Androidアプリストア Amazonファミリー 芥川賞直木賞特集 Amazon Cloud Drive SOS0816 Amazon MasterCard nav_flyout_biss Importsale ファッション Fire Fire HD 8 Fire HD 10 Fire TV stick Amazon Fire TV Fire TV stick 出前半額キャンペーン 真夏の健康アイテム特集 防災・防犯ストア Kindle Amazon MP3

カスタマーレビュー

5つ星のうち4.2
74
5つ星のうち4.2
お客様の評価(クリア)この商品を評価する


レビューのフィルタリング中に問題が発生しました。後でもう一度試してください。

購入してから7週間使用しての感想。
結論から言うと、LPレコードのデジタル保存をするには現在のところはこれがベストだろう。これがなければ我が家のLPレコードは単に棄てられていただけだっただろう。

7週間で約300枚のLPをデジタル化した(ジャズ6割、クラシック2割、ポップス2割)。
別にこれだけを毎日やっていたわけではない。
かなり手間はかかるが手順を標準化して機械的にやれば、日常生活の合間にもデータは取れる。例えば朝起きてからでも1面は録音できる。

置き場所を選ばないのがいい。PCのそばである必要もないし、オーディオセットのそばでなくてもいい。ただし、後の作業を考えるとPCのそばに置かざるを得ない。

8GBのUSBメモリを2本用意し、録音とPCでの編集とを交互に行った。
USBメモリは高速型のものがお勧めだ。1000円以下で売られているような安いものは速度が遅いものがあり、録音時に書き込みが間に合わず、頭が切れてしまったり、途中で終わったりすることがある。
またあまり頻繁に書き込みと消去を繰り返すとUSBメモリ内でディレクトリが壊れ読みだせなくなるので注意が必要だ。

DP-200USBはプレーヤーとしては非常にシンプルである。
最大の欠点は演奏が終了しトーンアームがオートリターンした時、同時にUSBメモリの録音が終了しないことが。価格を下げるために手間をかけたくなかったのだろう。
LPレコードのデジタル化はあまり音質にはこだわらず、単に「思い出を残す」ことに徹しないと手間ばかりかかって途中で嫌になってしまうだろう。
古いレコードの中にはノイズが多いものがあるが、静電気はOA用のブラシでだいたい取ることができる。それ以上にノイズがひどいものは洗浄などは手間がかかるばかりなので諦め、CDを探すことにする。こういう割り切りが必要だ。

DP-200USBをお勧めするもう一つの理由は添付されているソフトTrans Music Manager(TMM)
だ。
ソフトウェアとしての出来は非常に悪い。インターフェースが悪いのだが、それは使い慣れればそれ程問題ではなくなる。
まずUSBメモリに保存されたファイル名を後で識別できるものに変更し、TMMで読み込む。
それからトラックごとの分割を行うのだが、私は100%手動で行った。
無音部分がはっきりしたものはいいが、クラシックのピアノ曲ではピアニシモの部分が無音に見えて分かりづらい。ジャケットに演奏時間が書いてある場合はそれを参考にし、演奏時間が書いていない場合はレコード盤を見ながらある程度の場所を探す。
この後、各トラックに音楽情報を入力するわけだが、これが一番時間がかる。
ジャズの場合は古いLPでもほとんどがそのままCD化されているので80%の確率でCDDBで情報が入手できる。ヒットすると本当にうれしい。
クラシックや古いポップス系はLPがそのままCDになっているものが少なく、ほとんどは手で入力しなければならない。クラシックは曲数がすくないのでいいのだが、ボーカルは曲数が多くて大変だ。しかしこの作業をきちんとやらないと、iPod等で再生するときに曲名が表示されない。

ジャケットはすべてデジカメで撮影し、iTunesで貼り付けられるようにした。ネットで入手できるものはそちらを利用するが、いずれLPは処分するので記念に写真に残した。

