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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
262
5つ星のうち4.0
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2008年11月21日
ブログやコミュニティの書き込みを打つのに重宝しています。
ちょっと空いた時間に、すぐポケットから取り出してパチパチと打てるのはとても便利です。
これまでだったら忘却の彼方へ放り投げてしまっていた自分のアイデアを、ポメラが走って探し出して、くわえて持ってきてくれる感じです(^_^)

開発元のKING JIMでは、ビジネスマンが会議のメモを取るといった用途を想定していたようですが、実際は作家、記者、ライターなど”物書き”の人達から絶賛されています。
あなたが「何かを書きたい」「作りたい」と考えている人なら、本当に有用なツールになるでしょう。特に日記やブログなどを書いている人にはお勧めです。
ネット接続や動画・音楽再生などは一切できませんので、「何か楽しみを得たい」「もらいたい」と思っている人なら、ノートPCやスマートフォンで十分です。

ハードウェアのレビューは他にも書かれているので、実際使ってみての感想を。

●レビューにあまり書かれていませんが、ストラップホールがあります(本体正面から向かって左上の隅)。私は実用を兼ねてサンワサプライのmicroSDカードリーダーを付けています。

●電池(単四×2本)の持続時間は公称値20時間ですが、本当にそれくらい保ちます。私のような使い方なら一週間くらい。「電池のことは忘れて使える」レベルです。私は単四のエネループを4本用意して、充電器でスタンバイさせながら交代で2本ずつ使っています。

●携帯とのデータ転送方法が問題になっていますが、microSDにファイル保存する際に「..¥PRIVATE¥AU_INOUT¥〈ファイル名〉」と相対パスで指定すれば、携帯のデータ交換用フォルダに保存できます。(これはauの場合。Docomoやソフトバンクは適宜パスを変更)

●電車などで打つ時に画面を横から覗かれるのが嫌な人は、PSP用の覗き見防止フィルタが使えます。ポメラの画面と比べて横に長く、縦に短いのですが、横の余った部分をハサミで切って貼ればOKです。縦が短いので一番下のステータスバーが隠せないのですが、ここは覗き見られても問題ないでしょう。

●白黒液晶はクリアで見やすいです。反射型液晶なので、ノートPCのように画面を立てるより、180度近く寝かせた方が外光が入って見やすくなります。ただ、覗き見防止フィルタを付けると外光が入りづらいので、夜の車内などでは見づらくなります。

●ピアノ塗装の天板は指紋が付きやすく、確かに気になります。私は100円ショップで売っているホワイトボードシートを、天板の大きさに合わせてハサミで切って貼っています。手書きメモスペースにしたり、落書きしたりできて便利です。
(白ポメラだと、天板をホワイトボード代わりにして直接書けるようです)
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2009年5月20日
とても使えるツールだと感じます。

※電源を入れてからの起動がPCに比べものにならないほど速い。
※スライドして開くキーボードが使いやすい。
※キーボードを閉じるだけで電源が落ちる。
※モノクロの割にはTFT液晶の画面が見やすい。
※単4系アルカリ電池二本で実使用動作時間が約20時間と長い。
※入力システムにMicrosoftのIME又は、ATOKが選択できる。
※コピペ等のショートカットもPCと同様に使える。

僕が普段使用している用途の一部として……
※趣味として小説やフィクション系の書き物をしているので、外出先、自宅を問わず、
1.ちょっとしたアイデアでもこまめに打ちこんでは保存しておく。
2.構成、プロットを組む。
3.最も素早く手軽にメモできアナログなメモ帳やノートに書き込んだ乱雑なメモを整理して、打ち込んでは保存しておく。
※仕事上、プライベートに於いて……
1.営業で契約を締結したお客の名前、住所等。
2.期日が決まっている予定
3.外出先でデートの食事に使えそうな店に出会ったときの感想

