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カスタマーレビュー

5つ星のうち1.0
2

2017年2月20日
著者は「キリスト教徒」とのことですが、正直言って、この書の視点・立脚点は、まさに「宗教」原理主義以外の何物でもないと私は思った。なお、私はキリスト信徒の1人であり、かつ、私は自覚的な仏教徒の友人も幾人か持っていますが、彼らとの対話は、私にとって、とても示唆的な内容を含んだ有意義なものであることが多いです。 
この書の視点・立脚点に立つ人の殆どが、「正しい」という言葉を連発するのが常のようですが、そんな人達に申し上げたいのは、あなたも不完全な人間であって不可避的に原罪を背負っている者であり、そのような貴方(というか全ての人間)は、他者が心から信じて真摯に歩んでいる道が「正しくない」と決め付けて、「私が歩いている道だけが正しい」と、どうして言い切れるのだろうか? ―ということです。 
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2017年4月10日
私はキリスト教のことは何も分からない身の仏教徒(真言宗)なのですが、この書物の著者である正木弥氏も同じように、仏教のことを何も分かっていません。聞きかじった断片的な仏教の教えを、想像で”都合の良いように(キリスト教が優位になるように)”解釈して、バッシングしている内容です。そこまでしてキリスト教を優位にしたいんですかね?キリスト教信者のオナニー本だと感じました。
友人である福音派の信徒二人とカトリックの一人にも読んでもらって感想を聞きましたが、ほぼ同じ感想でしたね。特に福音派の一人からは「こういうキチガイがいるのが本当に申し訳ない」といわれる始末。正木さん、自分で自分の信仰する宗教宗派の品位を貶めるのはおやめなさいな。
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