できたMP3はPCと外付けハードディスクに保存した。
この中から適当に選んでiTunes経由でiPhoneとiPadに転送し聴いている。
30年前のLPが青春時代の思い出とともによみがえった。
このDP-200USBがなければこれは実現できなかっただろう。
0コメント| 143人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2010年11月29日
昔のレコードで自分では気に入っていてもメジャーではなくCD化されなかったものの為に.新聞の紙面広告に中国製のCD変換ステレオが出ていて気になってはいた.でも中国製は避けたい.ふと見つけたこれとSONYのプレーヤー単体,それと同じDENONのステレオ一式.先のレビュー者が書いていた,USBメモリが媒体だとこのプレーヤーの使用場所はパソコンの傍である必要はないという言葉でこちらにした.また,現在は音楽を聴くのはパソコンで何か書きながら,若しくは車の中だけ,であるならば確かに音源採取用のプレーヤーだけで充分.ステレオ一式よりも安価で場所を取らない.良い選択だったと思う.変換後のデジタルの音質については他を知らないので比較はできないが,元がアナログである事を思えばこういう音質だろうと納得させている.何しろパソコン,CDで聴ける事に満足.LPレコードの曲毎の区切りは自動では上手くいかない場合あり,付属の編集SOFTで音の強弱の波と小さな実際の音で判断しながら手動で区切る事も2,3曲やれば慣れる.逆に全て最初から手動で行なっている.既に無くなって久しいレコードの復活の為の道具は今後更に進化するとは考え難い.2万円で手を打っておいて悪くないと思う.
0コメント| 93人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年10月3日
突然眠っているレコードを聴きたくなり、プレーヤーを探していてここにきました。
いろいろな商品のレビューを読み、この商品に決めました。
他の方のように機械物に詳しくないおばちゃんのコメントです。

何もないプレーヤーならもっと安くてありますが、
フラッシュメモリーを差し込むだけで録音でき、
録音と同時にMP3に変換してくれているので、
特に編集の必要がないならWindowsに標準装備されているWindows Media Playerを使うと
すぐにパソコンに取り込めて、聴くことができます。

編集(録音機能をOFFにするまで録音されたものが1つのファイルとして扱われるので、
録音した曲を自分の好きな順番や、好きな曲を抽出したい場合は、1曲1曲をばらす作業が必要です)も
添付のCDをインストールして説明書通りにすると簡単にできます。

特に機械に強くないおばちゃんでも簡単に作業ができました。

昔の曲がCDとしてセット物で売られていたりしますが、
そのセットものを購入する金額でこのプレーヤーが購入できます。

なので、眠っているレコードがたくさんある方には、おススメの一品です。

それから、フラッシュメモリーに録音する際の注意点ですが、
私が使ったフラッシュメモリーの場合は、
変換に時間がかかるのか?曲を聴き終わってから二分ぐらい後に録音機能を停止しないと、
曲が途中で切れてしまいました。

使うフラッシュメモリーによって違いがあるみたいですので、
試しに1曲入れてみて、曲の終りからどれぐらいのタイミングで録音停止ボタンを押せばいいのか?
調べてから本格的な録音を始めることをおススメします。
私は5枚ぐらい入れて編集にとりかかって気づきました。
0コメント| 111人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年1月22日
届いて箱を開けて、ターンテーブルをセットしたら
すぐにUSBメモリに録音オッケー。
macユーザーですので付属の編集ソフトは使えませんが
iTunesには問題なく取り込めました。
とにかく眠っているアナログレコードを簡単にデジタル化したいならおすすめです。
0コメント| 70人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2012年8月25日
買って4年程度のWindowsXPパソコンと4GBのUSBメモリーを使って、昔買ったLPレコードの最終デジタル化に取り組むにあたり、他の方々がたくさん良いとレビューしている当製品を購入。
結果は大正解でした!

USBメモリーをパソコンがちゃんと認識できるか確認したら、当製品の電源をONにし、USBメモリーを当製品に挿して、その横のUSBメモリー録音開始スイッチをONすると小さなLEDが点灯、1-2秒待ってLPレコード再生スイッチを押したら、速やかに録音開始されるという、しごく簡単な作業でしっかりデジタル化できました。

当製品のUSBメモリー録音スイッチをONにして1-2秒待ってからレコード再生をONにすれば、曲の冒頭が切れることはありませんでした。
レコード再生が終わって針が下りたコトっという音から2-3秒待って、USBメモリー録音スイッチをOFFにすれば、曲の終わりも切れませんでした。

レコードを一曲ずつ切り離さなくても良いと思い、付属のソフトは使いませんでしたので、手間いらずで楽勝でした。
A面が終えたら録音を止めて1ファイル、B面でもう1ファイル、あるいはA-B両面で1ファイル(A面の再生が終えて針が置かれてコトッと音がしたら、USBメモリーは録音を続けたまま、盤面を裏返してレコード再生スイッチON)としました。

録音データを入れたフォルダーに、レコードジャケット/曲目解説をスキャン又は写真撮影した画像を一緒に入れたので、一曲ごとに区切らないでも、パソコン画面上で曲目情報を楽しめました。

当製品の録音データ形式がごく一般的なので再生してくれるフリーソフトも色々ありますし、普通のオーディオ機器での再生はもちろん、パソコン+ヘッドホンで再生しても、十分楽しめる音質だと思います。

