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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.0
273
5つ星のうち4.0
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2012年10月30日
新システムが軒並みとてもいいと思います。

まず急旋回が可能になった事により、敵機を追う際にも障害物を避けるのにも便利になりストレスが減りました。

更にゲージが溜まれば味方部隊に要請して強力な攻撃を広範囲に仕掛けてもらえ、
一人ではチマチマ時間がかかる大量の敵をあっという間に一掃したり、
頑丈な目標をアッサリ破壊できる等の前作までには無かった爽快感も味わえます。

ステージ1つにつきミッションが3つ以上、時には6つほどもある中からどの味方を支援するかを選べ、
まず補給場所を確保する為に飛行場を制圧するか、苦戦している仲間を助けに行くか・・・などと考えることができます。

またミサイルの誘導性能が低くなっており、敵機の行く先に向けて撃たないとまず当たりません。
よって当てた時の達成感がより大きくなっています。
特殊兵装も、今作で大量に増えた敵を相手取るのに当たって便利になっており、
具体的には対艦ミサイル「LASM」が周囲の敵を巻き込めるようになっているなど、爽快感が増すよう変更されています。

一番の特徴はダウンロードコンテンツの充実です。膨大な数の様々な機体や全く新しく構成されたミッションなど、いい事尽くめです。

息の長いゲームシリーズの新作は大抵こき下ろされるものですが、前作までの良い点(人気のある点)をそのままに、
更に面白くして見せたというのはお見事です。

またストーリーも、戦時における敵国同士の民間人及び、敵国側の将校の心情や、その将校と主人公側の国の子供達との交流を描いたもので、
よく出来ていると思いました。

しかしそのストーリーも私にとっては「4」の比ではありません。
大人向けの悲しく渋い物語と静かな語り口、見せ方。
日本での人気はもちろん、海外サイトにも「4」の専用ファンサイトがあるなど、
未だに根強いファンがいるのです。私も未だに大ファンです。

是非とも4にこのシステムを加えた形でリメイクしてもらいたいものです。
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2007年11月8日
とてもきれいな戦場を用意してくれました。
いつもコクピット視点で遊んでたけどそれがもったいないぐらいきれいでした。
ただオンライン実装されたせいなのか機体、話数ともに半減してました。
それでその上スホーイやラプターが強すぎて好きなF−14でオンを戦っていても
落とさればかりするので結局自分でもスホーイ使っています。
それとエースコンバットは毎回ムービーの演出が変わるので期待していたんですが
5と同じ手法だったので残念でした。
正直エスコンの人間を描いたムービーは普通すぎて好きじゃないです。
なぜなら3ではアニメだったり、4では絵だったりZEROでは実際に人を
出演させたり工夫していて面白かっただけに残念です。
でもすごいと思ったのが自機がムービーに反映されてちゃんと変わるので感動しました。
あとダウンロードコンテンツで特殊カラーの機体もDLできますが値段が少し高いです。
できればまったく新しい機体もDLできるようにして欲しいです。
評価を高くしすぎた気もしますが、一応オンライン対戦もできるし
カジュアルに美麗な空戦を楽しめるので悪くは無いです。
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2007年7月9日
当初16人対戦でリリースして可能なら最大32人対戦まで引き上げたいとの事ですし
そのあたりも含めて非常に期待しています。
後、PS3と一番の違いはXboxLive環境でしょうね。
標準がネットワーク対戦&音声チャットなので
戦闘中にぽちぽち文字打ってチャット死する心配もありませんし
感情移入もしやすいでしょう。

ソフト自体の開発環境としては将来的にライブラリが充実してくれば
PS3でも同じ物は作れると思いますが
PS3にはXboxLiveに相当する支援環境が無いので
かりに出たとしてもアーマードコアのときのように音声でのやり取りのないのない寂しい
ゲームになる気がします。
(最初は声が聞こえるのに違和感感じるかもしれませんがなれるとこれがないと不便でしょうがないないですよ)

