評価した場合には、その能力と使途に中途半端な点を否めず、それが固定式トレーナーに劣る部分でもある。
パワートレーニングを行う事に対し、より明確な目的と具体的な根拠があれば?
パワートレーナーが実走状態を再現する必要は全く無い。
実走は実走。
パワートレーニングはパワートレーニング。
区別して行えば済む事。実走感が無かろうと、パワートレーニング機器として特化している方がその利用範囲は広い。

この事。
その製品特性を理解した上で使用すれば?
スキルトレーニング専用機が、限定的ではあるものの、パワートレーニング的な使い方も可能な道具に変わる。
私自身は、パワートレーニングそのものは実走で行っているので特に問題無いが、そうで無い場合にはこの負荷装置を導入する前に、固定トレーナーの必要性も検討した方が無難であろう。

Vベルトさえ通してしまえば、装着したマグニュニット本体の取り外しや取り付けはワンタッチ。
その作業はごく短時間で済み、それが面倒であったり、手間だと感じる事は無いので、
マグニュニット本体を外し負荷無しの状況に戻せば、普通にスキルトレーニングに使える。
ただその時にVベルトだけは残るので、ローラー等に巻き込まない様な工夫と注意は必須である。

現実問題として。
時間的な制約がある中で、雨天や夜間などにも実走以外でパワートレーニングができるメリットは大きい。
また実走では無い事の利点として、実際の道路状況に制約されず、理想の負荷量をコントロールしたトレーニングも可能になる。
その負荷は構造的には七段階に調整可能ではある。しかし近接した負荷の違いを、そのダイヤル程に細かく明確には感じられない。
実質的には1ー4ー7の三段階。という様な印象である。
私場合、自身のFTPに対するSSTは、無負荷であると45km/h程度である。
これがマグニュニットを装着した状態であると・・・
負荷レベル1なら27km/h。
負荷レベル4なら22km/h。
負荷レベル7なら18km/h。で同等の値が得られる様になる。
この事は、ローラーの使用時の騒音低下という副次的効果ももたらし、強度の高いトレーニングの時ほどその効果を実感する。
だがその負荷の数値は乗車中に手元でコントロール出来ないので、インターバル的な使途等ではシフトコントロールによって、負荷を調整する必要がある。
つまり、一番軽いギアは回復走やクールダウン用に残す事を前提にした負荷設定が必要となる。
その事に不都合がなければ、負荷を手元でコントロール出来ない事にも、実用上の問題は感じられない。
またスプロケットは11-32Tや11-28Tでも十分であり、決して使えないという事は無いが、負荷の細かい調整という点では12-25Tが扱い易い様である。
ちなみに負荷レベル7でSFRを行った場合、トレーニング目的を維持し、無理なく安定していられる最も重いギアと最低速度の組み合わせは。
フロント50Tリア12T。
この時のケイデンスと速度はそれぞれ20rpmと10km/h程度である。
この状態からダンシングに移行すると?
踏み脚が下死点の時、速度が0km/hとなり安定を失う。
某社のEモーションに代表されるフロート機能があれば、この様な状況でもバイクが飛び出す事なくダンシング状態の維持が出来るかも知れないが、ミノウラのローラーでは危険を伴う。
またこの状況下では、ペダリングのトルクが抜けると、即座に速度が0となるので、シッティングでもチェーンに大きなトルクが常にかけられている事になる。
この影響でリングの歯へのチェーンの掛かりが、常に強い状態である為と思われるが、フロントのシフト性能が極端に落ちる。
アウターからインナー、インナーからアウター双方共に、フロントディレイラーの動きに全く従わない状態となる。
これはトルク伝達を担うチェーンの上側を制御するFDのみ顕著で、下側を制御するRDでは見受けられない。
FDの変速が無理なく出来るのは、負荷レベル4まで。
5では停止寸前まで緩めれば可能。6と7では不可である。

