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カスタマーレビュー

5つ星のうち4.3
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2015年6月20日
シンワ下地センサーBasicと同時に購入しました。
センサーの方にもレビューしましたが、小さな穴が開きます。(写真:ピンホール状の穴)
freeの位置で根元まで刺さると、「あっ、柱が無いんだな」とすぐ理解できます。逆に柱があると途中で止まるので解ります。
ただし、柱を探すにはやはり、げんこつでコンコン叩きながらここと思う場所で、2~3回刺すので、柱材の両端を探すには計4~6回刺さなければなりません。
写真にも載せましたが、近くで見るとはっきりと認識できます。遠めで見ると解りませんが、気になる方はだめかもしれません。
マグネットはかなり強力ですので、柱材に打ってある釘にカチッ!といい反応です。
我が家の場合、どちらも使えますが、どちらかというとセンサーの方が良かったです。
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2012年3月18日
どなたかがすでに書いておられますが、大事なのは針ではなく、磁石、です。ボードを固定している釘の位置を一つ一つマーキングしていくと、ボードの後ろ側の状況がだんだんとわかってきます。根気よくかなり広い範囲をマーキングしていく必要がありますが、磁石を使えば簡単です。釘の位置に星のステッカーを張っていくと、どこに柱があってどこに横木があるか、はっきり見えてきます。根気と想像力・・・ですね。そこまでわかれば失敗はありません。私もそれで2階、3階を結ぶ手すりを完成できました。はずれの釘はありませんでした。磁石をうまく使ってください。
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2014年9月9日
レビューみて、どんなものなのかと、不安でしたが、素人尚且つ主婦でもすぐに扱えました。用は二通りの方法があり、まず、針や柱に刺さってる釘の位置を探すのに、ありそうな位置にペンのような感覚で少しずつ移動させて行くと、どこ太に中にはいっている磁石が反応してカチッと音がして壁や天井の金属の部分にくっ付きます。一見手品のようです。結構な磁力らしいです。分かり易いです。そして、直線でその位置をつなげて行くと柱や梁の位置がわかってくるので、確認に針のモードに切り替えてぶっ刺すと柱や梁の材木に針先が刺さってこれもまた手品のみたいにどこ太が壁や天井に直角にくっ付いてるみたいになります。
ってな感じです。私のようなド素人用説明でした。
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ベスト50レビュアー2015年8月22日
自宅が石膏ボードの壁ですので、下木(梁)を探すのが大変でした。
ドアノックの要領で、「コン!コン!」と壁を叩きながら音の違いを感じて探し当てるのは結構難しかったです。
そんな中、この商品を見つけ、「下地センサー」とセットで購入しました。
センサーで大まかに梁を探して、確認するのにこの商品を差しますと、当たり!みごとに梁を確認できます。
外れの時は、スポっと無抵抗で石膏ボードを突き抜け入り込みます。

センサーが無くても叩くと若干の音の違いで大まかに探りあてることもできます。
感じた部分を「どこ太」で刺すと、ありました!。確かに柱がありました。
でも、はずれもありますが壁に目立つ穴が開きませんので、これはお勧めです。
石膏ボード壁においては、大変便利なものだと思っています。
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2016年2月21日
マグネットでビスを探す、針できっちり正確な位置を探る
針で穴をあけたくない場合は、マグネットを使ってその周りの下地がどのように入っているのか把握すればいいです
打ちたい場所が縦方向に下地があるならビスの少し上か下を狙えばいいですし、横も同じ。確実に下地の両端を見つける必要はありません。
打つ前に念のために針を刺して確認すればいいです。上で外れたら下、右で外れたら左にとか。どうせビスなんかを打ち込むなら多少位置のずれた針穴ぐらい気になりませんし、何かを取り付けるなら隠れます
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ベスト500レビュアー2015年8月10日
鉄骨住宅の部屋で大きな吊り下げ電灯をつける場合に必需品です。センサーと併用したほうがいいです。なぜならセンサーはどこにネジがあるかとか、柱や鉄板がクロス壁のむこうのどこかはわかりますが、必要なネジの深さがどれにしたほうがいいかはこれでつついてその深さを確かめられるので必要です。クロス壁のむこうに木があってもクロス壁とくっついているかどうか~離れていたりするのでネジの深さを確かめて、直で留めるべきか、パイプ止めするほうがいいのかはこれがないと確かめられませんのでね。結構そういうこともあるのです。これは針の深さでそれが確かめられます。

重いシャンデリアなどを天井に複数のネジをつける場合天井に張り巡らされたスチールの板をみつけてそこにインパクトをつかって鍋ネジといわれるネジ先端にドリルがついたネジで止めればいいのですがその鉄板をさぐるのにこのシンワのマグネットが便利です。これがひきつけられるところに鉄板が天井を走っていますのでそこに印をつけて穴をあければ間違いなく重い電灯の複数のネジ穴をほって取り付けることができます。

針のほうは主に壁紙のむこうの石膏ボードパネルをプスリとさしてその向こうに鉄板があれば針がとまって場所がわかりますのでそこにネジ穴を掘ればいいということになります。絵などを飾るネジを取り付ける場合などに重宝です。

