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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.8
252
5つ星のうち3.8
スタイル名: 4×4|変更
価格:¥1,520+ 配送無料
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2006年2月19日
初代の本物ツクダオリジナルのものは色のシールがその色のプラスチックシートだったので、使い込んでも、一部がかけても基本の色が削れることはなかった。

この製品は白いシートに色が印刷してあって、そのうえにビニールコーティングがしてあるだけ、初日からめくれ始めて、障りごごちが悪いので、ビニルをめくろうとしようものなら、色もはがれてしまい使い物にならない。同じものなら交換しても結果は同じ。メーカーには色のシートを中までその色のシートに変えて欲しい。

ただ、おもちゃとしての面白さは発明以来変わってはいない。ロングセラーなのだから改悪しないで欲しい。
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ツクダオリジナルから商標を買ったのか、現在はこのメガハウスのがルービックキューブを名乗っています。
つまりこれが一応オフィシャル製品なんでしょうが、しかしこの製品はシールがすぐにはがれてしまいます。
シールの耐久性はまったくありません。
ルービックキューブもどきは100円ショップにも売ってますので、とりあえずルービックキューブをやってみたいだけの人は、100均キューブのほうが全然良いと思います。
あるいは、この値段を出してでもいいのが欲しいのならDayanとか他社類似品のほうが後悔しないと思います。
他社のにはシールじゃなく素材のプラ自体に色がついているのもあるので、そういうのなら絶対はがれないしスルスル回ります。
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2005年3月26日
最初、値段が「高い」と気になっていました。
でも、よく調べてみると、かつてブームになった昭和50年代には、ルービックキューブは1,980円で売ってたそうです。
それに消費税5パーセントが加算されると、本商品の2,079円となるので、実質値上げはしてないようですね。
攻略本とセットの方を購入すれば、実質値下げともいえるでしょう。
手に入れてみると、懐かしさもあっていじくり倒して遊んでしまいました。
すると、三日もしたら塗装(シール)が剥げてきました。
オレンジ色の塗装(シール)の粘着力が弱いのか、ほとんどのシールが剥がれて白色になってしまいました。
安価な粗悪品(コピー商品)ではなく、正規のルービックキューブが、これほど脆いとは思いませんでした。
面白い商品なだけに、いじりまわして遊び続けるというのは必然でしょう。
そうして遊んでも簡単に塗装が剥げないように製造してくれないと、値段からいってもちょっと納得できませんね。
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2005年7月11日
小学校の時に流行ったのをよく覚えています。この商品は、私の記憶が正しければ、まわした時の感触が、当時のものとはまったく違います。当時持っていたものは、キシキシとした感触でありながら、もっと滑らかにまわり、色のシールもこんなにすぐはがれるようなものではありませんでした。当時とメーカーが違うのでしょうか?それとも私の記憶にある商品はいわゆる「類似品」だったのかもしれませんが、あの当時の、ある種快感にも似た、まわした時の感触を思い出して衝動買いしたので、この引っかかるようなまわしにくい感触と、買ったその日に端がはがれ始めたシールには正直がっかりしました。
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2005年2月8日
第一次ブームのキューブを知っているのでとても不満の大きい商品です。当時の小売価格とほぼ同じだと思うのですが、どうも品質は低下しているようです。
ぼくは返品交換したのですが、届いた商品も粗悪品でした。
先ず、シールの貼り方が雑です。最初の商品なんかは完全にずれていましたし、どうも一度剥がして貼りなおした跡すらありました。
組み立てられたキューブに機械で貼っていくのだと思うのですが、機械の精度がどうやら悪いようです。
どの面のシールもどちらかの辺に偏っています。
また、今手にしている交換品については、シールの端が折れていたのを貼りなおしたような跡が残っています。
当時はシールというよりはタイル状の固い素材が使われていたと記憶します。それにここまで目立つズレも無かったと思います。
もしかしたら、最近の品質に限って悪くなっているのかもしれません。
原因は生産機械の精度にあると思われます。
品質管理のISOを導入していない工場のものと思われます。
不満はこの精度でこの値段ということです。
この商品は決して子供向けではなく、精度が劣悪であってもいいというものではないはずです。大人向けホビーとしてはちょっと気になる精度だと痛感いたします。
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2006年2月20日
誰もが知っている名作パズルです。