今回の延期が32人対戦を実装するための物であることを期待して待ちます。
というか、専用スティックとのセット品は扱ってくれないのかな?
もう一寸待ってみよう・・・
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2016年6月22日
エースコンバット7が近々発売(2017ごろかな)もされる昨今になって、
(7はPSVR にも対応するみたいだから、これはスゴイ体験だな。)
7をプレイする前に6をやってみたいなーと思い、そのためにXbox360本体を購入し、
本当に良かったと思えるゲームでした。

ミッションの間に挿入されるドラマ的な部分は戦場のリアリティにさらなる背景を持たせてくれて、
今まで以上に感動したのは、その戦場の臨場感です。
このために大画面や、音響にこだわるのも良いと思う。
操作性~全体のバランスの良さ。面白さは神ゲーの部類に入ると思います。

このゲームのためにXbox360を買っても良いと断言できますし、
一般的に普及をしているコンシューマ機に移殖されればさらにエースコンバット熱が高まることは間違いナイです!
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2016年10月29日
今でもたまにフライトスティックで遊んでます。実機と仮想の機体とのドッグファイト、超大型航空機型空母との死闘、敵要塞からの脱出、何回遊んでも最高です。残念ながら6月に全てのDLCは販売終了してしまいました。全部入りDISK版とか販売してくれませんかね?
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2008年10月18日
まずこのゲーム、予告編ムービーの出来がとてもいいです。
あれを見ればとてもおもしろいと期待できますが、実際は過去のシリーズと比較してとてもつまらないです。

エースコンバットシリーズは2、3、4、5、0と順にプレイしてきましたが、おそらくこれはつまらないほうから数えた方が早いです。

映像や音に関しては一番の出来でしょう。
雲や大量のミサイルのスモークの表現はすばらしく、パイロット眼前に広がる圧倒的な空間を感じさせます。
被弾した時の音もとても痛々しく生々しいです。

操作性に関しては、実用的なHigh G Turnというアクションが追加されていますが、あとはほぼ従来と変わりはありません。

何がつまらないかというと、設定、演出、ストーリーです。
まず、設定がメチャクチャです。
戦闘機に乗っているのに、グラウンドターゲットが多すぎます。
たしかに地上への航空支援はわかりますが、あくまで敵は地上の砲台なのです。
何のための次世代戦闘機なのでしょうか。

地上の敵が多すぎるせいで、ドッグファイトどころか敵の戦闘機は明らかに脇役です。
脇役ですがうじゃうじゃでてきます。
周辺に敵性戦闘機が30も40も出てくるというありえない状況で、こちらの目標はあくまでグラウンドターゲットの破壊という圧倒的作業。

グラウンドターゲットが多すぎるうえ、1ミッションが必要以上に長いため、Su-47に搭載できるミサイルは270発です。
ついに300発目前。

エースコンバットは3Dシューティングゲームと割り切るしかありません。

次に演出ですが、AWACSをはじめとする僚機や味方戦闘機の存在感が薄いです。
僚機のパイロットもなよなよしいのは構いませんが、戦闘中に一方的に心境を独白されても、白けます。
敵スカッドの存在感もありません。

エースコンバット4では上空で精鋭スカッド同士が正面から交戦するという演出もありました。
5や0でも、黄色中隊やストーリーが敵スカッドのパイロットにまつわるものであったりと、それなりに個性がありました。

このゲームにはシュトリゴンという敵スカッドが存在しますが、完全に役不足です。
勝手に出てきてチョロチョロ邪魔して、ちょっと攻撃したらうわーとか言って撤退していく、そんな感じです。
強くも逞しくもかっこよくもありません。