手持ちのLP/SPレコードは、これで全てデジタル化が終えました。
振り返ってみて、なつかしいLPレコードを、簡単手間要らずにデジタル化、データサイズが巨大にならず、かつ音質も納得したい、というレコファンの方々に、お勧めだと思います。
0コメント| 36人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年8月20日
自宅にある30万円したADプレーヤーを使用してレコードをMP3化して、曲をポータブルMP3プレーヤーで聴いていましたが、PCへの取り込みが面倒なので閉口していました。ふと、アマゾンさんのサイトを見ていたら「貴方にお勧めです」とか有ったので覗いてみました。怖いですねぇ〜、顧客の欲しい物のリサーチ能力では世界一ですね。最初は価格も安いしバカにしていましたが、他の方が書かれていたハードウェア・エンコーディングの音の品質が高いと言う書き込みにまんまと釣られて、ポチっとしてしまいました(笑)。196kbps での取り込みだなんて、なんか時代錯誤的な低品質だろうなぁと思っていました。ところがどっこい、古いEP版のレコードをシコシコと丸一日掛けて取り込んでみました。どうせ196kbps だからなぁ〜と思いつつ、MP3プレーヤーに取り込んでちょびっと高級なイヤホンで聞いてみたら、もう(゚ο゚)ビクーリシマシタ!!
ソフトウェア・エンコーディンクとは別次元の音の良さ。この価格でこの音質はもう最終兵器並です。

使い方も実に簡単で薄っぺらな取り説を見ながらやれば、子供からご老体までが使えるシンプルさ。
ただ、取り込みの時、「ここだっ!」と思ってボタンを押したけれど、ちょっと頭が切れる事がしばしばあります。取り込みボタンを押してからハードウエア・エンコーディングが起動するのにタイムラグがあります。慣れてしまえば特に大した問題でもないですが、念頭に入れておけば失敗しないで済むと思います。
それにしても、随分と良い買い物だったと思いました。
0コメント| 40人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2011年3月6日
フルオートで使い易いです。PC編集用ソフトも付いていて便利です。妹がレコードをCDにしたいと言って頼んで来たので、購入しました。MPプレーヤーで聞く為の物ですが、PCでCDが作れるので良いです。皆さんも眠っているレコードをCDにして下さい。それと流石、音響メーカーのDENONさんだけあって、音質も素晴らしいです。USBフラッシュメモリーも今は4GBが千円未満で購入出来るので、前面にUSB端子が付いていて使い易いです。値段も安くて、これはお買い得です。大満足で★5つです。
0コメント| 22人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2014年7月8日
評者諸兄の評判が良いようですが、問題がないわけでもないと思います。
筆者は本機を購入し、シリーズものの古典芸能関係の古本付属のソノシート470面あまりの録音を経験した者です。 決してデジタル音源の取り扱いの経験が豊富であったり、知識が十分あるわけではありませんが、少々コメントしてみたいと思います。

数あるターンテーブルの中から本機の購入を検討されている方は、かなりの量のレコード等をMP3音質で良いからデジタル録音して使いたいという方であろうと思います。
以下に記しますように、問題がないわけではありませんが、ピックアップ・アームの自動Start & Stop機能があり、オーディオセットやパソコンと離れた場所でもレコードの録音が可能な本機は、やはり「お奨め」の機器であると思います。
ただし、筆者がやや残念に思った以下の事項については納得されたうえで購入検討を進められてはいかがでしょうか。

【1】機器本体の問題
(1)Auto Stop後も録音は自動的には停止しない
多量のレコードの録音を他の仕事をしながら行うとき、Auto Stop機能は大変ありがたいのですが、本機の設計では録音ボタンを押さない限り録音が継続されてしまいます。(この点は製品の改善を望みたいところです。) なお、タイマースイッチを持ってきて本機の電源を切ってしまう、という方法も試してみましたが、空のMP3ファイルが残るだけで録音が保存されません。

(2)17㎝のEPまたは30㎝のLP以外のレコードやソノシートの取り扱いが困難:
Auto Startが17㎝か30㎝にしか対応しておらず、その他のものを取り扱うのはピックアップ部のハンドルが極めて小さかったりして、大変難しい。――筆者の場合は20㎝・33回転のソノシート。(17㎝を20㎝に調整する裏ワザがありそうですが、筆者には手が出ませんでした。)
筆者はソノシートの盤面にあらかじめ針を落としておいて電源ON(=ターンテーブル回転開始)を試みましたが、USBが録音Readyになるのに数秒を要するため音楽の立ち上がりに間に合わず、うまく行かなかった。
(録音系統を含む機器全体の電源ON/OFFスイッチだけでなく、モーター系統のみのON/OFFスイッチを別に設けてくれれば済む話なので、製品改良を望みたい。)