まだ触れたことのないひと、挑戦してみたことはあるけど挫折してしまった人もこれには6面完成の手順書がついているので安心して取り組めると思います。(個人的には他の解説書を買った方がいいと思いますが)

解説書を始めから読んでもかまわないと思いますが、余裕ができてきたらぜひ回転をさせている最中の個々のキューブの動きに注目してください。ルービックキューブの素晴らしさを体感できるはずです。僕が学校でガチャガチャやってたのを見て「おたくみたいだよ笑」といった友人も今ではできるようになり、「これは芸術だ」と言うまでになりました。

ただシールの品質はかなり悪いです。しかし販売元のMEGA HOUSEに連絡すれば交換/替えシールの発送を行ってくれます。シールはその後改良されているようで、新しいシールは剥がれるということは全くありませんのでご安心を。(そろそろ出回っている商品も改良シールなのだろうか?)

ちなみに名人などのようにクルクル回したいのならシリコンスプレーなどを自分で吹きかける必要があります。それは別に品質が悪いわけでもなんでもありません。
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ベスト500レビュアー2009年1月4日
シールは剥がれやすく、廻しにくい。
ツクダオリジナル社製のを買った世代としては許せない。
このシールについては再三指摘を受けながら改善しない
メーカーの姿勢も疑わしい。当時の海賊版でもこれほどシールは剥がれなかった。
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※ 「3×3」についてのレビューです。(3×3の商品にレビューを投稿したのに、なぜか4×4の方にも表示されているので)

2007年9月にこのキューブを購入し、5年半の間に6面完成攻略書にある「ツクダ式」と「簡易LBL法」を覚え、時々気分転換も兼ねていじっています。

今年(2013年)になって新しい ver.2.0 が発売されたので購入して試してみましたが、「進化」というよりは文字通り「別バージョン」という感じなので、どちらにしようか迷っている方のために比較レビューを書いてみます。

【シールと、成型プレート・インサート製法】
一番の違いは表面の色でこちらはシールですが、ver.2 は「はめ込み式」に変わったことでシールの剥がれを気にせずに回せます。 
もっとも私は時間は気にせずにゆっくりと回すタイプなので、5年以上使ってもシールの角が少しめくれているくらいで、まだ貼り替えはしていません。

交換シールは「メガハウス」のホームページの「商品に関するお問い合わせ」内の『ルービックキューブシリーズの交換シールがお求め易くなりました』にある宛先に、郵便定額小為替500円分を封筒に入れて申し込むと送ってくれますが、計580円かかります。
参考までに、中国製キューブの DaYan(大雁)を販売している 「tribox ストア」の方では、120円+メール便代80円の計200円で送ってもらえます。 1色(1面分)20円で、基本色の他にパステル・カラーもあるので、オリジナル配色のキューブを作ることも出来ます。

【日本配色と、世界基準配色】
これまでは「白」の裏が「青」、「緑」の裏が「黄」の日本配色でしたが、ver.2.0 では「白」の裏が「黄」、「緑」の裏が「青」の世界基準配色となっています。「赤」の裏は「橙」で、これはどちらも同じでした。

私の場合はなるべくどの色が上に来てもできるように、毎回違う色で始めるようにしているので、配色の違う方が練習になって良いのです。これまでの攻略本は「日本配色」ですから、本を買って練習するつもりなら従来型が良いかもしれません。

