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2017年5月18日
体重計だけとしてみれば高価で大きくて邪魔。

【気に入った点】
1、部位別に筋肉量が量れる。
・右手00キログラムなど部位別に図れるのは嬉しい

2、過去の記録が見やすい
・部位別や全体などの過去の記録が見やすいようになっている。

【気に入らなかった点】
1、筋肉量の数値変動が大きすぎる
・一日単位で数百グラムや酷い時にはキロ単位で数値が違う。

2、数値の信頼度が低い
・スポーツジムにおいてある数百万の機械で図った結果と大きく違う。

3、大きいので邪魔
・本体が分厚いし大きいから収納するにも邪魔である。

【まとめ】
・筋トレやダイエットなどの目的で購入するのはオススメ出来ないし、体重計だけの機能なら他の安価な商品をオススメする。
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2014年10月8日
朝と晩の2回インナースキャンすることを日課として約1年が経過しました。体重を除く各種パラメータ(ex: 体脂肪率など)自体の絶対的な妥当性はともかく、変化傾向は概ね把握出来るので、運動の負荷の確認や食事のコントロールの基礎情報として重宝しています。私にとっての唯一の問題は、折角のデータをPCなどにエクスポートできないことです。現在は、測定後にエクセルに手書きで入力してグラフ表示しています(1分足らずで入力できますが)。
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2016年4月24日
上位機種もありますが、これで十分でした。いろいろな指標がでます。その信憑性がどうこうよりも、
体重管理していく上で、モチベーション維持のためには非常に良い機能です。
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2014年4月12日
体脂肪、筋肉量を肢体単位で計測してくれます。
タニタの体重計は測定結果が安定してますね。
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2013年5月30日
生活習慣改善?早い話がメタボ対策!管理栄養士指導の元、毎日の体重管理の為購入。文字も見やすく、体脂肪、筋肉量、推定骨量、BMI、基礎代謝量、体内年齢、体水分率、内臓脂肪と、各部位の脂肪と筋肉量まで表示する。家庭で記録、健康管理するのに十分満足できた。四人家族に対応、登録、記録出来る。
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2014年5月15日
オムロンからの買い替えでしたが、機能、値段とも満足しています。部位ごとの数値まで確認できるところ、アスリートモードがあるところは特に気に入りました。
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2011年11月21日
10年前位のオムロンのカラダスキャンからの買い換えです。
週に数回ウエイトトレーニングをしていますが、普通の体重計では体脂肪率等全く参考にならず、増減ですら疑問でした。
そこでアスリートモードのあるタニタの体組織系の購入を検討し、当初、人気のある足裏で測定するスタンダード機種を候補として挙げてました。
しかし、タニタのサポートセンターに電話して確認した所、全身の筋肉量を測るのであればBC-612かBC-621との情報を頂きました。
足裏タイプは極端な話、上体に物凄く筋肉をつけたとしてもあまり数値が反応しないとの事で、全身を測定するには手と足両方から測定するタイプがよいとの事でした。
BC-612とBC-621に関してはBC-621のが50g単位で測定出来る事(BC-612は100g)、12か月データが残る事(BC-612は6か月)、グラフが9段階表示(BC-612は3段階)と優位な点もありますが個人的にあまり重視する部分ではなく
1.BC-612のが発売時期が遅い事
2.BC-612は体水分率が測定出来る事
3.BC-612のが価格が安い事
が決め手になりBC-612を選択しました。
(50g単位である必要はなく、データも日々のデータが残る訳じゃないので12か月残る必要はなく、グラフは数値が出るのであまり重要ではない)
今までこれだけきちんとしたデータを取ろうと思ったらインボディ等スポーツクラブにしかないような高価な機器に頼らなければいけませんでしたが、BC-612でも各部位の筋肉量がきちんと測定出来、満足してます。
ウエイトトレーニング等日々トレーニングしている人にはお勧めだと思います。
ただ、タニタのサポートセンターにも確認しましたがまだ新機種の情報はないとの事で、スタンダードモデルは次々に更新されている中で2008年発売のモデルというのが少し残念です。
その分安くなっているのですが・・・
総評としては機能的には十分で、注文をつけるとすると今後はスタンダードモデルでは搭載されている、のった人を見分けて測定する機能、PCにデータを移行出来る機能がつけばいいかなという感じです。
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2014年4月28日
脂肪量と筋肉量が上肢下肢それぞれ確認できる点は良いと思った。測定スイッチを入れてから測定モードになるまでの数秒間、台に乗らずに待たなければならないのは面倒。
商品名、商品写真むき出しの外箱に配送伝票を貼付しただけの配送には驚愕した。他人に見られて恥ずかしい物ではないが、わざわざ見せる必要もないので、購入者への配慮が足りないと思った。
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2009年12月4日
まずタニタとオムロンで悩みましたが、腕と足を左右別々に計りたかったのでタニタにしました。また、タニタの他機種BC−621と悩みましたが、BMIと、女性なので体水分率が知りたくてこの機種にしました。

使用してみると、部位別ではちゃんと利き手脚側の筋肉が多く出ますし、体脂肪も利き手脚側の方が少なく出ます。体水分は体にまだ吸収されていない水分は含まれませんので、飲んだばかりの水分は影響しません。測定時間も621より短いと思います。一旦測定された最新値は後で何度も確認できますので冬の寒い時期でも便利です。

但し、筋肉量等のレベル別が3レベルしかないので、9レベルに分かれている621の方が見ていて楽しい感じはします。反応が敏感なせいか、重心の位置によって2、3百グラム程度の誤差がでます。この誤差についてはオムロンの方が安定はしているとおもいます。とはいえ体脂肪率や筋肉量等の判定値には大きく影響しませんので安定して計測して行けます。

とにかく細かくあらゆる値を知りたい方には良い機種なのではないかと思います。
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2009年10月26日
体組織を測定する際に必要な、自分の身長や年齢などの入力情報の操作が、思ったより簡単で助かりました!測定結果の報告も、人の体(カラー)で表示されるのも嬉しい!どの操作も一度入力済ませれば、後はワンタッチで測定動作に移れるのも便利だと思いました。飽きの来ない風合いもとても気に入っています!
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