等々、全部書き記すときりがありませんが、使い用途によっては、とても重宝するツールとなっています。
これが、ポメラの特長の良いところだと思います。
購入当初にもう少しこうせあればなぁと感じたことに対する反証を記しておきます。
※画面が小さいかなぁ。→携帯性を考慮したら妥当な大きさであった、また慣れれば苦はない。
※液晶がカラーだったらなぁ。→電池寿命が極端に短くなる。メモることにカラーの必要性はない。
※電源が電池?充電できないの?→携帯性を考えると何かと電池の方が利便性がある(電池はコンビニでも買える)そもそも電池寿命がいいので、携帯電話のようにバッテリーの寿命により、ちょこちょこ充電する手間がない。
※ATOKに広辞苑はもとより、国語辞典があればなぁ。→メモることがコンセプト。誤字はPCの母体で修正すればいい。大体、電子辞書ではない。
このようにポメラはそのコンセプトである「メモる」に特化した特長を生かしている。
他の人のレビューを読むと、時折PC並の性能を求める声もあるが、これは本末転倒である。
PCのように様々な機能が省かれ、テキストに特化した上で機能性発揮している商品なのである。
このコンセプトを知らないでモバイルPCを買う感覚で購入すると損をする。
それから、テキストデータのみということで、PCにあるエディタと同様に解釈するのも間違いだ。
テキストエディタは、Wordのような余計な機能を省き、軽さ等機能性を求めたソフトに違いない。だが、ポメラのコンセプトとはまるで違う。エディタは本格的に長文なりの文章を編集したりしながら完成させるソフトである。古き良きワープロが絶滅した昨今、PCでじっくり使用するものであろう。エディタに携帯性を求めるならば、ミニノートPCを使うべきだ。
ポメラはメモに特化したマシンなので、そのコンセプトに応える機能がある。起動の速さなど、PCに比較にならない。ささっとメモして、ささっと鞄にしまい込む。母体的なPCにもデーターが送れるので、とにかくメモすることに専念できる。この辺がエディタとの使い方の違いである。
アナログなメモ帳やノートにも良いところは沢山ある。その辺と上手く共有して活用すれば、尚いいのではないのだろうか。
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2008年11月19日
ポメラ(pomera)を使い始めました。

モニターが昔のワープロ風です。とかくと、古臭い感じがかもされますが、実際には、ハイコントラストで、バックライトのない画面に、すっきりくっきりと文字が表示されていくのは、心地いい体験です。製品の進化の歴史ですたれたものの中には実はいいものがありますが、ワープロのこの「バックライトなしにくっきりと見える画面」がすごくいいと、感じました。

それは「本を読みながらメモするとき」にです。本は天井からの光で「照らされて」います。一方PCの画面は、十分な輝度を暗闇でも持っている位に画面が「自分で光っています」。論文などを書く際には「しっかりメモするために読む」ので、頻繁に、本とPC画面を行き来します。この「紙面(照らされている面)」と「画面(自分で発光している面)」の行き来は、すごく疲れます。イライラがうすくちりのように積もります。

pomeraですが、これは「メモをするために読む」場合にすごく相性が良いです。どちらも「照らされている」タイプの面です。紙面と画面の行きにほとんどストレスがありません。多少、キーボードが縦方向に小さいのですが、横幅は充分にあります。なので、慣れてくれば、ほとんど、メモを頻繁に打つ、ための機械としては非常に具合が良いです。「考える静かさのあるマシン」だと思います。

ネガティブな面も、書くならば、キーボードの左側は跳ね上げる機構が気になります。机の上でポメラを移動しようとすると、カチリとそれがはずれて、やや気になります。また、パームレストがないので、長く打ちこむと手首がつかれます(手前に厚さ1センチ程度の本をおくことで、それは解消しましたが)。

ハードの印象は、全体的に、質感の高いモノづくりをされていて、愛着のもてる長く使えるデザインです。
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VINEメンバー2008年11月17日
ストレス無く、はさすがに言い過ぎではありますが、それに近いものがあります。購入してから1週間、常に持ち歩いて使ってみました。

持ち歩くには充分な軽さ(370g)です。ただし、初めて持った時には「意外と重いぞ?」と思いました。外見が軽そうに見えるためでしょう。耐久性のために金属フレームを使っているせいか、見た目ほどの軽さではありませんでした。しかしこの重量感が逆に安心感に繋がりそうです。

キーボードを開いて電源キーを押してからすぐ文章を書けるというのは大変魅力的です。ポメラ以外にこんなことができる製品は無いので、唯一無二です。かつてWindowsCEノート(Fujitsu INTERTop)を使っていました。この製品も電源ONから3秒程度で起動するという素晴らしいレスポンスがあったのですが、残念ながら何年も前に終了製品となってしまいました。それ以来の起動レスポンスで、大変嬉しく思っています。
日本語入力もATOKを採用しており、漢字変換のストレスも少なく済みます。
キーボードも変則的なサイズですが、すぐに(ものの1,2分程度)慣れてしまいました。