マグニュニット本体の構造的には、Vベルトが掛かる本体の金属プーリーは、10分程度の使用でも相当に発熱する。
思わず『これで大丈夫か?』と不安になるが、
このローラーと負荷装置の接続方式は、マグニュニット本体の固定方法こそ異なるが、同社のニューモデルのハイブリットローラーFG540と同じである。
つまり、メーカーもその辺は実証と検証を重ね確認済みの現象であり、その耐久性等には問題無いであろう事を信じるより他に無い。
まぁ、消耗部品以外は一年間の保証期間があるので、一年間は何の憂慮もせず使えるであろう。
駆動パーツのVベルトは、専用品ではなく規格製品(K16)の流用なので安価であり入手は容易である。

アクションブリッジまで揃えれば問題無いが、
最低負荷以上では、ペダリングを止めると同時にホイールの回転も停止するので、足がクリートを外す位置に来た時に、スパッと外して踏み台に乗せるか、壁などを利用して身の安定を確保してから停止しないと立ちゴケするので注意が必要。
またスタート時は、無負荷の様にスタートするのは至難であるので、クリートは両方ペダルに装着した状態でスタートした方が安全である。

製品の耐久性が未知数である。
負荷のコントロールが一人では乗車中に出来ない。
この二点により、☆マイナス二つ。
しかしFG540の10分の1の価格で購入出来る事を考慮すれば、☆五つでも良いかも知れないが、負荷装置の付いた三本ローラーが必要なら、標準装備の製品を購入する方が無難な気がするので、あえてこの評価は変えずにおく。
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2016年3月11日
3本ローラーを始めて1年ちょっとですが、15分踏み切りだと負荷が不足気味だったので採用しました。
今の私の出力だと負荷最小でも十分ですが、逆にローラーの消耗も最小限なので当面この設定で続けられそうです。
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2013年3月5日
日頃からトレーニングにある程度の意識もあって実際に取り組んでいる人前提ですけど、いい商品です。

まだ使い出して一週間も経っていないですけどこの負荷装置なしの場合と付けた場合でだいぶ効果が違います。今後に期待できる感あります^^。取付は気軽に脱着できるものではないので付けっぱなしで負荷強度を変えてトレーニングになります。

3本でのペダリングやバランスに加えて負荷を付けられることで固定の要素もいくらか加わる一石二鳥なオプションです。

・・・同じミノウラであっても販売終了しているものもあったりでローラーに合う合わないがあります。購入の際はそこは注意です。
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2010年1月20日
取り付けは簡単だし、負荷のかかり具合も問題なし。

無負荷にしたいときは本体を外します。
Vベルトは3本ローラーから外せませんが、邪魔にならないようにできます。

回転時の音は結構大きいです。
一戸建てでも夜中は遠慮した方がよさそうです。

あと、プーリーが熱を帯びてくるのが気になりました。
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2015年12月28日
もともとミノウラの3本ローラーを使っていました。
このユニットの存在を知らずに、次のローラー台を探していました。
固定ローラーを含めて検討している内に発見。
予算の関係もあり、すぐ購入しました。

取り付けは簡単。
負荷の切り替えは出来ないけれど、ギヤの選択で十分トレーニングになります。
今のところ、2段目の負荷でがんばってます。
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2016年4月29日
負荷の段階が複数できるので良いと思います。
惜しいのはやはりモッズローラー本体同様、
取り付け・取り扱いの説明書が分かりにくいかなと。
理解できればそんなに難しくはないのですが。
本体を組み立てた後に、これを読むと、また一部はずして組み立てて、
と二度手間な感じはありますので、本体とこちらを照らし合わせながらであれば
効率よく組み立てが出来ると思います。
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2016年8月5日
三本ローラー購入後2週間で購入。
これが無いと負荷が軽すぎて、トレーニングになりません。
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2016年4月5日
期待していた商品でしたので、可も不可もありませんよ。3本ローラーのお共にどうぞ。
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