【2】附属ソフトウェアの問題
USBに自動的にMP3フォーマットで録音された音源は、少なくともその前後をカットして捨て、必要な音源部分本体に適切なタイトルなどを付して整理・保存する必要があります。そのような機能を有するFree Softもいろいろあるようですが、本機付属のTrans Music Manager for DENONは、① 日本語で扱えるようにしてあること、② DENONのサポートが受けられること、③ Music LibraryやPlayerの機能もあるソフトであること、というメリットがあり、筆者にはGoodだったと思っています。
しかし・・・・

(1)DENONサポートは「音楽ファイルの分割機能」のみと割り切ってくれ、と言う:
附属ソフトの取り扱い説明書(日本語; 同梱CDに入っている)では詳しく書かれていないので、録音したMP3ファイルのフォルダーの生成・整理等について質問したところ、DENONサポートの回答は次のようなものでした。
  「Trans Music Managerですが、フォルダー名の管理などにつきましては
  手間もかかり安定しにくい傾向がございますので、Windows Media Playerなど
  他のソフトで行っていただく方法を推奨いたします。
  Trans Music Managerにつきましては割り切って音楽ファイルの分割のみに
  ご使用いただければと存じます。」
また、Trans Music Managerのユーザーフォーラムと言ったものも存在しないようです。
筆者の場合は、iTunesやWindows Media Playerでのアルバム管理などに慣れていないので、結局はこのTrans Music Managerでの操作方法をいろいろ試しながら会得し、使えるようになりました。――取扱説明書の「リネーム」のところ辺りをもう少し増補して詳しく書けば理解できるはずのことであり、残念です。
筆者と同じ様に、iTunesやMedia Playerでの音源管理に慣れておられない方は、どう割り切るにせよ、少々手こずることを覚悟なさっておいた方が間違いがないと思います。

(2)64bit Windows 7 でも問題は生じませんでしたが・・・:
筆者は64bit Windows 7のパソコンで今は問題なく使用できています。
ただ、一度だけ(いろいろやって分かったのですが)特定の(未編集)録音ファイルを取り込んだ時に、数十秒後れでエラーメッセージが出てTrans Music Managerが停止する事態が再現性をもって発生しました。(470面あまりのうちの一面だけ; 本機側のUSBメモリー書き込みエラーではなかろうか。)
ここで注意すべきは、DENONサポートは「64bit Windows 7には対応しておりません。」の一言で、Trouble Shooting支援をしてくれないことです。―― 腹を立てずに落ち着いて自分の経験を踏まえて不具合探究をしましょう。
なお、直接Trans Music Managerのサポート会社にコンタクトしたところ、現在株式会社アレスというところがサポートしているとのことで、下記のメッセージとともに後継ソフトを提供してくれました。(筆者はTrans Music Managerに慣れてしまった段階でしたので乗り換えませんでしたが、最初からこちらを使う手もあるかもしれません。)
  「Trans Music Manager」は対応OSがWindows Vistaまでとしております。
  現在何らかのトラブルがあったユーザー様には後継製品の「MusiCut」をご案内しております。
  MusiCutは曲分割と曲認識をより簡単にしたソフトです。

以上ご参考になれば幸甚です。
0コメント| 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2009年1月19日
DENONのフルオートレコードプレーヤーDP-29FにUSBの機能を追加したような感じ。
ボディなどの質感はやや軽く、重厚なイメージではない。
特に、カートリッジの変更が出来ないために、マニアックな人には不向きかも・・。
ただ、基本的な機能は必要十分であり、ライバル機にも引けをとらない。
音楽を手軽に楽しみたい人やレコード音源をデジタル化したい人には、お買い得かも。
ステレオにもつなげるし、ラジカセなどにもつなげることができる。独立した電源SWがあるため、USBメモリ取り込みだけなら、ステレオが要らない点も評価したい。
本機は、直接パソコンにはつなげられないが、USBメモリを使う点は、パソコンと離れたところにあっても使えるという利点にもなり、コレが、本機の特長ともいえる。
出来れば、せっかくの電源SW、インジケータが欲しかった。
0コメント| 52人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2010年6月25日
このプレーヤーの素晴らしいと感じた事ですが、特筆するとすればプレーヤー単体でUSBメモリーに録音ができることです。
もちろんその時点では、曲ごとのデータにはなっていませんが、パソコン上で曲ごとに分ければいいだけです。
付属のソフトは、個人的に使いやすい感じではなかったので「Audacity」というフリーウェアで曲ごとのMP3ファイルに変換しています。
プレーヤー自体の音質も比較的良好だと感じました。
0コメント| 35人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告

スポンサー リンク

  (ヘルプはこちら)