従来型のシールでは「橙」と「黄」の区別が付きにくかったですが、ver.2.0 では「橙」と「青」がかなり鮮明な色になって、識別しやすくなりました。

【6面完成攻略書】
従来型の攻略書は初心者でも覚えやすい「ツクダ式」ですが、ver.2.0 では「LBL式」(レイヤー・バイ・レイヤーで「一段ずつ」の意)となっています。 もっともこれは1コマずつ揃えて行く「簡易LBL式」で、2コマを同時にスロットに入れるといったテクニックは書かれていません。
LBL はパターンなど覚えることが多いので、初心者の方は「ツクダ式」の方が覚えやすいと思います。

「ツクダ式」は四隅のコーナー・キューブを先にそろえてからその間のサブ・キューブを揃え、次に反対側も同じようにコーナーから揃え、最後に中段を揃えます。
「簡易LBL式」は先に中央で十字を作ってからひっくり返して四隅を揃え、次に中段、最後に上段と一段ずつ揃える方法でやり方が違いますが、どちらも「6面」というよりは「3段」攻略法といったところでしょうか。

私の場合は人に教えてあげられるよう説明しながらゆっくり回しているので、どちらでやっても4分くらいかかりますが、音楽を一曲聴く間に出来るので気分転換には丁度いいです。

攻略書は縦幅83ミリの横長リーフレットで、それを7つ折りにして横幅90ミリに畳んでありますが、図が小さくて非常に見づらいので拡大コピーして一手順ずつ覚えると良いでしょう。 このサイズの図では、既に出来る人でも理解しにくいと思います。

【双方の違いについて】
回した感じでは、ゆっくり回す分にはver.2.0 の方が滑らかですが、少しコマがずれていると引っかかるので、速く回すには不向きかもしれません。 滑らかといっても、指一本で回すにはちょっと固いですが・・・
材質も違うみたいで、従来型はいかにもプラスティックという乾いた感じですが、ver.2.0 はそれに比べると少し柔らかな軟質プラスティックのようで、回した感じもちょっと粘り気(?)があります。 ver.2.0 はコーナー・キューブに少し「あそび」というかガタがあって、振るとカタカタと音がするのが気になりますが、回した感じは悪くありません。

従来型はコーナー・キューブにマイナス・ドライバーを差し込んで持ち上げると簡単に外れるし、インターネット上にバラし方やパーツの削り方も書かれていますから、自分で好みのキューブに改造したい場合は従来型を選ぶと良いでしょう。

【追記】
ver.2.0が出た当時は同じくらいの価格(1,390円)でしたが、最近は1,980円と値上がりしているのが気になります。
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2012年1月5日
ルービックキューブパズルがすばらしいのは言うまでもないです。
ただし、この商品はいただけません。
著作権的にはこのオフィシャルの商品以外のものはよろしくないのかもしれませんが、ここまで出来が悪いとあまり擁護する気が起きません。
これを買ったあと他メーカーの類似品(100均のようなものではなくDaYanやShengshouやその他同価格帯のもの)をたくさん買いましたが、これがダントツに出来が悪いです。
メーカーはオフィシャルサプライヤーとしてのプライドがないのでしょうか?
頑張っていただきたいです。
(これは3x3x3のレビューですが、4x4x4も5x5x5も同様にオフィシャル商品は出来が悪いです)
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2005年12月21日
シールがはがれやすいのは知っていたので、ずいぶん用心して扱いましたが、購入したその日からシールがはがれ始めました。発売元のサイトには無償交換の告知が載っています(2005/11/1付)。はっきり言って欠陥品ですね。家電メーカーなら在庫を全品引き上げるレベルだと思います。ロングセラー商品なのに改良をおこたっていた、というか、発売当時よりもひどい商品を出しているメーカーの姿勢はあきれるばかりです。メーカーのサイトを見に行くユーザーは少ないでしょうし... 内容は良いだけに残念です。良品交換には出しましたが、またすぐシールがはがれたらどうしようもないので不安です。
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