床板のほうはこれではなくてセンサーのほうがいいでしょう。
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2014年10月11日
家具屋です。埼玉県で家具の実店舗販売とネット販売と、地元のお客様には家具の設置も行います。
倒れない家具の設置方法は、家具の底に加水分解をしない粘着シートを張り床に圧着、
後ろの壁の間柱を探して固定、天井につっぱる。
この方法で施工した客様のご自宅は311地震のときに倒れなないどころかビクともしなかったと
感謝の言葉を頂戴しております。弊社以外から購入したその他の家財はすべてダメになったそうですが、、、

大きくて倒れやすい家具を壁に固定するときや、部屋を仕切れるぐらい大きなロールスクリーンとかを
天井に固定する作業をする時は天井や壁の中にある間柱を探す作業をします。
今までは壁に針をさしたり叩いたりしてましたが、これのマグネット使って石膏ボード止めてるビス探す作業は
今までのどんな機材よりも早くてラクです。
逆に「なんでこんな位置にビス入れてるのかな?」と内装屋や大工の仕事を疑う事もあります。

最近の大型家具の上置きには天井につっぱるための耐震金具がついておりますが、
あれ単体での地震に対する効果はないよりマシ程度と思ってください。
特にパモウナみたいな上台をネジで固定するだけのタイプは、正しい知識をもった業者が施工し
お客様自身も正しい使い方をしないと本格的に揺れた場合はキッチンが壊滅します。
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2015年4月27日
新築の我が家が2x4工法のため、心材が分かり辛く、フックやタオルかけ・額縁等を掛けるために購入しました。特にトイレ内の手すりはしっかりと付けなくてはならないのと、心材と手すりとしての適切な位置のかねあいが難しく、一部は石膏ボード用のアンカービスを使用しました。でも、心材に打った方が安心感があり、なるべく心材に打つようにしました。石膏ボードの壁心を探すのに最適で、施工業者の方もこれとは違うタイプのものを使って玄関の上がり框の壁に手すりを取り付けていました。もっとも、この部分は壁補強をしてあるので、やりやすかったと思います。使い方は、まずマグネットであたりをつけてから、次に先端の針を刺していますが、石膏ボードの釘位置があまり良くない位置のこともあって、一回では最適な位置が見つからないこともあり、数か所に針孔ができてしまいました。が、幸い針が細くて目立たないので、針孔を隠したり、針孔の壁紙の周りを押さえてごまかしたりして隠せました。これからも重宝すると思います。
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2014年1月31日
今までは、ドライバーの背で壁を叩き、反響音を当てにして作業をしていました。
もちろん(?)その的中率は極僅かでした。
何故もっと早くこの商品に辿りつかなかったのか……。
早々に手に入れていれば、自宅の壁紙に多くの穴が開いてしまったり、妥協してネジが緩いまま使い始めてしまうこともなかったのに。

届いて早速、緩々にしか留まっていなかったカーテンレールを再取り付けしてみました。
まずはマグネットで上手く釘を探知出来るか、壁に商品の先端を当てながら慎重にスライドさせてみます。
すると唐突に「カチッ!」という音と共に引っ張られる力を感じます。
「こんなに強く反応するものなのか」と驚きました。
これだけアピールしてもらえると、そこに釘が打たれているであろうことは一目瞭然です。
その後、同様に周辺の釘状況を調査し、壁の奥が大体どうなっているか分かったところで、確認のため針を刺していきます。
これは少しだけ難しい作業ですね。
安定感のある場所で作業をしないと上手く力を入れられず、斜めに差し込もうものなら針を折ってしまうかもしれません。
何度か突き刺し、板を見つけることはできました。
この際の穴は、作業中には結構目につきます。
作業後に隠れない場合、目線の高さや近くで目にしてしまう場所にある場合などは、目地材等で仕上げをすべきですね。

板にしっかり取り付けることのできたカーテンレールのがっしり感がたまりません。
(当たり前なのですが)
しっかりばっちり使えて1,000円弱。有るのと無いのとでは、少なくとも私にとっては雲泥の差がありました。
使う機会の多い方には必携のアイテムだと思います。
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2014年11月22日
IKEAの掛けかけ収納、棚に使用しました
棚はアンカーボルトメインで柱のある部分は1箇所だけでした。
収納は強度を持たせるために下地検知後に石膏ボーの上に
板材を張ってその上に収納を取り付けました。

下地は叩いて音の響き具合で調べた方が無難です。
アンカーボルトの場合だとアンカーが潰れた(広がった)際の外輪が
下地に触れないか調べるだけなので1回させばわかります。

下地に位置を知りたい場合は強力な磁石で知らベた方がいいです。
石膏ボードを固定する釘の位置は下地に沿って打ってあるので
その縦の筋に沿って釘の位置を回避して釘打ち&ビス打ちが容易です。
下地があるかどうか微妙な所で最終確認で使うアイテムといった
認識で使うといいと思います。
下地に位置が知りたくて何度も突き刺すという物ではないですので注意。
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