ストーリーですが、非常に陳腐です。
困窮した隣国が攻めてくる話が、罹災した一人の女性と、過去に負傷して陸軍に転属された敵将校を語り手に進んでいきます。

彼らはプレーヤーの所属する空軍について語るのではなく、語られるのはあくまで彼らの身の回りのストーリーです。
プレーヤーがストーリーの主人公であったり、その主人公が反射的に語られたりしたのが今までのシリーズでしたが

このゲームに関しては主人公は上記女性と軍人ではないかと思われます。
プレーヤーはストーリーから疎外されています。

「天使とダンス」というのがキーフレーズだったようですが、至る所で何度も使い回されて、とてもダサいです。

結局、Xbox360のパワーで表現は向上しましたが、演出、設定、ストーリーがそれを台無しにしてしまっています。

このシリーズは作品ごとに切り口がかわりますが、6はハズレでしょう。

オンライン対戦にしても、ほとんどSu-47かF-22でアフターバーナー状態でスロットル全開
特殊兵装の高機動ミサイル連発でぐるぐる飛び回るだけでつまらないです。

マーケットプレイスではペイントや機動がアレンジされた機体、高難易度設定、オンライン対戦のマップ等が購入できます。
しかし、価格が非常に不親切なのでダウンロードしてみる気にはなりません。

ナムコはマーケットプレイス市場で大金を稼ぎ出したそうですが、アイドルマスターをフィーチャーした大量の機体など場違いもいいところです。
長い年月を経ているとはいえ、ゲームとしてのおもしろさは確実に4に劣ります。
ということで星2つです。
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ベスト500レビュアー2016年10月20日
民族紛争や大国の侵略に翻弄された東欧。東欧に近い歴史観をもった架空国家を舞台に、エースパイロットたちの空中戦を描いたエースコンバットシリーズ。とてもメッセージ性の強い戦争ゲームであるが、そこに真逆の要素とも言える、メルヘンというかファンタジックなイコンを付与して、このシリーズは印象的な固有名詞や世界観を生み出している。
リアルとゲームならではの幻想をうまくハイブリッドさせたこのシリーズ。映画的演出の現代戦に興味をおもちの方、東欧の民族紛争、侵略された歴史に関心をお持ちの方に、ZERO、4、5、6はおすすめしたい。特に『6』をパワープッシュしたい・・大軍と大軍が激突する、陸海空同時の大規模戦を体感したいのなら、6を遊んでみてください。ちなみにエースコンバットのシリーズには時間軸があります。順にZERO→04→5→6→Xとなっています。

youtubeにある「ACE COMBAT 6 Trailer OP」をどうぞ。
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XBOX本体が出てもう9年というタイミングですが、
当時本作がPS3で出ず、マイクロソフト製のゲーム機に
どうしても不安感が拭えず(失礼)
そのまま家庭用ゲームから遠ざかっていました。

PS2はAC04をするために買ったほどでしたが、
昨今XBOX本体を安価で手に入られたので、本作も即購入しました。

旧作の5やZEROなどと比べるとステージ数が少なめです。
ステージ分岐も見当たらないですが、そのかわりに同じステージ内でも
複数ある攻略拠点を選択可能で「どこから攻めるか」や
「どの程度攻略したか」で、その後の展開がガラッと変わります。
やり込める楽しさはそれまでの作品ほぼ同様です。

難易度は5やZEROと比べ、NORMALでも高めです。
緒戦はどうしても良い機体を揃えられませんが
シナリオ上多数の敵機の殲滅を余儀なくされるところがあり
コツがわからないとそのままハマってしまうかも?
殲滅戦に備えるため、チェックポイントからでなく
全体をやり直したミッションもありました。
また新たに実装された急旋回動作「HIGH Gターン」と「支援攻撃」は
ゲームのバランスを損ねている気がしないでもないですが、
上手に使うと簡単になります。いやこれ前提のゲームバランスかも…。
過去を知る人ほど痛し痒しも出てきますが、許容できる範囲かなと。

