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カスタマーレビュー

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2013年1月7日
万年筆は使い始めたばかりでカートリッジインクを使っていたのですが、色が豊富なボトルインクを楽しみたいと思い購入しました。
不器用なのできちんと吸入できるか心配だったのですが、簡単にできました。
コンバーターの軸をキュルキュル回すとインクが吸い上げられる様子は子供の頃の理科実験みたいでなかなか楽しいです。
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2012年1月21日
LAMY純正ンインクを使い終え、顔料系インクに切り替えました。
十分な性能があります。
コスト面からもインクコンバータ使用をお勧めします。
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2010年10月17日
アルスターとともに購入しました。ペン先へしっかり固定できるよう工夫されたデザインで、インクの吸入量も確認しやすいです。
赤いノブの回転がやや軽いので速く回してしまいがちですが、ペン先をしっかり深くインクボトルにつけてゆっくりとノブを回していけばインクをたっぷり吸入できます。LAMYユーザーには必需品ですね。
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2014年1月13日
サファリ・スケルトンに装着しています。
パイロットCON-50同様の仕組みでして、
螺旋によってパッキンを上下させる方式を素直に採用しているため、
吸入量の調整ができるなど、とても使いやすいと思います。

しかしながら、内径がかなり細く、また、
パイロットやパーカーのコンバーターのような撹拌用の玉などもないため、
粘度の高いインクを入れるとしょっちゅう棚吊り
(インクがペン芯まで降りてこない事象)
を起こしますのでご注意。

同じぐらいの径で撹拌玉が入っていないペリカンでは、
同じインクを入れても棚吊りしないのに不思議です。

ラミーの万年筆にはラミーのコンバーターしか適合せず、
他社のものが使えないため、いたしかたありませんが。
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2011年10月27日
初めてなので、ネットで検索して調べないと全く使いかたがわからなかった。なるほどね。
インクの吸い上げにコツがあり、慣れるまでは指先を何度か汚すことになるかも。
でも、あったほうが便利です。
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2011年6月12日
透明なラミーの万年筆サファリに最適な吸引式インクタンク.つまみ部分の赤もコントラストがあり、ブルー系のインクで美しい.眺めているだけでも楽しい商品です.
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2012年11月24日
カートリッジでは無い色のインクを入れられるので、ボトルインクを買うのと合せて買いました。インクの注入も、使い勝手は良い方だと思います。インク注入を手間だと思わない人なら、好きな色のインクを使えるし、ランニングコストを考えても、買いだと思います。
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2013年10月19日
 耐水性と入手性からサファリにパイロットのブルーブラックを使用しているのですが特に問題はないです。
カートリッジの方が手が汚れないとか、インクを補充するときにインク瓶の底でペン先を傷める心配がないとか
良いところもあるのですが、時代に逆行するような万年筆を使う中ではインクの補充も楽しみの一つかもです
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2014年7月25日
These little cartridges are great. Don't try shaking the cartridge if it is full of ink and NOT connected to your pen. It won't keep the ink safe in a pencil case. A safety cap would be a really smart option, maybe you can make one yourself. Saves the cost of disposable cartridges and you can use an inkwell with ease.
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たぶん、原価にすると数十円程度だろうが、これしか選択肢が無いため、この価格となる。
まあ、結局は、普通にインク・カートリッジを使うよりも、遥かに経済的となるのではあるが。

コンバーターの使い方は、種類によっても異なるが、
本商品の場合、ネジを回したり、ゆるめたりするような感覚で、
くるくると回して、インクを吸い上げる仕組みになっている。

まず、ペン先をインクに浸す。
ペン先の金属部分が全部浸り、かつ、ペン本体部分が若干浸るくらいにまで浸す。
そして、コンバーターをくるくると回して、インクを吸い上げる。
全部コンバーターを回しきったら、吸い上げ終了。

次いで、今度は、コンバーターを反対にくるくると回して、
万年筆から、インクを二滴、三滴程度、垂らして、排出させる。
その理由は、コンバーターを完全に回しきるまで吸い上げた状態では、
インク過多になるから、インクを減らして、適量に調整する必要があるということ。

そして、万年筆を、さっきとは上下さかさまに持ち、コンバーターを回す。
これによって、万年筆のペン先付近にある余分なインクが、
コンバーターや、万年筆本体の中に吸い上げられて、インクフローを最適化できる。

最後に、ペン本体や、ペン先に付着した、余計なインクを拭き取る。

以上が、流れ作業のようにできるようになると、万年筆通となる。
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