手放しで褒めちぎりたいところですが、いくつか残念な点もあります。
バックスペースキーが若干遠くて押しにくく、ついつい隣の¥キーを押してしまいます。今のところキーボードについてはここだけが残念です。
また、文書作成中にキーボードを閉じて、再び開いても、カーソル位置が保存されていません。常にファイルの先頭にあります。これは継続性の点で大変残念です。
新規ファイル名が常に「無題」になっていて、いちいちファイル名を付けないとならないのは若干の手間です。
バックライトについてはバッテリの保ち時間や価格を考慮すると仕方ない部分かと思います。クリップ式の補助LEDライトでまかなおうと考えています。

毎日のように文章を書いている方であれば、買って損はない製品です。むしろ買うべきでしょう。
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2009年1月11日
購入してあまりに惚れたのでレビューします。

ポメラの売りは、いろいろなところで言われていますが、次の二点と思います。
●高速起動(2秒ですよ!)
●長時間駆動(単4電池で20時間ですよ!)

私の使い方:
・マックで(120円コーヒー飲みながら)読書をしつつ、気づきを打ち込む。
・上司の悪口、、、は止めて、相手のいいところを見つける努力をし、自分が生かされているな、、と思うことなどを、書き込む。
・夜、散歩してICレコーダに気づいたことを吹き込んで、寝る前に再生しながら打ち込む。
・仕事のレポートで悩んだら、ひたすらわき上がる思いに従いメモをする。(ネットやメールの誘惑がないのが、あらためて素晴らしいと思いました)。
この1ヶ月で元は取れた感じがします。今や、ポメラは無くてはならない友です。

ちなみに、私の個人的なお勧めですが
・袋やケースに入れないほうがいいと思いました。アクセスタイムが命です。マイクロSDに入れておけば本体が壊れてもデータは残ります。(本体壊れたら、呆然とするだろうけど)。
・黒は避けたほうがいいです。実はある量販店の店員さんが言ってくれたのですが、カバンの中に入れたとき、暗い中だと黒ではどこにあるかわかりにくく、さっと取り出すには黒じゃないほうがいいということもありますよ、ということでした。確かに他のグッズでもそういうことがありました。ということで、私はホワイトにしました。

 日々の記録、思いの発露、自分の歴史のとどめおく、というアウトプット作業で、(黒川康正氏著作の「〜術」本のコアである思想である)「アクセスタイムの短縮」を求めるとしたら、ポメラは、現状での最適ツールでの一つではないでしょうか。
 もちろん、ネットを見たい、辞書が欲しい、スペルチェッカーが欲しい、エクセルも使ってみたい、、、というオールインワンが欲しいかたは、LooxUやVaioPなどが登場し、こちらがお勧めかも(使っていないので、無責任な発言でもうしわけないですが)。。。しかし、ポメラは本当に私の欲望を顕在化し、それにかなり応えてくれている一品です。どんどん失われる日々の思いを少しでも残したい人、自分の思いをため込まず出し切ってみたいひと、そして、他人のそして自分のも(!)いいところを見つけていくことによるポジティブ思考の訓練に使いたい人、そういう方々に、お勧めできるモノです。ちなみに私はキングジムの社員とかではないです。(それくらい宣伝してもいいのにね。。)
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2009年9月6日
自分は趣味でよく小説を書くので、時間があるとき、気が向いたときに
すぐ書けるようにこちらを購入しました。
購入してから一週間ほどの感想ですが、文字を書く人にはお勧めの商品だと思います。

小説の設定などを考えても、今までは忘れないようノートに手書きしていたのが、ポメラでは
キーボードで打ち込めるようになったので、考えながら同時進行で書きだしていけるのがいいです。
手書きだと書くのが追いつかずに、よくひょいと考えたことを忘れたりしていたので、重宝してます。
他の方がおっしゃっているように携帯性がよく、外出するときも手帳感覚で持って行けるので、
思いついたらすぐに打ち出せるのがとてもありがたいです。

難点といえば、やはり保存できる容量でしょうか。
自分は書いている物をパソコンの方から移動させたら、すぐにいっぱいになって新しいファイルを保存できなくなりました。
長編の小説を書く人はmicroSDを利用するか、こまめにPCとリンクさせてファイルを管理するのがいいと思います。
ポメラだけで小説を書いていこうと思っている方は、そのあたりを注意しておいた方がいいです。

もっとも、元々はメモ帳として利用する物なので、普通にメモとして使うのであれば、本当に最適だと思います。
やっぱり手書きよりもキーを打つ方が断然早いので、話を聞きながらそれをメモしていくこともできます。
そういう機会のある方は、持ち運びも便利ですし使ってみる価値はあると思いますよ。