オープニングで多数のMADが作成されたため
本作をよく知っているジェントルマンは多いことでしょう。
XBOX360で最も売れただけあって、よく出来たゲームです。
ちなみにオフラインだけで遊び、オンラインは不使用でした。

余談ですがXBOX360自体もマイクロソフト製だけあって
PCとの連携や親和性が高そうなので、それらとの組み合わせや
USBの外付けHDDなどを繋いでみての活用にも期待が膨らみます。

今を逃すと遊べないゲーム機&作品かもしれません。
まだ遊んでない!遊んでおきたい!という方は、
「今でしょ?!」と言いたいです。小声でw

----2016年10月30日追記
本作はダウンロードコンテンツ(DLC)に対応していますが、
本作のDLCサービスは2016年の6月で終了したようです。
オプションの機体、最高難易度の追加ミッションは
いまはもう入手できません。ご注意下さい。
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2007年8月8日
フライトシューティング「エースコンバット」シリーズの第6作目。

最初の次世代機であるxbox360が発売となった2005年当初から
「次世代」という言葉は盛んに使われてきたが
それはせいぜい「画面が奇麗」ぐらいの意味だった。
しかしデモをプレイした限りではこの「エースコンバット6」は
本当の意味で「次世代」のゲームであると感じた。

何といっても素晴らしいのが戦場の「臨場感」。
従来のゲームではマップも狭く、味方がいないか、いてもほぼ役に立たずで
結局は「プレイヤー1人vs敵大軍」の状態で「戦場」の表現ができているとはお世辞にも言えなかった。
だがこの作品は違う。広大な戦場の中、海面に目をやれば、
イージス艦が飛び回る敵戦闘機相手にミサイルをぶっぱなし、
空に目をやれば敵と味方の戦闘機が壮絶なドッグファイトを繰り広げており、
その下では降下してきた敵の空挺戦車と味方の戦車隊の砲撃戦が展開されている。
一度「攻撃要請」を行ったならばそれらの味方からの総攻撃により画面がミサイルの噴煙に覆われ
敵とという敵は根こそぎ撃墜されることになる。
まさに「大軍vs大軍」、これこそ「次世代」と呼ぶにふさわしいのではないか。

画面の美しさも一級品でリアルタイムムービーですら、従来のプリレンダを
圧倒的に上回る美しさを誇る。これを見て「汚い」という人はまずいないだろう。

せっかく次世代機であるxbox360を買ったのであれば
この作品で本当の「次世代」というものを体験してみてほしい。
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2007年10月31日
過去作品を軒並やってきた人達と、今作が初という方で評価が多少分かれそうですね。
今作が初、かつ体験版をやって面白いと思った人には間違いなくお勧め出来るのですが
シリーズ通してやってきた人(特にPS2の04以降)の場合、
「あれ…またこの展開?」
「そろそろこうなって、あれして終わりかな?」
と思った後その予感が当たり、なんだかとても味気なく思ってしまう方が結構いそうな気がします。
いわゆるマンネリを感じてしまうかも。
グラフィック全般や機体の細かな音などは正統進化しており、過去作品の良い所も拾い上げ
エースシリーズの「集大成」として見れば十分評価できる作品と思います。
シリーズファンに向けてもう一押し何かあれば…という所でしょうか。

オンラインモードも少しだけやってみましたが
急旋回でけたたましく追いかけ回す→そこへ他人のミサイルがまぐれで当たり死亡
の繰り返しな感じでした。
オンラインでの立ち回り方や楽しさはこれから発展していくと思いますので評価は控えておきます。

最後にもう一つ、とあるミッションでバグがありました。
クリア条件で「ターゲットを全滅させよ」と指示され全滅させたにも拘らず
ミッションがクリアにならず、そのまま時間切れでゲームオーバーに。
途中からリスタートを何回やっても同じ症状が出てクリア不能に…
結局ミッションをスタート時からやり直す事でクリアすることができました。
ミッションアップデート時に現れるはずの地上オブジェクトが出てこなかった模様です。
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