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2016年7月8日
ページの大部分がプログラムリストで占められていて、実質的な記事はページ数の20%程度です。
スプライト画像変換サービスは回数制限があり、5回しかできません。6回以上使いたい場合は、本誌を複数購入する必要があります。
プログラムリストを掲載するなら、使用変数の説明や何行目で何をしているかなど、プログラムの解説を行うべきです。また、プログラムリストが無駄にフルカラーですが、特に予約語と変数で色を変えているとかそういうことはしていないので、2色刷りで経費を削減して、その分本誌の価格を下げてほしいと思います。
プログラムの紹介も簡易すぎて、あまりダウンロードしてみようという気になりません。昔のMSX-FAN誌のファンダムのように、市販ソフト並みに紹介してほしいと思います。
プログラムも長いものばかりで、これからプログラムを作ろうという人が勉強のために解析するには難しすぎます。1画面プログラムを募集して、使用変数の説明や何行目で何をしているかなど、プログラムの詳細な解説を行うと、入門者の勉強になると思います。
また、昔のMSX-FAN誌のAVフォーラムのような、短い一芸プログラムの投稿コーナーがあれば楽しいと思います。
他にも、せっかくMMLで音楽を演奏できるのですから、オリジナル曲や著作権の切れているクラシックなど、音楽プログラムを募集されてもいいかと思います。
掲載プログラムはライブラリ公開キーでダウンロードできますが、ひとつひとつ個別にダウンロードしなくてはいけないので、どんどんフォルダが増えてカオス状態になってしまいます。ライブラリ公開キーは1つにしてまとめてダウンロードして、個々のプログラムはLOADするか内蔵ファイラーから起動するようにしたらどうでしょうか。表紙となる専用ランチャープログラムを作成していただけると尚良いです。
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2017年1月4日
昔は子供でも楽しめるプログラミング雑誌が沢山ありましたが、ネットの普及やプログラム言語の多様化なので残っているのは難しい専門誌か、その1コーナーくらい。
この本は、ニンテンドー3DS,WiiUでプログラミングが楽しめるソフト「プチコン」の専門雑誌創刊号です。

内容的には第一号という事もあってか手探り感が否めませんが、次期発売(2016/12)のWiiU版「プチコンBIG」の最新情報や、利用可能にはなったが自分でサンプルを解析するしかなかった「ナムコカタログIPオープン化プロジェクト」の資料と解説、過去のプチコン大喜利(プログラミングコンテスト)入賞作品の全プログラムリストなどが掲載されています。
また最終ページにはちょっとしたプログラミングマンガも掲載されていて、昔の「ベーマガ」を思い出させるような一冊です。

不満な点はほとんどが大作ばかりでプログラミングがとても追えない事、雑誌の7~8割くらい?はソースページって所でしょうか。
それでも全く初心者の人が、まずはプログラムソースとはどんな感じかを知ることはできますが、その割にはどんなゲームかの紹介は少なくて(実際そんなに少なくはないが、ソースが長いのでよりそう感じる)、「ソースばかり」なイメージでした。せめて昔あった「走れ!TINY」やファミリーベーシック関連本のように、前半にゲーム紹介を全てまとめて、ソースは巻末にまとめたらイメージが違ったかも。

今は公式サイトで作品投稿ができるようになっているので、次号は小さい作品を詳しく紹介するなどして、入門者でも楽しめる内容になればいいなと思います。雑誌なので、気軽に読み返せて、子供が「これやってみたい!」と思えるような工夫が欲しいです。
こういう雑誌が今後どんどん増えてくることを期待して、これからの発展に期待です!
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2017年6月6日
ほとんど大量にコードが並んでるだけです…初心者の資料としては全然使えません…
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