あとは、画面が小さいことや、バックライトがないこと。(文字はしっかり見えます)
人によってはキーボードの感度がやや気になる人がいるかもしれません。
自分はどれも慣れれば大丈夫でしたが、そういう部分を気にするという方は注意です。

書きたいときにすぐ書ける。携帯小説やブログを書く人にとっての携帯って、こういう物なのでしょうか?
自分は携帯打つのが苦手なので、こういうのできてよかった!と思ってます。
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2008年11月15日
移動時間を利用して打ち合わせ記録を作成する為に購入したが使いやすい。

バックライト機能がないので心配したが、よほど暗い場所でない限り問題ない。

キーボードも打ちやすかった。二日ほどモタモタしたが、慣れればかなり速く入力できる(ショートカットも可能)。

惜しむらくは、単語登録が100しか出来ないことと、画面がやや小さいことである。

しかし文書入力に特化した本ツールはお勧めである。
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2009年6月26日
・バックライトを付けてほしい。
・ケータイとリンクできるようにしてほしい。
・メニュー画面で一番下の次は一番上に戻るようにしてほしい。

不満点はこれくらい。あとは最高!
と思っていたポメラですが、2月に購入して、6月半ばで
キーが故障しました。

そんなに使うキーでもないんですが……。
ひとつは何度打っても反応せず。でも時々生き返ります。
その他、3つくらいのキーの反応が鈍い。

毎日使っていたのは最初の1〜2週間で、
あとは時々使うくらいだったんですけどね。

これから修理に出しますが、
また壊れるのかなあと思うとちょっと心配。
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2009年4月15日
 パソコンでの文章作成も、エディタを使っているので、親和性がいいなと思って購入しました。キータッチ、液晶画面、電池の持ちもGOODです。
 仕様にメモリ領域に8000文字のファイルを6件保存可能とあったので、十分と思いました。しかし、8000文字がファイルサイズの限界とは、使ってみるまで分からなかった!外付けメモリにコピーはできても、本体に読み出せないとは!メモリ領域全域は無理でも、80%くらいまでのファイルを使わせてください。
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VINEメンバー2009年1月3日
いつの間にか消え去った私のレビューは以下のようであった。

原点をおさえ、妥協なく今 最高の物を作り上げた信じられない道具。企画し、製作し、商品となり、入手できる!!
制作者集団は古武士のごとき若者であると想像する。

●その1:テキスト形式のみ採用。これこそコンピューターで文章をつくる原点である。
●その2:入力ソフトとして『ATOK』(ジャストシステム)を採り入れたこと。ATOKは、徳島の田舎で進化し続けている。毎年、改訂されていてウンザリしているが、マイクロソフトに支配されているコンピューター業界で、なんとか闘っているのはジャストシステムしかない。その昔、『一太郎』のプロテクトをはずすとういう英断を最初にし、お客さんを信用するというソフト会社があることを示した。客にとってはショックであった。日本人は感動し応えた。『一太郎』を愛し、買った。『一太郎』がパソコンに最初から入っているという状況を生み出した。
最近のATOKはチョッと凝りすぎ・遊びすぎという感がする。しかし、入力ソフトとして、ATOKを信頼し つきあってきた者としては最高の選択であると信じたい。
●その3:ゴタゴタした機能なし。わかりやすい構造。シンプルな可愛い白黒液晶。液晶をうんと寝かしたらクッキリ文字が見える。保存は、マイクロSDを利用。折りたたみ式キーボードは伸ばすとキチンとした大きさを保ち、キー配列も十分考え尽くしている。一部ではキーボードの配列に不満を訴える声あり。BACKSPACEは、あの位置でよい。更にパソコンにUSBで連結。電源は単4乾電池2個使用。
困ったら「menu」キーを押せばいい。仕組みがキチンとわかる。
●その4:外観は端正。三色選べる外面(そとづら)。オレンジ・白・黒。どの色も素敵だ。私は黒を使っている。
●その5:入力文字数が少なすぎるという方がいる。これで十分。大論文を書こうとしているのか。あくまで、「メモ」(ポケット・メモ・ライター)であると、キチンと宣言している。題名も、チャンとつけないといけませんと忠告してくれている。基本を押さえている。ありがたいことである。
●その6:自分が欲しい道具をつくる若者が発案。それを製品化した企業。夢を実現化する企業に敬意。厳密に妥協なく作られている。夢が現実化し、入手でき私は心から感謝している。
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