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カスタマーレビュー

5つ星のうち3.0
7
一生お金に困らない人生をつくる―信頼残高の増やし方
形式: 単行本|変更
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2016年7月24日
お金ではない、信頼残高が重要であると書かれています。
さらっと読めて、下記を記録しておきます

p75「信頼残高の増やし方で大切なのは、「信頼残高の高い人」とつき合うことです。」

p79「スピード=誠実さであり、それが信頼につながっていきます。」

p83「相談するというのは、サラリーマンとしての信頼残高を増やすための有力な武器になります。たとえば、1週間後に提出しろといわれたレポートなら、1週間後に完成形を出すのではなく、2日目に6割ぐらいをつくって相談に行くのです。そこで、上司からのサジェストを受けて方向性を修正していくと、上司を巻き込んで手づくりしていったものが、最終期限の3日前ぐらいには、自然にもうできてしまうわけです。」

p105「信用金庫に口座をつくり、そこに給与振り込みを指定し、自動積立預金を契約する。この単純な行動が、あなたの人生の選択肢を広げます。」

p138「一つ嘘をつくと、また嘘をつかなければならなくなるのが人生の法則です。だったら、最初から本当のことを言って、謝るのです。」

信用金庫の口座開設と自動積立はすぐに実行しよう、と思っています
信頼の積み重ねには時間が必要で、これだけで将来の可能性が広がるという部分は共感できました。
ふ~ん、でもやらない。という選択肢は、もったいないと思います。
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2016年12月10日
わざわざ買うほどのもんでもない。
当たり前といえば当たり前。
もっと内容のあるものと思って購入したので期待外れ。
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2016年2月16日
菅井敏之の前二著のマネーの本はとても参考になる本であった。今回も期待して購入したが、マネーの本と言うよりは、自己啓発本に近い内容でちょっとがっかり。確かに書かれていることは正しいと思うし、元銀行マン、現在アパート経営者として、信頼残高をどうやって増やしていくのかについて、単なる理屈ではなく、経験に基づくものであり、説得力もある。しかし、他の自己啓発本にも同じようなことが、(視点は若干異なるとしても)書かれている点では、屋上屋を架すきらいが否めない。もっとも、ぼくが類書を読み漁っているせいでそう思うのかもしれない。他に人生における信頼(残高)について読んだことのない人には、最初に読む本としてお勧めできます。
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2015年8月24日
堅実に貯金をしながら生きなさい。死に金を出さずに、生き金になるようにしなさい。そんな内容でしょうか。
どうもこの人の文章は抑揚がなく、短文の繰り返しで、内容もどこかの情報を貼り付けたような感がぬぐえません。
せっかく、自分のピンチをチャンスに変えた経験談を載せているのに、その様子がピンチだったの?と
伝えきれていません。作文の授業のような書きぶりなのです。編集がそういう淡白さを持たせたのかもしれませんが、
ネットの特集記事を読んだような読後感で、買うほどではなかったかと。
作者の不動産投資のノウハウを本にした方が、よっぽど良かったのではないでしょうか。
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2015年7月23日
夢をかなえるために必要な信頼残高。その具体例がこの本には書いてあります。近い将来何か事業を自分で興してみたいと少しながらでも考えている人にはオススメの内容です。前書の「お金が貯まるのはどっち?!」のほうがお金についてはより実用的な記述となっていますが、本書については、もう一歩「お金と人との関わり」に踏み込んだという印象でした。ちなみに著者は不動産投資家ということで、不動産投資について期待されて読まれる方もおられると思いますが、両書とも「お金」にまつわるビギナー書ですので、不動産投資の具体例を求められる方には向かないと思います。
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2016年5月8日
良く売れた前著をベースに関連の本を書いて欲しいと出版社の方に言われ書かれた本かも知れません。その為か、内容が薄い。著者として伝えたいメッセージが心の中で熟成、発酵し切れていない感じです。前著が面白かっただけに残念。広く一般に言われていることが殆どで、新たな気付きや発見は有りませんでした。唯一、著者が銀行を辞めた経緯が書かれているパートは、面白かったです。
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2015年7月22日
著者の銀行勤務という体験談にもといた赤裸々なリアルな内容で
退職も含めたその経緯・経験あったからこそ「信頼残高」が1億円の預金通帳の残高や現金より大切なことが実感できる内容でした。
書籍を読み終え 一人の「信頼」からきちんと築くコトから始めます

しかしサラリーマン、銀行マンの性? 半沢直樹の最終会シーンそのものですね。
これからのご活躍を期待してます。
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